変則日程 忘れてた・・・
わかりにくくてごめんなさい。これ、トーナメント表です。
11月3日から始まる第38回社会人野球日本選手権の組み合わせが決まりました。
1回戦は必ずしも上から順に試合を消化していくとは限りません。
1回戦の組み合わせは以下のとおりです。
11月3日
NTT西日本-三菱重工横浜
バイタルネット-新日鉄住金東海REX
東邦ガス-新日鉄住金鹿島
4日
日本生命-JR四国
JR東海-新日鉄住金かずさマジック
JR東日本-新日鉄住金広畑
5日
航空自衛隊千歳-七十七銀行
JFE西日本-滋賀・高島クラブ
パナソニック-鷺宮製作所
6日
西濃運輸-Honda
三菱重工名古屋-JR九州
伯和ビクトリーズ-日本通運
7日
トヨタ自動車-Honda熊本
日本新薬-JFE東日本
ニチダイ-日立製作所
8日
三菱重工広島-JX-ENEOS
第2試合~2回戦
そうですねぇ。
ぼくの中では都市対抗で補強選手なしで準優勝したJR東日本が本命です。
都市対抗優勝のJX-ENEOSは三菱重工広島と対戦。三菱重工広島は予選では好調だった打線が調子を維持できるかが鍵になりそうです。
開幕戦のNTT西日本-三菱重工横浜も面白そうです。
あとは順調に勝ち進めばの話ですが、2回戦でパナソニック-JFE西日本の対戦を見てみたいです。
やっぱり気になるのは地元のJR四国です。初戦の相手は日本生命に決まりました。
日本生命は弱いとは思わないけど、勝てない相手でもないです。名前負けせず、まずは1勝を目指してほしいです。
JR四国が登場する11月4日はJRグループが揃い踏みです。
がんばろう日本!
“new challenges and my new style” NORI
できるヤツはできる
最後まで望みを繋げるために負けられない試合でした。最後まで執念を見せたものの及ばず敗戦。涙に暮れる西武ドーム。
北海道日本ハムファイターズのリーグ優勝が決まった瞬間でした。
梨田監督退任で次の監督はしばらく現場を離れていた栗山監督が就任。
即戦力として期待を寄せていた菅野投手に入団を断られ、ダルビッシュ投手がメジャー移籍。
この時、日本ハムが優勝すると予想した人は少なかったことでしょう。
主力選手が途中でちょこちょこ離脱したりもしました。
それでも、栗山監督の強い信念を持った采配や若い選手の活躍なんかがあったりして、穴を埋め、見事にリーグ優勝を果たしました。
どこかの球団も見習ってほしいものです。
この日、試合のなかった日本ハムは札幌ドームを公開練習という形でファンの人たちに無料開放しました。そしてその時を待ちました。
普段よりも人は少なかったけど、試合がなくてもファンの人たちに胴上げをお見せできたのは、とてもいい光景でした。
おめでとうございます。
がんばろう日本!
“new challenges and my new style” NORI
大恋愛
はっきり言って浮気しています。
自分でも何故こんなに必死になっているのかわかりません。
浮気なんですけど、ぼくの思いは本気です。
せっかく何かの縁で巡り会えたのだから、その出会いを簡単に手放しなくないです。
自分の思いを伝えてはみるものの、伝わらなくて、いい返事が返ってこなくて、それに対してストレスを感じることもあります。時として感情的になることもありました。
そんな自分を振り返ると、やっぱり好きなんだなぁと思いました。
同じ涙を流すなら、悲しみの涙よりも嬉し涙の方がいいじゃないですか。
ぼくは小さな事しか出来ないです。でも今は全然ダメでも、その小さなことでもコツコツと根気強くやっていくしかないですね。
必ず振り向かせてみせます!
喜びはみんなで分かち合いたいです。
がんばろう日本!
“new challenges and my new style” NORI
