空・月・星・虹 -14ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
12/29(金)は、大阪淀川走り納めマラソン2023(フル)に参加しました。
 

大阪府の大会に参加するのは 1ヵ月ぶり27回目、フルマラソンに参加するのは 2週間ぶり94回目です。

 

大会当日は6時に起床し、7時30分前に家(神戸)を出発。

 

公共交通機関を利用し、阪急の南方駅で下車。

 

駅から10分ほど歩いて、9時ごろ大会会場の淀川河川公園に到着して受付を済ませます。

 


大会種目は、フルマラソンの他にハーフマラソン、10km、5kmがあって、参加者は全体で500名ほど。

 

天気は曇りで風も弱く、絶好のマラソン日和のなか9時30分にスタート。(10kmと5kmは昼スタート)

 

コースは淀川河川敷を走り、1周5.27kmの平坦なコースを8周します。

 

 

3時間から30分毎でペースメーカーが走っており、制限時間は6時間30分。

 

 

距離標示は1㌔毎にあり、給水所はコース上に3箇所設置されています。

 

 

レースの方ですが、3時間30分のペースランナーについて行き、目標は30km。

 

30kmを過ぎても、まだ脚に余裕があり、行ける所までついて行きます。

 

結局、最後まで3時間30分のペースランナーについて行き、久しぶりにサブ3.5を達成しました。

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

Garmin計測だと距離が不足しておりますが、㌔4分59秒ペースで走れたので満足です。

 

今回は走る環境に恵まれて サブ3.5を達成できましたが、これからもこのペースを維持できるように頑張っていきたいです。

 

最後に大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

 

 

12/23(土)は、神戸市中央区ロードレース大会クリスマスランニングフェスタinHAT神戸2023(ハーフ)に参加しました。

 

兵庫県の大会に参加するのは 2週間ぶり50回目で、ハーフマラソンの大会に参加するのは 2週間ぶり97回目です。

 

大会当日は 10時30分過ぎに家(神戸)を出発し、公共交通機関を利用して、阪神春日野道駅に到着。

 

そこから15分程歩いて、12時過ぎに大会会場のHAT神戸なぎさ公園に到着し、受付を済ませます。

 

 

大会種目はハーフの他に3km,10km,ハーフリレーがあり、参加者は全体で300名ほど。

 

午前中に3kmと10kmが行われ、昼からハーフとハーフリレーが行われます。

 

天気は晴れで、風がやや強いなか13時にスタート。

 

コースは、なぎさ公園ハーバーウォークを走り平坦なコース。

 

 

1周2kmのコースを10.5周します。

 

 

給水所はコースに1箇所あります。

 

 

今回は㌔4分30秒ペースで進みます。

 

 

けど、3km地点で早くもペースダウン。

 

㌔5分は超えないように進んでいき、無事フィニッシュしました。

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

10kmを㌔4分30秒ペースで走りたかったですが大惨敗。

 

会場近くにある HATなぎさの湯(970円)に寄り、汗を流して帰りました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、寒いなか長時間お疲れさまでした。

 

 

 

 

 
①のつづきです。
 
後半は 冷たい向かい風を受けながら進んでいき、ペースが上がりません。
 
途中関門は全部で4ヶ所あり、フィニッシュ地点の制限時間は6時間です。

 

 

30km地点を2時間35分で通過。

 

 

30km以降は私設エイドで給食が用意されており、そうめん、ワンタンをいただきます。

 

 

とん汁の私設エイドもあり、ここはスルー。

 

 

お蕎麦の私設エイドもスルー。

 

image

 

いちごの生産量日本一の街なので、各エイドで いちごが並んでおり、いちごは何個かいただきました。

 

 

私設エイドでこんなに食事が用意されてるなら、30km以降はさらにペースが落ちたので、グルメランで進めば良かったかな?

 

40km地点を3時間34分で通過。

 

 

後半は、強い向かい風とアップダウンで かなり体力を消耗しましたが、なんとか最後まで走り切り、無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

完走メダルやフィニッシャータオルはありませんが、フィニッシュ後は、水といちごをいただきます。

 

一万人プールで荷物を受取り、会場近くにある真岡井頭温泉で汗を流します。

 

 

温泉は まだ混んでいなかったので、のんびりできました。

 

会場へ戻り、遠い所(神戸)から来たので、はるばる賞をいただきます。

 

 

会場内の無料配布コーナーで、さつまいもの豚汁をいただきます。

 

 

地元の高校生が考えたスープで、具がたくさん入っていて とても美味しかったです。

 

帰りは、無料シャトルバスで真岡駅へ。

 

真岡駅の駅舎は蒸気機関車。

 

 

