FULLCOUNT
ジーンズブランドです。
最高峰のジーンズブランドです。
上手くは表現できませんが、一番馴染むジーンズです。
今までlevi's⇒sugar cane ⇒denime⇒fullcount と歴史を歩んできましたが、1番長く愛用でき馴染んでいます。
その要因の一つに、after care serviceの良さが挙げられます。
fullcount では解れ・破けなどの補正に何度だしても無料なのです。なので一昨年交通事故で破けたジーンズも恰好よくリペアしてもらいましたし、現在もはきすぎて擦り切れた部分をリペア中です。
ただ無料な分、期間が2~3ヶ月かかります。
形としては、個人的にdenimeのほうが恰好いい面もあるかもしれませんが、甲乙つけ難いところですね。
機会があったらにdenimeついても書きたいと思います。
それ程ジーンズについて詳しいほうではないので、また勉強して書きたいと思います。
ただ、EDWINは恰好悪いと思います。
何を買うかを迷っている方がいたら、お勧めはfullcountです!!
SPYKIDS 3-D GAME OVER
TVにて。
久しぶりの映画でした。
スパイ活動を引退した弟が姉の行方不明によって復帰。その原因がゲームの中に入ってしまったことだった。そのゲームがウィルスのように子供の意識をのっとるのを防ぐために、弟もゲームに入りクリアしてボスと倒すことを目指す。★★☆☆☆
映画としてと言うよりは、ゲームとして楽しめる感じです。映像がほとんど3Dで、こんなゲームを体験できれば面白いんじゃないかな?っていう程度で見ていたので楽しめました。真剣に見るもんじゃないです。
ただゲームの内容自体は、F-ZEROであったりガンダムのようなものなので目新しさというより、3Dの映像を楽しまなければなりません。
他には、シルベスター・スタローンがロッキーのような格闘家のイメージを一転して悪ボスをコミカルに演じる場面が印象的ですね。
あと吹き替えが角田信明やMEGUMIだったりと意外な採用をされていたのですが、全く気づきませんでした。
他には本当に↓のサイトでゲームが体験できるみたいです。今もやっているかは知りませんが・・・(やってみたら、まだできました)。
映画⇒ゲームという連動した流れは、当時(2003年)では新しい試みではなかったでしょうか?
映画を見る前にゲームをやってみてもいーんじゃないですか?
平沼記念体育館
大会に出ました。
フットサルをやってきました。三ツ沢競技場のそばです。
かなりお世話になっている方ですね。かなり小さい体育館ですが、全体を1コートとして扱うので広くてプレーし易いです。チーム的には愛用のコートです。
この日は決勝戦で4-2で負けてしまいました。特有のルール(女の子は一人まで追加可能)にやられた感は否めませんが、弱い証拠です。ちなみに個人的な成績は6試合無得点。失点の原因多数・・・。ここ 。何とか貢献したいです。
さてさて、この体育館ですが、名前の由来気になりませんか?
三ツ沢競技場のそばなのに「平沼」。・・・??正直、認知度としては良くないと思います。三ツ沢体育館という名前にした方が分かり易くていいかと。それでもしない理由とは、人名なんですよね。その人が何かしら貢献したんでしょう・・・、詳しくは知りませんが。
学校とかでもそうですが、「記念」と付く建物は人名から来てることがありますよね?今後は「記念」と付いたら、誰かの人名だと思っていいのでしょうか??
とりあえず、お世話になっている体育館であり、良い体育館です。ただアクセスが微妙ですが・・・。
http://www.hamaspo.com/hiratai/
話は全く変わって。バイクで来ていたのですが、帰りの話。
目の前で交通事故を見ました。
交通事故に遭うのはベテレンですが、見たのは初めてです。普通に引きまくりです(轢きまくり?)。こんな上手いことは掛詞は置いておいて、本当に死んだなと思いました。
バイクは先頭に大体来ますよね。この日は先頭に3台。左に原チャが2台いました。
しかも交差点で横が赤になった瞬間に発進する人がいます。この日も真ん中のヤンキー交じりの高校生っぽい若者が発進。
しか~し、右からは黒い車が赤になった瞬間に猛スピード(こういう人もありがち)で突っ切ってくる様子。若者は気づかない・・・。
当たる、当たる、当たる・・・。
どーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!
