----のり----
今年の春先にNAPAの馴染に酒屋で買ってきたものです。夏に飲んだ時は、まだ落ち着きがなかったけども、もうすっかり落ち着いてました。滑らかな飲み口。芳醇な果実の旨味。いうことなしです。(^_^)
----えり----
10月だというのに、30度を超す真夏日。しゃっきり冷えた白が飲みたいね、ということでめりべるちゃんをあけました♪
う~ん、はちみつのようななめらかな香りときれのある味は、いつでもうちの夫婦を喜ばせてくれます。
ウマー(・∀・)
----のり----
今年の春先にNAPAの馴染に酒屋で買ってきたものです。夏に飲んだ時は、まだ落ち着きがなかったけども、もうすっかり落ち着いてました。滑らかな飲み口。芳醇な果実の旨味。いうことなしです。(^_^)
----えり----
10月だというのに、30度を超す真夏日。しゃっきり冷えた白が飲みたいね、ということでめりべるちゃんをあけました♪
う~ん、はちみつのようななめらかな香りときれのある味は、いつでもうちの夫婦を喜ばせてくれます。
ウマー(・∀・)
表参道のバルバッコラ・グリルにて
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オーストラリアのワイン・フェアーをやってましたので、その中からパンチのきいたやつで!というセレクトでした。たっぷりとした旨味のある重厚なワインでしたが、バランスも良く酸味も上品でとても美味しくいただけました。シェラスコのお供にはぴったりです。シラーとしては比較的まろやかですが、黒胡椒というかスパイシーなニュアンスもあって楽しいです。普通の焼肉とかにも合いそうですね。
----えり----
先日、友人たちと行ったシュラスコやさんであけたシラー。
ぎゅぎゅっと、ぐぐっと、肉肉なおかずにも負けない味でしたん。
----のり----
コンチャイトロのディアブロです。
こりはシャルドネと共ににしばらく我が家の常備品だったカベルネ。この価格帯では圧倒的に美味しいお気に入りでした。久しぶりに奥様があけたハーフボトルをちょっぴり味見したのですが、重厚感が増えたように思います。確かにもうちょっと寝かしたほうがよかったかもね>おくさま (^_^)
----えり----
おうちでひとりごはんだったのですが、ワインが飲みたくなり勝手にあけてしまいました。よくよく見たら2004年だったので、もっと寝かせなければおいしくならなかったのね・・・(もう勝手に開けません・・・ 反省)
ちょとタンニンきつめなぎゅぎゅっとした味でしたん。
----のり----
2002年ものです。あんまり香りがせず、外れだったかも・・・です。お味のほうは、旨味は十分あるものの、酸味も渋みも弱く、パンチが足りません。ハーフなのに一本800円くらいしたはずなだけどなぁ・・・苦笑
----えり----
病み上がり(ひどい二日酔いともいいます)あけの一本(ハーフボトルですが)だったので、いまいち味の記憶が薄いです。美味しいけれど、可もなく不可もなく・・・・かな?
ラ・マーレ・ド・チャヤ
----のり----
シャトー・カバンヌです。思いのほか?あまーい香りとスパイシィなニュアンスで始まりましたが、温度が上がってくるに遵って果実味と熟成したバランスがぐぐっときました。
味のほうは、最初は少し酸味が前に出てしゃばしゃばした感じだったので不安になりましたが、こちらも温度が上がるにつれて、バランスの良い旨味とタンニンを楽しむことができます。
適度な重厚感があるのに飲みやすく、するすると入ってしまいました。
----えり----
結婚記念日ということで葉山にいってきました♪
お店からメルロー主体のおすすめということで、あけてみた一品。あけて少ししかたたないのに芳しい香りがほわわ~んと・・・
少しタンニンというか酸味が気になったときもありましたが、時間とともに本領発揮!
でも、やっぱり高いなぁ。。。(;´Д`)
----のり----
飲み始めはタンニンを感じさせないマイルドぉなキャンティクラシコです。
葡萄の旨味が前面に出ていて、上品な酸味とバランスの良い渋みが後ろでかまえているかんじ。
お値段も手ごろなので、お薦めの一本。ちなみにこれはハーフボトルです。
----えり----
美味しい~(・∀・)
のり曰く、やわらかくてなんちゃらかんちゃら・・・
個性的とかじゃないけれど、美味しくてぐびぐび飲んでしまう味わいでしたん。
----のり----
アメリカ人はこういのを「オイリー」と表現するのですが、るるるぅと滑らかぁな飲み口をオイリーというのはどうかと思うと同時に、バターを溶かしたソースを口に含んだような芳醇なあまーいニュアンスが漂う一品です。
濃厚な旨味と相まって、重厚感たっぷりです。軽めの魚介系の料理より、バターソースの料理屋、クリーム系の料理との相性が良さそうです。
----えり----
はちみつのような華やかな味わいのシャルドネ。
ドレスアップして飲みたい一品です。とはいえ、やっぱりもちょっとすっきりしたのが私は好きだなぁ~。
ピアノ・ピアノ
----のり----
がっつーん!どっしーんと美味しいスペインのマルケス・リゼルバです。重厚なのにしっとり・るるるぅとしてぐっとくる飲み口。うまーいです。これでお店で3000円。偉すぎます。
レバーのパテと一緒にぐびぐび飲みました。
重厚な赤ワインがお好きな方には超お薦めです。
ニンニクのきいた料理などと一緒にどうぞ。
----えり----
なんだかたてに長いラベルだなぁ。と思って下の部分を見ると、フランス語で(あってるかわからないけど^^;)第13回ボルドーエキスポで栄誉賞受賞♪なんてことが書いてあります。
味はどうかと問われると、グラスがちっこいのでイマイチ香りとかわかったようで、わからないので、普通においしかった。ということで(・∀・)
しかし、スペインボトルのワイヤーは、意味がわからないなぁ~。
ラビラント
----のり----
たぶんですが・・・(笑)、最初に提案されたカロンセギュールを呑むだろうという読みだったのかと思われます。それで色々考えた末、奥の方からごそごそと出てきたエルミタージュ君?は、最初ぐーすか寝ていたのでしょう。
少しスパイシーな香りと共に寝起き顔でやってきたわけですが、20分もするとあまい香りも立ち上がってきて、やや本領発揮。けっこうタンニンも効いたパンチのある一本でした。
お店の値段で、ハーフ5000円だからまずまずではないかな。重めの肉料理と合わせるのが吉でしょう。
----えり----
あけた時は、(゜◇゜)?って感じの香りと味。
いったいこれがどんな風に変わるのであろうか、と少々不安にもなりましたが、時とともに本領発揮!
とはいえ、普通に美味い!って感想かな。
ラビラント
----のり----
マコン・ビラージュです。お値段安めなのに、けっして安っぽくない品のある美味しいものでした。気持ちの良い爽やかな香りがします。酸味は控えめ。こくもそこそこあって美味しいです。
----えり----
生牡蠣にあわせてグラスで一杯。白ワインはよくわからないけれど、すっきりというより優しくて華やかな感じがしたような・・・