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金斗雲

横浜上陸です。


金斗雲


写真の通り、本店に行きました。


横浜で試合があったので、あまり来ない横浜で美味しいものを食べたいと思い、昨夜検索の嵐

一応試合後ということで、いっぱい食べれる食べ放題を選んでみました。そのうちの一つで、店が空いていたので。


横浜駅西口からそれほど遠くはなく、VIVREから左に少しそれた所の2Fにあります。


コースが1000円・60分コース1300円・90分コースの2種類ありましたが、当然のように安いほうを。食べ放題なんて60分あれば十分ですからね。

味はまあまあですが、美味しいです。全体的にインパクトはなかったですが、無難に中華という感じです。ただ点心は美味しかったです。やはり点心を食べないことには中華は始まりません。



全体的に満足できました。その理由は、

①開始は食べ始め

②飲み物は時間に関係ない(?)

③まったりできる


普通かも知れませんが、は良心的に思えました。バイキング形式ではなく注文形式だったので、当然といえば当然かも知れませんが。

はその料理を待っている間も、飲み放題してました。これはいーですね。嫌いですが、ジャスミンティーもありますよ。

は最高です。時間帯にもよると思いますが、60分の食べ放題が終了してからも長居しました。結構な時間まったりしていたと思います。その間は何も店員さんに言われることも無く。



でも不満な点もあります。

①サービス

これに集約されてしまいます。


まず、店員の愛想が悪い。中国人しかいないから、日本人ほどのサービスは望めません。仕方ありません。

次に、料理が出てこない。注文していた点心は、デザートの後に食べました。どうやら忘れていたみたいですが、それでも謝ることはなかったですね・・・。

ついでに付け加えるなら、デザートが美味しくなかったことです。恐ろしいぐらいに全てはずれます。マンゴープリンは唯一美味しかったですが、残りは酷いです。何もいえません。ババロアなんてメレンゲの塊でしたからね。




ま、不満もありながらも長居できただけで満足度の方が勝りました。だからお薦めです。

次は、本店じゃない方にも行ってみたい気もします。ちなみに本店の名前は、「金斗雲 牛魔王洞」です。

(WHAT'S THE STORY) MORNING GLORY? / oasis

聞きまくりです。


Oasis
(What's The Story) Morning Glory?

聞きすぎじゃない?って言うくらい聞いてます。

なぜ聞いているかは、今のところは秘密で。後日わかります。普通に考えれば簡単に分かってしまいますが・・・。


今まで聞いてなかったのが損していたような気がしてます。そのくらい良いですね。特に、

Don't Look Back In Anger

が最高です。松田聖子の結婚じゃないけど、ビビっときました。そのくらいいい曲です。


とは言っても、実はさっきまで歌詞を知りませんでした。後輩からCDを借りてmp3.playerで聞いていただけなんで、歌詞を知ることはなかったのです。もちろん聞き取る能力もなく・・・。



ということで、調べてみました。

けど日本語で、“歌詞”と検索して案内されるサイトではどこでも洋楽の取り扱いが少なく、ようやく一つだけ載せているサイトを見つけました。でも、そこ(はっきりとは言いませんが)ではかなり見難い載せ方で、仕方なく自分でwordで打ちましたよ。かなり暇ですよね。でも、これで歌詞が覚えれるなら、と頑張りました。



すると次に和訳が知りたくなりますよね?

当然のように検索しました。そして見つけましたよ、ここ で。でも短いんですよね。ってことで、懲りずに色々と検索しました。すると、海外の歌詞サイトを見つけました。そこで驚いたことが2つ

歌詞が転載できる

歌詞が違う


まずについて。海外では歌詞の転載違法ではないのでしょうか?どう考えても転載不可能にする技術がないとは考えられません。

大体、日本がおかしいのではないんですか?歌詞に著作権があったとしても、誰が乱用するんですか?閲覧は出来て、転載が出来ない微妙さはなんでしょう?歌詞だけを売ったりするんですか?