目の前で若者が吹っ飛ばされました。車の横のケツあたりに当たって、擦るような形でした。
死んだな。
率直な感想でした。あまりにも無防備で飛ばされたからです。
しかし、奇跡的に若者は立ち上がりました。感動です!!目の前で死体を見ずに済みました。普通に立つので打撲程度で、骨は折れていないようでした。
片側3車線の大通りである国道1号線でしたが、先頭にいたため後方の車の列を止めて、若者の救出をしました。まじで良い奴です、俺。交通事故に数多く遭った経験から、その瞬間に人の温もりを感じると安心します。温もりになったかはわかりませんが、貢献できたのではないでしょうか??
若者の無事を確認し、警官も来たので帰りました。
警官がいると帰りたくなるのはなぜですかね?
バイクに乗っている方・車に乗っている方、それぞれ青になってから・青になるまで待ちましょう。急がば回れとはこのことです。
ココットスウィーツ なめらかプリン
オハヨーのプリンです。
オハヨーと言えばジャージープリンのイメージですが、こんなのも作ってます。
見間違って、ココナッツプリンと思って買ったんですがノーマルでした。
そんなノーマルなプリンでしたが、意外に美味しかったです。上の焼き目に、とろけるカスタード、下のカラメルソースの全てがマッチしています。
一番意外だったのはカスタードですね。パッケージからは想像できないとろけ具合。もっとパッケージにも力を入れればいいのにと思います。
これも最高レベルのプリンです。以前の『絹プリン』でも最高レベルと書きましたが、こっちの方が好きかも知れません。その決め手はカラメルの甘さですね。丁度よいです。
でも絹プリンのバニラビーンズも捨てがたいですがね・・・。
ってことで、オハヨー製品はクオリティーが高く侮れません(あなどれません)。何か買うものを迷った時は、オハヨー製品を選べびましょう。(決してオハヨーの回し者ではないです)
もっともあぶない刑事
TVにて。
- 東映
- もっともあぶない刑事
新作映画公開に合わせてかこの作品が深夜にやってました。
いつものように二人が事件を追い、ピンチになっても強引に事件解決してしまいます。粗筋は、時候間際の殺人犯を追うと警察内汚職に気づくというもの。めちゃくちゃ悪党が強いです。(最後はビルが爆発するやつ)★★★☆☆
何度見ても飽きさせませんね。不朽の名作です。
舘ひろしと柴田恭平のコンビに、浅野温子に仲村トオル。すごいキャストです。特に浅野温子と仲村トオルの他では考えられない役柄が最高ですね。それを何年も経った今でもやれるのは、やはりメインがしっかりしているからでしょう!!
昔は舘ひろしのバイクに乗ったままショットガンを撃つ姿に憧れ、恰好良いと思ってました。しかし、バイクに乗っている今となっては造作もないことだと気づいてから嘘臭く思うようになり、柴田恭平の魅力に気づきました。
バイクの重心が低く、ある程度スピードが出ていればバランスは取れ、誰でも出来る芸当です。確かに舘ひろしがやると決まる、というのはありますがね。
ところで、舘ひろしは他に仕事しているんですかね??
ドラマでもあまり見かけないし、ディナーショーとかで稼いでいるんでしょうか?石原軍団の生計の立て方は不思議です。神田正輝なんて死んだのかな?っていうぐらい見かけませんから。
ま、このあぶない刑事シリーズは最高です。刑事ドラマでNo.1です。
今後ともシリーズを死ぬまで続けて欲しいものです。