真岡鐡道に乗って下館駅まで移動し JR水戸線の電車を待っていると 蒸気機関車が入線。

 

 

コース上で見れなかった SLもおか を見ることができました。

 

この大会は、芳賀地区の1市4町(真岡市・益子町・茂木町・市貝町・芳賀町)を走りますが、どの地区の応援も温かく、給食も豊富にあって、おもてなしがとても素晴らしかったです。

 

大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、強風で寒いなか ありがとうございました。

 

 

 

 

 
12/17(日)は 栃木県で開催されました 第10回はが路ふれあいマラソン(フル)に参加しました。
 
栃木県の大会に参加するのは 11年1ヵ月ぶり3回目、フルマラソンの参加は 2週間ぶり93回目です。
 
大会前日に栃木県へ移動し、宇都宮駅近くのホテルに泊まります。
 
大会当日は6時ごろ起床し、7時30分ごろホテルをチェックアウト。
 
宇都宮駅から無料シャトルバスに乗車します。

 

 

宇都宮駅から40分程で 大会会場の井頭公園に到着し、一万人プールの更衣室へ移動します。

 

 

更衣室入り口でロッカーのお金(100円)をいただき、荷物を入れて、ロッカーの鍵を預けます。

 

大会種目はフルマラソンのみで、参加者は2,500名ほど。

 

スタートは予想タイム毎で整列し、3時間30分〜4時間ブロックに入ります。

 

 

天気は晴れで、冷たい強風が吹くなか、9時35分にスタート。

 

コースは、芳賀地区(真岡市・益子町・茂木町・市貝町・芳賀町)を周回し、アップダウンの多いコース。

 

 

ペースメーカーが3時間から30分毎で走られてます。

 

 

㌔5分ペースで進んでいき、うっすら見える3時間30分ペースランナーについて行きます。

 

距離標示は1㌔毎にあり、応援メッセージも一緒に標示されています。

 

 

10㎞手前では真岡鐵道の踏切があり、踏切を通ります。

 

 

時間によっては、列車の通過待ちでタイムロスが発生するため、あまり影響を受けない9時35分にスタートしているようです。

 

給水所は全体で11ヶ所設置されており、給食が用意されているエイドもあります。

 

 

トイレの数も多いです。

 

10km地点を 50分25秒で通過。

 

 

沿道では地元の方々による 吹奏楽・ソーラン節・山車・和太鼓等の応援があって、とても励みになります。

 

 

15km過ぎから上り坂が始まり、19km付近から傾斜も急になってペースが落ちます。

 

21km地点の 道の駅もてぎエイドでは、左右にエイドがあって、ボランティアの方々から声援をいただきます。

 

 

中間地点を1時間47分で通過。

 

 

3時間30分のペースランナーは全く見えなくなりましたが、後半も㌔5分ペースで走ることができるか?
 
つづく。
 
 
 
12/10(日)は、兵庫県佐用町で開催されました 第17回さようマラソン(ハーフ)に参加しました。
 
兵庫県の大会に参加するのは 先月に続いて49回目、ハーフマラソンに参加するのは 2週間ぶり96回目です。
 
大会当日は5時過ぎに起床し、6時前に家(神戸)を出発。
 
車で西側へ進み、播磨自動車道の播磨新宮ICで流出。
 
ICを出て5分程で、大会駐車場の テクノ特設駐車場に到着。
 
そこから無料シャトルバスに乗車し、7時30分ごろ 大会会場の三日月中学校に到着して受付を済ませます。

 

 

大会種目はハーフの他に 10km,3km,1kmがあって、参加者は全体で900名ほど。

 

霧で辺りが真っ白のなか、9時15分にスタート。

 

 

霧は徐々に晴れていき 青空が広がります。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

緩いアップダウンのコースで、佐用町の自然を眺めながら100分切りペースで進んでいきます。

 

 

4km付近から先行ランナーとスライドし、5km付近で折り返します。

 

 

給水所は全体で6箇所あります。

 

 

交通規制は行われていないので、左側走行で進みます。

 

 

緩い上り坂を進んでいき、14km過ぎで折り返します。

 

 

ここからラストスパートで、㌔4分30秒までペースを上げます。

 

20km付近の急坂でペースダウンしましたが、最後まで走り切り、なんとか100分切りでフィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

会場では屋台村が用意されており、佐用風土がいただけます。

 

受付時にいただいた金券(300円)を利用して、三日月味噌を使った豚汁に、つきたてのお餅(+100円)をトッピング。

 

 

佐用町の特産物などが当たる お楽しみ抽選では、金券100円分が当たったので、屋台村でご当地パンを購入しました。

 

 

参加賞でタオル、ご当地味噌(三日月味噌)もいただいて 参加費3,000円なので、コスパ良い大会でした。

 


