東京農工大学探検部

東京農工大学探検部

東京農工大学探検部は、登山・沢登り・ラフティング・廃墟探検・自転車の旅など、アウトドアを中心に活動しています。
部員募集中!

DOWN!平山


イタリア賊軍の祖父を持つ穢れた血。
胸毛と染色体の数が人より多い。
母が日本赤軍に属しており、その影響なのかよく本館の時計塔を占拠している姿が目撃されている。

なお ガチホモ であり、ケツ毛がびっしり生え揃った黒人男性 をなによりも愛するした漢である。


チッツ

私たちはここから生まれてきたのだ。
出産を経験しているためどんなキツい活動でも完遂する忍耐力を兼ね備えている。
部会で馬肉が出ることがあるがそれは彼女が所属するミニホースの会で馬畜生を屠殺して精肉したものである。



ワポル


バクバクの実の能力者で自身のバカまんこで数多のちんぽを食い散らかしている。我が部のOBも食われてしまった、ご冥福をお祈りする。非常食として部の男性のチンカスを食す。ワールドワイドな活動に貢献しネパールとの性国交を活発に行っている。新入生は食われないようにちんぽをマメに洗おう。



床オナ包皮s



床オナがデフォの包皮人間。彼女をNTRれて膣障になったが肉便器にズル剥けにされ完治。インドでクソを漏らし、その糞便を民家の玄関前に放置かつ逃走した性犯罪者。包皮は床オナと幼少期の被爆によるトリチウムの影響でびよんびよんに伸びきっている、もう戻らない。新入生をF◯CKするためにエモさとちんぽをおっ立てている。


ババアロリ(二浪)


踊る二浪。
二浪のため同期に敬語を強要してくる。
極貧であり、部の装備を転売している疑惑がある。
(最近日本語を猛勉強中)


しみけん


その類まれなる体重と部のロープを用いた緊縛プレイにより断裂寸前までおいやった張本人。
探検部のマゾ豚代表であり、複数ある乳首に対して乳首マッサージ機の供給が追いつかず、2年半射精ができていない。
2026/04/03現在府中刑務所にて服役中であり、仮釈放の際に部の活動に参加している。



男もすなる日記というものを女もしてみむとてするなり。


葉月二十日余り五日の日の虎の刻に門出す。



メンバー次の如し。

(ドイ(筆者)

(お初にお目にかかりまする。なおどす。

(肉損



笠をかぶり草鞋を履き兵糧丸を携えて、私達は日本橋を出立した。





これはタイムスリップしてきた江戸っ子が、実家のある福島まで作句しながら歩いて帰るというコンセプト旅である。



当初はスマホやコンビニといった現代の便利ツールを一切使わず、また、人と会話する際は古語を用いることを計画していたが、何がしたいのか分からなくなったため計画を見直し、歩き切ることを第一目標として現代技術はあふれんばかりに利用した。



これから、この旅がどのように進んでいったかを

そこはかとなく書き連ねようと思う。



~1日目~

日本橋→春日部



意気やうやうと日本橋を渡り、東京スカイツリーなるものを横目に見ながら、あけぼのの隅田川を進む。



ケツアクメ 隅田にかかる シブキかな

                            詠み人知らず


(これ以降作句をする余裕が無く、これが最後の句となる。)



