劇団NoN-SpoiL 活動日誌

劇団NoN-SpoiL 活動日誌

文教大学越谷校舎に生息(?)する劇団、その名も劇団NoN-SpoiL(通称ノンスポ)

色々な壁にぶつかりながら日々演劇に汗を流す

我ら愉快なノンスポ劇団員による活動日記。


テーマ:

劇団NoN-SpoiL2018学祭公演

 

 

「さよなら3月また来て昨日」

脚本:穂村一彦

 

チーム私立ふぉげみの学園

 演出:岡田聡実

チーム県立ねこたけ高校

 演出:内田開吾

 

 

 

あらすじ

 

三年間通った高校も、今日で卒業。先生や後輩に見守られ、晴れやかな門出――と思いきや!留年!?告白!?未来警察!?

卒業式に時空をまたいだ波乱が起こる!彼らの未来の行方とは!?

 

日時

11月2日(金)11:00~★/15:00~☆

11月3日(土)11:00~☆/15:00~★

11月4日(日)11:00~★/15:00~☆

 

★…チーム私立ふぉげみの学園

☆…チーム県立ねこたけ高校

 

上演時間:約80分

※開場は上演の30分前となっておりますのでご了承ください。

 

会場

文教大学越谷キャンパス2号館3階235劇場

(東武スカイツリーライン北越谷駅下車・西口より徒歩10分)

※駐車スペースがございませんので、当日は電車等をご利用頂きますようお願い申し上げます。

 

料金

金曜:終日無料

土日:一般200円、高校生以下100円

 

 

3日間に及ぶ、文教大学の学園祭!

我々NoN-SpoiLの部員も、日々の活動に気合いが入っております…!

 

たくさんのご来場、お待ちしております♪


テーマ:

文教大学劇団NoN-SpoiL 夏の特別公演
チーム 百鬼夜行


『ペルソナ』
脚本・演出:橋本 彩



【あらすじ】 

夜が一番短い夜
魔物たちは宴の準備の真っ最中
そこに鬼が飛び込んできて
騒ぎになったら裏も表も覆る
仮面を剥いだら嘘も本音に掻き消される

「好きになってくれれば何もいらないの」
「いいなあー愛されたーい」
「恋人とかそんなのどうだっていい…ただ一人が嫌だ」

叫ばれた欲望は満たされるのか
オカシな夜が明けるまで─

【日時】
9月16日(日)
11:00~/15:00~

上演時間:約90分
※開場は上演の20分前からとなっております。予めご了承ください。

【会場】
文教大学越谷キャンパス2号館3階235劇場
(東武スカイツリーライン 北越谷駅下車・西口より徒歩10分)

※駐車スペースがございませんので、当日は電車等をご利用頂きますようお願い申し上げます。

【料金】
無料

 
たくさんのご来場心よりお待ちしております!


 


テーマ:

文教大学劇団NoN-SpoiL夏の特別公演2018 チーム花鳥風月

 

『自・堕落』

脚本・演出 福田倖平

 

 

【あらすじ】

「…まだ行けないか、学校。」

不登校に取り憑かれた青年、シンヤ。
彼も気付けば高3生。将来の選択を迫られる時期である。

「許されないだろ?『適当』なんて」
「僕は…『真面目』に生き抜きたい」

うるさい社会。破れた家族。こじれた思考。
果たして彼は、どう生きるのが良いだろう。

『心』の底から、お送りします。

 

【日時】

9/9(日)11:00~/15:00~

上演時間:約60分

※開場は上演の20分前からとなっております。予めご了承ください。

 

【会場】
文教大学越谷キャンパス2号館3階235劇場
(東武スカイツリーライン 北越谷駅下車・西口より徒歩10分)
※駐車スペースがございませんので、当日は電車等をご利用頂きますようお願い申し上げます。

【料金】
無料
 

沢山のご来場をお持ちしております。ニコニコ


テーマ:
とっっても暑い日が続いていますが、皆さんいかがお過ごしですか?
私は暑くて毎日溶けちゃいそうです…
 

おはようございます!

ムーミン谷の住人、25/ミィです!
今回の新人公演では、初めてキャスト&演出助手を努めさせていただきます…!私の演じる“七花”は、舞台と現実を結ぶ重要なキャラクターです☆また、演出さんの助手として、毎日稽古に、演出に…余念がない日々です💪
 
さて!
今回のこのキャストブログで最後にインタビューするのはこの方…!!!!
 

この人がいなきゃ、始まらない!!!!!!
この舞台の核心!!!!演出の関ちゃんです!!!!!イェーイ!!!
 
私(ミィ)関ちゃん
《外野席》づっさま、パラダイス、けいちゃん、たっつん
 
ミ:よし!じゃあお願いしまーす
関:お願いしまーす
ミ:最初の質問!
関:デデン!

『あなたの夢はなんですか?』
 
関:夢!なんだろうねー!
夢!将来なりたい職業っていうのは私、目標っていうふうに考えてるから、夢は一切やりたいことって体で話すんだけど、演劇の何かに携わってたい。

ミ:あーなるほどね
関:っていうのと、外国でなんか仕事したい!
ミ:外国!?
関:うん。欲を言えば
二人:
ミ:笑笑
絶対韓国だよね
関:韓国語ちゃんと覚えて、そっちの方行きたい!か、演劇やりたい!
役者だけじゃなくて、裏方でも脚本でもなんでもいいから、演劇に関わる何かをやりたい
ミ:うん。それは分かる気がする
関:後は、常識を壊す人になりたい。いい意味で!
ミ:おー!
何か、近々の夢とかある?大学中にやりたいこととか?
関:韓国行きたい!
ミ:あー、やっぱりね(笑)
関:なんだろー?ライブは行くからな…
うーん、彼氏が欲しい!

ミ:えー!意外だった!
けいちゃん:リア充はいいぞー!
ミ:いやだねー
関:けいとがうるさいから、次いこ!
ミ:あ、でも、あとひとつ聞きたいことが!
ノンスポでやってみたいこととかある?
関:あー今までに誰もやったことがないことを、やってみたい
ミ:おー!カッコいい!
これは期待ですね!

はい!次!
 
『異世界に行けるとしたら、どんな世界?』
 
関:異世界?うーん、異世界…!?
うーん性別が無い世界!
ミ:性別が無い世界…!?ふぇー
それはなぜ?
関:いや、なんかさ、最近すごい気にしてるんだけど、性別ってさ、ぽさってあるじゃん?男っぽさとか、女ぽさとか。
づっちゃん:ここで宝石の国ってマンガがあるんですけどぉ…!
関:じゃなくて!性別が1つ無くなるだけで自分ぽさが出せるようになるじゃん。
一回性別っていう概念を取り払ってみたらどうなるかな?っていうのは気になる!

ミ:その考えは無かったな。はじめて聞いた。
それで確かに演劇とかやったら、いろいろできるもんね。
関:うん、そう!


よし!次!
『醤油を使う(もしくはつける)料理(食べ物)は何が好き』
関:寿司!(即答)
ミ:ネタは?
関:サーモンなんだよなー!
ミ:サーモンかぁー!あー!
パラダイス:ガリじゃないの?
関:ガリじゃねーよ!
ミ:(外野が騒がしい…)
…サーモン脂っぽいじゃーん?
バンっ!
関:サーモンといくらの親子丼は、関の至福の時間やぞ!?
ミ:いくらは分かるんだけどねー
関:サーモンといくらの親子丼はマジで好き、あの、ほんとに。チンチャ!ほんとにって意味だよ!
ミ:チャチャ!