(輸入版で歌詞がない場合は日本版を買うんですけど・・・、それは置いておいて)洋楽の輸入版は元々歌詞がないから転載できるようになっている(?)、と考えれば、歌詞における著作権はないのかな?

どうなんでしょう。誰か教えてください・・・!!


について。さきほど↑で書いた日本の歌詞サイトと海外の歌詞サイトでは歌詞が違うんです。全くもって意味不明です。どこが違うかというと、最後の歌詞で、

It's not today (日本のサイト)

At least not today (海外のサイト)

の違いです。どっちが正しいんでしょう?勝手に海外のサイトだと思ってます。何故なら、他の海外のサイト

でもそうなってるからです。多数決ですね。




ということで、不思議な出来事に遭遇しましたが、面白いですね。でも洋楽海外サイトで検索できるので、これからは苦労しなくて済みそうです。

歌詞和訳に正確なところはわからないので、今度買ってやろうと思います。日本版を!!


http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/Oasis/




そう言えば、原宿で周防玲子を見ました。やはり芸能人だけあってオーラが違いますね。そこら辺の可愛い子とはどこか違うんですよね、同じ可愛いでも。一瞬で気づきました。でも最近はTVで見かけませんね。消えたんでしょうか??

AQUAQUEEN

綺麗です。


AQUAQUEEN


このペットボトルの形が変わっており、かなり目立ってました。前々から惹き付けられてました。

形も然ることながら、色が綺麗なんです。この透明な水色綺麗過ぎます。


で、さっそく飲んでみることに。

あっさり

かなり飲み易いです。あと、どことなく甘みがあるような・・・。かなり好きな水ですね。数値を見てみるとかなりの軟水です。言葉を借りると、きわめて純度の高い軟水なんです。

しかも見た目がお洒落なので、自分もお洒落になった気分にならないとも言えない・・・。しょうもない男ですね。


強いて欠点を挙げるとすれば、

蓋が開けにくい。口が大きすぎる。

ですかね。全く気にならないレベルですが、女性にはちょっと不都合になるかも知れません。でも美味しいですよ。



では情報です。

硬度:12mg

ph値:

原産国:オーストラリア

採水地:マングローブマウンテン

輸入者日正商事



さてさて、日正商事なんて聞いたことのない会社が取り扱ってますね。

勝手なイメージとしては、有名大企業が世界の有数なモノを輸入・販売しているのかと思ってました。小さい(本当はどうか知りませんが)会社でも良い商品を市場に提供できるんですね。感動です。


でもこの会社は色々な事業に手を出しているようなので、総合(?)商社と言ってもいいのかもしれません。



ってことで、美味しいので是非飲んでみてください。こんな軟水は滅多にないんではないでしょうか??

http://www.nisshoshoji.co.jp/aqua.html

くろひつじ

今流行のジンギスカンです。


くろひつじ


中目黒店に行って参りました。下北と同様、中目黒でぶらつくのは2年ぶりかも知れません!!

場所は後輩に任せていたのですが、裏通りの何もないところにポツンとあります。地図がないと分からないような気がします。


明日が文化の日ということもあって、かなり混んでました。後輩に手配を任せてましたが、祝日ということを忘れており予約客でいっぱい。さすが流行ってるだけはある。なので、かなり待たされることに・・・。

待つこと約1時間

今でもよく待ったなーと思いますが、みんな負けず嫌いで最後まで待つという覚悟の賜物です。で、カウンターならと通される。正直カウンターは微妙でしたが、選択肢もなく受諾。



よく考えるとジンギスカンを食べるのは初めてだったのかも知れません。

ラム肉は食べたことは何度もありますが、特有の臭さがあり、味もいまいちな印象です。そんなことを忘れて食していました。ジンギスカンは簡単に言うと、ラム肉の焼肉バージョンって感じでしょうか。あの不思議な形をした鉄板の上で焼くのは一緒ですからね。

