元うつ病20代バリバリ働く女のブログ In USA -7ページ目

元うつ病20代バリバリ働く女のブログ In USA

★帰国子女★アメリカ★サンフランシスコ★留学★仕事★卵子提供★DV★うつ病★えっちな話★SEX LIFE★

元ダーリンはほんとにろくでもない人でしたん。

平気でつくし
るとを出すし
極度束縛はするし


本当に本当に苦労しました。

でも、それでも一緒に居たのは

えっちの相性が抜群だったから!
(°∀°)b
(世の別れられないカップルの原因これだと思うだけど笑)


ほんとにねぇ
ぜーんぶ大好きだったのドキドキドキドキ

彼の分厚い胸板
適度に引き締まった腕
うっすらみえる6パック

匂い

そして、、、
かっちんかちんで
適度に太くて長い息子ちゃん
ドキドキ

あーもうほんとに愛してました( ´艸`)


(考えるだけでじゅんってしちゃう(///∇//)


いつも、、、優しくはじまって
私が興奮してきたところを
ガって責められちゃうの(><;)

もうダメ・・・これ以上されたら壊れちゃう・・・


ってくらい昇天させられた後に

愛しの息子ちゃんが
グイって入ってくるの。

奥の奥まで

あっ あんっっ

って声出ちゃうくらい突かれて

熱くなったそれでさらに3回。

それを彼は満足気に確認すると

一番恥ずかしい恰好でもう一回逝かされて、、、

最後はもう声も出ないくらいい果てて
足はガクンガクン

そんな私で彼は最後に激しく逝くの。


使い物にならなくなるまで
激しくとことん責められる。
これでもかってくらい毎晩使われちゃうから
もう嫌っ
ってなっちゃうことあったけど

一日空くだけで
またほしくなっちゃう。

中毒でした。


彼に抱き締められながら寝るのは
すごく幸せだった。

でもね

それだけじゃぁ付き合えないね。

彼とはセフレでいたかったな。


元気かなー?


また彼みたいな人に出会えるといいな( ´艸`)
そんな訳で家賃30万の高級マンションにお邪魔したのよ。

俺の家、広いんだよね

て言うもんだから、期待したけど
1LDK、リビング10畳、ベットルーム8畳。

広いお部屋はどこですか?


と、思いましたが

白と茶色で統一されたお部屋は
なかなか素敵で落ち着きました。

立地も良く
ぶっとんだ自慢がなければ
小娘にとっちゃ
間違いなく 素敵なマンションだったでしょう。

さて、それから30分、彼のお話はヒートアップし

とうとう彼のお父さんは
もうじき参議員になるということでした。

官僚とかじゃないんだねドキドキ



もちろん彼は
エッチがしたいのです。
むらむらなのです。

独り身、さみしい女ナターシャも
日々むらむらを抑えて生きていますが

しかし
彼に興味はございません。

絶対ちっちゃいでしょ

おNEWのソファに腰掛けるナターシャと不快男①

彼の手はしっかり腰にまきまき
呼吸も荒い。

密着してくる彼
猛烈に押し寄せてくる不快感

本当に帰らないといけないことを
彼に必死に伝えるナターシャ。

彼はジェントルマンを演じたいのか

「そうか、仕方ないね。送るよ」

あっさり返してくれて安心。

家を出るとき
少しさみしそうな顔してた。


そして駅までの道のり
彼はいかに自分がお金持ちで

持ち物にどれだけお金をかけているか
事細かに解説してくださいました。

さすが教授。
説明お上手でした。



☆★☆まとめ☆★☆
彼は、すごくさみしいかったのかなって。
彼女もいなくて
もしかしたら学校とかで馬鹿にされてるのかも。
背低いし、ルックスも微妙だからさ。

高級スポーツカーもなんだか安っぽく見えました。

お金の話ばかりするのは
きっとお金を気にして育ってきたのかな?
貧しい家庭だったのかな?

年下で
頭悪そうな私なら
そういうの全部きいてくれるって思ったのか

ただ単に
この馬鹿女なら落とせると思ったのか

もしくは奴はただのバカなのか

わかんないけど
とりあえず

嫌な大人でした。

人として
好きでは無い。

彼の価値観は本当につまらない。

お金があるのも
素敵なものを持っているのも

私が憧れること。

でも 
彼が素敵に見えなかった。

つまらない自慢話ほど
無駄なものは無いなって思いました。


ちなみにナターシャは
安くてかわいいもの
安くてうまいものが好きです!!