よし!
『演劇を始めた理由は?』
 
ミ:あれ?関ちゃんはいつからだ?
関:ちゃんと始めたのは高校からなんだけど、小学生のころからやりたいと思ってた
ミ:どうして?
関:劇団四季の『エルコスの祈り』っていうのを観て…ものすごくて。
ミ:いいなー
関:小2の時は違う劇団のを観たんだけど、その時セリフの無い役の人がいて、それでも、表現しちゃうわけよ。それは、すごいなぁと思って。で、小4の時は劇団四季観てただただ感動して。
小4までの私は、ほんとに大人しかったの!
ミ…うん。(にわかに信じ難い…)
関:そう!うん、あのね!誰も!誰も信じてくれないけど、小4までの私はほんとに静かだったの!
パラダイス:ほんとに?
関:ほんとだよ!
それで、舞台の上で自己表現できる人がほんとにすごいなって思って
ミ:あー、なるほどね。自分がそんなに静かだったから。
関:うん。いや、今考えたら、ただ単目立ちたかっただけなのかも知れないけど。人前に出て喋るのは好きだから。あと、そもそも、芸術が好きだから。自己表現を活かした芸術ってなんだろう、っていったら、演劇でしょ?演劇ってなんでもあるじゃん。音楽は私、好きだし。役によってはできるし。っていうのが理由
ミ:関ちゃん、絵上手いからね
…あれ?中学の時は?
関:中学の時はね、演劇部がなかったから、剣道部入ってたの!
ミ:あー!そっかー!
関:だから声でかいの(笑)剣道部→演劇部って渡ってきちゃったから、声でかいんだ(笑)
ミ:笑笑。納得です。
それで、高校では演劇をやろうと?
関:そうそう。でも、こんなにしっかりやるのは、大学入ってからだよ!
ミ:そうなんだ!
…楽しいですか?
楽しい!!!めっちゃ楽しい!!!!ノンスポ大好きぃ!!!!
もう、大好きじゃない、だいちゅき♡
ミ:だいちゅき♡笑笑

よし次ー!
『今までで叶えられなかった夢って何ですか?それは何ですか?』
関:…えっと、実は小学生の時に夢を1個諦めてるんですよ…
ミ:ゴクリ(これは、聞いて大丈夫なのかな…)
関:すごいなりたかったんだけど…なれなかったんだ
ミ:…それ、聞いていい?
関:幼稚園の時の私の夢はね…
ミ:ゴクリ
 
関:ウサギさんになりたいだったんだよ(真剣)
 
沈黙
 
関:いや、さすがに生物学的に無理だったから、諦めたけど(真剣)

ミ(…う、うん!悲しいね!!悲しいよ!!!)

笑笑

関:ウサギさんになるのを諦めました~(笑)
ミ:しょっぺぇよ
関:しょっぺぇなぁ


えーと、
『周りにどんなに反対されても、これだけは譲れものはありますか?』
 
関:うーん?譲れないもの?
細かいこだわりはあるけど、譲れないものはな~関:あ!25期の男子はみんなイケメン!!!✨✨
ミ:それは譲れない!
関:あと!カエルはかわいい
ミ:ぅぅ…それは分からない…
カエルは絶対無理…
関:(カバンのカエルのキーホルダー見せる)
ミ:ぅぅ…かわいくない…
関:私の感性だ!!!
両生類はかわいいんだぞっていう私の感性だを否定するのは腹が立ちます

ミ:そうなんだね
…じゃあ譲れないものはカエルのかわいさと、25期男子のイケメンさ?
関:25男子はまじ、イケメン
けいちゃん:おーありがとう
ミ:…こいつも入れちゃう?
けいちゃん:ははは(泣)
関:こいつはイケメンとは思わないけど、私、顔は好き
ミ:黙れってこと?笑
パラダイス:インタビュアーさん口悪くない?
ミ:ごめんね♡
関:パラとたっつんはイケメンです!
たっつん:ありがとうございまーす(イケボ)
ミ:納得!

次!
『あなたが今まで読んだもののなかで(本マンガ問わず)、一番印象に残っているものは?』
 
関:えー、いろいろある。
本は、住野よるさんの『よるのばけもの』っていう本。

ミ:へぇー
関:題名に引かれて読みたいって思ってて、よるさんの前の2作も読んでから、それを読んだんだけど、あれだけ終わり方がすごいちがうんだよね!
ミ:うんうん。
関:後味メチャクチャ悪い終わり方だったんだけど、なんかスッキリする感じだったの
ミ:うんうん。
関:こんな、読了感初めてだなって思った。
ミ:ほんと!そうなんだ
…どういうところが?
関:全体的に暗い!とにかく暗い!!雰囲気が重々しくて、灰色なんだよ
ミ:へぇ
関:でも、なんか灰色の中にも色づいてるものがあって、すごい不思議な感じ
ミ:ふーん
関:あと!本もうひとつ話していいかな?
うんうん!
関:宗田理さんの『13歳の黙示録』って本で
ミ:宗田さん!
関:犯罪犯した少年の話なんだけど、これは!『よるのばけもの』と比べ物にならないほど重い。マジで重い!
ただ、人の核心に触れられるというか…
宗田さんの文章がすごい好きで

ミ:分かる!『ぼくらの七日間戦争』めっちゃ必死で読んでた!
関:流れるように物事が進んでいって!気づいたら終わってるんだよ!
ミ:うんうん!分かる分かる!
関:宗田さんの本で初めて、ページをめくる手が止まらないって感覚を知って
そのなかで『13歳の黙示録』を知ったんだけど…あれはほんとに純文学だよ


マンガはね、藤子・F・不二雄さんの短編集4つ『ミノタウロスの皿』『気楽に殺ろうよ』『運船はいっぱい』『パラレル同窓会』。
あのね、ドラえもん描いた人とは思えないような内容で、人間の核心に迫るような感じで…人間の核心に迫る系好きなんだな

ミ:好きなんだね
関:『好きなんだね、モンブらんらんのこと』※初夏参照
ミ:言いたいだけ
関:笑笑
読んでたら、ほんとに気持ち悪くなるし、人間不信になる
ミ:人間不信系好きなんだね!以外な関ちゃん
関:でもおもしろいよ。そうきたか!ってなる。
ミ:人間の黒々さが見える作品が関ちゃんは好きなのかもね
関:…総括されるとだいぶヤバイよそれ!
…ハイテンションガールでーす!!!
(無理矢理)


最後!
『悩んでるときや迷ってるときに救われたものは何ですか?』
 
関:米津さん(超即答)
ミ:笑笑
関:米津さんと防弾
ミ:それはどうして?
関:米津さんと防弾は私を構成しているうちのワンピース。なくなったら、死ぬ。悩んだ時に後ろからスッて寄り添ってくれる。
米津さんは『Neon Sign』が一番好きなんだけど、曲だから、歌詞の解釈の正解ってないじゃん?

ミ:うん。
関:だから、私的に解釈を汚してるんだけど、あんまり良い思い出じゃないの。でも、あれがなかったら私は乗り越えられなかったし、それでもいいんだよって言ってくれるが米津さんだし
ミ:支えになってるんだね
関:支えになってるし、寄り添ってくれるし、私の考えの根幹になってる
ミ:分かる!分かる!
関:防弾は奮い立たせてくれる
ミ:あー
関:進むべき道を示してくれる
ミ:強いね
関:強いね!米津さんは支えてくれるんだけど、防弾はこっちだよ!って引っ張ってくれる!
ミ:うんうん。
関:私受験の時、努力するのがめちゃくちゃ苦手で。でも、その時、メンバーの一人が、『努力しないで得たものがひとつももなくて本当によかった』って、皮肉っぽく言ってて。でも、その言葉がナイフみたいに心に刺さって、うわ!っておもったの。
ミ:カッコいい…!
関:それは、マジで私の支えになってる。それに、私の推しは…あの人は私の推しであり、憧れであり、目標で、私はああなりたい!
メンバーのみんなのこと見てるし、モチベーション上げるの得意で、ほんっとに気遣いできて…!

ミ:うんうん!
それで…

《その後、どれだけ関ちゃんがその彼に憧れているかを熱弁すること、5分…》

関:好きなんだよ~~!!
ミ:笑笑
関:めちゃくちゃ憧れるんだ~
ミ:でも、関ちゃんもすごい近いところいると私は思うよ
関:って言われるんだけど、私はそう思ってない!

…米津さんと防弾はそんな感じです🙌


それじゃあ、最後に!
今回の劇の見所は何ですか?演出さん!

関:何より!25だけで作り上げてるってことです!個々のキャラクターがしっかりしてて、キャストさんがどういう風に作り上げてきたのかなってところを見てほしいです!スタッフさんは最強メンバーが揃ってるので、細かいところまで、楽しみにしてて欲しいです!25はここまでできるんだぞっていうのを見に来て欲しいです!

うちのかわいいキャスト達を是非観に来てください!
 
 
 
…以上!!
演出、関ちゃんインタビューを紹介しました!!!
 
途中、所々“日文”っぽさが出てたけど(笑)、
関ちゃんには大きな夢があって、
それに、このノンスポ25のみんなを見ていて、気遣える、そんな姿は関ちゃんの“理想の人”に、ものすごく近いと思うよ♪照れ
 
 
そんな関ちゃんが演出を努める舞台!
 
