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No.392 韓国クルマ事情

小池@NMAです。


先週、仕事で日本の隣国、韓国に出張に行ってきました。

ソウルの金浦空港 に到着後、代理店との待ち合わせ場所までリムジンバスに乗ることに。


バスを待つ間、数台の路線バスが走っていきましたが、空港の中を結構な速度で走って行きました。

で、リムジンバスが到着し、小1時間ほどのバス旅行です。

バスはノンストップで金浦空港から都心空港ターミナル(COEX)まで走りますが、

運転手さんは走りながら時々携帯でどこかと連絡してました。

まだ韓国は走行中の携帯使用に関しては大らかなようです。


韓国は左ハンドル、右側通行ですね。

最初は日本と比べて違和感を覚えましたが、しばらく乗っていると慣れてきました。

今回の出張はすべて移動はクルマでしたが、韓国は日本とは比べ物にならないくらい

クルマの台数が多かったです。

特にソウル市内や郊外は、どこに行ってもクルマと渋滞の連続...

街中は片側6車線あり、そのどの車線もクルマがビッシリ!

まさにクルマ社会といった感じでした。


現地の代理店と合流した後、クルマを乗り換えてお客さんの会社に移動しましたが、

ここからまた高速で小1時間ほどの小旅行でした。

韓国の高速道路は無料の区間が多く、街中を走っていたと思ったらいつの間にか高速を走っている、

という流れで、主だった場所への移動は(多少の渋滞はありますが)便利でした。

有料区間の高速道路の料金所の係りが全て女性というのも日本と違っていて印象深かったです。


また走っているクルマのほとんどが韓国の自動車メーカーのクルマでした。

日本車はセルシオやレクサスを数台見かけたくらいで、他の外車メーカーもベンツ、BMWを

時々見かけた程度で、国産車の方が人気があるようでした。


走っているクルマの車種ではセダンが圧倒的に多く、ワゴンが人気の日本とは対照的な印象を受けました。

それと2ドアクーペのようなスポーツタイプのクルマもほとんど走っていませんでした。

日本のようにマフラーを交換し、車高を下げ、スポーツ仕様にしたクルマを見かけなかったのも印象的です。


このように韓国のクルマ事情は、道路、クルマ、マナー等、

日本のクルマ社会とは様々な違いがあり、とても興味深かったです。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

No.391 ステッカーの意味

20060319-red
西村@NMAです。先日新聞で車椅子を使っている訳でもないのに車椅子のステッカーを自分の

車に貼って、車椅子用の駐車場に堂々と車を停める健常者がいるという記事を見ました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060307-00000017-mai-soci


全く持ってひどい話ですね。

そこまでして自分がいい場所に車を停めたいのだろうか?

良心の呵責というものを感じないのだろうか?

と素朴に思います。


車椅子用の駐車場というのは車椅子に乗っている人のためにあるのです。

車椅子の方が車の乗り降りをするのは本当に大変だと端から見ていても

感じます。車のドアは完全にオープンにしないと乗り降りできませんし、

普通の一般駐車場ではまず降りる側に車1台分のスペースでもない限り

乗り降りするのは不可能です。


おそらくこういうステッカーを貼る健常者の方というのは深い考えもなく、

軽い気持ちでやってるのだと思います。そのスペースを奪われて本当に

必要としている人が困っているというのがわかっていないんでしょうね。


「いくら停めるところがなくても車椅子用のスペースには停めない」


これが当たり前の感覚だと思うのですが、いかがでしょうか。





ステッカーつながりでもう一点最近遭遇した話を。


20060319r-red

先日このステッカーを貼った車が私の前をちょうど走っていました。

リアガラスにスモークがかかっていて最初はよくわからなかったのですが、

よく見ると5歳くらいの子供が後部座席から運転席の方に身を乗り出して

乗っていました。運転しているのは母親のようでしたが、私はこの光景に

びっくりしてしまいました。当然子供はチャイルドシートに座らさなければ

ならない年齢ですし、あの状態で前の車と衝突でもしたら、間違いなく、

子供はフロントガラスを突き破って飛び出してしまうでしょう。


そもそも「BABY IN CAR」というステッカーは何の意味があるのでしょうか?

子供が乗っているから周りの車に乱暴な運転をしないで欲しいという合図?


