オペラをもっと身近に!
オペラをもっと広めたい!
オペラ合唱を歌っている
おぺら団フレスカリアの
なおみんです![]()
“声そのものの力”で人の魂を揺さぶり、感動してもらえるような歌を歌えることを目指して日々奮闘中です![]()
やれば出来る
写真はネットからお借りしました!
って、ティモンディ高岸さんのことではありませんよ(笑)
なおみんがフレスカリアで歌っているオペラ合唱。
合唱の中でもなぜか特別なものと思われている傾向があるのですよね~。
ミサやレクイエムなどの宗教曲
ミュージカル曲
日本語の合唱組曲や童謡唱歌
これらの曲たちとオペラは全く別ものなんだってさ。世間では…![]()
実際のオペラの舞台では、演技があるかもしれませんが、歌うということに関しては同じ。
全く変わらない。
でも、それだけじゃないのです。
オペラの発声じゃ日本の合唱曲は歌えない‼️
そんな風に言う人もいます。
もしかして、
あなたもそう思っていたりして![]()
コレ
単なる偏見⁉️思い込み⁉️ですからね( ・`д・´)
「本当に歌えるの?」
なおみんがいくら歌えるよ‼️と言っても、まだ疑っているあなたの為に、実際の演奏をお聴かせしましょう!
つい2週間前。
フレスカリアでの練習です
カヴァレリア・ルスティカーナから復活祭の合唱のごく一部です。
こちらは、モーツァルトのレクイエムからラクリモーザ。
そして、いよいよ日本語の曲にいきますよ!
*ちなみに、これは1年前。コロナ禍で、まだ全パート揃っていない状態です。
あなたもよく知っている唱歌の
♫ふるさと
ね?オペラ合唱と変わらずに歌っているでしょ?
基本的に発声も同じですからね。
違うとすれば、力のかけ方。
それさえコントロールすれば、オペラの発声で日本の合唱曲だって歌えるのです。
オペラも日本の歌も、どちらも合唱には変わりありません‼️
そう思いませんか?
今までどちらかだけしか歌ってこなかったあなた。ぜひ、両方チャレンジしてみてくださいね
5月の人気記事TOP3![]()
🥇第1位
🥈第2位
🥉第3位
🥉第3位
レッスン記録や練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありません。そのつもりでお読み頂けるとありがたいです
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいね
*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところからよくわかる内容です(^^)d![]()
*frescaria…イタリア語の"fresca"(新鮮な、瑞々しい、爽やかな)と、"aria"(そよ風、空気、歌、調べ)の合成語。「新鮮で爽やかな風・歌声」を聴いてくださる方々にお届けしたいという思いを込めて名付けられました。