新人公演『ひかりのまち』
8月18日(土)
11:00~/15:00~
文教大学越谷キャンパス2号館235教室
 
で上演いたします✨
 
ご来場お待ちしております❗🙌🙌

 

テーマ:
 
 
どどん!ばばん!25期の乳幼児ことづっさまです!みなさん熱中症とかになってないでしょうか。埼玉はめちゃめちゃ暑いので毎日生きるのに必死です。
今回の新人公演がのんすぽで初めてのキャストということで、ドキドキ?わくわく?なんやかんや楽しく活動しています!暑いけど!
前回は最近25期に遊ばれがちなパラダイスに紹介してもらいましたのでそちらもぜひご覧ください…(ゆるゆるなインタビューに思いを馳せながら)
 
さてさて気を取り直して、今回私が紹介するのは!
 
 
ぱぱーん!25期でもグンバツの美声!ミィ!!!!写真かわいいですねぇ。
初夏公演では広報チームで一緒に働いた仲なのです。ミィはゆるふわな雰囲気だけどたまに辛辣で頑固なところもあってマジ卍…
話してて飽きない子ですね~そんなミィにインタビューしちゃうぞ!
 
~メイン~
ミィ→ミ づっさま→づ
~ガヤ~
関ちゃん→関 みづ→み けいちゃん→け パラダイス→パ
(あれ…?ガヤ多くない…?)
 
 
Q あなたの夢はなんですか?
 
ミ「私の夢ですか」
づ「はい」
ミ「なかなかそれは聞かれたことがないんですが、なんでしょうね…そうだね、一個目から重いんだけど…」
関「重いよね」

づ「もはやラストだよね」
ミ「えーと、夢は、ほんとは自分が幸せになれれば何でもいいんだけど…職業的には実は公務員!の、福祉職 今は大学入って授業受けてみて、なんか自分に合ってるなって思い始めてる ただ、今までの夢はラジオ局系…ラジオ局で働きたいっていうのがあったなあ ラジオ聞くのが好きで、ラジオに携わる仕事をするのが夢だった」
づ「なるほどねぇ」
ミ「近々の夢は~実は一人で屋久島に行きたい(笑)えへっ」
関「一人でいいよね!?」
ミ「一人で行きたい!屋久島が今ほんとに行きたい」
づ「めちゃめちゃ外野入ってくるやん」
関「少ない少ない!」
 
Q 異世界に行けるとしたらどんな世界がいいですか?
 
ミ「異世界…イケメンばっかりがいる世界」
(ドッ)(ここで会場大爆笑)
け「これはちょっとアヤしいんじゃ(笑)」
づ「それは女の子もいて男の子がみんなイケメンなのか、それとも男しかいないってことなのか、どっちですか?」
ミ「限定して言えば、イケボがいる世界に行きたい!」
み「お~わかる~~~!」
づ「みんな声がいい?」
ミ「声がいい世界!」
づ「男はみんな声がいい世界か~」
関「顔は平均でいいから声はいいみたいな」
ミ「あのね~声優さんに囲まれた~い」
け「これさ、自分の願望でしょ?なんで俺の願望のときあんなディスられたん?」
ミ「え~いいんだよそこは」
づ「いいのいいの、欲望丸出しでいいやつだからこれは」
 
Q 醤油を使う、もしくは付ける料理(食べ物)で何が好きですか?
 
ミ「刺身ですね」
づ「刺身ですか」
ミ「刺身です」
づ「何の刺身?」
ミ「マグロ!マグロ!」
関「サーモンだるぉ!?」
づ「うるせえな~マグロとサーモンの争いはいいから」
パ「ツマだろ」
づ「大根じゃね~か」
ミ「絶対マグロ!マグロ一択!サーモンとかありえない」
み「過激派すぎる」
づ「脂身がダメなの?マグロもなんか、赤身がいいの?」
ミ「うん、淡泊な方が好き!」
関「え~!?中トロ大トロ大好き~」
ミ「う~無理無理無理!赤身系!」
づ「さっぱりが好きなのね」
ミ「や~中トロ大トロはもう、見るだけで 絶対脂っぽい!シュッ!(?)てやる」
関「何かの間違いで中トロ大トロ来たら関が食べるよ」
ミ「あげますあげます」
づ「なんか…回転寿司行きたいね」
ミ「回転寿司行きたいね!みんなで!」
づ「はま寿司行くか?」
み「はま寿司!」
パ「その前にパフェだろ」
づ「パフェ!パフェ食べに行かなきゃだよちょっと!」
関「え~!何それずるい関も行きたい!」
づ「パフェ食べに行こうぜ」
パ「ここ(パとづ)パフェ同盟組んでるからね」
み「え~~いいな~!行きたい行きたい!」
関「私行く!絶対行きたい!」
み「うちも行きたい行きたい!」
づ「どうするパラちゃ~ん?せっかくのデートなのにねぇ~?」
パ「ねぇ~??」
ミ「え~~!邪魔しちゃダメ~!?」
関「クソっ!そういうことだったのか~!」
ミ「じゃあ私はこんちゃんと行く~」
関「いいもん初夏公演のとき行ったもんね~」
づ「(笑)盛り上がりすぎたな~回転寿司とパフェに行きたいねって話になりましたイエ~イ」
ミ「イエ~イ」
 
Q 演劇を始めた理由は?
 
づ「ここからちょっと重めになるんだけども」
ミ「重いね~」
関「重いかこれ?」
づ「重いっていうか、ちょっと真面目な感じ」
ミ「そうだね~」
ミ「私は演劇は大学入ってからで、今まで放送とかいろいろやってて、結構演劇に触れる機会はあったんだよね 学校に来てくれる~みたいな それを見てるときに、自分だったらこうするな~とか思っちゃって、いつかやりたいと思ってて…テニスやめて大学入学を機にって感じ」

け「テニスやってたの?」
関「パリピじゃん」
ミ「テニスはね、年長さんからやってたよ!高3くらいまで」
づ「テニス選手になりたいとかなかったの?」
ミ「まあ小さい頃は思ったよね(笑)絶対上手くなってウィンブルドンとか行ってやる!とか思ってたけどね」
づ「夢見がちだな~いいねいいね」
ミ「いまだに試合観ると、すげー!ってなる!でも演劇ね、楽しいね」
関「でしょー!?」
ミ「なんかテニスのとき以上にいろんな人といろんなこと喋ってる気がする」
関「でしょぉ!?」
づ「いや~やっぱり、演劇は最高だなってことですね!」
ミ「インタビュアーがまとめちゃうんだ(笑)」
 
Q 今までで、叶えられなかった夢はありますか?それは何ですか?
 
ミ「誰からの質問だろ~(すっとぼけ)」
づ「誰ですかねぇ」
パ「最初に夢聞いてからこれ聞くあたり残酷じゃない?」
づ「それな」
ミ「叶えられなかった夢は、気象予報のアナウンサーになること!小6のとき一番なりたかったのがお天気おねえさんだった」
関「ミィいっぱい夢あるね」
づ「いろいろなものになりたいと思うのはいいことだよな」
関「え?えだまめになりたい?ん?あっ、いろいろなものになりたいか 聞き間違えた」
づ「あとでビンタな 往復な」
関「えだまめ昨日食べたからだよ~;;」
ミ「気象予報士はね~テレビでいい感じのBGMが流れて、おはようございます!とかやりたかった」
づ「なるほどね~」
 
Q 周りからどんなに反対されてもこれだけは譲れないというものは?
 
づ「譲れないものありますか~!?イエ~イ!」
み「イエ~イ」
パ「テンション高いね」
づ「なんかね、いいかな~って」
ミ「譲れないものは~…やっぱカフェオレはセブンだよね」
づ「いや同意を求められてもちょっと」
関「はい!ここにけいちゃんとかいうファミマのカフェオレ飲んでるヤツがいます!」
づ「裏切りですね~」
ミ「裏切りですね~いやありえない マジでありえない」
け「え?え?」
ミ「セブンのカフェオレはマジでおいしい!ペットボトルのやつ」
(たっつん、ペットボトルを掲げる)
ミ「それそれそれ!それ!!」
け「クーポンで当たったの!これは!クーポン!」
関「あれはおいしい」
ミ「だよね!」
け「聞いて!?クーポンで当たったの!たまたま今日飲んでるだけ!」
ミ「ダメダメ、ゆるせない それはクーポン断るしかない」
け「当たったクーポン断るの!?セブンの回し者ですかあなたは!」
ミ「セブンの回し者ではある」
関「ゆーてセブンおいしいからね 私もセブンのオレンジジュースじゃないとゆるせない」
ミ「ん~そうね、だからやっぱクーポン断らなきゃダメだよ」
づ「譲れないんですね~」
 
Qあなたが今まで読んだ本で一番印象に残っているのは何ですか?
 
