言葉遊びではありますが、
同じような書き方・聞こえ方・一字違いで、全く違う意味になることがあります。
『惚れる』と書いて、
ほれる と読みますが、
ぼける とも読めます。
恋は盲目と言いますが、ほれる時は、心の目がぼけるとということも。
猛暑に虫刺されの追い打ち、
痒い時には、ムヒがききます。ムヒがたより、ムヒしかない、
虫刺されの救世主ゆえ、唯一無二をついつい唯一ムヒと言ってみたり。
食欲減退の猛暑には、あっさりと麺類を食べて、胃を休めたい時も、
手打ちうどん や 手打ち蕎麦 がよろしいのですが、
ぼんやりするほどの暑さに、うっかり、
手抜きうどん や 手抜き蕎麦 に見えることも。
猛暑に、くれぐれも熱さ惚け(呆け)の無きよう心したいところです。
札幌の唯一無二・札幌パークホテル窓辺からのパークビュー。










