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スペシャのBLOCKSにてライムスの宇多丸師匠(ツッコミ)と天然な変態K DUB(ボケ)の二人で毎週5分間だけ放送している番組。ラジオみたいな番組でちょっと楽屋トークみたいなノリで世相を斬ってます。

 

いやこのコンビは見事!涼しげな顔して平気でボケてくるkdubを、しっかり拾ってすかさずつっこむ師匠。

上のリンクから辿って観てもらったらわかると思うけど、kdubはAVの観すぎwもうどうしようもないおっさんですね。そいでね~、これ師匠はわりと常識人で知能的なとこあるんだけど、それに相反してkdubは自分でTHUGだのストリートラッパーだの普段から言うタイプだから面白いんだと思う。これで逆に両方がTHUGなキャラだったり両方が哲学的だったりすると面白くないと思います。で、基本この番組のテーマはホワイトボードに時事ネタを書いてってそれを斬っていくみたいな感じなんだけど、ヒップホップの話題もちゃんとあって第10回目の放送では当時話題沸騰だった例のビーフ について話したりしてます。

 

宇「正直さ、俺の中でここに来るとき葛藤がね、”話題沸騰!あの話”」

K「あの話?w はい」

~DEV LARGE vs. K DUB SHINE~ とテロップと説明が入る

K「何ですかこれは。公開裁判ですか」

宇「はぁ?いやいやいや、時の人だから~。

  いやでもすぐアンサー出すと思わなかったんだよね、正直」

K「あ~、軽くあしらうと思ってたでしょ」

宇「軽くあしらうってかこんなすぐ出すとは思わなかったやっぱさ。

  あの~、これ(”理由”を指差す)出来たばっかだし」

K「すぐつってもなんか10日でも遅いとか言ってるヤツいるからね」

宇「あ~、だってそんな暇じゃないもんね!」

K「そんな暇じゃねぇし聴いたの5日後くらいだからね。

  『今すぐ返せ』みたいな事書いてるヤツもいるんだよ」

宇「あ~まぁレコーディングてそんな簡単に出来るもんじゃない・・・」

K「スタジオ貸りるのだって大変だからね」

宇「お金もかかるし・・・」

K「エンジニアに空いてます?って聞いて・・・」

宇「ぶっちゃけ楽じゃないよね、時間も手間もかかりますからね~」

K「(カメラに向いて)負けないよぉ~俺は!

宇「これでもしね、kdubがほんとにヘコまされてるようだったら、

  そんときはねこうボクがね”弱いものいじめはやめろ!”ってこうね」

K「あ~」

宇「病弱なんだ、kdubは!つってね。

  まぁまぁいいじゃないすか。時の人って事でね」

K「渦中の人ですね」

宇「渦中の人ですよ」

K「オレか保坂かっていう・・・

 

マジでおもろいっす、kdubさん!師匠もイイ!

上の画像のリンクからいっぺん観てみてください!

渋谷のドンの虜になること間違いなし!!

東宝
スウィングガールズ スタンダード・エディション
大分遅れたけどやっと観れた。思ってたよりも全然いいですねぇ。内容に深みだとか、重みなんてもんは一切無いですよ。でも観てて楽しかったなぁ。俺も高校生活にこんなんしたかったわぁw主人公と男部員のしょうもない中途半端な恋愛が入ってたらヤダなと思ってたけど、それも無くて良かった。展開はハッキリ言ってベタ。お約束の連続。笑かしにかかってる部分もハッキリ言ってサブい。ニヤリともしない。ただ!テーマがジャズで主人公は女子高生でビッグバンドをやろうっちゅうとこがミソ。まぁ誰が観てもつっこむやろ!と思ったんはスーパーでのライブのとき、後から参加してきた女たちは何故練習もしてないのに演奏出来てんの?ってとこですわな。まぁそれもこれもラストのライブの演奏に免じてご愛嬌かな!上野樹里も可愛かったけど俺はそのトモダチのコのほうが好き!貫地谷しほり って名前らしいです・・・。(レミオロメンの南風って曲のPVは必見!マジ惚れる)あ~、SGとコンパしてぇな。ていうか訛ってる女の子っていいもんですね。なんか和む。そもそもこれ俺自身がよく言われるんですけどwつまるところ女はナチュラル。飾らない可愛さが一番魅力的ってこと。それとあの~、イノシシのくだり。面白い撮り方しますね、この監督。あの技法はずっと前からありましたけど映画の中で使われてんの観たんは初めてじゃないかな。この映画、女版ウォーターボーイズと称されることが多々ありますが、俺はWBは嫌い。青春してまっせ~!的な感じがあざと過ぎて腹たってくる。視覚的にもキツい”ドキッ!野郎だらけの水泳大会”なんぞにゃ興味はねぇ。同じ監督作品なんですけどね。
 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 10点です。