初心者マークならば運転している本人が初心者なので、まだ周囲に気を配る

余裕がないから他車が気をつけるというのはまだわかります。

しかし、子供が乗っていても運転するのは子供本人ではありません。

気をつけるべきなのは周りの車ではなく、子供を乗せて運転する人本人なのでは

ないでしょうか。


運転する本人が子供をチャイルドシートにも乗せず、シートベルトすらさせずに

「BABY IN CAR」とは冗談にもなりません。


私は「BABY IN CAR」というステッカーは外向きではなく、フロントガラス内側に

運転手が見えるところに貼るべきでだと思います。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

No.390 身近なところで学ぶこと

やだ@NMAです。


私の母は車を運転します。

もう、30年以上のキャリアで50歳代後半です。

先日久しぶりに母の運転する車に同乗したところ、以前より運転にゆとりがないように感じました。

母自身も以前にくらべ判断力など低下しているという認識をもっているようです。


母はもっときびきびとスムーズな運転をしたいと言いますが、ゆとりが無いのにきびきびと・・・は

一歩間違えば危険がいっぱいです。

きびきびと走りたいのはなぜ?

と聞くと、周囲からのプレッシャーだそうで、クラクションなどにビクビクしています。


人の都合より自分の安全が大事。

自分の安全が確保できてこそ、人の安全に目を向けられる。

人の都合は二の次ですね。


こういった小さな事の積み重ねで交通事故の軽減に繋がっていくのだと思います。

私も改めて考えながら運転しようと思います。



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No.389 挟まれる事故

齋藤@NMAです。

先日、朝の通勤途中の事ですが、満員電車から降りる際に
足を滑らせて電車とホームの隙間に太ももまで嵌まってしまい
身動きが取れなくなってしまいました。
幸いに近くにいた駅員さんに助け出されて無事だったのですが、
身動きが取れない状態の時に頭の中に浮かんだ事は
「このまま電車が走り出してしまったら・・・・」
これだけでした。

電車には安全装置が付いているでしょうから
(ドアが閉りきっていませんでした)
そのまま走り出す危険は無いかもしれませんが、
この時の恐怖は暫く忘れられそうもありません。
これがもし車だったらどうなっていた事でしょうか?

車の場合、半ドアの時に警告等が点灯する機能がある
車種が多いとですが、半ドアの為に走ることが出来ない事は
無いと思います。

たまにニュースで、車から降りた人の洋服の一部がドアに
挟まれているのを気付かずに発車させてしまう事故を聞きます。

身近に起こりえる事故だけに、発車の際には特に周囲に注意を払う
必要があることを感じました。


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No.388 シートベルト義務化いま何年目?

奈良@NMAです。

さて、運転席と助手席シートベルトの着用が義務化されてから今は何年目でしょうか。
1986年11月に制定されたので、今年でなんと20年になります。

今、シートベルト無しで運転しろと言われたり、助手席でシートベルト無しで乗っていろと言われると、ちょっとぞっとしてしまうのではないでしょうか。

では、
ELR機構、プリテンショナーシートベルト
さてこれは何の事でしょうか。

最近の乗用車の多くに採用されているシートベルトの機構です。

ELR機構は随分前から付いている車が多いですけれど、普段はロックされずに体がある程度自由に動かせますが、緊急時にはシートベルトがロックして体が前方へ移動しないようにする機構ですね。

ですが、これだけではシートベルトが緩い位置でロックされる事も多く、実際の事故のさいに体が前方へ倒れすぎてハンドルやダッシュボードへぶつかる危険性があります。

そこで、最近はプリテンショナー機構が付いている車が増えました。
これは、車がぶつかった衝撃をセンサーが関知して、シートベルトを少し巻き取るのです。
そうする事で体がシートに固定されるようになりハンドルやダッシュボードで体を強打すづらくなるようになっています。
さらにSRSエアバッグなどと組み合わせる事で体や頭部を強打する事を防ぐようになっています。

では、後部座席のシートベルト着用は義務ですか?

後部座席は努力義務です。

シートベルトをしていなくても罰則は無いだけで、後部座席だからシートベルトをしなくても安全などということはありません。
実際、高速道路で事故を起こして後部座席の人が車外に放り出されて死亡という事故は珍しくありません。

アクシデントが起きたとき、動ける人が動けない人を救護する事ができれば多くの命を救うことができます。
シートベルトをしないのは、他人の救護を最初から放棄しているようなものです。
シートベルトは自分の命も他人の命も救う可能性を秘めています。

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No.387 サンデーツーリング 3

森村@NMAです。

先日の日曜日に小雨の降る中、ツーリングに出かけてきました。


雨で路面は濡れていましたが、水溜りが出来ておらず
また、バイクに乗っていてビシャビシャになるほどの降り方でも無かったです。

雨の時には特に『急』な操作は厳禁ですよね。
急ブレーキ、急ハンドル操作、急停止・・それらに気をつけながら運転していました。


普段、車の流れに乗って運転しているつもりなのですが
それでも遅すぎるのか追い越される事が度々あります。

今回も追い越されたのですが、その時に追い越した車から
「キュキュー」っというタイヤが滑った音を何度か聞きました。
晴れているときには聞かない、普段聞きなれない音でした。

もしかして、これは雨で路面が濡れているから?