味はというと、美味しいです。あまり肉臭くなかったです。そこで冷静に考えてみました。

肉が美味しいのか・・・、タレが美味しいのか・・・。

結論は出ませんでしたが、タレが美味しいのはあると思います。どんなに安い焼肉屋でもタレでカバーしていると自論してますから。



そんなこんなで、満足しながら食事をしていたのですが、会話の一部を。

「なんでジンギスカンって言うんだろう?」

「歴史上のモンゴル人の名前からとったんじゃん?」

という抽象的で勝手な予想で、ある程度納得していたような。。。


ということで調べてみました。なぜかと言うと、

鉄の浅い帽子のような形をした、専用のジンギスカン鍋ジンギスカン 率いるモンゴル軍兵士の兜にみたてたもの)

と説明されているではないですか。つまり何かジンギスカン自体に直接かかわりのある出来事があったわけでもないようです。


他にも、ジンギスカン=北海道名産というイメージがありますが、2004年10月22日に初めて北海道特有の料理として選定されたという、ごく最近のことです。

いままでずっと北海道の名産として有名ではあったけど、歴史が浅かったということでしょうか?




そんなこんなで、ジンギスカンも奥が深いですね。

もっと知りたい方はここ で。

また、是非ともジンギスカンを食してみてください。美味しいですよ。くろひつじに行かれる方は休日前には要予約ですよ!!


http://www.kuro-hitsuji.com/



そう言えば、焼肉以上に臭いが体中に染み込んでいた気がします。帰ってきてからも髪の毛が臭かったです。店にもファブリーズが置いてありましたが、そのくらい凄いということです。

でも凄いのはそれを消してしまうと考えられているファブリーズと、もしかするとここにも営業に来たP&Gの社員ですね(それはないでしょうが・・・)。

話は変わりますが、ファブリーズをどのように呼びますか?

席を待っている間、帰っていく奥様方が、ファブリーズ」と言っていました。CMでもそうだったと思いますが、「ファブリーズ」ではないでしょうか?セレブは呼び方もオリジナルにしてしまうんですかね?


TY NANT

高いです。


TY NANT


画像が大きくなり過ぎましたが、値段に比例するということで。


飲みやすい方です。硬水は苦手ですが、気にせず飲めたので軟水なのかな?・・・と思っていたら中硬水らしいです。値段の高さにまどわされたんでしょう・・・。

ジダンロナウジーニョのようなテクニシャンではないですが、その普通(また使ってしまいました)の中に凄さがあるような感じですかね?トラップやパスが絶品のように、Ty Nant も普通に口当たりがよく沁み込む感じが高級なんでしょう・・・きっと。


情報として。

硬度:102.25 (ミネラルの含有量)

ph値:6.8ph (ペーハーと読み、水素イオン濃度です)


Ty Nant に関して。

まずTy Nant の意味は、Wales語「小川のそばの小屋」らしいです。

(Walesと言えばRyan Josef Giggsをすぐに思い浮かべてしまいますが、最高のドリブラーですね。どーでもいいですが、あーなりたいものです。)


それから、今回は瓶を飲みましたがペットボトルもあるようです。それがデザイン的に人気らしく、一度HPで見てみると良いでしょう。のほうでもイギリスでガラス協会のデザイン賞を受賞しているらしいです。


あと、瓶で言うとラベルが銀だとnatural青だとsparklingですね。どうやらこの会社ではstill(ガスなし)carbonated(ガスあり)を使ってるようですが。ただ、赤の瓶との違いはわかりません。誰か教えて欲しいものです。


そうそう、値段を言い忘れてましたが、半額で(?)184円で買えました。半額でも高いほうですが、響きに負けましたね。気分はセール品を追う主婦(主夫)です。


あと最後に、いつもイメージ検索で画像を見つけてくるんですが(自分では絶対撮影しません)、面白いのを発見しました。excite で検索を行ったところ(googleでも一緒です)、女性が裸でTy Nant を持っているようで・・・。意味分りませんが、面白いです。海外は裸体の規制は甘いみたいですから、日本人にとっては面白く映るはずです。

裸体・・・。共通点は透き通る美しさでしょうか??

ここ で確認してみてください。



ということで、次はペットボトルを見つけて飲んでみたいですね。少し硬度とかが違うっぽいです。

美味しいので飲んでみてください。


http://www.tynant.com/index.htm