http://www.swinggirls.jp/index.html

今日は何となく日記な気分。寒いすねぇ~!

俺のブログってジャンル”日記・ブログ”なはずなのに、

あんま日記書いてねぇなぁ~、本末転倒やがなと思ったんで、

たまには書こうとしたらタイトル。

 

・・・タイトル?

ただの日記にいちいちタイトルなんてねぇよ!

・・・ってことで”なし”にしました。

”なのるなもない”みたいなもんですね!

最近は何がありましたかねぇ~。

あ、多少遅れてるかもしれないですけどTERIYAKI BOYZ聴きましたよ。

TERIYAKI BOYZ, ファレル
BEEF or CHICKEN (初回限定盤)
まだそんなには聴き込んでないんで何とも言えない感じもあるんですが
まぁ俺に言わしたらしんどい・・・かな。
まぁ彼らも遊び半分的な感じなんでしょうけど。
というよりNIGOの金に物言わした遊びって感じですよね。
プリモのもそんなに・・・って感じだったな~。
向こうの人から言わしたらどんな感じなんだろな~。
「BAPEはCOOLだけど、別にJAPのHIPHOPなんかにゃ興味ねぇな」
って感じなのかな。う~ん。
 
そういえば皆さん”蝦原 友里 ”って知ってます?
a.k.a.エビちゃん。
ebi
見ての通りめちゃくちゃカワイイんですよこれが!
俺は所謂CanCamモデル系の人って
今までそんなにいいとは思わなかったんですけど(山田 優しかり)
このコは伸びるよぉ~w 別格!
配達中マックの前に貼ってあったポスターにズバリ、ヤラレました。
そのエビちゃんが宣伝してた”えびバーガー”が食えなかったことが残念でならない。
NIGOみたく金さえあればこんなコもガンガン食えるんだろうか・・・w
 
別にここに書くようなことでもないんですが、
昨日大切にしてたZIPPOが壊れて。
腹たつから点け!点け!って何回もやってたら
今日親指痛~いんですよね・・・。
もぉ~!腹たちません!?あれZIPPOって!
親指で毎晩擦り上げ研ぎ上げたペン先は刃
って言うてる場合かアホ!
100円ライター使うのヤダしなぁ。
先週出たボーナスで新しいの買おうかなぁ。
けど貯金もしなきゃだしなぁ。
他に買いたいもんいっぱいあるしなぁ。
バイクの免許も取りたいしなぁ。
なんかぼやき倒しちゃいましたけどつまるところ結局は。これですよ。
俺も今はこんなだけど、いつかは
金がありすぎて使い道がないってことで悩みたいぜ!
 