閑散とした雷門を抜け、正午頃に草加へ到着した。


しかしそこは燃えるような暑さであった。

気温は40度近く、道はコンクリートで覆われ日陰も無かった。特に越谷の暑さと南北への長さは異常であり、この時二度と越谷には行かないと誓った。



なぜこの旅を始めたのか、いや、自分がやりたいと思ったからだという問答を数百回繰り返す頃には、12時間が経過していた。



ついに春日部市の快活CLUBに辿り着き、最後の力を振り絞って会員登録を済ませ、近くの温泉に入ってこの日は気絶するように寝た。


なおすけ大興奮



~二日目~

春日部→小山


二日目にして足が限界を迎えた。靴擦れで水膨れだらけになり、正常な歩行が困難となるがそれでも歩くのをやめない。


そしてこの日も気温が40度近くなるという、まさに地獄であった。


ドイとニクソンは公園で休憩中に意識を失う。



心身共にボロボロになりながらもついに利根川まで辿り着いた。


先人達はよく川を歌に詠むが、これまで歩いてきて川によって精神的に救われることが多々あった。

川は市区町村や県の境に用いられており、区切りや今までの道のりを振り返るものとして感慨深くなるからだ。


なおすけがちょっと浮くほど強風が吹く中、利根川橋を越えついに茨城県の古賀へと到着したのだった。



古賀まで来たはいいものの、小山までは歩くのはあまりにも辛かったので、ここで馬車を使わせて頂く。




歩いて3時間かかる道のりを15分で移動できると知り、時間感覚が理解できず頭が困惑したが、やっとの思いで目的地まで辿り着いた。



時間価値を考えると1駅区間あたり2000円ほどが妥当だろうと氣づく。



小山では銭湯でおじいさんと日ユ同祖論を語り合ったり、ニクソンがフルコンボを出したりして結局快活で眠りについた。



(小山のアラブ人の多さは異常であり、すでに侵略されていた。)



~三日目~

小山→日光



この日は朝マックで6時間潰し、馬車で鬼怒川温泉まで行き、旅館にて就寝する。


三日目にして全てが限界に達し、歩くのは不可能となる。二日間で約80kmを歩き、自分の足が変形し歩き方も自然とナンバ歩きに近づいていることが明確に分かった。



な泣きそ泣きそ

(泣いちゃ駄目だ、泣いちゃ駄目だ、泣いちゃ駄目だ)



ここにきて、暑さでなお作の兵糧丸が全腐りしたため、現在兵糧丸たちは鬼怒川の地に眠る。



~四日目~

日光→矢板



旅館の布団の心地良さに勝るものはあるだろうか、いや無い。


身体中の痛みが消え、安らかな心持ちである。



まずは日光東照宮へと向かった。ついに日光街道の終着点に到達したのだ。


しかし、参拝料の高さに愕然としてしまった。それは日光東照宮が観光地化している現状であり、観光目的でなく東京から歩いて参拝しに来た我々にとって払う義理は無い。



普通に払った。



とまれこうまれ、日光から矢板へと向かい、途中で会った人にご飯をご馳走になりながら、矢板の役所の広場でマットを敷き一夜を過ごす。




道沿いにあった巨大仏画



~五日目~

矢板→那須塩原



早朝に矢板を発ち、昼頃に那須塩原へ着く。



那須塩原では念願の旅館に宿泊した。




~江戸っ子小噺~

客間にいと愛らしき猫入るに、江戸っ子猫アレルギーなることを知らず、いみじう可愛がる。江戸っ子たまうらの痒いこといと甚だしく、猫を触りし手で搔く。然るにきんたま桃のごとき腫れ、湯につけれず、きんたまのみ湯上にどんぶらこどんぶらこと浮き、それを見ゆるホモに食べられてしまったとさ。



江戸時代に作られた客間にて眠りにつく。



~六日目~

那須塩原→会津若松



遂にこの旅を終える時が来た。


ここでなおすけと別ち、なおすけは実家のある茨城までヒッチハイクで帰っていった。


残りの2人は白河の関を目指し歩いてゆく。


途中で会ったおじいさんに車で送ってもらい、山道を100キロで走行して、白河の関に一瞬で到着した。




白河の関から実家まで特に用はなかったので、東北本線に乗り、磐越西線に乗り換えついに会津若松に到着したのだった!


おしまい。



徒然なるままに書いてきたが、以上で結びとさせて頂きます。




こんにちは


2年のなおです

今回は4月下旬に行った立処山と鍾乳洞について

新歓活動の一つとして行ってきました


メンバーは、キムさん、新入生2人、と私の4人です


まずは道路を一時間くらい歩きました

恐竜の足跡です

私にはどれが足跡かよく分かりませんでした

遠い昔、ここは海の中だったらしいです


恐竜がいました

ずっと平坦な道だったので、嬉しかったです



いよいよ山道に入りました

ここからしばらくは水平移動で楽でした


ヘビです

ヤマカガシかな?

ふと足元を見たらいました

ここら辺から上り坂が始まりました


明家入口とオバンドウ峠の中間地点くらい

今回の活動で一番大変でした

落ち葉がふかふかで足元が不安定で、斜面もきつくて、かなりの体力を奪われました


坂道を登りきると、また水平移動が続きました

しばらくすると家?のようなところに出ました




鹿がいるんですね

糞も骨も初めて見ました



山頂前にかなりの坂道があります

木に体重を乗せながら必死に登りました

山頂直前は岩でした

登れるのか?と思いましたが、登れる岩でした


山頂からの景色です

中央に見える鉄塔は、途中で通った場所です

かなり歩きました






鎖を頼りに山を下ると鍾乳洞の入り口に着きました

思っていたより入り口は広いです


コウモリです

至る所にいました


以上です

休憩含め全部で6時間半かかりました

長かったですが、さまざまな動物や、その足跡など面白くて楽しかったです


秩父名物のわらじかつ

これで700円はコスパ良すぎです

美味しかったです


今回の活動の反省点は、地図をきちんと読まずに進んだため、何度か違う道に行きかけたことです

こまめに、注意深く確認をします


今年は新しい活動を計画したいです




先輩達カッコ良すぎます!

