平成20年5月22日
昨日は、朝から顧問先の(退職金制度改定に係る)
社員説明会の講師役を務め、そのまま新幹線に
乗って、遠い客先に行かけ、夜も遅くなったので、
直帰しました。
今日も朝から2日目の社員説明会に直行し、午後
別の先に出かけ、今さっきオフィスに着き、グッタリ
しているところです。
こんな日を過ごしていると、時の経つのを忘れますが、
時間は着実に過ぎています。年も着実にとっていきます。
だから、疲れが中々抜けません。
それにしても、時間は無情に過ぎていくものです。
一日、一ヶ月、一年という年月の過ぎるのはあっという間
のように感じられます。
忙しいときの時間はあっという間に過ぎて、いつの間にか
齢を重ねています。
そしてあるとき、フッと気がつきます。
“残されている時間は、そんなに多くはないのに、私は
何をしているのだろう”と。
でも、何かモット充実したことをしたいと思っていても
「何をしていいか」が分からないのです。
だから、毎日惰性で「昨日の続きの今日を生きている」
ような感じがします。