お知らせ
最近、格闘技業界にも、ゆとり教育の弊害が出ていると言われているのは存知でしょうか?
ここ3か月くらいの間に、契約体重に合わせられなかったのが原因か、
選手が計量会場に現れず、連絡も取れないという、ヨガテレポート型や、
契約体重からかけ離れた大幅な体重オーバーし計量会場に現れる、
スーパー頭突き(どっこい)エドモンド本田型がここ最近頻発している様です。
私が出場するKrushにおいても立て続けに、そのような事態があったようで、
これも、ゆとり教育が生んだ弊害だと誰かが言っていたのをお知らせしておきますね。
※NOMAN氏は言っていませんし、私もゆとり世代に入会しているので批判はお控えください。
しかしNOMAN氏は明日はわが身、人のふり見て我がふり直せと、ビクビクしているのが現状であり、
そういえば最近、
『今回久しぶりに減量したけど、成長しているのできつかった。ちょっとずつ大きくなっているので・・・』
と、大幅に減量を失敗し成長期を理由にエドモンドホンダ型の言い訳を過去にしていた芸能人みたいな男性に、
気のせいだとは思いますが、NOMAN氏は負けて、言い訳をしているダサいマンがいると大勢の人を集め
ダサいマン確定の烙印を押されたのかなと思うのですが、
それはたぶん気のせいだと思います。
例え、そういう事になってもNOMAN氏はマイペンライ精神で乗り切ればいいのではないかと考えています。
そんな批判みたいな、揚げ足を取っていれば、自分が減量失敗したときにボロクソに言われ、
確実に自分に跳ね返ってくると確信しているので、
NOMAN氏は批判しているのではないと言う言い訳を最初にお知らせして逃げたいと思います。
試合数や競技人口は増えれば、必然的に減量を失敗する者が出現するのは自然の摂理と言う事でしょうが、
NOMAN氏はそこにビジネスチャンスがあると踏んでおるのです。
NOMAN氏は減量のプロとして存在している事はあまり知られていません。
NOMAN氏はライト級時代に、代謝の悪い重戦車型のスペックの身体を、多い時、約1ヵ月で14㎏の減量を多々繰り返し、
成功させてきた輝かしい実績があるのです。
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研究
NOMAN氏は以前から、自分に足りないものはプロレス論だという持論を言いだし、
昨日、プロレスマニアでありながら、ファイトスタイルが、
ピッチリ横分け黒縁メガネスタイル、遊び心ゼロの左右田氏に、
4・6両国国技館大会『INVATION ATTACK 2014』
プロレス初心者講習に付き添って頂きました。
技の総合商社を目指すNOMAN氏は最近、
技の引き出しの中が整理整頓しきれず、前回の試合では引き出しに閉まったままオネンネしてしまいました。
前回のブログではジミーズという、訳のわからないグループに強制参加させられ、
ジミーズという模倣グループが目指すゴールはダブルノックアウトだとお知らせしましたが、
NOMANの個人的ゴールはやはり、
2002年6月23日のPRIDE.21 ドン・フライ vs 高山善廣 であるのです。
この試合を紐解くと、やはりこの試合の根っこにはプロレスがあるのだと確信し、
今回の観戦に至りました。
そこで、プロレス技で参考に出来る技を研究した結果、
NOMAN氏は3つ程度、Krushの試合の中で使える技を発見しました。
ただそれだけです。
グループ化
格闘技界にもグループ化の波が押し寄せております。
一匹狼タイプに憧れるNOMAN氏は、最近のグループ化には冷めた白い目で見ております。
NOMAN氏がロビー活動をし、試合を組んで貰っているKrushという団体では、
恐らく2年くらい前のWILDRUSH会から始まり、最近では、同級生の仲良しグループを形成する者が現れ、
チンピラEXILE風の8●年会というグループが形成されたり、
そのグループを模倣した9●年会だのと、
グループ化に歯止めが利かなくなり、仲良しという情報を垂れ流し、
次はどんなグループが出て来るのかと、不安になる毎日であります。