完膚無きまでかき集めるJAPAN MONEY 俺の欲求満たすだけの額まで
ポニーキャニオン
ミリオンダラー・ベイビー
これは表面的にはボクシング映画ですが、物語の真髄は”愛”。男と女の間にある愛ではなくて、人間的な愛がテーマ。ふぃ~、しかし疲れたなぁ。泣きはしないが軽く滅入る。しかしモーガンはやっぱいいですねぇ。セリフのひとつひとつが重く、染みる。イーストウッドと揃って渋い演技に魅せられましたです。そしてヒラリーの筋肉が凄い。あれは役作りなんかな。それとも元々?そういうとこちゃんとしてたお陰もあって試合によりリアリティ増してた。それにしてもあの怪我の原因はいかがなものか。あんな偶然起こりえる?おっさんよう見て置けよと。・・・もっとなんかあったんじゃないすか、監督?尊厳死肯定か否かについては俺的にはなんとも言えない。どちらを選んでも不幸だと思ってしまうから。ただもし俺があのトレーナーの立場なら絶対に頼みを拒否すると思うけど。色んな意味でそんな勇気ありません。終盤からオチにかけてがこの映画の肝で、結構それによって賛否分れる作品だと思います。そして俺はあまり好きになれない。まぁひとつの物語としては無二の作品でしょう。
 

☆☆☆☆☆ 5点です。

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
Ray / レイ
(↑ふぅ、タイトル短いから探すのに苦労した・・・)
有名な作品なんで言わずもがなだとは思いますが、文字通りジェイミーフォックス扮するレイチャールズの生涯を描いた作品。俺は当然ながらレイの全盛期の頃なんて生まれてもないし、知らない曲も沢山あったんですが心に染みるもんはありました。いやでも普段ヒップホップ聴いてるだけあってかこの曲はあの曲のサンプルに使われてたんだと気付いたのも何曲かあったりして地味に嬉しくなったり。ヒップホップってのはいわばおいしいとこどりですからねwジェイミーに関しては、前に10点を点けたコラテラルの中でもいい演技しよる!と思ってたんですけどコレを観てますます好きになりましたね~!2代目ウィルスミスか。オスカー受賞も納得。ただ!あまりなんて言うんだろ、音楽。もっと言うとソウル、ジャズに興味無い人にとっては退屈してしまうんじゃなかろうかという疑問は否めん。根本としてずっとレイという人間の生涯を追ってってるだけなのでね。
しかしながらデカい玉は何個か転がってましたよ。特に俺はレイの脳内で母親と弟が出てきて弟が駆け寄ってきてそれを抱き締めるところとか、失明後転んで泣いても助けてくれないって事がわかって自分は音だけなんだ。音だけを頼りに生きていかなきゃならないんだって気付いたところ。よかったぁ。泣いたな~。いや、ジェイミーと母親に泣かされたと言ったほうが近いか。いやしかしね~、クスリの中毒から脱却できたから飛躍できたんやってのも分かりますよ。分かるんですけど~・・・、ええやん。最高の音楽を創って、ね?人々の心に響かす名曲を世に送り出してんだからそこはもうええやん。目ぇつむったろうや。って俺なんかは思ってしまうんですけどね~。クスリを擁護するわけじゃないですけどもね。もっと言うとゴッホやピカソなんて絶対やってましたからねぇ。釈迦なんてそれで悟りを開いたわけですし。・・・。それはちょっと違うか?う~ん、まぁでも結果的には本人にとっても妻や周りの人間にとってもそれで良かったって言ってるんだからそれが正解なんでしょうけど。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 9点です。

disn

feat.KEMURI PRODUCTIONS

遅ればせながら購入してみました。MAXIですけど。

4曲入りだったんですが結局、1曲目の"MAIN STREET ELECTRICAL PARADE"しか良くなかったですね。やっぱ一番耳に馴染んでるし。けど2,3回聴いたら飽きる。

アナログ(12インチ)は今んとこ4枚出てんのかな。まぁ俺は最後に出るやつだけでいいです。

それがですね、メンツがもの凄いことになってますよ!