水溜りが無い程度の濡れでも、路面は十分に滑るんだと他の方を見て
理解出来たかも知れません。これくらいの雨なんて、全然関係ないと思っていましたもの。


まだまだ走行距離も少なく、運転初心者なのですが、
運転技術の向上や状況判断が敏速に出来るようになる事に繋がればと
他の方の運転を見てでも気をつけています。
もちろん、脇見運転にならないように。

運転は、まだまだ未知な事だらけです。それは、ベテランドライバーにとっても同じですよね。


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No.386 事故現場に遭遇

浅川@NMAです。


またしても交通事故現場に遭遇しました。

今回は車と人の事故です。


私は歩行者として交差点を渡っている時でした。

反対側から渡ってきた人が突然はね飛ばされました。


信号待ちで止まっている車の後ろに、よそ見していた後続車が追突。

その拍子で、玉突き状態となった信号待ちの車が、横断歩道に飛び出しました。

大きい交差点でしたので、信号停止線から横断歩道までは距離があります。

しかしもの凄い勢いで横断歩道まで飛び出してきました。


結果的には、信号待ちの車がブレーキを踏まずに停止していたのが原因です。

AT車なのに、ギアをニュートラルにしてペダルから足を外していたそうです。


AT車でもMT車でも、停止している時は、ブレーキを踏んでいるのが常識です。

追突した方も悪いけど、このブレーキを踏んでいたない車も相当悪いドライバーです。


この人はずっとそういう癖があったようで、止まっている時はギアをニュートラルにして

ブレーキをしないで(まだサイドブレーキを引いているならわかるのですが)いるという

乗り方をしてきたそうです。


今まで事故になった事がないと、追突してきた車のせいにしていましたが、

確かによそ見の車に追突されなければ、事故は起きなかったかもしれません。


しかし、ブレーキさえ踏んでいれば、横断歩道までは飛び出さないで済み、

結果として人を引く事は無かったわけです。



事故は連鎖したり二次災害をもたらしたり、とても怖いものです。


普段事故を見かけない、もしくは事故にあった事が無いという人は、

自分勝手な理由で、独自の癖を正当化してしまうのを目の当たりにしました。


ちょうど一部始終を見ていたので、私たちNMAとして恥ずかしくない行動を行いましたが、

本当に事故現場は人の色々な面を見る事になります。



追突したよそ見ドライバーも悪い、ノーブレーキで信号待ちしているドライバーも悪い、

悪くないのは、普通に横断歩道を歩いていた歩行者だけです。

これがシンプルな事実。


事実はいつもシンプルなのですが、そこに人間の色々な物が入ると、

とたんにゴチャゴチャした汚い話になっていきます。



歩行者の方は意識はありましたが、全身を打っていて安心できない状態でした。

休日のお散歩日和、交差点を渡ったがために事故にあう現実。


いつも人一番事故には気をつけている私たちですが、

それでも今日の事故は、考えさせられます。


車を降りれば歩行者ですし、人の原点は歩行者です。

いつ止まってる車が飛び出してくるかわからない、などと考えて過ごすのは、

とてもストレスになりますね。


しかし今日の現場をみて、自己防衛という意味で、飛び出して来るかも?と

少しは疑って歩かないといけないと思いました。


少しでも疑っていれば、重傷は軽傷に、軽傷は擦り傷に、軽減できたのではないかと、

今日の事故の一部始終を見ていて感じました。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

No.385 NMAの講習会

須田@NMAです。
今年もF1が開幕しました。
注目の純日本チームである「スーパー アグリ F1 」ですが、井出選手は残念ながらリタイアを
喫してしまいましたけれども、佐藤選手が完走を果たしました。
準備期間も無いままの参戦でしたが、緒戦の完走おめでとうございます。
我々NMA も昨年は耐久レースに参加していました。
目的はレース体験を会員サービスとして整える為でしたが、今年は諸々の事情によりレース活動は
停止しています。
レースと言うと、出場する以上は勝ちに行くといったことが目的となりがちですが、NMA としては
勝ち負けが目的ではありません。
会員の方へのサービスが目的として参加した耐久レースですが、参加するに当たっては様々な
経験が出来ました。
レースに参加した後に、次のレースに向けた車両の整備もその一つです。
耐久レースで完走するためには、まずは基本的な整備がきちんと出来ていないと長丁場のレースは
走りきることが出来ません。
レースに参加することで、基本整備の重要性を改めて痛感しました。
これはレースに限らず一般道を走る車でも同じことが言えると思います。
トラブル無く快適に車やオートバイを走らせるためには、基本的な整備が出来ていることも重要な
ことです。
ちょっとしたトラブルが原因となって事故につながってしまうこともありますから。
NMA の活動として講習会があります。
現在のところ、救急救命の講習会実施に向けての準備を進めているところですが、それ以外に
メカニズムの講習会もNMAの活動として考えています。
耐久レースに参加する過程で得た経験や知識を、NMA の会員になってくださっている方や
このブログを読んでくださっている方に、何らかの形でフィードバックできたら良いのではないかと
思っています。
まずは、救急救命講習の実施を第一の目標として活動を行っていきます。
講習会の実施を行うまでまだ時間はかかりそうですが、実現に向けて頑張りますのでどうぞ
よろしくお願い致します。

