令和3年4月2日
世の中には、いつも「運の良い人」と、 いつも
「運の悪い人」がいます。
イギリスの研究者の説では、運の良い人と悪い人の
唯一の違いはなにかというと、運が良いと思ってる人は、
運が悪いと思ってる人に比べて、2倍も「自分の選択は
当たる!」と根拠のない自信があるそうです。
人生の選択とかビジネス上の選択では、人間の持つ
自信や「こういう良いことが実際に起こるんじゃないか」
という期待感が、モチベーションを左右し、そのモチベーションが
結果を左右することが多いんだそうです
(・・・・「うーん、この説は説得力があるなぁ!」と単純な
私なんかは思っています)。