平成23年8月23日
私は、クライアント訪問などのため外出する
ほかは、オフィスでそれこそジッとパソコンを眺めながら、
仕事をし (こういう文章を書くのも、また顧客からの
依頼事項を調査し、報告するのもみんな今はパソコン
を使いますね)、一日を過ごすことがあります。
そういう日は、身体は疲れていないのに頭も目も
本当に疲れ、夕方にはグタッとしてしまいます。
ですから、途中でよく気分転換を試みます。
“今、気分が爽快なので、ここで気分転換して不快な
気分にしよう”、などと考える人などあるわけがありません。
となれば、気分転換とは“今の不快な気分を爽快な
気分に転換すること”を期待するための行為と言えそうです。
それでも、気分転換の方法が人によって、そして同じ人でも
日によって違うのはどうしてなのでしょうか?
私の場合は中々気分転換ができず、ここのところ夕方
になると首の周りが痛くなります。
だから、最近はその首に痛さから本当に首がうまく回らな
くなってきました。
明日、整形外科に行こうと思っています。