No.384 救急車出動にもトリアージ導入

平沼@NMAです。


既にニュースでご存じの方もおられると思いますが、東京消防庁は救急車の出動に際し、
トリアージを導入する方針を固めたそうです。


緊急性高い患者の搬送優先、救急車出動増で東京消防庁
出動件数が増え続けている救急車の有効活用を検討してきた東京消防庁は9日、
緊急性の高い患者の搬送を優先する「患者の選別(トリアージ)」制度を導入する

方針を固めた。
同庁・消防総監の諮問機関「東京消防庁救急業務懇話会」がこの日、「トリアージ
導入で、救命効果と質の高い救急制度を目指すべき」などと答申した。
答申では、119番通報を受けた段階で救急車出動の必要性を判断、さらに現場で
救急隊員が患者の状況を見て引き返すことを可能とすることで、救急車の有効

活用ができるとした。都民にも、救急搬送の必要性を考えてから通報するよう求める

などとした。
救急車出動時のトリアージ導入を巡っては、総務省消防庁も昨年5月、検討会を
設置し、導入の可否を協議している。
[読売新聞2006年03月09日のニュースより抜粋]


「トリアージ」とは、傷病者を傷病の緊急度や重症度に応じ、治療(搬送)の優先順位を
決定すること
です。 [東京消防庁救急需要対策検討委員会報告書の定義より]

この言葉自体は、救急医療をテーマとしたTVドラマ「救命病棟24時」でも取り上げられて
いたのでご存知の方も多いかと思います。
私自身は、トリアージというものは主に災害発生時など多数の傷病者が発生し、限られた
マンパワーや資材などで「ひとりでも多くの命を救う」ためにせざるを得ないことで平常時

には、そうそう、ないことであろうと認識していました。
しかしながら、救急車の出動状況を見ると既に平常ではなく、大きな災害時と同様の状況

と言えるかと思います。


都内の2005年の救急出動件数は約70万件で、1995年に比べ1.6倍にも増加。さらに専門

機関の研究報告では、2015年には約116万件にも達すると予測されています。

また出動件数の増加だかでなく、緊急性がなかったり、まるでタクシー代わりと言わざるを

得ないような救急車の利便性のみを利用しているケースも稀ではないようです。
救急車での搬送先は、直近の救急医療機関と私は認識していたのですが、要請者の希望

する医療機関への依頼搬送が約34%もあり、しかも遠距離で長時間かかる場所への搬送

も多く見られるそうです。


東京消防庁HP 内の「救急需要対策検討委員会報告書 」の中に「都民の責務」として、こんな

一文が記載されていました。


・「救急業務は、傷病者の生命及び身体を護るための緊急の業務であり、住民が等しく

 利用し得る公共の業務である。」ことを理解し、都民自らが救急車利用のルールとマナー

 を守ることが、真に救急車を必要としている傷病者の命を救うことにつながることを再認識

 する必要がある。
・救急隊による収容先医療機関への搬送は、傷病者の容態に適応した直近の救急医療機関

 に搬送するものであり、救急業務に支障が生じる遠距離の依頼先(かかりつけを含む)医療

 機関への搬送は避けなければならないものであることを認識する必要がある。

もしも、自分の家族や大切な人が生命の危機に瀕している時に救急車が出払っていたら。。。
想像しただけでも胸が締めつけられる思いがします。
救急車出動時のトリアージ導入により、一部の安易な利用がなくなることを望むと共に上記の

「都民の責務」に書かれていることをいつ救急車の要請者になるやも知れぬ我々、一人一人が

今一度、考えるキッカケになればと思います。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

No.383 ご当地ナンバー

八尋@NMAです。


昨年、ご当地ナンバーの導入 が決まりましたが、皆さんのエリアでは如何ですか?


今年10月から、中部運輸局で「鈴鹿」ナンバーが導入 されることになったようです。


ニュースにある通り、鈴鹿といえば鈴鹿サーキットを連想される方が多いかと思います。
私は福岡在住ですので、この鈴鹿ナンバーをつける事はできず、

鈴鹿ナンバーをつけることが出来る方が非常に羨ましいです。


1980~90年代初頭と比べるとレース観戦客が激減したと言われて久しいですが、

これを機に少しでもモータースポーツを観戦される方が増えると嬉しく思います。


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