DISNEYやいうだけでここまで集結するもんかねぇ思いました。

超豪華参加アーティストは、ZEEBRA、MURO、DEV LARGE、DJ MASTERKEY、MACKA-CHIN、

O.N.O(THA BLUE HERB)、KEMURI PRODUCTIONS、TWIGY、DJ HASEBE、DJ WATARAI等々・・・。

ジブラやムロは好きそうというか分かるとしてTBHからOやD.L.まで参加するとは・・・。

 

↓我らがD.L.のFANTASIA極太Funky Mix!!毎度カッコいい仕事してます。

[Fantasia ]by DJ Bobo James (←試聴可)

[Tron ]by O.N.O. from TBH (←試聴可)

[The Little Mermaid ]by Mr.Beats a.k.a. DJ Celory from SOUL SCREAM (←試聴可)

[Pinocchio ]by Tsuchie from SHAKKAZOMBIE (←試聴可)

 

いやいや、しかしこれは誰が何と言おうと飛ぶように売れるでしょう。

アナログは言わずもがなですが。もうどうせだったらアナログのみにすりゃよかったのに。

CD出すことによって普段全くこういうメンツのを買わない女子供でもジャケ買いしていきよるでしょうね。

「あれ?ナニこれ~カワイイ~!」みたいな。まぁ確かにカワイイっちゃカワイイですけどね、このシリーズ。

まぁいいか、こういうのでシーンというかなんというか盛り上がってくれれば!

ハピネット・ピクチャーズ
インストール スタンダード・エディション
「何これ?」ってのが率直な感想。この映画は、上戸彩ファンの為のもんだとは思いつつ、いやでも待てよと。一応話題作だったし、原作の小説が芥川賞獲ったりしてるぞってことでまぁいっぺん観たろかいいう軽い感じで観てみたわけですが、辛かった・・・。これで2時間以上だったら停止ボタンぶちぃ!!押してましたね。世界観がフワフワしてるってのもあって観ててイライラしてしまいました。特に感想らしい感想もない・・・かな。レンタルですらも観る価値無いすね~。やっぱ邦画で良作に出会うのは難しいんかなぁ~。ハズレ多いなぁ~。頑張ってくれ、日本の映画界!
 

☆☆☆ 3点です。

アミューズソフトエンタテインメント
セルラー
上映時間95分とわりと短い作品ではあるのだが、それを考慮しても時間が経つのが早く感じるくらいスピーディーな展開と盛り沢山な内容!この映画、鑑賞前にパッケージや予告を見た感じでは監禁されている小屋からひたすら地味に助けを待ち望むってな暗いストーリーかと思っていたがいい意味で裏切られた。監禁されている女も後半では結構アクションが多くて最後まで飽きずに楽しめました。セリフの言葉選びや、皮肉めいた展開に監督のセンスを感じた。笑えた。(エンディングロールも凝ってます!)この映画ではある種主役以上の存在である携帯もその機能のほぼ全てをストーリーに最大限活用してるところも抜け目無いなと思った。脚本も万人に非常に解かりやすくほぼ完璧。これぞエンタテイメント。主人公ならびにおじさん警官もカッコよかったし、主人公のキャラがとっつきやすいっちゅうか歳も自分と同じくらいでこんな電話がもしかかってきたら俺もこんな行動とるかなと考えつつ観てたらより集中出来た。俺、普段映画観ながら結構DVDのメーターをチラチラ気にしてしまいがちなんですが、この映画は一度も確認しなかったです。それほど飽きない、飽きさせない映画です。
 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 9点です。

