どうなるか分からないようなことは、やっても意味がないよ…!?
最近、雑誌、立ち読みしました。立ち読みの斜め読み、感心したことじゃない(苦笑) それで食べている方いるんですから、「食い逃げ」みたいなことしないで買えよ! ってはなしもありですが^^;「ホ・オポノポノ」ってご存知ですか?「ありがとう」「ごめんなさい」ゆるしてください」「あいしています」この4つの言葉であらゆる問題が解決に向かう、という幸せの法則だそうです。どう思われます? 「そんなことあるわけない」「そんなことぐらいでうまくいくなら、今頃何も問題なんか起きてない」「そんなもの科学的根拠なんてないでしょ」って感じかな(笑)「信じられないから、やってみようとも思わない」うん、まぁ、そうかもしれないですね…でも、記事の中に今回、ちょっと気になることが書いてあったんですよ。放射能問題に関して悩んだり、心配したり、怒りを覚えたりするようなことがあったら、こう唱えてみるといい。「magenta magenta magnta Radiation」マジェンタ マジェンタ マジェンタ ラディエーションこう唱え続けることで問題の根はクリーニングされていき、心配や怒りの種になることも消えていくでしょう。そういう内容のことが。私はやってみることにしました。「どうなるか分からないことはやっても意味がないよ」「信じられない、何の根拠があるのよ」言いたい方はどうぞ、信じない方もどうぞ、ご自由に。でも、私はやってみます。たとえ、一厘、一毛それ以下でも、可能性があるとしたらやらない手はない。情報をもらったんだから、私はやってみる。ましてノーリスクですよ。ここで、自分の暮らしの中で、小さな声で、もしくは心の中ででもいい、その言葉を繰り返すだけでいいのなら。大した力にもならないかも知れないけど何もやらないよりはずっといい。ホント、「どうすれば確実か」だけを「理論上だけ」で探しているよりは、少しでも可能性があるというのならとりあえず、自分にできることならやってみたい。とりあえず動いてみたらいい、どんな形でも。ダメならダメでもともと。ダメならまた違う道を探したらいい。違う意見もあるかもしれません。「効果が分からないことを試すのは時間の無駄」「確実に効果が出ることでなければ無意味」まぁ、一つの考えです。でも、「『どうなるか分からないことはやっても意味がないよ』と言って、ただただ『確実な道』を探すことばかりに時間を費やす。」のと、「どうなるか分からなくても可能性があるなら、とりあえずやってみる。ダメならまた違う方法を探すだけ、とにかくやる。」というのでは、結果に大きな差が出てくると思うんですよ。で、やらない後悔よりは、とりあえずやってみることを選ぶことにしました。一朝一夕に劇的な変化があるなんて思ってはいない。でも、人の思いは見えない世界を動かす力を持っている、それは信じていますから…きっと変わる、そう信じて、やってみることに決めました。賛同してくださる方はご一緒にお願いします。人伝じゃなく書かれていたという記事を読んでから決めたい、という方は「ゆほびか」という月刊誌の7月号です。ハワイに伝わる癒しの言葉「ホ・オポノポノ」という記事の中にありましたので、どうぞ読んでみて下さい。(買うことを勧めれば雑誌発行してくださっている方の為だろうけど、自分も買っていませんし^^;立ち読みや図書館等での閲覧でもいいです、読みたい方は読んでみて下さい。) ではではまた^^