以前から利用されているのですが、
このところ、数名の会員さまの身体のラインの変化が素晴らしい![]()
変化が
・ご本人に実感がある方![]()
・知り合いの方に言われて実感される方![]()
・ご本人さまはあまり実感が無くても、明らかに以前とシルエットが変化している方![]()
変化の捉え方は個人差がありますが、提案させてもらっているトレーニングメニューが上手く機能している![]()
とコチラも実感する瞬間です![]()
「千里の道も一歩から」![]()
この様な変化は
一日二日で手に入るものではないので、会員さまの日々の継続が実を結ぶので、これからも会員皆さまのお役に立てるようにトレーニングメニューを考えて行かなくては![]()
ストレッチも有効に取り入れてくださいね![]()
トイレの清掃用品で買ったんですけど、コレいいです。
売り文句に「トイレットペーパーがボロボロにならない」
本当か? 言う程ないだろ~![]()
と思ってましたが、「おぉ~ ボロボロならん
」 「使える
」
疑ったりして・・・・・
ライオンさんごめんなさい
忘れない内に家にも買わなくては![]()
Android携帯からの投稿
昨日の続きで、スチレッチ編
Q:「ストレッチはいつしたらいいですか?」
A:トレーニング前に行う目的とトレーニング後に行うのではそれぞれ目的が違うので目的別で使い分けます。
①トレーニング前に行う目的は
関節の可動域を広げ怪我の予防、運動パフォーマンスの向上、痛みの有無の確認(出来るメニューの選別が出来る)に目的があります。但し、ココでのストレッチはやり過ぎない無い事が重要
なぜなら、やり過ぎると筋力の低下を引き起こすのと、禁忌部位がありそこを緩めると力が入らなくなるのでトレーニング前に一人で行う場合は軽めで行います。
②トレーニング後に行う目的は
疲労した筋肉のケア、疲労回復への促進、痛みにの有無確認(コンディショニング・トレーニングなら身体の機能回復の判断材料、フォームの修正確認など)①とは目的が違うので念入りに行っても良いしょう。
もう一つ①と②の間にストレッチを行う事もあります。
24時間マラソンで時折信号待ちなどでストレッチをかける所がありますが、まさにその瞬間です。
狙いは、疲労の除去、痛みの確認、精神的リラックスなどにあると思います。
この様に、あらゆる局面でストレッチの意味合いが変わるので
A:トレーニング前に行う目的とトレーニング後に行うのではそれぞれ目的が違うので目的別で使い分けます
この様になります。
これで、またレベルアップです![]()
最近、良くトレーニングの頻度とストレッチの事を尋ねられます![]()
恐らく、
身体を鍛えよう![]()
![]()
トレーニング頑張ろう
![]()
と思いが強いのでしょう。
Q: 「最初は早く慣れるために毎日した方が良いんですよね?」
答えは・・・×です。
説明:慣れている人ならトレーニング部位を変えて毎日行う事も可能になるでしょう。
例)
月曜:腕
火曜:体幹
水曜:脚
木曜:休養
金曜:胸、背中
土曜:お尻
日曜:休養
この様にメニューを組む事が出来ますが、
慣れて無い人は、まず体力や筋持久力の不安、疲労回復の調整が難しいので怪我や故障に繋がり結局
トレーニング・サイクルが確立出来ない事になります。
慣れてない人は身体と会話する様に、「ココはこんなに動くんだぁ~」 「ココだけで動かすとキツイんだなぁ~」
「ココで動きを止める!」などと会話しながら行えばいいでしょう!!
※注:トレーニング中、人がいる時は心の中で会話して下さいね
声に出すと・・・ 変わった人だなぁ~
と思われますよ![]()
次回、ストレッチについて
トレーニング指導をしていると思う言葉がいくつかあるが特に運動に全く縁が無くトレーニング経験がZEROの方の場合
ブルース・リーの言葉「Don`t think ,feel」
(考えるな、感じろ)と言う言葉が頭の中に響きわたりぴったりきます。 あちょ~![]()
トレーニングの「意識性の原則」に基づくと「鍛える所を意識しなさい」と
良く言いますが、
状況によっては当てはまらないステージがあると思います。![]()
トレーニング未経験者に「筋肉を意識してください」はレベルが高いですねぇ~
その様な事に馴染みが無いのだから・・・![]()
人間の脳は馴染みが無い事への理解は難しいですからね![]()
そんな時は「この動きをマネして下さい。」
の方が理解と飲み込みが速いですね。
ここであの言葉「Don‘t think, feel」が出てきますね。
あちょ~![]()
何事も段階があるので筋肉を意識出来ない方は、まず動作を感じる事から始めて行けば良いのです。
逆に言うと「慣れててない人は、筋肉を意識するトレーニングから始めないと筋肉を意識する事は難しいとも言えます。」
これで、いつものトレーニングがレベルアップ![]()











