スーパーで、カゴを持たずに商品を持ってまわる人って、

最初は、ひとつふたつの買い物しようって思ったんでしょー。


でもね。

その数が、みっつよっつと増えるとき、

カゴを持とうと思わないのはなぜなんでしょー。


きのうは、そんな人を何人も見て、

その中の一人が、商品を落としてた。


それとも、これだけのものをカゴに入れずに持ったまま、

レジまで行ったんだよ。

って、自慢したいのかしら?

よくわからしまへん。


第三者としてそういう光景が目に入ると、

ハラハラするんですよー。

おねがいです、カゴ持ってください。


五輪の開会式って、毎回パワーアップして、
派手に派手になっているような気がする。

開催国の「前回よりも」の心意気がそのまま映し出されている。
それはそれでいいのだけど。
各国選手団の入場のシーン。
選手が、整列しているんだけど、それがアバウトで、
なおかつ、選手がカメラやビデオを手にして、
選手側から周りを撮影している光景はいつから始まったんだろう。
それがもう今では当たり前になっている。
違和感さえ感じない。
スポーツマンシップの体育会系の姿勢はもうどこかに消え失せた。
それはそれでいいのだけど。
変われば変わる。
その変化をきちんと受け止める柔軟さを自分が持っているか、
これが日々試されているんだなぁ、と思った。

「すいかバー」や「ガリガリ君」の上を行くのでぜひ!

と強くすすめられたアイス。

「ガツンとみかん」


いや、夏の定番は「すいかバー」でしょう。

との声をさえぎり、これがイチオシと。


そして、この地区で唯一売っている店で購入。

最初は聞いたことのない商品名だったし、

その店でも冷凍ケースの一番下の段に置かれていたので、

ローカル産品と思いきや、赤城乳業だった。

つまりは、「ガリガリ君」と同じ。


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中はこんな感じ。

1本あたり50円前後。
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中には果肉が入っていて、まさにみかん!

初モノとしてはおいしい。

リピートしてみてもいいかとも。

ただ一つ難題は、5本1箱の販売。

1本づつ買えない。この部分で、

  ガリガリ君>ガツンとみかん。

単品販売を切に願う。

赤城さん、よろしく。

あっ、でもこれは販売店の都合かも。


ちなみに、夏の季節では、

  すいかバー>ガリガリ君>ガツンとみかん

すいかバーが圧倒的です。

氷菓ゆえの評価です。


追伸

氷菓は、食べたくなる時がだいたい屋外にいて、

暑いときにコンビニで買ってすぐ食べたい単発モノなので、

冷凍庫にストックしていないのが自分の現実。