----のり----
トーレスを飲んでいつも思うことは、ほんとーに品質が安定してることです。そこそこ重厚な味わいなのに、バランスがよいからかどんどん飲めちゃいます。リーズナブルですし、テーブルワインとして最高にお薦めな一本。
----えり----
黒い牛がビンにぶらさがってるTORRES。美味しかったです~。香りも味も、申し分なくて、ぐびぐび飲んじゃいました♪
どうやら、2000円弱で購入できそうなので、家のセラーにおいておきたいかも。
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トーレスを飲んでいつも思うことは、ほんとーに品質が安定してることです。そこそこ重厚な味わいなのに、バランスがよいからかどんどん飲めちゃいます。リーズナブルですし、テーブルワインとして最高にお薦めな一本。
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黒い牛がビンにぶらさがってるTORRES。美味しかったです~。香りも味も、申し分なくて、ぐびぐび飲んじゃいました♪
どうやら、2000円弱で購入できそうなので、家のセラーにおいておきたいかも。
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アメリカ東海岸を代表するビールです。サミュエル・アダムス。上品な飲み口です。ボストンに滞在していた時には、毎日毎日飽きもせずごきゅごきゅ飲んでいました。最近は日本の酒屋さんでも時々見かけますね。シーフードにも肉料理にもイケます。肉はグリルがいいかな。
----えり----
ビールです。
でも、甘くて炭酸も弱いので、ビールが苦手な私も美味しく飲めました~。
----のり----
シャトー・ピション・ラングビルです。洋行したときにスペシャルナ一本をということで買い求めてきたものです。長い間にコルクの外面にはカビがびっしり。長ぁいコルクは少しだけ弱くなっており、抜栓するのに一苦労でしたが、その苦労は報われました。
鼻腔をくすぐるかすかにスパイシーな香り。あまく凝縮した果実の香りが爽やかに漂います。
熟成した落ち着いたタンニンと酸味のハーモニーは抜群で、重厚な美味しさでありながら次々と飲みたくなってしまいました。またこんな美味しい一本と出会いたいものです。
----えり----
あまりの長さに年代まで記入できませんでしたが、なんと16年もの。1989年のワインです。
香りは、馬に乗って草原をかけぬけているような香り。(乗馬したことありませんが・・・)
味は、お姫様になった気分。(お姫様になったことありませんが・・・)
とにかく、お見事!と拍手したくなる一品です♪
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サンテミリオンのグランバンです。うちの奥様たいへんお気に召したようで、またどこかで買ってきましょう。すこしキノコのような香りもする複雑な芳香が贅沢です。お味のほうはもっとダイナマイト。旨味とタンニンを上手に酸味がリセットしてくれます。これまたどんどん飲みたくなってしまう系。
最近フランスのワインは内外で消費量が減っているとニュースで読みましたが、フランスの上質なワインに肩を並べるのはなかなか大変なことだと思う今日この頃です。
----えり----
ウマ---(・∀・)----
ほんとに、これは美味しかった。香りといい味といい、私の好みど真ん中♪
夢の中に黒馬がでてきちゃいそうなくらい、うっとりです!
美味しすぎて、うー、とかムー、とかしか言えません・・・
----のり----
どうしてベイシュベルが「いつもの」になってしまったんだろう・・・。お・・お財布が・・・美味しいからゆるす!
----えり----
今日は私の誕生日♪
かなり前から予約を入れていましたが、その日はラマーレ初の中華料理とのコラボ。
ということで、とてもいい紹興酒をいただいたので、ワインはいつもいただいているハーフボトルを。
うん。美味しかったです、はい。
----のり----
その昔、ジャケ買いしたワインです。名前も可愛いし。でもけっこう良い値段でした。
----えり----
なんとも素敵なラベル(というか、ビンに直接プリントされてます)です☆
TRILOGYとは、三部作(三部曲)という意味ですが、ぶどうの葉っぱが3枚描かれているのも美しい!そして香りがなんともいえない可憐なお花の香り。香りに負けず味もよかったですが、お花の香りがするワインなんて初体験だったので、そっちの印象が強いです。
----のり----
重厚なリオハだったのですが、10年目で既に峠を越えかかってました。保存状態もあると思います。。。リオハらしいスパイシィなニュアンス。上質な酸味は健在なものの、タンニンが少しあばれます。香りはたしかに秋を感じさせてくれます。キノコ類や干草のような。
----えり----
10年ものをセラーから発掘したので、飲んでみることに。
ぎりぎりかもなぁ~とのりが言うとおり、美味しいけれど、あと味が微妙な気もしました。
ざらつくような味わいというか、秋を感じさせるワインでしたん☆
函館・唐草館
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かなーり美味しかったです。笑 奥様は少々弱り気味だったからなぁ。お値段は8000円くらいだったでしょうか。ちなみにここ唐草館は、函館一のフレンチとの評判で行ってきました。地物の魚をふんだんに使った前菜は、どれも非常に美味。お値段もリーズナブルで素晴らしいです。
----えり----
すごーくおいしかった、という記憶はないけれど、タンニンきつめの味だったかなぁ。。。
とにかくここの料理(フレンチ)がことのほか美味しくてワインの記憶よりも料理の記憶がまさってしまっています。
----のり----
どっしりとした重厚なハーモニーと優美さを兼ね備えた一本。甘く華麗な香りと一緒に、日に当たった干草のような秋を感じさせるニュアンス。あたりは柔らかく、後味はたっぷりした重厚な美味しいさ。酸味もありどんどん飲みたくなってしまいます。鳥類のジビエなどにあわせるとよいでしょう。
----えり----
(°△° ) わすれまちた。
----のり----
我が家の定番コートデュローヌの逸品です。
8年目ですっかり飲み頃です。ちなみに、香りがたってくる前に奥様は呑みきってしまいます。爆
----えり----
とってもバランスのよいワインだと思う。
タンニンもきつくないし、すっきり飲めるけど味わい深いです。ただ、香りが印象的ではないかも・・・