け「ミィ本なに好きなの?かいけつゾロリとか?」
ミ「ふざけんなよ~」
関「これ音声拾った方が面白いやつだな~」
ミ「私が印象に残ってるのは~浅野温子の『No.6』って本なんだけど」
け「ナンバーシックス?なかなか古いね」
ミ「そうそう、主人公が近代的すぎる壁に囲まれた都市があってそこに住む二人の主人公が出会って、都市の核心にある闇を崩して壁の外に出るっていう話で、二人の友情がすごくきれい 浅野さんは言葉の使い方がきれいで…図書館で借りたのを電車でずっと読んだりしてた」
づ「なんか、関係ない話になるけどあれだよね、ミィ褒めるのが上手だよね」
ミ「上手くないじゃん!すごいとかヤバいとかばっかり!」
づ「たしかに語彙力消失するときはあるけど(笑)なんか好きなんだなーみたいなのは伝わる」
ミ「いや~上手くないよぉ 語彙力増やしたい!最近の夢」
づ「また夢増えた!?」
関「それ夢っていうか目標!」
 
Q 迷っているときや悩んでいるときに救われたものは何ですか?
 
づ「これ悩むよね」
ミ「なんだろうな~…関ちゃんの聞いたあとだからアレだけど、歌かな」
づ「あっそういうことを言えばいいのか~」
ミ「歌は大きい!歌とか…声優さんの笑顔かな(笑)」
関「推しの笑顔だよね~!」
ミ「推しの笑顔が一番かな!受験のとき好きな声優さんが笑ってるの見て救われてた」
づ「推しはね、心の励みになるよね」

づ「では最後にね、今回の公演の見どころを聞きたいと思います!」
パ「覚えてたんだ」
づ「ちょっと忘れそうだった」
ミ「今回の公演…『ひかりのまち』は一年だけで…って関ちゃんのパクっちゃった(笑)」
関「じゃあ『七花』っていう役については?」
ミ「七花ちゃんは~物語の重要なカギを握っているというか、舞台と現実をつなぐような役だと思うので、観てほしいなって思います!
この舞台はほんとに、初夏公演での先輩の仕事を見まねで頑張って作ってる舞台なので、いろんな人に観てほしいです!ぜひ!」
 
 
きれいに締めてくれたのでここまでとします~
いやあ…長くない?もうね、人が多い。しかし25期のわちゃわちゃ感はお伝えできたのではないでしょうか!
そんななかよし25期が作りあげる舞台、必見です!(ポスターやパンフもよろしくね!)8/18㈯は2号館3階235教室へ!
 
以上、公演当日が誕生日なづっさまでした!
 
 
 

テーマ:
 
新人公演で初キャストになれました、どうもパラダイスです。
 
今回は25期きってのイケメンづっさまにインタビューしていきます!
 
以下、インタビューの様子です。
なお、お互いにお昼を食べながらのインタビューなのでもぐもぐタイムが数多く存在しています。ご了承ください。
 
―――――――――――――――――――――――――――
 
→づっさま    →パラダイス
 
パ「はい、じゃあ質問していきまーすw」
 
づ「はい」
 
Q. あなたの夢はなんですか?
 
づ「あ、やべ。質問、そっか、やべぇ答える内容全然考えてねぇ〜!」
 
パ「www   いやまぁ、アドリブだからこそ面白いってのもある」
 
づ「あ、マジ?」もぐもぐもぐもぐ
 
パ「マジ。ちゃんと今"もぐもぐ"ってのも入れてるから」
 
づ「もぐもぐw 夢、え、え、なんだろうな。あーん、うーん。神絵師になることかな」
 
パ「なるほど、具体的な目標は?」
 
づ「ええっ!? ええっ!」
 
パ「イベントとか出ます?」
 
づ「イベント!? イベントとかもまぁ、出たいかなぁ?   え、目標か……うーん」
 
パ「まぁ別に特に語ることがなければ大丈夫だよ、次行くよ」
 
づ「いやなんかあれですね、自分の頭ん中にあるものを具現化したい、というあれがあるからそれの精度を高めたい」
 
パ「なるほど、具現化系を極めると」
 
づ「な、な、なんかこれブログに書かれるの嫌だねぇwww  嫌だぁww」
 
パ「書かざるを得ないんで」
 
づ「考えとけば良かったぜ」
 
パ「じゃあ次お前の質問だから」
 
づ「それもそうだわw」
 
Q.   異世界にいけるとしたらどんな世界がいい?
 
づ「これは、これはね、自分の質問だからね、ちゃんとあるんですよ。これはもう【もふもふの世界】がいい」
 
パ「www」
 
づ「もーね、もう動物とかがね、二足歩行するタイプのね、もふもふな感じ。いやまぁ、人間がいてもいいけど。まぁ、もふもふなね、世界に行きたいよね。まぁでも私動物アレルギーなんだけどね」
 
パ「悲しい」
 
づ「いやでもその世界に行けばね、アレルギーとかない」
 
パ「あ、その動物には効かないと」
 
づ「ない!」
 
パ「ないのね」
 
づ「うん」
 
パ「すごいもふもふですね」
 
づ「という世界がいいですw まぁ希望だから
 
パ「アレルギー反応のないもふもふ世界ね」
 
づ「そうw まとめたね、上手くねw
 
パ「あ、次俺の質問だ」
 
Q.   醤油を使う(付ける)料理(食べ物)なら何が好き?
 
づ「いやー、ざっくりだよね」
 
パ「いやほら、醤油を使う料理でもいいし、後からつけるやつでもいいし。とりあえず醤油が関わる食べ物で何か、いいやつあります?」
 
づ「醤油が好き」
 
パ「そのまま!?」
 
づ「うんw いや別に直飲みじゃないけど、たん順に醤油が好き
 
パ「じゃあ醤油があれば別にどれっていうこともなく」
 
づ「大体何にでもかける、醤油を。目玉焼きも醤油派だし、刺し身とか餃子にも使うし、醤油が好き!」
 
パ「しょゆラーなの?」
 
づ「しょゆラーw しょゆラーなんかね、語呂悪いけど」
 
パ「こっから重い質問始まりますんでね」
 
づ「シリアスなやつ……」
 
Q.   演劇を始めた理由は?
 
づ「高校のとき、友人に誘われて、それでー演劇部に入部したんですけど。まぁそれでそうですね、案外楽しいなぁってなって、大学まで続けたって次第です!」
 
パ「素晴らしいご回答ありがとうございます!」
 
づ「やったぜ! やったぜ!」
 
パ「じゃこれはもう、これでいきます?」
 
づ「これでもう、綺麗な感じで、綺麗なままでお願いします」
 
パ「じゃあ次の質問なんですけど」
 
Q.   今まで叶えられなかった夢はありますか?また、それは何ですか?
 
づ「叶えられなかった夢ぇ? あー、トラックの運転手かな」
 
パ「おー、かっこいい」
 
づ「なんかでっかいさ、別にトラックじゃなくてもよかったんだけど、大きいブルドーザーみたいなさw 重機系?を運転してみたいなぁって、かっこいいなぁって思ってたんだけど、今別に何か、大変そうだなぁって。あと長時間座ってんの疲れそうだなぁって思うから、今は全くそう(なりたいと)思わない
 
パ「なるほど」
 
づ「くらいかな」
 
パ「じゃあ次いきましょう!」
 
Q.   周りにどんなに反対されてもこれだけは譲れないというものはありますか?
 
づ「お、おう。うーんとね」
 
パ「いいよ、そぼろ食っていいよ」
 
づ「うん、そぼろ食うねw はんたーい、されてもー譲れなーいことかー。うーん、うーーーーーーーーん、牛乳を飲むことかな!
 