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素敵な大会ありがとうございました。

 
 

 

①のつづきです。

 

伊豆大島の東側を南下していき、月と砂漠ライン入口(22km付近)を過ぎた辺りから下り坂となります。

 

第6エイド(27.5km付近)の波浮港見晴台からは、波浮の町並みが見渡せます。

 

 

こちらのエイドでは、給食が用意されており、おにぎりをいただきます。

 

 

塩が効いて とても美味しいおにぎりでした。

 

伊豆大島の南側では 三宅島がうっすらと見えます。

 

 

伊豆大島から近い 利島・新島・式根島は、はっきりと見えます。

 

 

35km手前からは、バームクーヘン地層(地層大切断面)を眺めながら進んでいきます。

 

 

バームクーヘン地層に感動し、写真を撮りながら進んでいたら、応援に来ていた方から 走ってる写真を撮りましょうか?と声を掛けられたので、写真をお願いしました。

 

 

後でわかりましたが、声かけて写真を撮っていただいたのは、大会ゲストのSUIさんでした。

 

三原山を右手に伊豆大島の西側を北上していきます。

 

 

残り2kmからは残距離標示が設置されています。

 

 

アップダウンの連続で終盤は疲れましたが、島民の方や大会ゲストの西田隆維さん等から温かい声援をいただき、スタート&フィニッシュ地点の元町港へ戻ってきました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

 

ゴールすると、大会ゲストの原裕美子さんから 完走メダルがいただけます。

 

 

大島名物のあら汁(無料)をいただきます。

 

 

記録証と一緒にいただいた金券(400円)を利用して、島バーガー(1,000円)をいただきます。

 

 

受付時に 会場近くにある浜の湯の無料入浴券をいただきますが、水着着用の温泉のため、そこは断念。

 

会場近くにある 御神火温泉(710円)で汗を流します。

 

 

夜行便の船が出てる日は、朝6時30分から営業していて 食堂も開いてるようです。

 

帰りもバスで岡田港まで移動し、バス運賃(370円)はPayPayでの支払いも可です。

 

 

ジェット船に乗船し、1時間ほどで熱海に到着しました。

 

 

大会翌日は 津波注意報が発令されて、海岸沿いには近づけず、フェリーも欠航したようなので、工程にも恵まれました。

 

今回の伊豆大島滞在時間は9時間30分と短い時間でしたが、伊豆大島の大自然や おもてなしが素晴らしく、伊豆大島を1周できたので、とても満喫できました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、伊豆大島の島民の皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

12/2(土)は、第13回伊豆大島マラソン(フル)に参加しました。

 

東京都の大会に参加するのは4年4ヵ月ぶり10回目で、フルマラソンに参加するのは2週間ぶり92回目です。

 

大会前日に家(神戸)を出発し、公共交通機関を利用して JR浜松町駅に到着。

 

駅から歩いて15分ほどで、竹芝客船ターミナルに到着。

 

 

ここから伊豆諸島の各地へ結ぶ さるびあ丸 に乗船します。

 

 

2段ベッドの特2等を予約し、値段は6,860円(東京→大島)。

 

 

乗船してからは船内を見渡し、ベッドの中に入って就寝体制。

 

途中の横浜港を出港してから船内消灯時間となり、船内も静かになって24時ごろ就寝。

 

当日は5時過ぎに起床し、ぐっすり眠れました。

 

朝飯を食べて、6時に伊豆大島の岡田港に到着。

 

そこからバス(370円)に乗車して元町港へ向かいます。

 

 

伊豆大島には 気象状況により利用する港が2ヶ所(岡田港・元町港)あり、当日の早朝に出帆港が決定します。

 

バスに15分ほど乗車して 大会会場の元町港に到着し、元町港船客待合所で受付を済ませます。

 

 

大会種目はフルマラソンの他に、ハーフマラソンと10kmがあって、参加者は全体で500名ほど。

 

天気は晴れで、風も弱く、走るには絶好の天気のなか8時30分にスタート。

 

 

コースは伊豆大島を1周し、アップダウンの多いコース。

 

 

アップダウンも多いし、記録を狙っているレースではないので、サブ4ペースで島ランを楽しみます。

 

給水所は全体で8ヶ所あります。

 

 

伊豆半島を眺めながら進んでいき、大島空港の下を通ります。

 

 

距離標示は5km毎にあります。

 

 

交通規制が行われていないので、歩道がある所は歩道を進みます。

 

13km地点の大島公園からは急激な上り坂を進みます。

 

 

急激な上り坂が5kmほど続き、歩いてるランナーもちらほらといましたが、なんとか歩かずに進めました。

 

20km地点を1時間55分で通過。

 

 

アップダウンの激しいコースを最後まで走り抜けることができるか?