NOMAN氏の先輩世代、例えばNOMANの悪質トレーナーの元気兄さん世代の多くは、
「選手や同じ階級同士が仲良くするのは俺らの時代ではありえなかった。」と批判するのであります。
これは時代の変化であり、自らの考えや意見が発信できるSNSなどの普及により人と人が繋がりやすくなったのではないかとも考えられます。
そんな時代の波が30歳を迎えるこの年に、NOMAN氏に時代の波が押し寄せて来ました・・・
一匹狼に憧れるNOMAN氏が強制的にジミーズと言うグループに入らされました。
しかし、強制入会させられたからには、グループとしてのコンセプトを示さなければなりません。
まずは、このグループは仲良しグループとは違い、
グループメンバーのアゴを骨折させたり、
メンバーの額を反則技でカチ割ったり、フライングニーをお見舞いしたり、
モテないように眉毛を真っ二つに切り裂くなどと言った野蛮で悪質な人間の集まりであり、
メンバー選考段階から差別化を図っております。
そんな中、このグループのゴールはダブルノックアウトであるという明確な目的が示されました。
メンバーのファイトスタイルを確認してみてください。
ほとんどの男性が特攻隊に憧れるメンバーではありませんか・・・
ダウンを奪われないと頑張らないパソコン野郎。
まさに攻撃を受けないと反撃できない日本の自衛隊型
※最近3試合
ダウン取得回数①回
被ダウン 回 数⑥回
KO勝ち :0回
KO負け :②回
テンカオ@三宿
こちの男性は下手な鉄砲数打ちゃ当たる、力に任せたマシンガンタイプ型
※最近3試合
ダウン取得回数:②回
被ダウン 回 数:⑤回
KO勝ち :①回
KO負け :②回
こちらの男性は、性病みたいな存在。相手の隙につけ込み、
陰毛に毛じらみや病原菌を送り込む戦略家の一面もある科学兵器型
※最近3試合
ダウン取得回数:③回
被ダウン 回 数:①回
KO勝ち :②回
KO負け :①回
リーダー サコンダ
アジアの壁として君臨し、このグループの30代の敗者達を操る若き司令塔、
オールラウンダーの戦艦大和型
※最近3試合
ダウン取得回数:①回
被ダウン 回 数:0回
KO勝ち :0回
KO負け :0回
※注) 彼は司令塔の為、特攻を行っていません。
上記を見てわかるように、私達ジミーズというグループは左右田隊長兼、司令官の元、
知名度もなく、鳴かず飛ばずで30歳を迎え選手生命が短くなった、
高いダウン取得、被ダウン確率の精鋭たちが集められたグループであり、
仲良しグループとは違ったグループを立ち上げた事を、誠に勝手ながらお知らせさせて頂きます。
まずは4/15(火) Krush.40
にて出陣する、
特攻部隊の先鋒、ダウンしないと頑張らないパソコン野郎 の試合だ!
特攻にて上手く爆撃できるか、
美しく散っていくか・・・
注目せよ。
どう思いますか?
NOMAN氏が負けた後に負け犬の遠吠えブログを更新し、
大抵の人は、なに言い訳してんの?と思いながらも、同情コメントを残してくれ、
優しき皆様コメントを返した際に、
KOしたからNOMANなんて眼中にないと思うし、
NOMANと戦うメリットがナッシングだから、もう試合してくれないだろうなと、
負け犬言葉の【勝ち逃げ】をチョイスしたのが原因で、
芸能人選手の逆鱗に触れ、
NOMAN言い訳男のダサいマンキャンペーンをしようと、
別名バカ発見器と呼ばれるTwitterにNOMANブログのリンクを張られ、
NOMANと言うバカを発見したと数千人規模の人に呼びかけられてしまい、
数千人規模の支持者の中から、2名の勇者が現れ、
ダサいとか、それでも格闘家か?と、指摘され、
更にはNOMANの人生の進路を変更しようと促す権力者も出現し、
良く考えれば、Krushでは防衛戦の期限が6ッ月と短く、
彼がチャンピオンで、自分が勝ち続ければ自然とタイトルマッチにつながるシステムであり、
完全に言葉のチョイスミスをしていると気づき、
NOMAN負け犬キャンペーンの方に反論すら出来ず、
異議なし状態になり、
確実にダサいマンが確定してしまった中、
皆様もやはり、同情したように見せかけ、何NOMAN言い訳してるの?と失笑しながら過ごしでしょうか?
