fender
今日は、午前中に予定を済ませ、午後過ぎに友人がギターを弾きにアトリエに来て下さいました![]()
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友人は、アンプも持参して来て下さったんですが、ブランドは私の大好きなfenderでした![]()
fenderのギターにfenderのアンプ![]()
この組み合わせは、私にとっては、ブルースを連想させる組み合わせです![]()
スイッチを入れ、友人がギターを弾くとアンプからは、fenderトーンが溢れ出て、瞬時に血気盛んだった10代の頃の記憶へ![]()
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今、思い返せば楽器は私の10代の象徴だった様に思います
2人で飽きるまで弾き続け、そして飽きたら話し込む。中年になっても10代の頃と同じ事で楽しむ事が出来るのは、本当に嬉しいと感じる事が出来ました![]()
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伺って来ました。
今日は先日、ブログでご紹介しました『HAPTIC KITCHEN @ HOME.』に伺って来ました![]()
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今回は、混雑が予想される為に、予約を入れてスマートに伺いました![]()
建屋脇の塀です
文字の色が既に可愛いです
今回は、外でも楽しめる様に、仮設のカウンターが据えられていました![]()
中に案内され、今回は、いつもなら仕事で使っているスペースに通して頂きました![]()
良く見ると
奥のテーブルの上には仕事道具が置かれていて、友人宅に招かれた様に感じました![]()
私の通されたテーブルには、大好きなガーベラが活けてあり、なんだか良い事がありそうな予感でした![]()
そして、今回は気合を入れてランチメニューを一通りオーダーしました
まずは、前菜です
野菜好きな私には堪らない一品です
そして、こちらがお肉のメイン・ディッシュの『豚バラブロックグリル、プルーン、ごぼう、にんじん、みず菜のつけものをはさんで』と言う料理と、
こちらが魚のメイン・ディッシュ『沼津港から直送の魚と野菜のフリット、みず菜のつけものソースをかけて』です![]()
今回は、忘れない様に、メニューの写真を撮ってきたので、バッチリです![]()
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しかし、長くて完全に覚えられないネーミングです(笑)
お肉料理は、柔らかく絶妙な火加減で漬物と食べると、さらっとした口当たりになりました。
魚料理は、とても優しく繊細で奥行きのある味で、いくらでも食べる事が出来そうな感じでした![]()
そして、更にもう一品、追加しました![]()
追加でお願いした物がこちらの『ミネストローネ丼、ミニサイズ』です。
こちらは、何となく和風な感じの味で、いわゆるミネストローネよりもさっぱりで、ガツガツ食べてしまいました![]()
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次は、甘い物が大好きな私にとっての外せない品、スウィーツです![]()
今回、オーダーした物はこちらです。
その名も『ヴィクトリアン・チョコレート・ケーキ』です。こちらも長いネーミングです
もう一つは、こちらです。
いちごの厚焼きクレープです![]()
ケーキも、本当に美味しくハズレ無しでした
若いシェフ(オーナー様
)の方の為に、少し残してあげる気遣いも出来ない位の美味しさでした![]()
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今回は2日限定のイベントだったので、今回、頂いたスウィーツがもう、なかなか食べられないかと思うと少し寂しい思いを持ちました![]()
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HAPTIC HOUSE様は、今回の様な素敵なイベントを年に数回、企画、開催されていますので、ブログなどでチェックを入れて是非、皆様も参加されて見てください![]()
HAPTIC HOUSE様のブログはこちらからどうぞ
http://www.haptichouse.com/blogdesign/index.php
料理研究家のHOME.様のホームページはこちらからどうぞ![]()
HAPTIC KITCHEN @ HOME.
明日から2日間限定のレストラン『HAPTIC KITCHEN』がオープンします![]()
HAPTIC KITCHEN @ HOME.は、静岡県御殿場市に設計事務所を構える『HAPTIC HOUSE』様の三周年記念イベントとして、普段は事務所として使っているお洒落な建屋を使い、東京の料理研究家
『HOME.』のフルタヨウコ氏をお迎えして行われる料理など本格的な物です![]()
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カフェ・メニューも日替わりで、1日目の17時までは、ネットやイベントで大人気の『After hours』様が担当し、2日目は、私の大好きなスコーンを制作している『HAPTIC CAFE』様が担当するそうです![]()
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美味しさ&楽しさはハズレなしだと思いますので、是非、皆さんも遊びに行ってみて下さい![]()
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詳細は、HAPTIC HOUSE様のブログでご確認ください![]()
健康の定義
私は、以前から『人体、運動、健康』について興味があり、それらの関係の書籍を読んでみようと思っていたんですが、何分、紙の上の勉強が苦手な私は、購入してから、しばらく本棚で出番待ちをしてもらっておりました。
そして最近、何故だか、それらの書籍を楽しんで読む事が出来る様な気がしておりましたので、読み始める事にしました。
読み進めて行く内に、私にとっては目から鱗の言葉に当たりました。その言葉は、
『医者は健康に関してのスペシャリストではない。医者は病気に対してのスペシャリストである』
この言葉に当たった時に、実に愉快で灯台下暗し的な思考であるとワクワクしました。
確かに注意深く考えてみると、医者は多くの時間を費やし病気については勉強しますが、どうすれば健康を手に入れる事が出来るかを探求する時間はそれに比べたら微々たる物の様に思います。
そして、この言葉から私の中に、新たな疑問が湧きました。それは、
『健康の定義とは一体、どんな事なのだろう?』
私は、ただ単純に病に犯されていない状態を健康な状態とするには、少し心地が悪い気 がしております。
この疑問の答えが今、読んでいる書籍の中にあるかどうかは分かりませんが、自分の中でこれから、注目して行く事項の様に感じております。













