美人に追い詰められるでぶるまん
本日はけっこーな勢いでお疲れモード全開なもんで、
脳がうまいこと動いとりまへん( ̄_ ̄;)
ミニミニバージョンで失礼いたしますm(_ _)m
先日、ドトールで抹茶ラテなんぞいただいてますと、
スーツを着こなした女性に声かけられましてん。
「でぶるまんさん、ですよね」
「あ…あの…」
自分が「でぶるまん」やと認めていい相手かどーか
瞬間的に判断できへんかったんで戸惑ってると、
女性のオーラ好評発散中の女性(僕と同い年ぐらい)、
手を出して握手を求めてきましてん。
「お久しぶり」
「あ、ども」
とりあえず握手握手。
理由はどーあれ、美人と握手するのはええねー(^_^)
「お元気ですか?」
「あ、はい。身体は元気ですが…頭髪がいまいち」
精一杯のネタでトークのとっかかりを探ってみる。
「まぁ、うふふ」
( ̄v ̄)つかみはおけ~!
さて、解決すべき問題は→「誰やねん、この美人?」
1)でぶるまんを知ってるからフォロワーさん。
2)僕をぶるまんと知ってたから仕事関係者?
3)しかし知らんぞこんな美人さん( ̄_ ̄)??
「前、よろしい?」
「あ、はい。どぞどぞ^o^」←美人にヨワい
ちょっとウキウキしつつ、調査開始。
「あの…でぶるまんって、どーなんですかね^_^?」
まるで意味不明の質問やけど、こーゆー問いかけって、
相手が勝手に理解してくれて返事をしてくれるんで、
すんごい便利なんですの( ̄o ̄)
「うふっ。あいかわらずですねー」
「…あいかわらず、ですか」
(ってことは、以前からの知り合いか~)
「あれ? 私のこと覚えてないですか?」
「い…いえいえ、そんなそんな」
(まけるな~でぶるまん~)
「わたし、ずいぶん変わったでしょ?」
「え、そうですか? そんな風には見えないけど」
(う…。どんぐらい前からの知り合いやねんT_T)
「あなたは、全然変わらないわねー^o^」
「いやー、変わらないのは美人好きってことだけで」
(いかんいかん、ワケわからんこと言ってるがな)
「今も、坂出に住んでるの?」
「へ? 坂出?」
(いよいよワカラン。まけるなーでぶるまんー)
そーしたら、彼女、急にぷっ!と吹き出した。
「あはは、やっぱり、気付いてなかったんだー」
「あ…。すみませんm(_ _)m」
「分からないかなあ、○○(僕の旧姓)くん~」
「へ?」
「わーたーし! Y子よっ!」
その瞬間、時計が40年近くびゅ~~んと逆回転。
「わー!」
小2の時に初めて好きになった同級生でんがな。
「わっ…あ、その…」
しどろもどろの僕に、Y子さん、にこやかに言った。
「これからも楽しいツイートよろしくね、で~ぶるまん!」
でぶるまんの負け。
脳がうまいこと動いとりまへん( ̄_ ̄;)
ミニミニバージョンで失礼いたしますm(_ _)m
先日、ドトールで抹茶ラテなんぞいただいてますと、
スーツを着こなした女性に声かけられましてん。
「でぶるまんさん、ですよね」
「あ…あの…」
自分が「でぶるまん」やと認めていい相手かどーか
瞬間的に判断できへんかったんで戸惑ってると、
女性のオーラ好評発散中の女性(僕と同い年ぐらい)、
手を出して握手を求めてきましてん。
「お久しぶり」
「あ、ども」
とりあえず握手握手。
理由はどーあれ、美人と握手するのはええねー(^_^)
「お元気ですか?」
「あ、はい。身体は元気ですが…頭髪がいまいち」
精一杯のネタでトークのとっかかりを探ってみる。
「まぁ、うふふ」
( ̄v ̄)つかみはおけ~!
さて、解決すべき問題は→「誰やねん、この美人?」
1)でぶるまんを知ってるからフォロワーさん。
2)僕をぶるまんと知ってたから仕事関係者?
3)しかし知らんぞこんな美人さん( ̄_ ̄)??
「前、よろしい?」
「あ、はい。どぞどぞ^o^」←美人にヨワい
ちょっとウキウキしつつ、調査開始。
「あの…でぶるまんって、どーなんですかね^_^?」
まるで意味不明の質問やけど、こーゆー問いかけって、
相手が勝手に理解してくれて返事をしてくれるんで、
すんごい便利なんですの( ̄o ̄)
「うふっ。あいかわらずですねー」
「…あいかわらず、ですか」
(ってことは、以前からの知り合いか~)
「あれ? 私のこと覚えてないですか?」
「い…いえいえ、そんなそんな」
(まけるな~でぶるまん~)
「わたし、ずいぶん変わったでしょ?」
「え、そうですか? そんな風には見えないけど」
(う…。どんぐらい前からの知り合いやねんT_T)
「あなたは、全然変わらないわねー^o^」
「いやー、変わらないのは美人好きってことだけで」
(いかんいかん、ワケわからんこと言ってるがな)
「今も、坂出に住んでるの?」
「へ? 坂出?」
(いよいよワカラン。まけるなーでぶるまんー)
そーしたら、彼女、急にぷっ!と吹き出した。
「あはは、やっぱり、気付いてなかったんだー」
「あ…。すみませんm(_ _)m」
「分からないかなあ、○○(僕の旧姓)くん~」
「へ?」
「わーたーし! Y子よっ!」
その瞬間、時計が40年近くびゅ~~んと逆回転。
「わー!」
小2の時に初めて好きになった同級生でんがな。
「わっ…あ、その…」
しどろもどろの僕に、Y子さん、にこやかに言った。
「これからも楽しいツイートよろしくね、で~ぶるまん!」
でぶるまんの負け。