NOMAN氏はこれからダサいマンとして人生を歩まなければならない不本意な状況の中、
また、追い打ちをかける様にNOMANの事を批判する人物が現れました。
http://s.ameblo.jp/y-souda/entry-11800081405.html
この左右田選手のブログに対する文章を見てどう思いますか?アスリートレベルが低い?は?そんなこと言ってるから影になるんですよ。陽になれないんですよ。
あえて名指しせず気を使っているようですが、確実にNOMAN氏に対する批判なのです。
確かにNOMANは、左右田選手より数百倍フィジカルトレーニングや練習をサボってきたかもしれないけど、だからしてきた苦労もあるし、背負ってる脂肪の大きさも間違いなく僕のが何十倍も大きい
左右田選手はNOMANを完全に怒らせてしまいました。
まずは走力からNOMAN氏は左右田選手を見返す為に、昨日、東京陸上競技協会に登録しました。
現在、NOMAN氏は攻撃にスピードとキレがない選手として何となく存在しておりましたが、
高校の時、チームで6~8番手くらいの中途半端なスピードランナーだったNOMANのアスリートレベルを左右田さんと言う男性が、バカにし舐め腐っている為に、
お前より優れているんだと、数値、記録を提示してやろうと思うのです。
今年は約12年ぶりに陸上の大会に出て、1500mに出場し、生涯ベストが4分07秒とこれまたランナーとして中途半端な記録ですが、
今年は1000mのタイムが3分15秒くらいでNOMAN氏の生涯ベストが2分33秒(非公式)
この過去と現在から推測すると、
今年は4分30秒が目標で、
俺は左右田さんと言う男性より走力やアスリートレベルが高いと言うのが目標なのです。
そんなNOMANの事を批判する下記に写り込んでいる左右田選手は3/30(日)のRIZE @後楽園ホールに出陣予定なのです。
どれだけアスリートレベルが高いパフォーマンスを示してくれるのか、皆さん注目なのです。
お知らせ
2006年3月19日、全日本キックボクシングにて、渡部大基戦でデビューし、

【北朝鮮ムエタイキャンプの兵士時代】
気が付けば、もう8年が経っているではありませんか…
しかし、こんな無駄な情報、誰が知りたいのでしょうか?
いや、人生の敗北者、NOMAN氏にお祝いをしたいという方が現れる可能性があるかもしれないという願望からの情報発信だ。
8年間の前半部分で、トラブルや怪我などを安定的に重ね、
年間平均3戦と亀の様なペースで戦い、24戦目でようやく見えたベルト・・・
不本意です。
何となくやっている選手として今まで存在していましたが、
痛くて金にならない、こんな無駄でくだらないキックボクシングを、こんなに長くやるとは思ってもいなかったし、
8年目で最高の不本意な気持ちにさせてくれるキックボクシング・・・
こりゃ病み付きになるぜ。
こんな、上半身裸になって金にもならない無駄で、くだらない、この戦いこそが男の浪漫だクソ野郎。
あれ?
これNOMAN氏の為に歌ってる?
~くだらねぇとつぶやいて、冷めたツラして歩く、いつの日か、輝くだろう…今宵の月の様に。~
何て心に響く歌詞だ。
ふと涙をこらえ、月を見上げ、丁度満月と思ったら、
満月から2日立ってるじゃねーかクソ野郎。
終わり
いや、NOMANは始まり。
負けの意味
格闘技人生の最大のチャンスを逃した。
今まで勝ってきた事全てが無意味に感じる。
絶対に蹴って来ると想定していたハイキック…
お互い無傷の状態での試合。
言い訳が見つからない。
結果が全て。
ただ単に、HIROYA選手が強かっただけだ。
悔しいが理解している。
あぁ泣いているさ。
これでHIROYA選手とは1勝1敗だと周りは気を使ってくれるが、
このKO負けには自分の中で3敗したくらいの意味がある。
今回のトーナメントで勝たなければ前回の勝ちは無意味。
自分は地味である事は理解しているし、天才でもなければ、知名度もないし、
優遇されている訳でもない。今回負ければ天才と称されるHIROYA選手が、たまたま負けた選手にリベンジ成功。
はい、ハッピーエンドで終わり。これは理解していた。だからこそ、勝たなければならなかったのである。
敗者になれば、何の権利はなくなる。1勝1敗だから決着戦・再戦とか優遇されてる選手でなければ無理である。
敗者のNOMAN氏にそんな知名度も価値も、客を呼ぶ力もない。
遊び過ぎ、旅行行き過ぎ、ふざけすぎだから負けた。全て正しい。言い返す言葉もない。
勝てば官軍負ければ賊軍
これは絶対だ。
あの日の時間は取り戻せない。あのチャンスはもう絶対に来ない。
しかし、やる事はわかってる。這い上がり、立ち上がるしかない。
勝ち続けてチャンスを待つしか道はなし。
あれ?これNOMAN氏の為に歌ってる?