 

つづく。

 

 

 

 

11/23㈷は、第18回長居公園ふれあいマラソン(ハーフ)に参加しました。

 

大阪府の大会に参加するのは 3週間ぶり26回目で、ハーフマラソンに参加するのは 2週間ぶり95回目です。

 

大会当日は6時に起床し、7時に家(神戸)を出発。

 

公共交通機関を利用し、9時ごろ大会会場の長居公園に到着して受付を済ませます。

 

 

受付を済ませると参加賞で おにぎり と Tシャツがいただけます。

 

種目はハーフマラソンの他に、30km,10km,5kmがあって、参加者は全体で250名ほど。

 

天気は曇り時々晴れで、風も弱く、走るには絶好の天気のなか 10時30分にスタート。

 

 

コースは、長居公園内を走り、1周2,813mのコースを7周と調整距離を走ります。

 

 

公園内を走るのは初めてでなく、2015年に大阪ハーフマラソンや 30.943kmマラソンを走っているので、なんとなく知っているコース。

 

公園内は 他のイベントや 紅葉が見ごろなので、たくさんの方が園内を楽しんでおります。

 

給水所はコースに2箇所設置されています。

 

 

今回は100分切り狙いで、序盤から㌔4分45秒ペースで進みます。

 

終盤に入って やや疲れましたが、なんとか㌔4分45秒ペースを維持し、100分切りでフィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

今春のハーフマラソンで右太腿裏側に痛みを生じてからは、速いペースで走ると 右太腿裏側に違和感を感じてました。

 

今回は今春と同じぐらいのスピードで走りましたが、右太腿裏側に違和感もなく最後まで走り切れたので、怪我の箇所が回復して少し安心しました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

 

 
①の続きです。
 
15km付近から緩やかな上り坂が続き、24km過ぎからやや急な上り坂を進みます。
 
25km付近の東九州道の高架下で折り返します。

 

 

折り返し地点からは下り坂となるので、ペースが上がります。

 

30km地点を2時間35分で通過。

 

 

30kmを過ぎても身体の疲労はあまり感じず、前半同様5km26分ペースで進んでいき、35km地点を3時間1分で通過。

 

 

体力的にも まだ余裕があったので、この時に3時間40分切りでゴールできるのを確信しましたが、残り3km地点から急な上り坂を進んでいきます。

 

 

急坂はそんなに長くなかったですが、ここでペースダウン。

 

最後は気力でなんとか踏ん張り、最後まで走り抜いて 無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

 

 

ゴール後は、無料でお弁当とご当地お味噌汁(浦部汁)がいただけます。

 

 

佐伯市の大会に参加するのは 今回が初めてではなく、10年ほど前に 佐伯番匠健康マラソンのハーフマラソンを走っており、コースが一部同じ所もありましたが、全く記憶に残ってなかったです。

 

佐伯市・大分県南で初めて行われるフルマラソン大会で、参加費12,000円はちょっとお高いですが、久しぶりに大分県を走って 3時間40分を切れたのでよかったです。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
 
 

 

11/19(日)は、大分県佐伯市で開催されました 第1回佐伯フルマラソン大会(フル)に参加しました。

 

大分県の大会に参加するのは 7年6ヵ月ぶり15回目で、フルマラソンに参加するのは2週間ぶり91回目です。

 

大会前日に大分県佐伯市へ移動し、佐伯駅近くのホテルに宿泊。

 

大会当日は6時前に起床し、7時30分ごろホテルを出発。

 

佐伯駅前から大会会場まで無料シャトルバスが出てるので乗車します。

 

 

バスで15分ほど移動して、大会会場の佐伯市屋内運動広場に到着。

 

 

ゼッケン等は事前送付されるので、会場での受付はありません。

 

ミニ体育館内に入って着替えを済ませ、荷物(有料300円)を預けます。

 

大会種目は、フルマラソンの他に ハーフマラソン,5km,ウォークの部があって、参加者は全体で850名ほど。

 

 

天気は晴れで、風も弱く、走るには良い気候のなか 9時にスタート。

 

佐伯市の長閑な景色を眺めながら進み、概ね平坦なコース。

 

 

距離標示は5km毎にあります。

 

 

不整地な箇所もあります。

 

 

折り返し地点が何ヶ所かあり、選手とスライドする区間が多いです。

 

 

13km過ぎからは 県道37号線沿いを進み、交通規制が行われていなので 左側路肩を走ります。

 

 

給水所は全体で10箇所ほどあります。

 

 

前半は5km26分ペースで進んでいき、20km地点を1時間44分で通過。

 

 

ゴールまで5km26分ペースで走り切ることができるか?

 

つづく。