パ「どんなに反対されても牛乳は飲むと」
 
づ「もうなんか糖尿病とかになって医者に止められても牛乳は譲れねぇなって思います」 
 
パ「マジすか」
 
づ「できる限り飲んでいたいよね」
 
パ「なるほど、できる限り牛の授乳をしていきたいと」 
 
づ「授乳って言うな!w いやまぁ、無脂肪とか低脂肪とかは牛乳だと思ってないので、あのあれです。品種名に"牛乳"って入ってるやつ以外認めないので。それをできる限り飲んでいたい
 
パ「なるほど、まぁだいぶ共感できますね」
 
づ「美味しい。牛乳大好き」
 
パ「じゃあ次いきましょう!」
 
Q.   あなたが今まで読んだもので一番印象に残ってるものは?
 
づ「あー、今までっていうか、昨日読んだ漫画なんですけどw 【BEASTARS】っていう漫画があるんだけど、まぁもふもふなんですけどw
いやなんかそうね、獣人がね出てくる、出てくるっていうか獣人しかいないんだけど。草食と肉食のね、なんかね、草食は肉食に食われそうになったりするのよ。で、実際に食われたりして、そうゆう事件があったりするんだけど、それでなんか「肉食ちょっとさぁ」みたいな、んで肉食も「草食はそうやってさぁ」みたいな、こっちで言う男女みたいなさ、問題が獣人によって描かれるヒューマンドラマなんですけど」
 
パ「なるほど」
 
づ「すんごいね、面白いのでぜひみなさん読んでみてください」
 
パ「だそうでーすw」
 
づ「だそうでーすw」
 
パ「じゃあラストっすねー」
 
Q.   迷ったときや悩んだときに、救われたものって何ですか?
 
づ「知らねーーーー!」
 
パ「まず、迷ったときや悩んだときってある?」
 
づ「え、そこから!?w そんな能天気じゃねぇよ!  えー、え、なん、え、なん、なんすかね?w」
 
パ「やっぱ自分自身?w
 
づ「やっぱ自分ですかね! いやまぁ、うーん迷ったときや悩んだとき救われたもの?え、すく
 
パ「時間?」
 
づ「時間が解決するw え、なんだろ、え、そぼろ美味ぇな。」もぐもぐ
 
づ「えー、んー、なーんだろーな、うーーーーーーーーん、うーーーーーん、まぁでも美味しいもの食べれば大体元気になったかな。」
 
パ「なるほど」
 
づ「いやなんか小学生くらいのときに蜂に刺されたことあるんだけど、で、めっちゃ痛いの」
 
パ「そりゃな」
 
づ「めっちゃ痛くて、んですごい痛かったんだけど、あのー、あれなんだよね、お昼に冷やし中華が出てきて、それがめっちゃ美味しかったんだけど、それでもうだいぶ蜂のこと忘れてて
 
パ「すごいなw」
 
づ「それで中華美味しー!ってやってたら、「そういえば蜂に刺されたところ大丈夫?」って言われてから痛みだすっていうことがあって、だいぶ感情が味覚にね、んーちょっとリンクしてるところはあるかな。まぁ美味しいものっていいよね、うん」
 
パ「ちなみにそのそぼろ美味しいっすか?」
 
づ「そぼろ、美味しい!」もぐもぐ
 
パ「www」
 
づ「美味しーいけど、栄養偏ってんなーていう危惧はある。野沢菜?残してるし
 
パ「あー、それか」
 
づ「野菜とってないのはあれかなーって思うけど、美味しいので大丈夫です」
 
パ「大丈夫です、じゃあ美味いものと牛乳があれば生きてける?」
 
づ「生きてけるねぇ!!! できれば絵も描いていきたいけどねぇ!」
 
パ「あ、そーね」
 
づ「それで生きていけるね」
 
パ「牛乳を飲んで、美味しいものを食べながら絵を描くと」
 
づ「あーもう最高だねぇ!!! それを目指していきたいと思います、はい」
 
パ「それが彼女の理想形だそうですw」
 
づ「やだ、これブログに書かれるの嫌だぁww
アホなことしか言ってねー!」
 
パ「いやでもほら、普段ないじゃんw」
 
づ「ない!」
 
パ「割と真面目だったよね今回」
 
づ「割と真面目」
 
パ「そ、だから逆にね。」
 
づ「逆にね、いや楽しいよ?楽しい、楽しい。今度パフェ食いにいこうな!」
 
パ「そーだよ、パフェ食いにいこうよ!
えー、ではまた後日パフェ食いに行きたいと思いまーす」
 
づ「イェーイ!w なんの報告だよ、いらねー!w」
 
えー、何を血迷ったのかこのとき見どころを聞くのを忘れていました。
なので後日聞いたところ
「六条の存在が見どころ」
だそうです。
 
ちなみに、このときミィが放った「イスがほしいっす」というダジャレはづっさまによって
3点という点数をつけられた。
 
そんな個性豊かな面々が送る公演は
8/18(土) 文教大学越谷キャンパス
235教室にて行われます。
ぜひ足を運んでみてください。
 
そんな感じで、パラダイスでした。
 

テーマ:
 
こんこんにちわ!
 
今日夢で文教大学が爆発しました。やったぜ。ノンスポイル25期こんこんです。
ブログを書くのが死ぬほど苦手ですが頑張ります。
ノンスポイルに入ってから、様々なことがありましたが、1番印象的なのはやっぱり個性とキャラの暴力っていうことですね。今回の公演である「ひかりのまち」の練習をしていても一人一人が個性強すぎ侍なので演出さんが滅茶苦茶大変そうです。
 
そして「ひかりのまち」といえば!!
 
四谷と五藤のマジ卍コンビですよね!!ね!!
ということで私が紹介するのは五藤役を演じるパラダイス君です。
 
 
練習が終わり友人と語らうパラダイス氏(18)
 
パラダイス君は私の第一印象は「パラダイスってなんだよ」だったのですが今は本名のほうが違和感を感じます。努力家でかなり誠実な彼はその性格が災いしてか色んな人にいじられまくっています。可哀想(棒読み)。私は彼とは違い、努力も誠実さも全く足りないので、彼から大いに学びたいものです。
 
【質問タイム】
Q.あなたの夢はなんですか?
 
A.声優。できるだけ色んな役ができて、なおかつ歌も歌えるのが理想。
 
めっちゃ良い声なので出来ると思います。歌も上手いしほんと向いてるしなんなら私に才能を譲って欲しいです。ほんとに。
 
Q.異世界に行けるとしたらどんな世界がいい?
 
A.ほのぼのハーレム日常が送れるご都合主義な世界。高い地位とか、特殊能力とかはいらないので、家と暮らしていける金さえあれば。
 
いいですね…ほんのり幸せなハーレム世界。個人的にパラダイス君はほのぼの系ラノベの主人公っていうイメージがあります。
 
Q.醤油を使う(つける)料理(食べ物)なら何が好き?
 
A.刺し身。マグロが特に好き。あと最近好きになってきたのは冷奴。ネギはいらねぇ、醤油だけバーっとかける。
 
いいですねぇ刺身!!冷や奴も暑い夏にぴったりですね!刺身はわさび醤油ですかね?
 
Q.演劇を始めた理由は?
 
A.演技について学べると思ったから。(将来の夢的に)
あと単純に面白そうだったから。
 
真面目で素敵だと思います。一緒に演技してても飲み込みが凄く早いですし、あとアイデアを思いつくのも早いのでめっちゃ助かってます!
 
Q.今まで叶えられなかった夢はありますか?またそれは何ですか?
 
A.アイドル。なぜか幼稚園の頃から小学生の途中まで頑なに将来の夢の欄に書いてた。親戚とかからやたらおだてられたのもあって調子にのってたけど、小学校高学年くらいで現実という鏡を見た。
 
アイドル!めっちゃ意外だ!もし諦めていなかったらジャニーズに入ってバック転している爽やかなパラダイス君が見れたのかも…
…大分想像できないです
 
Q.周りにどんなに反対されてもこれだけは譲れないというものはありますか?
 
A.自分の自由な時間。部活とか授業とかは構わないけど、何もない自分が好きにしていい時間は絶対に邪魔されたくない。だから課題は許さない。
 
自由な時間は大切ですよね!ほんと課題は燃やすべきだと思います!
 
Q.あなたが今まで読んだ本で一番印象に残ってるものは何ですか?
 
A.「カゲロウデイズ」かなぁ。自分を2次元に引き込んだ元凶なので。あの能力とか死が絡む感じが中学二年の男子にはジャストフィットだったんです。あとなによりアヤノが可愛すぎる。今でも推してる。
 
アヤノちゃんはほんとかわいいよね!カゲプロ懐かしいなぁ…私はエネちゃん推しでした。
中2男子だけでなく中2女子にもストライクてした。
 
Q.迷っているときや悩んでるときに救われたものは何ですか?
 
A.音楽。迷ったり悩んだりすると、どうしても心がモヤモヤしてしまうので、音楽を聴いてスッキリさせます。そうすると段々と思考がクリアになって、大抵どうにかなります。ちなみに聴くジャンルはボカロかアニソンかキャラソンです。
 
音楽は神です。まじで。ボカロとアニソンはテンション上がるよね!私はとにかくテンションあげて乗り切る作戦です。今度ボカロとアニソンについて何が好きか聞こうかなぁ。
 
Q.今回の公演の見どころは?
 
