SWITCH
これは誰もが見たいものだと思います。
最近では本屋でよく並んでるけど、買ったときは並んでなかったような・・・。ってか、まさにAmazonで買ったんだけど。並んでなかったのは本屋で探さなかったからか?発売当初で売り切れてたのか?よくわからないが。
内容は、書いてある通り「スラムダンクの10日後」が書いてある。でも全部は書いてない。1部が抜粋として載ってて、あくまで井上雄彦の取材だと思う。
ってか、すごいです。井上雄彦が言うには、スラムダンクはすでに一人歩き状態で井上雄彦がコントロールできる範囲にいないらしい。それほど成長しているし、読者のものだと言ってる(たぶんそんな感じ。何ヶ月も前だから詳しくは覚えてない)。
いまでは本屋に結構並んでるから立ち読みできるんだけど、ぜひ買ってもらいたい。10日後だけの内容だったらスラスラ読めるけど、インタビューは読めないし、そこを読んでもらいたいなと思う。恩返しとか興味深いこと言ってるから。
スラムダンクって誰もが知ってる漫画だし、誰もが感動したと言える名作なだけに、これは読むべし。深いこと考えてるなーと思うし、凄いなと思う。
後輩と話してて、読んだと言っていたが・・・実は本編を読んだことがないのに読んだらしい。意味わからん。けど、それでも読もうと思わせるスラムダンクのすごさを思い知ったという意味では良かったけど。
BROTHERFOOD
有名な映画なので、見ておかないとと思って。
- ジェネオン エンタテインメント
- ブラザーフッド プレミアム・エディション
これまた、SILMIDO と一緒で南北戦争の映画。その中で正にタイトル通りの兄弟愛を見せてくれる。
徴兵された兄弟2人(チャン・ドンゴンとウォンビン)は、何とかお互いに生き抜こうとする。その間にも兄は弟思いで、除隊させるために危ない任務を進んでやり続け昇進を目指す。一方の弟は、命を無駄にしているように見える兄の行動が許せなくなる。
それがエスカレートして、兄は順調に昇進。その昇進のせいで本来の目的である「弟の除隊」を忘れているかのようにも見えてくる。実際は「弟の除隊」しか考えられず、人間らしさを失っていただけだった。その人間らしさがない兄を見て、弟は兄を嫌いになる。
この2人の行き違いの中にも兄弟愛が垣間見れる。★★★☆☆
この映画はかなり考えさせられる。
チャン・ドンゴン(兄)・・・弟の除隊が何よりも大事(自分は二の次)
ウォンビン(弟)・・・2人で帰るのが大切
この自分は二の次という態度が弟を困らせる。正直、そこまでされると重すぎる。やはり皆で幸せになりたいし、自分のために生きてほしいと考えるのは普通だろう。いくら兄弟でもね~・・・。
「あなたの夢が私の夢」
ってバージョンってよくあるっぽいけど、それが死に繋がるとちょっと重い気がする。それって「2人でいられるなら、あなたに付いていきます」ってならいいけど。本当にイコール関係なら、もうちょっと自分も出していーんじゃない?とか思う。
要は、2人が幸せになる形を見つけるのが1番。いわゆるウォンビン型。なんかチャン・ドンゴン型だと、悪い言い方になってしまうけど、家来・下部のような感じを受けてしまう。もっとお互いに切磋琢磨して生きて行こうよ!!って言いたい。
ちょっとだけ話が変わるけど、成功している(定義は曖昧)起業家では専業主婦タイプが多いそうだ。でも、ここで勝手に重要だと思うのは、手助けする姿勢なのか黙って言うことを聞く姿勢なのかってこと。これも抽象的だけど、何となく伝わらないかな?刺激を与えられるかってことかな。
ま、専業主婦の方の気持ちを知ることはできないし、知る手段もないからどうしようもないけど、どうなんだろうなー??
さらに話し変わって、映像について。
この映画かなり見難い。それは爆発の近くで撮影してるからなんだろうけど・・・、映画的に映像が上下に揺れるってどうなの??これもまた勝手に考えてみた。
揺れない・・・見易い
揺れる・・・リアルさ
個人的には見易さが大事だなと思う。揺れなくてもある程度リアルさは伝わるっしょ!!これが韓国映画だから金がなかっただけなのか?あんまり戦争映画をみないから比べようもないんだけど・・・。
さらに醜い(掛詞)。ムゴイです。人が死ぬシーンは確実にリアルさを出していて、血が駄目な人は間違いなく見れないでしょう。
韓国四天王のうち2人が出てる映画だから見ようという簡単な考えでは見れないと思います。
あと疑問なのは、韓国でも四天王って言われてるのかな?これって日本のメディアが勝手に都合よく創りあげただけなのかも?と思ったりもするんですけど・・・。やはりビジネスですから、誰もがとっつき易いやり方を選ぶわけで。現にペ・ヨンジュンは韓国では微妙らしいって聞くし。
佐世保バーガー
これまたYAHOOニュースで取り上げられてた内容。ちょいと遅いけど。
ニュースに載ってから、友達がよくこの話題を振ってくる。だから誤解というか、より理解をして欲しいと思って。
佐世保バーガー≠ハンバーガーの名称
ここが1番大切だと思うんです。
「佐世保バーガーって美味しいん?」みたいによく聞かれます。
ここでちょっとだけイラっとして↑の説明をするわけです。
さてさて、これはしょうがないことなのですが、他の地域の人たちには「佐世保バーガー」と説明するのが1番簡単だから、どっかのメディアがそう表現したんでしょう・・・。
で、佐世保バーガーって何?って話なんだけど、佐世保で作られているハンバーガーってだけ。
佐世保バーガー=佐世保で作られているハンバーガー
これでみなさんの謎が解けたでしょう!!
