平成21年5月27日
今日、明日と朝から客先へ直行です。
明日は、午後もアポイントがあるので、転戦します。
明日は、多分オフィスにはでられないでしょう。
このように毎日を忙しく過ごしていると、
時間は、実に無情に過ぎていきます。
毎日がそれこそ光が走るように流れていきます。
朝は、“もう8時だ!急がないと”と焦り、
夕方、“やっと5時になったか”と ホッとして、
窓の外を見るともう空は薄暗く、夕暮れになっています。
こういう毎日を繰り返しながら、一週間が過ぎていきます。
そして一ヶ月,一年と、それこそ“あっという間”に時間は
過ぎていき、いつの間にかドンドンと齢を重ねているのです。
そして時間の過ぎるのは、年を取るほどに早く感じられます。
「もう50歳だ」と思って焦り、「あぁやんなちゃうな!もう60歳だ」
と嘆き、そのうちに歳をとるのにも馴れてくると
心も落ち着いてきて一段落します。
でも、忙しいことには変わりはありません。
そうこうしている内に、「あの世」への旅立ちとなるのでしょう!