のりちゃんのプロレス日記 -5ページ目

木村健悟の思い出

お久しぶりでございます。いや~湖北地方は雪は降るけど、あまり積もらないですね。


とは言っても雪が降れば、雪見酒と・・・・・いうことでなんとか過ごしております。


さて、今日は久々に昭和のプロレスファンなら誰もが知っている「稲妻戦士」木村健悟についてお話し・・じゃなかった書き込みしたいと思います。


私、新日本のファンとして、一番「やらっれぷり」が気持ちいいと思うのはこの木村健悟です。


長州はじめとする維新軍団やuwfが離脱したときは、猪木、坂口、藤波と一緒になり新日本を守り抜いた健悟だったのですが、長州や前田がuターンすると、ボコスカやられたあげく、いつのまにか注目されなくなるという繰り返しでいわゆる「噛ませ犬(この代名詞は一般的には長州ですが、真の噛ませ犬は健悟でしょう)」でした。


ところが私が19歳になった平成4年に反選手会同盟(一般会社でいう組合みたいなもの」を結成し、一躍、越中詩朗と並んでメインイベンターとなってしまったのです。


そして、それまでは演歌しか取り柄がなかった人が、今までにないラフファイトでファンに認知されるようになったのです。


木村健悟のファンとしてはうれしかったことでしょう。


引退後は新日本のスカウト部長を務めた後、現在は一般の会社役員として活躍中だそうです。


僕としてはもう一度、黒パン、稲妻サポーターを履いて、「イナズマ!!」と叫んで、唯一の必殺技「イナズマレッグラリアット」炸裂してほしいものです。

あけましておめでとうございます。

 新年あけましておめでとうございます。


 滋賀県湖北地方は今、雪が降りしきっています。


 元旦にしんしんと降る雪は風情があって、行く年来る年を見てるかのようであります。(元旦なのにもう行く年くる年は早いですが・・・)


 っと、まあ今年も気合を入れてがんばりたいと思います。

忘年会

昨日、私がお世話になっている格闘技好きの方々のお誘いを受けて、忘年会を某市内で開催されました。


総勢20名ほどでしたが、いろんな格闘技の話題で盛り上がり大盛況でした。


気さくに楽しく飲める飲み会はなんてすばらしいんだ・・・・と再認識いたしました。


プロレス好きの方々とも熱く語り合い、あっという間に4時間が経ってしまいました。


こういった繋がりは大切しなければと思いつつ、2008年もあと3日。


イスラエルでは空爆で300人が死亡とか、不幸なニュースもありますが、平和を祈りつつ2009年を迎えたいものです。