痺れます!

次は僕たち一年生!


まずはこいつからだッ!


ホモ

吾輩はホモである。名前はまだ無い。

チンカスチーズとブッチッパが好きで、事あるごとに見せつけてくる。初めての海外旅行でタイの大富豪に手コキをされてしまう。



カリ高


1年生の特攻隊長であり、陰部にウォールマリア並の大きなカリを持つ男。

チャタニズムを受け継ぎ、沢を好む習性がある。

童貞卒業おめでとう!



放屁



プッ、プッ、プゥ〜、アーーーッ!屁が止まらねえ!

いつ何時も屁をこくことが出来るコキコキの実の放屁人間。

白いワキ毛をなびかせて沢を渡り歩く。

たまにSOXをするため部会を休むらしい。



🐇組


言わずもがなギリ健。

浴槽に出したザーを醤油につけて食うホンモノの漢。

親がッ!部屋に入ってきても!シコるのをやめないッ!イキスギィ!イクイクイクイク、ンアーーッ!

生生ではちょっとした有名人。



スケベ

学祭を破滅させるべく学祭委員長を目指しているクズ野郎。

ヤリモク合コンをするが失敗に終わった。

御曹司とスケベな関係にあるが、その恋は実るのだろうか、、、


御曹司


念のためこいつの名は伏せておく。

江戸時代から続く京都の茶屋の末裔。

探検部のリーサルウェポンとして大量の金と精液を溜め込んでいる。



~番外編~


鉄砲玉



農工大最狂のツイッタラー(活動休止中)。一人称は「ポーポワイ」または「ワオナセコイア」。

信州大学が好きすぎて再受験を検討している。主に中庭に生息している。



ぬいペニ(おねがいっ!)

弓道部のちんちんボロンッ。昼間は弓を射て、夜は精子を射ている。

ぬいぐるみを装っているが、その実態は3浪メンヘラペニスである。ボロンッ

風邪をひいて部会を休んだ時は、女に付きっきりで「看病」してもらっていた。ビンッビンッ


「すざきぃ〜♡」



さかりん(バンジンリン)

坂井凛。さかりんはあだ名です。


ちびりつ

ちびりつ。


でかりつ

まずいですよ!


はじめまして

 

一年のなおです

4月に入部してから、ラフティング、ケイビング、アメナマ、沢登り、登山、海外旅行とたくさんの活動に参加して楽しく過ごしてます

 

今回は8月中旬の釜の沢について



メンバーは、まゆさん、しょうやさん、茶谷さん、と私の4人です

初めての沢登り、しかも山の中での一泊二日の活動でかなり不安でした

5か月前なので今でも印象に残っていることを書きます

 

1日目昼

川で流されかけました

前日の台風の影響により水量が多く流れが激しい場所がありました

茶谷さんにロープを出してもらい、岸から反対側へ飛んだ時、下流側に飛んでしまい着地に失敗しました

とっさに大きな石につかんでも体を持ち上げることができず、

しょうやさんに持ち上げていただき、なんとか生き永らえることができました

 

1日目夜


焚火しながらカレーを食べました


直火で焼いたブロックベーコンがいちばんおいしかったです

 

2日目朝

濡れた服と沢靴が冷たかったです

川に入った時に慣れたと思いましたが、下山の時までずっと寒かったです

 

2日目昼


滝のわきを登りました

横から見る滝はまさに壮観でした



綺麗でした


広かったです



帰りに寄った温泉の駐車場で見た虹がきれいでした

 

夜ご飯


地元から愛されているお店だったようで、お

先輩方がおごってくださりました

ありがとうございました

 

今回の釜の沢では、体力不足と水への恐怖心でたくさん迷惑をかけてしまいました

体力をつけてまた沢登りに挑戦したいです

 

今年は廃墟や砂漠、サバイバルに行きたいです