元うつ病20代バリバリ働く女のブログ In USA

元うつ病20代バリバリ働く女のブログ In USA

★帰国子女★アメリカ★サンフランシスコ★留学★仕事★卵子提供★DV★うつ病★えっちな話★SEX LIFE★

Amebaでブログを始めよう!
あぁああああ

だめだ

だめだ

もうだめだー!!!



信じてたのに

大好きなのに

殴られた。

痛かった。 心が。


今までやさしかったのに

あんなに仲良しだったのに。




やっぱり、私、なんも変わってなかったのかな。
何時間寝たい? ブログネタ:何時間寝たい? 参加中





最近のサイクル

午前4時起床
  ↓
とりあえずコーヒーかお茶を飲んでテレビをつける

ボーっとしながらお風呂入って
洗濯とか片づけをして
  ↓
午前6時:ちょっと仕事を片付けて
  ↓
午前8時:彼氏を起こして朝食
  ↓
午前10時:出勤


午後7時:帰宅
  ↓
午後11時:彼氏帰宅
  ↓
午前1時:彼氏に合わせてベットに入るものの

あんまり寝付けず・・・・

  ↓

午前4時起床。




完全に不眠症でございます。


ダーリンにはいつ寝てるのって言われるけど

仕事から帰って来て一回寝てるって嘘ついてる。たぶん気づいてるけどw


寝たいんだけどどうしても寝れない。


どうしても体がきつくなったら睡眠導入剤使ったり。。。


でもね、

そこまでしんどくないのよね。不思議。


常に、何かに追われてる感じがして

せかせかしちゃうの。

おかげで家事も仕事もどんどん進んで

周りから何か言われることもないから

鬱とか摂食障害のときよりずっと楽だけど

どこかで誰かに心配してほしいのかも笑



常に少し眠いんだけど

基本なんだかテンションは高いのよね。


アドレナリン過剰に出てる気がする。


ダーリンが心配して

ハーブティー、アロマオイル、安眠枕(笑)などなど

いろいろ買ってきてくれるので

いろいろ試してみてるんだけど

やっぱり今日もだめだー。


今午前3時半です笑






欲しい物リスト

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04




ボーナス待てない😱😱😱

iPhoneからの投稿

photo:01



ラスベガスに行ってきました!

大きなプロジェクトが終わったので

自分へのご褒美に。

リフレッシュ出来ました!

photo:02



photo:03




明日からまた仕事頑張るぞー!!!!


iPhoneからの投稿
私が鬱病になったのは高校2年の時でした。

原因はいろいろ考えられます。

高校に馴染めなかったこと

高校入学とともに生活環境が変わったこと

高校受験を頑張りすぎて燃え尽き症候群にかかっていたこと

友達とのトラブル

家族とのトラブル

などなど。


いろんな悪条件が重なってでした。


割と明るい性格で
鬱とは無縁の生活をしていたので
自分も家族も

私が鬱だということを受け入れるまでに時間がかかりました。


自分で自覚し始めたころにはもう手遅れで
どうしようもない状態でした。


毎日朝が来るのが怖くて

苦しくて それでも朝は来る。


一日一日を乗り切ることで精一杯でした。



今まで何不自由なく
「幸せ」な学生生活を送っていたのが一変し

鬱になったことで

何に対してもやる気が無くなってしまいました。


成績も学年トップをキープしていたのに
どんどん悪くなる一方で

頑張りたくても頑張れない状況はまるで拷問でした。


教育熱心な親は
私の成績にがっかりし、
やる気のない態度を見て

幾度となく説教をされました。


頑張ろうと思えば思うほど空回りし

精神的に追い込まれ

ついには摂食障害、パニック障害も引き起こしてしました。


プライドの高かった私は
成績が落ちていくことに耐えられず

摂食障害になったことで体型を維持できない自分にイライラし

家で母親に当たり散らし

父親の言葉は完全に無視。

学校では友達と些細なことで喧嘩をして

お世話になっていた塾の先生にも見放されてしまいました。



母親は

朝起きれず、勉強もしない娘を見て

普通じゃないことに気付きつつ それでも私に普通の生活を強いました。


あんたが頑張らないから

お母さん情けない。外も歩けない。

鬱病なんでそんなの精神異常者がなるもの。

病気だって誤魔化すつもり!?!?

そんなずっと家でゴロゴロして

情けないったらありゃしない!!

病院に行きたいのは私の方よ!!




私の態度がいけないにしろ
こんな言葉を毎日のようにかけられ
私は

死にたい

と強く思うようになりました。



どうやったら死ねるんだろう

本気で考え始めたのは

高校3年生になる頃でした。







つづく