もっと詳しく知りたい人は以下のURLで確認を。
http://dic.yahoo.co.jp/tribute/2005/06/23/1.html
(これまでは佐世保がハンバーガー発祥の地だと言っていたけど、そんなこと全く書いてないから違ったのか・・・??嘘だったら、今まで御免なさいm(_ _)m )
↑で紹介したURLを見た人は、いっぱい店があるんだなと知ったし、どんな店があるか知りたくなってる(はず)。そこで紹介するのが↑の写真の店。
店の名前は「ヒカリ」。
まじ最強の味です。マックなんか比じゃない!!KUA'AINA よりも好きです。値段的にもね。佐世保で1番人気で、昔は電話で予約できたけど今じゃ直接行かないと買えないシステムになっちゃってちょっと悲しい・・・。
ま、店それぞれの味があるし、好みも分かれるだろうけど、基本的に「ヒカリ」は間違いない。まじで長井秀和 ばりに「間違いない」って言える。でも他の店も美味しいところあるんで、以下のURLでマップと情報を。
http://www.sasebo99.com/sight_sasebo/bgmap.shtml
実は、佐世保に行かなくても東京で食えるんですよね。
それが「ZATS・BURGER・CAFE」。
まだ食ったこと無いです。けど、いつか必ず行きます。本物かどうかテストしてやります!!(ただ東京にあるだけあって、高いんだよな~)
http://nttbj.itp.ne.jp/0353400617/index.html?Media_cate=populer&svc=1303
新潟県 コシヒカリ
大したことのない、自炊の話。
米2kgを買いました。
(写真は美味しそうだったのを見つけたんで)
学んだことは、まず値段。
2kg・・・1000円前後
5kg・・・2000円ちょっと
今までは、実家からもらったり、レンジ飯を食べてたから買う機会がなかった。米が尽きることはなかった。今回は初めて尽きてしまったので、自分で買うことに!!個人的には嬉しかった。値段を知れたから。小さいことだけど、少しずつ何でも経験していかないと。。。
値段を知ることで、如何に無駄遣いをしていたかを実感。で、単純な目測で2kgだったら30食はいけるんじゃないかな?ってことは、米だけの値段だと・・・
1000÷30≒33.3
って、高くても34円。毎回定番の納豆+たまご+ご飯だと100円ぐらいで納まる!!安!!松屋なんて行ってる場合じゃない!!これからバリエーションを増やして、豊かな食生活を送らねば。。。
で、買うときに迷ったのが、精米か無洗米か。
どっちも値段は変わらないって知ってました?そこでかなり悩みに悩んだわけで・・・。以前は数回ほど無洗米を炊いて食ったんだけど、炊き立てでも硬かった。でも、あれはコシヒカリじゃなくて、名も無い米だったからな~・・・。コシヒカリぐらいのレベルだと味は変わらないのかな?・・・。と堂々巡りのスパイラル状態。。。
結局は、精米を買った。決め手はやはり無洗米の硬いというイメージを拭えなかったこと。買った後だけど、ふたつの特徴を考えてみた。
精米・・・ +美味しい -面倒
無洗米・・・ +手軽 -硬い
どちらにも一長一短がある。ただ無洗米の手軽さってのは冬でもない限り、苦痛ではない!!そこが決めてでもある。やはり美味しい飯が食いたいから。
無洗米が登場してまだ日は浅いと思うんだけど、いつか精米が無くなる日ってくるのかな?と考えてみた。けどそれは結論としては有り得ない。それは↑でも言ってるようにお互いに良い所・悪い所があるから。つまり、その良い所はお互いに抜くことができないと考えているわけです。
ここでいい例が。
ex)エスカレーターができたけど、階段はなくならない(コスト面は考慮しないとして)。
大した例にならなかったかもしれないけど、こんな感じなんです。
ま、主婦(主夫)の方や一人暮らしの方が参考にして頂ければ嬉しいなと・・・。
ショコラクレープ
プリンです。プリンって書いてないけど、プリンらしいです。
(これまた写真でかすぎ!!もっと小さくならないものかね??)
ま、このパッケージからして、ロイヤルカスタードのように美味しいのかと期待して買った。
食ってみると、写真がでかくてずうずうしいわりに、大したことない。ってか、好みの問題だけど、重い。まじで、チョコレート×∞ってぐらい重いし、しつこいって感じ。トッピングにクレープってのが付いてるけど、そんなんではどうにもならない。
強いて言うなら、チョコレートをこよなく愛してて、重いのも大歓迎って人にはお薦め。(個人的にはお薦めしないけどね)
でも、このトーラクって会社で↑に書いてるロイヤルカスタードってのは美味しい。やっぱりブランド名じゃないね。要は、その商品自身の質ですよ!!
いくらSONYが良いからって、鵜呑みして買うべきじゃないですよ。何かしら試してみないと!!こんなデザートみたいに手軽に試せないけど、そこら辺は何かと自分で探すべし!!