A.様々なキャラクターたちがそれぞれの夢を、色んな形で目指すところ。人によって夢は違うし、目指し方も違う。そんな人たちが同じ場所に集まったとき、果たして何が起こるのか。なんてことを念頭においておきながら見てもらいたいです。
 
私達個性の強い25期生と同じで、大きく違う個性のキャラが集まるということで、とても親近感を感じます!違う人たちが集まったとき、どうなるのか…?楽しみですね!
 
ということで、パラダイス君でした。今回の劇で特にパラダイス君と私は今回マジ卍なのでご注目ください。
それでは、夜でもこんこんにちわ!こんこんでした!
 
 

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おはようございます。昼夜逆転、睡眠不足の代名詞となりつつある25期の宮さんです。ねむいです。暑いです。寝苦しいです。

埼玉はやっぱり暑いですね。流石埼玉、東京(自宅)から出たくないです。あ、熱中症には気を付けてくださいね。

ただでさえ短い睡眠時間が暑さによって削られてしまっています。これだから夏は嫌いなんですよ…。宮下のために今すぐ冬になってくれ。

 

さて、今回自分が紹介させていただくのは、四谷役のこんこんです。

(写真、なかなか都合が合わなくて取り忘れてしまいました…。)

こんこんはですね、演技力が高い、声が良い、ビジュアルが良いという羨ましさの塊のような方です。

そして少し抜けていたり、独特な考え方や発言をするところも可愛い。

四谷は男性なのですが、女性のこんこんが演じても全く違和感がないというのも凄い。

 

そんな素敵なこんこんに、いくつか質問をしてみました。

 

 

Q.あなたの夢はなんですか?

A.大学が終わるまでに外国旅行に1人で行くことです!

1人で!?凄いなぁ…。外国旅行は在学中にしてみたいですね。

海外の方々との交流によって価値観が変わったり視野が広がったりしますからね、社会に出てからもきっと役立つと思います。

 

Q.異世界に行けるとしたらどんな世界がいいですか?

A.1週間に休日が4日ある世界がいいです。

それ、分かります。まぁ大学に入ってからは休日とか平日はあまり意識しなくなりましたけれど。

 

Q.醤油を使う(もしくは付ける)料理(食べ物)ならなにが好きですか?

A.柿の種です!!!!

え…柿の種…?柿の種ってお菓子のアレですよね?アレ以外にありませんよね…?

醤油に付けるのかぁ…、その発想はなかったです。今度醤油に付けてみます。

 

Q.演劇を始めた理由は?

A.声が小さかったので大きくしたかったのと自信が欲しかったからです!

凄く真面目な理由だ…宮下の演劇始めた理由とは大違いです…。

こんこんは声がとても綺麗で透き通っているので本当に尊敬しています。

演劇始めると自信がついたり引っ込み思案が解消されたりしますよね。

 

Q.今まで叶えられなかった夢はありますか?それは何ですか?

A.五藤みたいな歌手になって路上ライブをしたかったのですが、ギターが弾けないので諦めました…。

意外です…。こんちゃん歌上手いし美人だし絶対似合う。まぁ楽器は難しいですからね…。

 

Q.周りにどんなに反対されてもこれだけは譲れないというものはありますか?

A.スタバよりドトールの方が絶対コーヒー美味しいから!!!

ドトールのコーヒー、飲んだことないので今度飲んでみます。

 

Q.あなたが今まで読んだもの(本マンガ問わず)で一番印象に残っているのは?

A.「天使は瞳を閉じて」っていう台本です。

台本かぁ、こんこんらしいですね。

 

Q.迷っているときや悩んでいるときに救われたものはなんですか?

A.友達と音楽です。

音楽は人の感情に訴えかけるものですからね。

歌詞に共感したり励まされたりする人も多いようですね(水曜1限の多文化理解演習にて分析)。

友達かぁ、友人関係でトラブルになること(というかトラブルに巻き込まれること)が多かったからなぁ…。

でもまぁ、友達には気軽に愚痴ったり相談したり、アドバイスを貰ったりすることができますからね。

 

Q.今回の公演、「ひかりのまち」の見どころは?

A.夢を必死に追いかける人達の「ひかり」というかパワーが漲っている台本なので、夢を持っている人も持っていない人も

 そのパワーの強さを見てほしいです。

 

以上です。

新人公演は8/18(土)に行います。

8/18は文教大学越谷キャンパス235教室に是非ともお越しください。


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おはようございます!お久しぶりです!

 

25期のみづです!

今回は新人公演でキャストをやらさせていただくことになりました!!

キャストは高校時代から数えても2回目という初心者とほとんど変わらない状態なので、今までの裏方の仕事とは全く違ったことができて毎日とても楽しく練習しています!

ですが、私にとって強敵がいるんですよ…そう、暑さ晴れ!!!埼玉の夏の暑さに私とづっさま東北コンビは毎日とけてしまいそう…。

夏怖いよ~(T▽T;)

 

さてさて、今回私が紹介するのはこちら!

 

 

 

高貴コンビのクール担当!宮さん!!

写真撮ろうとすると顔隠すんですよ、宮の笑顔を撮りたかったのに…残念。でもそんなところもかわいいなあ。

宮はですね、演技の表現力が高い、かわいい、声が素敵、かわいい、真面目で律儀、そしてかわいいんですよ!!ポテンシャルがとても高い彼女のエチュードなど演技を見ているととても勉強になってモチベーションも上がるんですよね~。

 

高貴コンビのキュート担当、姫もインタビューにちょこっとだけ参加しているよ!

 

それではインタビューです!

~メイン~

宮さん→宮  みづ→み

~ガヤ~

姫→姫  あっかりん→あ  けいちゃん→け  関ちゃん→関ちゃん

 

 

み:はいじゃあインタビューはじめちゃうぞー。

  デデン!あなたの夢はなんですか?

宮:私の夢ですか…。

み:夢です。

宮:えっと…中学校の教師になることですね。

み:おー!何の教科?

宮:ん~現代文かな。古典とかも教えるけどやっぱり現代文の方がいいなって。というのも、中学校の時現代文の教師にいい思い出がなくって…その人古典を教えるのはうまかったんだけど現代文が…

み:なるほどね、だったら自分が良い現代文の先生になってやるってことね。かっこいいわ~。

 

現代文を教えるのってなかなか難しいからぜひ頑張っていい先生になってほしいですね!

 

み:じゃあ次!異世界に生けるとしたらどんな世界がいい?

宮:えー金が湧き出る世界!

 

姫:

 

み:お金は欲しいよね笑、大金を手に入れたら何に使いたい?

宮:貯金かな。あとは…投資。

み:投資?将来へ?

宮:そうだね、あとは株とかね。

み:あ~~株ね!ちょっとリスキーだけどやってみたいよね。

宮:そう、やってみたい!でも大損とかしちゃったりするからなかなか手は出せないね。

(お金が)引き出しからたくさん出てくるといいなあ。

み:あ~~~~ほしい!!!引き出し開けたら諭吉がズラーっとね!

宮:とにかくお金が欲しいね。

け:わかる。俺も欲しい。

あ:けいちゃんいっぱいもってるでしょ?

け:俺今千円しかないよ…。

 

…思わぬところでけいとの悲しいお財布事情が分かってしまいました…。私もお金が欲しいです!!五千兆円ほしい!

 

み:醤油を使うまたはつけて食べる料理、食べ物なら何が好き?

宮:刺身かな~?

み:何の刺身ですか?

・け:マグロ!!

み:おお~!!

 

全員:目と目が合う~瞬間好きだと気づいた~~ルンルン

 

全員大爆笑

 

け:俺マグロも好きだけどエンガワも好きなんだよね。

み:私マグロ食べないんだよね、サーモン派だし。

あ:私も~~!!

み:25期はマグロ派かサーモン派で分かれそうだね。ここにエンガワ派が孤軍奮闘してるけど。

け:エンガワおいしいよ。寿司食べたいわ。

み:わかる…。

 

やっぱり醤油を使うと言ったら刺身とか寿司になりますよね。後ほど聞いたら彼女の家の近くには回転寿司屋がないそうであまりお寿司を食べないそうです…。今度25期で食べに行こうね!

 

み:次!演劇を始めた理由は?

宮:ちょっとしょうもないことなんだけど、小5の時に親が芸能事務所に入れて、そこから続けてる感じかな。

み:え!事務所入ってたの?!かっこいい!

宮:中2までやってて、それで高校で演劇部に入った感じ。でも、オーデイションとか受けさせた理由がクッソどうでもよくて、○○(某有名子役)に会いたいって理由だったのよ。

み:親御さん…笑

姫:友達にもいたなあ、テレビに出てた子とか。

け:俺もテレビに出たで、おかあさんといっしょで(ドヤ顔)

み:何歳だよ笑

 

まさか芸能事務所から演劇をやっていた人が身近にいるとは思いませんでした!!