Made You Look: God's Son Live
神の子NasのライブDVD。インタビュー・PV3曲・日本語字幕付き。良心的。凄い存在感を放ちながらステージに上がったNasはまずGOD'S SONからEMINEMプロデュースの"THE CROSS"をやった後、
「今からお前等と一緒に 本物だったあの時代へ戻る」と"The World Is Yours" 、"It Ain't Hard To Tell"、"N.Y.State Of Mind"、"Street Dreams"、"If I Ruled The World"・・・と立て続けにクラシックを披露。
特に「ハッパ吸ってるヤツは手挙げろ」と始まった"Life's A Bitch"には鳥肌たった!Hookは全員で大合唱。
そして"Nas Is Like"。イントロのドラム聴いてうわ、懐かしいと思ってしまった。なんせ初めて買ったレコードが確かこの曲だった(ような気がする)。続いて「ひざまずいて歌わせてくれ」と始まった"One Mic"。暗闇の中スポットがNasだけに当たり、祈る様に歌う。アイドルみたいなんのライブなんか観てると、やれ特効や、やれ空中浮遊や、やれ火柱や~言うてるけどそれは演者に中身や実力が無いからの誤魔化しに過ぎんといつも思う。しかし、このNasなんかを観てるとそれが一切無く、たった一人の男がたった一本のマイクだけで客を沸かす。別にNasだけに限ったことじゃないが。そこが、ヒップホップのカッコよさのひとつでもあると俺は思う。「俺に必要なのは一本のマイクだけ」。そして完全に和解が成立した今ではある種感慨深いもんがある
"Ether"。「Fuck Jay Z!!」高らかなシャウトで始まったこの曲は観客も大興奮。そういや今度二人でアルバム出すみたいな話もチラホラあがってるらしいすね~。Jiggaも好きだけど、俺はどちらかといえば完全にNas派なんであれだけいがみ合ってて今更かよって感じはありますよね。そしてラストの"Made You Look"では、
1ヴァース目だけ歌ってからビートを止め、「ちょっと待った リミックスだぜ」と言いなんとJadakiss&Ludacrisが乱入!このサプライズゲストに観客上がりまくり!3人が3様にラッピンし、幕が閉じた。いやしかし、日本にもコンスタントに来日してほしいですな!SUMMER SONICに来たのは去年だったかな・・・?俺も94年の空気感を生で味わいたいよ~!

テーマ<ムービー>として映画の感想を書いてきましたが、

今回30作品目でひとつの区切りをつけたいと思いまして、

ここで今まで観てきた作品を表にしたいと思います。

 

 

☆10点

・コラテラル (マイケル・マン) 【米】

・ディープブルー (アラステア・フォザーギル、アンディ・バイヤット) 【英・独】

・SAW2 (ジェームズ・ワン) 【米】

 

☆9点

・SAW (ジェームズ・ワン) 【米】

・誰も知らない (是枝裕和) 【日】

 

☆8点

・エイリアンVS.プレデター (ポール・W・S・アンダーソン) 【米・独・カナダ・チェコ・英】

・オールドボーイ (パク・チャヌク) 【韓】

・ターミナル (スティーブン・スピルバーグ) 【米】

・スクールオブロック (リチャード・リンクレイター) 【米・独】

 

☆7点

・TAXI NY (ティム・ストーリー) 【米・仏】

・パニッシャー (ジョナサン・ヘンズリー) 【米・独】

・下妻物語 (中島哲也) 【日】

・いま、会いにゆきます (土井裕泰) 【日】

・ステルス (ロブ・コーエン) 【米】

・カンフーハッスル (チャウ・シンチー) 【中・米・香】

・運命を分けたザイル (ケヴィン・マクドナルド) 【英】

 

☆6点

・僕の彼女を紹介します (クァク・ジェヨン) 【韓】

・父、帰る (アンドレイ・ズビャギンツェフ) 【露】

・茶の味 (石井克人) 【日】

・隠し剣 鬼の爪 (山田洋次) 【日】

・血と骨 (崔洋一) 【日】

・THE JUON<呪怨> (清水崇) 【米・日】

 

☆5点

・アウト オブ タイム (デヴィッド・カーソン) 【米】

・マイ ボディガード (トニー・スコット) 【米・メキシコ】

・スーパーサイズミー (モーガン・スパーロック) 【米】

 

☆4点

・ヴィレッジ (M・ナイト・シャマラン) 【米】

・コンスタンティン (フランシス・ローレンス) 【米・独】

 

☆3点

・バトルロワイアルⅡ (深作欣二、深作健太) 【日】

 

☆2点

・デビルマン (那須博之) 【日】

 

☆1点

・2046 (ウォン・カーウァイ) 【香・中・仏・独】

 

☆0点

 

 

全く統一感ないですねwまぁあえてそうしてるんですが。

あ~、まだ言うても30作品なんでなんとも言えないですが・・・。10点をつけれる作品に出来るだけ数多く出会いたいなと思うばかりですね!