なんて心に響く歌詞だ…
泣きそうだ…
負けました。
絶滅危惧種
気が付けば私、NOMAN氏も今年で30歳というオジサンの仲間入りを果たす訳ですが、
ようやく年齢と老けた顔が一致してきたのではないかと、NOMAN氏が一安心してる今日この頃、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
この年齢になれば、時が経つのが早く感じると言うのはよく言われますが、
まさしくNOMAN氏も若い時より時が経つのは早いなと感じているのであります。
そんな中、先日、試合前のインタビューを受けた時に、全日本キックボクシングというワードが出て来たのですが、
そう言えば、全日本キックに出ていた選手ってKrushでは絶滅危惧種なのではないかと思ったのであります。
NOMAN氏は横浜にある北朝鮮ムエタイキャンピングファイヤーに入門し、
色々トラブルもありながらキックボクシングを始めて約10年・・・
2006年に全日本キックでデビューしてから2009年に消滅した今は亡き全日本キックで戦っていたのであります。
全日本キックでデビューして、中途半端にランキングには入っておりましたが、
全日本キックので活躍していた先輩兄さんも、NOMANのコーチ元気兄さん始め、徐々に引退をし、
よく考えれば、全日本キックに出ていた選手はもう少数派の絶滅危惧種なんだなと感じ、
こりゃオジサン世代も負けず、もっと30歳前後の薄毛に抜け毛が始まった世代がKrush掻き回せねばもっと面白くなるはずだと勝手に責任感を感じているのです。
※勝手に責任感を感じているだけなので行動に出るか未定なので予めご了承ください。
全日本に出ていた選手で今、Krushで活躍していると選手はどれだけいるんだろうと考えてみると
復活の大月兄さん、石川兄さん、卜部兄さん、山本優弥兄さん、寺戸兄さん、寺崎兄さん、山内兄さん、瀧谷兄さん、
たぶん、まだいるね。
まだ絶滅はしないか・・・
しかし、控室がこういうメンバーになると、何故か懐かしい気持ちになってしまうのであります。
時が経つのも早く感じるし、懐かしく感じるのも早い。
あと何年続けられるか・・・
待ったナッシング。
今回の65㎏トーナメントと言うチャンスを必ずモノにしなければズコーだ。
認められた男
![ph_masato[1].jpg](https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/00/nomango/11/b3/j/t02200293_0300040012552320710.jpg?caw=800)
男の中の男:魔裟斗
魔裟斗が認めた天才、HIROYA選手という知名度が高い天才男性と、
瀬戸内海の無名イモ選手NOMANが1年も経たないうちに、有名とされている天才選手と戦わせて頂けると思うと大変恐縮でございます。
前回は完全に噛ませ犬要員として私が選ばれたのだと思われておりましたが、
日頃の賄賂、根回しなどのロビー活動が功を奏したのではないかと言われながらも
勝利に繋がりましたが、
今回はそう簡単にはいきません。
NOMANが詐欺師、塚越仁志にリベンジを果たした時に得た、前回の負けはナシだ!!前回の勝ちはマグレだったろクソ野郎と発言できると同じく、
前回も言いましたが、HIROYA選手にリベンジされると前回の勝ちは帳消という、やっぱり前回はたまたま調子が悪く、やっぱりHIROYA強かったと言える、NOMAN氏にとっては非常にリスクしかない戦なのであります。
多くの人が、優勝は魔裟斗が認めた天才、HIROYA選手だ!!と思っている事でしょう。
しかし、私の勝手な嫉妬と偏見ではございますが、小さい頃からいい環境、大舞台を用意され、色んな面で優遇されて甘え腐った選手には絶対に負けたくないと言う気持ちが芽生え、