宮は表現力が高いので、事務所にいたのも頷けますね!!

 

み:今まで叶えられなかった夢はありますか?それは何ですか?

宮:えっと、声優になることだね。もともと声優志望だったんだけど、その事務所の子役として入ってたから声優の仕事が全然来なくって、それで自分でオーデイションとか応募してもやっぱり落ちちゃったりして。で、学業にも専念した方がいいなあってあきらめちゃった。

み:なるほどね。今はもう声優業界って前よりも競争率激しくなってるよね。最近はアイドル声優とかがメインになってきて、顔良くて歌上手くないととか。

姫:そうそうそうそう!!厳しくなっているのよ!

あ:でも写真集とかあると買っちゃうよね笑

 

宮の声は声優向きの声でもあるので声優志望だったのも納得いきました。そしてしばらく声優業界についての話は数分にわたり続きましたがここでは割愛💛

 

み:周りにどんなに反対されてもこれだけは譲れないものはありますか?

宮:それ出したの自分なんだけどね、ないんだよね!

み:ないのか!

宮:あっ、でも、綾鷹派です。(持っていたペットボトルをみせながら)

み:ほんとだ!

宮:あと、たけのこ派です

 

み、宮、無言の握手

 

悲しそうな眼をするあっかりん

 

宮:あっ…。

あ:おかしいよ~、ボソボソしてるじゃんアレ。

み:やめよう!ここで宗教戦争はやめよう!!

 

きのこたけのこ戦争が終わるのはいつになるのでしょうか…ま、たけのこの方がおいしいに決まってますけどね!

 

み:次!あなたが今まで読んだもの(本、マンガ問わず)で一番印象に残っているものはなんですか?

宮:ん~ラノベばっかり読んでたからなあ…。個人的にすごい印象に残っているのはソロモンの偽証かな。

み:あー読んだ読んだ。あれすごい好きだった!!

宮:実はあれ、第二選考で落ちました。

み:オーデイション受けてたんだ!?

宮:あのオーデイションほんっっとにきつくって!!泣きながら歌うたえとか。同じ事務所から何人かそのオーデイション受けてて、控室で待っていたらみんな泣きながら出てきて、これヤバいやつだって思ってほんとに怖かった…。原作も読んだけどあれが一番印象に残っているなあ。

み:いろんな意味で忘れられないなそれは…。

 

やはりプロの世界は違うんですね…。私のチキンハートはこのオーデイションを堪えられそうにないです、はい。

 

み:じゃあ、最後!迷っているときや悩んでいるときに救われたものは何ですか?

宮:うーん、特にないんだよね。

み:大体自分の中で解決してきたんだ、すごいな、大人だ。

宮:何だろう…迷ったときとか深く考えると病んじゃうからね。しいて言うならゲームかな。ネットのやつとか、ソシャゲとかね。ギルドのメンバーさんやマスターさんとか年上の方が多いから相談したりしてたかな。

み:ゲーム疎いからよくわからんけどそういう人たちがいるんだね。どういったゲームが好きなの?

宮:RPGとかかな。でもゲームなら何でも好きだよ。デジタルもアナログも。あ、スポーツ系は苦手笑。

そうだ、ボードゲームやりたいな~。ここにいる二人(み、姫)TRPG勢だから言うけど、めっちゃTRPG好きだよ。

み:知ってた~~~!!!25期でも回したいよね、セッション!!

、姫:やりたい~~~!!!

姫:あと、初めのころに人狼やったよね。あれもう一回やりたいな~って。

遠くにいたハイテンションガール関ちゃん:わかる。

み:お、わかるか笑

姫:なんか人格を自分たちで設定した上でやってみたいんだよね。

宮:やりたい!

み:ありだわ。いろんなTRPG回してみたいよね~。

 

以後、TRPG勢によるTRPG談義が続く…

 

み:…えーでは最後に今回の公演、『ひかりのまち』の見どころを教えてください!

宮:この舞台は演劇初心者の人もいるからね、そこにいる『一瀬君』とかね笑。みんなわからない事だらけだけど、頑張っていい舞台を作ろうと努力しているので、「努力の結晶」なので!本番当日是非見に来てください!

 

努力の結晶…いい言葉ですね!

実際のインタビューはもっといろんな面白い話をしたのですが全部書くと私の両手が死んでしまうので泣く泣くカットした部分もありました…(x_x;)

ガヤの賑やかさから25期の仲の良さをお伝え出来たかな~とは思います!

そんな私たち25期が送る新人公演『ひかりのまち』、8月18日(土)2号館235教室で行います!ぜひ来てね~~!

 

以上、みづでした!ラブ


テーマ:

おはようございます😃

25期の問題児けいちゃんです!!!
 
最近、電車の扉が閉まると見せかけて半分まで閉まってまた開いて閉じるフェイント仕掛けてくるの良くないなって思ってるのはどうでも良くて、
 
演劇初心者の自分が一瀬役としてキャストで出させて頂きます!
 
意気込みなどは関ちゃんのほうにきっと!載っているので、先日の関ちゃんのブログ良ければぜひぜひ覗いてみてください!!!
 
そんな自分が今回紹介するのは……
 
「みづ」!!!
こ、このポーズはいったい!!
誰だ!!!!!!!!!!!
って思ったかたはみづの自己紹介ブログを覗いてみてくれ!!! 
 
それでは、インタビュースタート!!!
←けいちゃん、←みづ、←づっさま、←パラダイス!
 
  け 「よし!始めよう!」
  み 「ポテチ食べる〜」
バリボリバリボリ
 
あなたの夢はなんですか?
 
  み  「幸せになること、ざっくりだけどね」
  け  「具体的な最近の幸せはありますか?」
  み  「親から桃を2個もらいました!」
のんすぽ25期は○○ですねぇ!というのが流行りである。
  づ  「桃はいい、桃はいい、すき」
  け  「桃はどっちが好き?じゅくじゅくしてるのと、かためなのか」
  み  「じゅくじゅくしてるほう!」
  け  「いっしょ!!」
  み  「地元(福島)は固めを推してるけど、なんかちゃうやん、かたいのはももじゃないやん。」
  け  「やっぱり、ももはじゅくじゅくだよね!!」
 
 
異世界に行けるとしたらどんな世界に行きたいですか?
 
  み  「うーん、猫がいっぱいいる世界!」
  パ  「なんか、誰かと似てるぞ!」
  づ  「シンパシーを感じます!」
  み  「猫すごいすきだからさ」
づ い、ー」
  け  「ねこ?猫アレルギーだからいやや」
づ ギー
  け  「北越谷ほんと、猫多いからいやー」
  み  「うちの前によく猫がいるんだけどたまにあいさつしてくれるよ?」
  け  「どんな感じで?」
  み  「うー、にゃーみたいなモーニングコールしてくれたよ?」
  づ  「猫の鳴き真似が地味に上手いの腹立つ(笑)」
  け  「これ、おれ書き起こさないといけないんだけど……」
づ 
  書けない(笑)
  け  「猫がいっぱいいる世界なー、猫がいっぱい居たら嫌じゃない?」
  み  「いや、かわいいやん」
  け  「道中に、猫だらけだよ?猫めっちゃ歩いてるんだよ?
  づ 「わたしは猫の恩返してきなのかんがえてた
  け 「そういうかんじ?」
  み 「わたしはちょっと歩いたらいろんな猫いる!!かわいい!ってかんじの世界、あんまり地元のほうは猫見ないから
  け 「なるほど」
  み 「こっちきて普通に猫いる!うれし!って思う、もっと猫と触れ合いたいなー
 
醤油を使う料理ならなにが好きですか?
  け 「ねこ?」
  み 「ねこに醤油はちょっとなー
  け 「ねこに醤油はつけないかー
  み 「醤油ねー、うち醤油ってよりポン酢派だからさ。
  け 「おれと一緒だね、もう質問をぶっ壊し始めたよね
  け 「わかる、ポン酢いいよな
  み 「ギョーザもポン酢、鍋もポン酢だし!
  み 「あぁー、でも刺身は醤油かな?そのてんだったら刺身になるけど
  け 「刺身は基本醤油だよね、
  み 「醤油ってよりかはワサビメインだな
  け 「一緒、ほぼワサビで醤油ちょぴ
  み 「ワサビのツーんってくる感じを楽しむ
  け 「たまに醤油の海にネタを泳がせる人いるよね」
  み 「うんうん」
みづ、ポテチスーパー、ボリボリタイム
  け 「うん!!この質問はお、面白くてすぐに終わってしまったから次に行きましょう!」
 
演劇を始めた理由は?
 
