日曜は「58ロハスクラブ」のマルシェに行ってみる
いきなりポメラニアン軍団に遭遇したので、飛び入り参加です(笑)

一番右のカートが凄い。。w(°o°)w
人間用ベビーカーをカスタムしたそうで、お姫様バージョンですねぇ~
犬用のカートはピンキリで、高いのは7万円くらいします(ー_ー;)
これまたスゴイ乗り物

木陰でお弁当

しかし暑いなぁ~~(^_^;)
イッヌのカートにロゴスの「氷点パック」を敷いたら、快適過ぎて降りなくなりました(ー_ー;)
この最強保冷剤、この暑い中でもずっと凍ってましたよ♪
RAV4がエアコン修理で1週間ほど入院。。
代車がこちら「トヨタ ライズ」です

トヨタいうても中身はダイハツ製ですが

グレードは一番上の「Z」、1000ccターボの四駆です。
ヤリスクロスに比べて室内の横幅は狭いですが、高さがあるので圧迫感はないです

なんと、ディスプレイがないのでバックカメラがありません(ー_ー;)
カタログ見たらディスプレイオーディオはオプション扱いで、しかも10万円もする・・・
これじゃ標準装備のヤリスのほうがお得に感じます。。
スピードメーターが右にあるので、手で隠れて見ずらい

メーターパネルの右側1/3は固定、左側2/3は液晶になっていて、タコメーターのデザインが4通りあります。
無理に液晶にするくらいなら、普通のメーターにしたほうがいいと思いますよ~
Zグレードのみ電動パーキングブレーキ(EPB)付き

EPBの仕組みは2種類あって
RAV4やヤリスクロスなどリアがディスクブレーキの場合、キャリパー内のモーターでピストンを押すタイプ。
ライズなどリアがドラムの場合は、モーターを配置するスペースがないため、これまでのワイヤーをモーターで引っ張るタイプ。
EPBの「オートモード」もメーカーによって動作が異なる。
オートモードとは、シフトを「P」に入れた時にEPBが自動的にかかる仕組み。
問題は、PからRやDにした時の動きに違いがある。
トヨタの場合、PからDに入れるとEPBが自動解除される。
なので、ブレーキを離せばそのままクリープが使える。
ダイハツの場合、PからDに入れてもEPBは解除されない。
なので、アクセスを踏んで初めてEPBが自動解除されて進む。
アクセスをちょこんと踏む必要がるのでカックンスタートになる。
あと、「オートブレーキホールド」の解除時フィール。
ライズの場合、アクセスを踏んだ時のホールド解除がワンテンポ遅れるイメージ。
なので、エンジンの回転が上がってから解除するため、こちらもカックンスタートとなる。。
オートブレーキフォールドはビークルダイナミクスコントロール(VDC)の油圧制御なので直接EPBとは関係ないハズ

機構というより、VDCユニットの性能やネットワーク速度の違いによるものなのかな?
後席の足元はヤリスより広いです

アポイントも全席より高めで見晴らしは良いが、座面長が短いので長距離は足が疲れそう。
後席が広い分、荷室長さは短い

これだと、犬のカートが縦に置けない。。
5ナンバーなので仕方ないですが、ペダルが全体的に中央寄りに感じます

ブレーキの踏み間違いに注意が必要ですね。。
ちょこっとしか乗ってませんが、燃費は12km/ℓとかなり悪いです。
RAV4でも最低14km/ℓ、ヤリスクロスなら16km/ℓくらいはいきます。
ターボ&四駆ということで仕方ないですが・・・
よく見たら、仙台トヨペットのステッカーが(笑)
なるほど、雪国ってことで四駆を選ぶわけですが、
ライズの場合、四駆はガソリンターボの設定しかないんですよね・・・
先程のEPBの「オートモード」がOFFになっていました。
雪国だとパーキングブレーキの凍結があるのでオートモードをOFFにする人が多いです。
まだACCは試していませんが、スマアシなのであまり期待はしていません(笑)
ライズのハイブリッドの燃費が鬼ように良かったので、ヤリスクロス買って失敗したかなぁ~ っと思ってましたが、
う~ん、総合的にはヤリスで正解だったかな。。。
ナイスネイチャ、35歳の大往生でしたね

3年連続 有馬記念3着はあまりに有名

結局GⅠは1回も勝てませんでしたが、何故か人気があった馬でしたね。。