65㎏トーナメントはHIROYA選手が優勝すると言う、その予想を覆す為に、そして自分の為にも、リベンジはさせないと誠に勝手ながら決めさせて頂いたのです。
そして、いいかお前ら、ここから良く聞けよ。
NOMAN氏の対戦相手のHIROYA選手は、魔裟斗が認めた天才と呼ばれているらしいがな、
NOMAN氏も認められた男だと言う事を知らない人が多いから発信させて頂くんだぜ。
NOMAN氏は伯方島や、ごく一部の人間の中ではな、
猛が認めた避妊失敗、NOMANって呼ばれてるんだぜ。
これは、避妊失敗しちゃった!!とヤケなっている時に偶然撮られた写真でございます。
そりゃこんな貧相な馬をチョイスして写真を撮れば避妊も失敗するはずだ・・・
まぁそんな話はさておき・・・
伯方島のカリスマ猛が認めた男か、カリスマ魔裟斗が認めた男か・・・
さて、どっちが認めた男が勝つか・・・
3/8(土)@後楽園ホールに確認して来てね!!
リベンジ
最近NOMAN氏は、少ない不確かな情報と、予想で全く仕事もせず、たった1試合勝っただけで調子に乗っているクソ野郎と、パトロール隊の方に判断され、
必死で戦い、23戦のうち、17回勝った事は完全に無視され、23回の戦も仕事や労働として認めて貰えず、
いつか格闘技も仕事として認められる日が来るように頑張らなければならないと言う気持ちを感じながら生き抜いている中、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
やはり皆様も、日々TVやインターネットをパトローリングし、価値観の違う人や、ミスを犯している人を探しだし、一方的に自分の価値観を押し付けたり、自分はお前より優れていると充実感を得ているのでしょうか?
NOMAN氏も年間5回程度は、多くの人の前で上半身裸になり、相手のミスにつけ込んだりして、
学歴が低いコンプレックスを理由に、人を殴打し、俺はお前より強いんだ、優れているるんだとアピールし充実感を得てしまっており、
次は3/8(土)krush.39にてアピールし充実感を得る予定でございますが、失敗すれば絶望感を感じる非常にリスキーな事をする予定でございます。
そんな話はさておき、krush65kg級トーナメントでは”リベンジ”がテーマである事は皆様ご存知でしょうか?
私も一回戦、一度敗れている詐欺スタイルで有名な塚越仁志にリベンジというテーマで挑戦し、
リベンジする事に成功しました。
そこで感じたのは、やはり、リベンジしてやるという選手の方が、リベンジを迎え撃つ選手より、モチベーション面などでは有利なのではないかと思うのです。
前回は、リベンジする側の選手でしたが、今回はリベンジを迎える側・・・
しかも今回は昨年に、NOMAN氏が裏工作し間違って勝ってしまった天才と呼ばれる選手ではありませんか・・・
今回NOMAN氏は、非常に警戒しているのであります。
凡人が天才に2度も勝てる甘い世界ではありません。
無名のNOMAN氏はこのキックボクシングを地道にやってきて、ようやく巡ってきた知名度が高い選手に挑戦できるチャンスに必死になって勝ったつもりなのですが、
リベンジする側の特権として、リベンジした場合には前回の負けは帳消しされ、前回はたまたま勝ったんだと皆が思ってくれる特権があるため、
今回は絶対に負けられないのです。
今回の対戦相手は天才と呼ばれ、黄色い声援も多く見栄えのいい攻撃を繰り出す選手でありますから、判定で勝つのはKOするより難しいと思うので、最低ダウンくらいは奪わなければ勝てないと考えているのであります。
そこで今回も必殺技を用意し、ポアしないと私は無念のリタイヤをする危機感を抱いており、
現在命中率を上げる為に頑張っているんだと、ろくに仕事もせず人並み以上に努力しているとパトロール隊に批判されるのを承知でアピールさせて頂きますので、
3/8(土)は応援してねの挨拶に代えさせて頂きます。