  み 「うちは、高校から始めたけど、演劇部って中学にはないじゃん?中学校の時は美術部だったんだけど、別のやれそうで、高校で初めてある部活に入りたくて、弓道部と演劇部で迷って、弓道部の道場が屋外の屋根なしで、あ、死ぬなって思ってだったら演劇部に入ろーって(笑)」
  け 「みづき、なんか弓道のイメージ似合いそうだよ」
  づ 「袴きてほしいぃいい!」
  み 「弓道部の体験に行った時、真ん中に当たった!」
  け 「す、すげぇじゃん!!」
  づ 「かっこよ!」
  け 「み、みづきはスマートに引けますからね!」
  み 「ん?何か言ったか?」
  け 「流石ですね!障害物がないからスマートに引けますね!」
全員察し
  み 「お!」
  づ 「お!」
  パ 「お!」
  み 「何とは言わんが潰すぞ!!!(笑)」
  け 「あ〜(笑)、喧嘩になりそうなので次の質問へ!」
 
今まで叶えられなかった夢はありますか?
 
  み 「う〜ん、もうやだ(笑)」
  け 「だいたい弓道部には言ってしまう(笑)」
  パ 「わかる(笑)」
みづ、バリボリバリボリ
  み 「なんだろね、はなえられなかったゆめ(叶えられなかった夢)夢はいっぱいあるよ、あれ、小学校の時さ会計検査院になりたかったの」
  け 「会計検査院?」
  み 「プリンセス豊臣観て知ったんだけど」
  け 「プリンセス豊臣普通に好き(笑)」
  み 「主人公たちが会計検査院なんだけど、」
  け 「あ、本能寺ホテルだっけ観忘れた」
  み 「会計検査院とは国の収入支出の決算を〜(割愛)」
 
説明しよう!会計検査院とは泣いていた某議員などのお金の不正を暴くすごい人なのだ!(小並感)
 
  け 「は〜、すごいけど、基礎統計で発狂しているみづきさんには厳しいのでは?」
  み 「そう、小5のときにどうやって入れるのかなって調べたら学歴で詰んだ。だから、もう諦めた。」
 
けいちゃん勝手にポテチ食べる 
 
  み 「勝手にポテチを食べるな〜!いいけど、おっきいのとってたなーおまえ!!(笑)」
  け 「おいひー」
  み 「いいよー、美味しいもんなポテチ」
  け 「ポテチ美味い、しあわせ」
  み 「お前がしあわせなってどうする(笑)」
 
周りにどんなに反対されてもこれだけは譲れない!!というものはありますか?
  み 「なんだろ、譲れないものか、なんかあったんだけどなー。」
  け 「うん。」
  み 「あれかなー、うち白米しか食べない。」
  け 「なるほど」
  み 「米は白米しか食べない、玄米も炊き込みご飯も混ぜご飯も食べれない!」
  づ 「え、そこ⁉︎」
  け 「え?」
  づ 「炊き込みご飯もなの?」
  み 「うん、だからうち絶対米は白米しか食べない、白米でなるべく無洗米で(笑)」
  け 「あ、そうだった、無洗米しか食べないお嬢様だった(笑)リッチなお嬢ちゃんだった(笑)」
  み 「お嬢ちゃんだから(笑)」
  け 「無洗米、すごい贅沢だよ、ほんと1人暮らしで無洗米だなんて……」
  づ 「たしかにそうだよね」
  み 「そう?」
  け 「じゃあ、麦飯とかも嫌い?」
  み 「うん、米じゃない」
  け 「あ、俺はもち麦は嫌いだな」
  み 「もち麦しらん」
  け 「コメに混ぜてダイエットみたいな」
  み 「なんかさ、十六穀米みたいのとか」
  け 「あー、俺好きだよ、塩かけて食べるの好きだけど」
  み 「なんかぷちぷちしてコメじゃないやん!コメっつうなよ詐欺やん!みたいな」
  け 「たしかに、白米が一番美味しいよね」
  み 「そー、食には結構こだわりあるなーコンビニ弁当あんまりたべれないしだったら自分で作るって感じ」              
  け「おれはなー、冷たい米が食べれないからなー」
  み「あぁ!わかる!!!」
  け 「冷たい米はダメだね」
  み 「むりむり」
  け 「俺は、冷たい弁当とか持ってきて食べれないんだよね」
  み 「あ、言ってたね」
  け 「うーん、秋か冬じゃないと保温弁当持ってこれないからずっとお弁当じゃないっていうね。」
  み 「いいなぁ、保温弁当」
  け 「保温弁当買いなよ」
  み 「いつ?」
  け 「秋冬になったら……あ、思ったけど大学、チン!出来るね(笑)」
  づ 「それな!電子レンジあるね」
  け 「電子レンジあったわ(笑)」
 
自分のアホさをひけらかしてしまいました……(笑)
 
あなたがこれまで読んだ本の中で1番印象に残ってるのはなんですか?
 
  み 「ジョジョ!!」
  け 「ジョジョーー!!」
  み 「自分の中でもうバイブルになってる」
  け 「なるほど、のんすぽ25期はジョジョ好きが多数いますから、かく言う私も大好きです!」
  み 「話の内容も面白いし、絵柄が惹かれるよね、すごい魅力的」
  け 「 進化してるからね」
 
 
迷っている時や悩んでいる時に救われたものはなんですか?
 
  み 「それはもう友達かな」
  づ 「良さげな話の予感!」
  け 「いい話が始まるかも!!いい話ですねぇ!」
  づ 「いい話ですよぉ!」
  み 「ふつうにエピソード話した方がいい?」
  づ 「エピソードとか話すと深みが出るんじゃない?」
  け 「深みが出ますねぇ!」
  づ 「深みが出ますねぇ!!」
  み 「ちょっと、のんすぽ入ってる時点でこれ言うのあれなんだけど、高3上がる時辞めたんですよ、実は一回、人数いなさすぎて、一人一人の負担が大きすぎて、しんどくなって、大学受験のほうもそろそろ始めないとなーって辞めたんだけど、どうしても辞めるまでの決断がすごい時間かかってどうしようかなって、しんどいけど演劇続けたいし、どうしよどうしよってなってる時、友達に軽く相談したら、しんどいなら辞めていいと思うよって軽くさらって言ってもらったのがすごい、ストンって頭に入ってきて、辞めていいんだって、そっから沈んでいた心が軽くなったから、あの時たぶん友達は軽く言ったつもりだろうけど、その言葉が自分には響いたからやっぱ友達の言葉っていうか、友達に相談して、友達がいてよかったなって。」
  け 「いい話ですねぇ!」
  づ 「いい話ですねぇ!」
  づ 「この質問はこういうことを答えるんだよな〜!感動的なエピソードをね。」
  け 「感動的なエピソードな、たぶんみんなのブログを見てもらうとこういう感動的なエピソードたっくさん載ってると思う、きっと見られるはず!」
  み 「きっと見られるはず!」
  パ 「そこの部分聞いてたんだけど、なんだろ〜な〜(笑)」
 
 
最後に、この劇の見どころ!!
 
  づ 「見どころはいいところだぞー」
  み 「みんなとりあえず頑張ってるとこかな(笑)」
  づ 「せやな!とりあえずって余計だぞ」
  み 「あとはキャスト初めての人もいるし、演劇自体初めての人もいるし、なんだろ初めてなりの人もそうでない人も、みんなちゃんとまとまって1つの作品を作り上げようと頑張ってるんで、特に主演の一瀬くんの演技を是非みんなに見て欲しいなって(笑)二葉ちゃんもちゃんと出てるから観てねって。」
  け 「二葉ちゃんとあんなことやこんなこと……」
  み 「イヤーーン」
  け 「イヤーーン」
  づ 「イヤーーンではないだろ!(笑)」
  み 「うちも今回キャストとしては正式には今まででの演劇やってきたなかでセリフ量多いし、だからほぼほぼ初心者だけど、初心者なりに頑張ってるのでその頑張りも是非見てもらいたいです!みんなも頑張ってるよ!」
 
バリボリバリボリ
 
っと、こんな愉快な仲間が観れる劇があると……
楽しみですねぇ!!
8月18日文教大学越谷キャンパス2号館235教室にて
劇団NoN-SpoiL新人公演が行われます!!
『ひかりのまち』
是非足を運んでみてください^ ^
 
 

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