平成20年11月7日
今日で、忙しかった1週間が終わります。
でも、明日も就業規則変更の社員説明会に
出かけなければならないので、私の1週間は
明日まで続きます。
ここのところ、忙しくコラムを書く事ができません。
別に誰にも期待もされていないので、どうしても書かなくては
との思いもないから、ついついサボってしまいます。
サボりぐせは、チョッとついてしまいましたが、身体の方は
肩とか膝とかアチコチが痛みますが、まずまずは健康です。
だから健康に暮らそうという特別な意識はありません。
食べたいなというものを食べ、休みたいときには休み、動きたいと
思えば動き、眠たいときは眠ります。
悠々自適な暮らしのようですが、そうではありません。
暮らしのリズムはきちんと守っている中で、揺らぎを受け入れている
ということです。
ただ,身体機能の低下世代に入っているので,以前より活動の
激しさや時間に対する抑制が必要になってきました。
いわゆる、無理が利かなくなったということです。
だから、適当なところでサボりを入れないと身体がいうことを
きかないのです。
年をとるにつれ、身体は“そんなに働くなよ”と言ってくるようです。