不快男②に続く


私、マツコデラックスを見てて思ったんです。

ブログ始めようγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

こんなにごちゃごちゃ日々考えてるんですから、

書かなきゃって。


★こんな女で何が悪い★
プロフィール写真バービーしてみたんですけど
もちろん凡人ですよ。
スーパー行って、安売りのお惣菜見て喜んで買って帰って
冷やすの忘れてた常温のビール片手に
マツコデラックスの番組みながらケラケラ笑ってましたよ30分前まで。

コンタクト一日中つけっぱで目がパサパサなのに
はずすのめんどくさくて目をしょぼしょぼさせながら
パソコンに向かってどうしようもないブログ書いてるわよ!


最近ね、彼氏と別れたもんだから
まぁ、出かけるわけよ。
二人きりでも、グループでもなんでもいいんだけどさ。
嫌ねぇ、誤解しないでよ!!
合コンとか乱交とかそんなんじゃないわよ(・∀・)
食事とか、大学の友達とみんなでスノボとか
まだそういうレベルよ。

私ダメ女なんだけどね、
ダメ女なりにいろいろ学習したもんだから
ガツガツ男に走ったりはしてないんだけど
健全なデートくらいするわけよ。

ランチとか、お茶とか
何人かの男の人とゆっくり話す機会があったんだけどね

私 ついてないのかな??

その中の3人に共通する嫌な特性があるのよ!!

3人よ!!多くない??

だってこの3人、1週間の間に会ったのよ!

ってことは七日間で三日間も不快な思いしたのよ。

不快男①
自称↓
☆30代独身彼女なし
☆大学教授
☆東京理科大卒
☆由緒ある御家柄。
☆小さいころから武術を学ぶ

第一印象は
背が低くてひょろひょろしてんな。まぁ、やさしい感じの人って感じ。
友達の紹介で一回会って
その後、私のこと気に入ったみたいで
毎日フェイスブックに連絡来るから
お茶でもしましょーってなって
のこのこ行ったわけ。

そいつ5分遅れてきて、あいさつそこそこ

不快男①「俺さ、三菱のスポーツカーで来たんだけど、どっか行こうよ」

スポーツカー?ん?そいうい感じなの?
てか、お茶するんじゃなかったけ?

ナターシャ「あー、、、とりあえず何か飲まれます?」

不快男①「俺コーヒー嫌いだから」

え?じゃぁなんでスタバ指定したんだよ。
押しに負け、とりあえず車に乗ってドライブすることになった。
ほぼ初対面だし、何話せばわかんないし、緊張したわけよ。
車はかっこよくて、迂闊にもテンション上がってしまったわ。

なんか、とりあえず自分の話ばっかり。
大学教授で給料がいい。
この車は一括で買った。一括じゃないと買った気がしない。
家柄すごすぎて言えない。
東大には行けなかったけど、高学歴。
もうちょっとしたら医師免許がほしい。
彼女はいたんだけど、海外にいってしまって最近さみしい。
靴が大好きでイタリアまで買いに行った。
この時計いくらだと思う?160万したんだぜ。まぁ、安物だけど。
・・・・・・E.T.C

うん。それで??


なんかよくわかんないけど
お気に入りの街に連れていかれて、
いい感じのカフェに入った。

不快男①「ここ、よく来るんだよね。彼女が好きでさ」


ナターシャ「彼女さん、よく日本に帰ってこられるんですか?」

不快男①「うーん。まぁ彼女は年に1回くらい。別の子」

なんだこいつ。基本どや顔だし。

生理中だったのもあるけど
私のイライラMAX!!!表情に出てたかも。


ナターシャ「あのぉ、ちょっと用事あるんで、○○駅まで送ってもらえますか?」


不快男①「俺の家近くなんだけどな。来ないの?」

ナターシャ「ほんとに、いかなきゃで。。。」


不快男①「家賃月30万だよ。最近新しいソファ買ってさ。おいでよ。洋酒なんかもそろってるしさ。あ、飲めないかな?なんだったら簡単なカクテルくらいつくるよ」

は?

こいつの意味のわからなさに呆れかえってしまった私。
そんなに私、安く見えます??

ここで一回トイレにいった。
便座の上で私の中で何かのスイッチが入った
こいつ、面白いな。家いってみよう。


もはやイライラを通り越し、こいつがどこまで調子に乗るのか見てみたくなった。
もちろん危険な行為だとは分かっていたけど
もはや面白くなってきて、いざとなったらなんとか逃げれるだろうと
やつの家に乗り込むことにした


・・・つづく