忍者の歌~SASUKE完全制覇&武井壮への道程~ -3ページ目

忍者の歌~SASUKE完全制覇&武井壮への道程~

運動神経が悪くたってスポーツで成功できる事を証明すべくトレーニングするHUEYの奮闘劇!

こんにちは!HUEYです!

昨日の記事に引き続き、本番で緊張しない5つの思考法の後編をお届けします!

5つの思考法とは

①緊張すると言わない
②緊張しても百害あって一利なしだと実感する
③周りの人より勝っているモノを1つでも持っておく
④アファーメーションを利用する
⑤ドキドキをワクワクに変換する

でした。そして前回は①②を紹介しましたので、今日は③からです。


③周りより勝っているモノを1つでも持っておく
ハッキリ言いますが、これがあるかないかで勝負の行く末が完全に変わります。

僕はスポーツでパフォーマンスを行う場では、必ず何かしら自信のあるモノを備えて行きます。

例えばボルダリング。ボルダリングというスポーツは、「軽い方が良い」という定説が一般化しているために、ジムに行っても筋トレで鍛えている人を見かけるのはゴクまれです。

でも、以前の記事【ウエイトトレーニングを活用して下剋上しよう!】http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12053410116.htmlに書いた通り、僕はボルダリングは軽ければ良いとは思っていないし、現にパワーの恩恵を受けているので、ウエイトトレーニングを続けています。

もちろんウエイトを行ってる人で僕よりゴツイ人なんて山のようにいます。
でも僕が出場したボルダリングやトランポリンの大会で見かけた事はありません。
そうなると、「この会場では筋力とフィジカルは完全に僕が一番だ!」
という自信が生まれてきます。
良い意味で周りを見下す訳です(あくまで戦いの場の時だけで、人間性を見下すとかではありません)。
「こいつら華奢だな。負ける気がしないわ。」ってなればもうこっちのもの。
リラックスして本番に挑める訳です。


そして昨年のSASUKE PARKを制覇した時は、それまでにかなりダッシュトレをしてたので、「体力、スタミナではここに居る誰にも負けない!」というスタイルで、ひたすら何回も挑戦しました。
おかげでSASUKEの有名選手から、「よくそんなに何回も回れますね!」と言われました。
そしてその体力が最多完全制覇を呼びました。

その場の状況に合わせて、この状況で自分は何が勝れるのか?を常に考えてみて下さい。

④アファーメーションを利用する
アファーメーションとは、願望に対して肯定系、完了形で唱え、セルフイメージを上げて成功していくための方法です。

前回の記事に、僕は「緊張しますよね?」と話しかけられたら、「そうですか?僕は平気です。本番に強いんで。」と答えると言いましたが、これも一種のアファーメーションです。

僕は大会の話が出るたびに、「自分は本番に強いです。」と宣言しています。
また、「人に見られると力が出る」って言うのも普段から言ってます。

自信過剰な奴だと思われてるかもしれませんが(笑)。

普段から自信の有る発言をする事で、自然とセルフイメージが上がっていきます。
すると本番でもその思考が板に付いているので、自然と緊張に打ち勝つ事が出来るのです。


⑤ドキドキをワクワクに変換する
これもアファーメーションと似ている部分がありますが、上記のような方法で緊張に打ち勝っていても、突然緊張に見舞われる事も稀にあります。
心臓がドキドキしてきて、「あれ?緊張してるのか?」と。
しかし一度ドキドキしてしまったモノを沈めるのはなかなか至難の業です。
呼吸法などで落ち着かせるというのも一つの手ですが、そういう時は呼吸も速くなっていますし、簡単にはいきません。

ではどうするのか?

ドキドキをそのままワクワクに変換して利用してしまえば良いんです!!

脳内物質的にどう違うのかはわかりませんが、身体反応としては心臓がバクバクしているという同じ状態です。

てことは、「今はドキドキしてるんじゃなくてワクワクしてるんだ!やべえ!楽しくてしょうがないわ!」
と自分に言い聞かせる事で、脳をだます訳です。

実際にやってみると、ワクワクという設定に変換された途端、急に楽しむ気持ちが生まれてきて、心に余裕が生まれ、パフォーマンスも向上します!
是非お試しください(^o^)


※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

コメントやメッセージお待ちしています!
こんにちは!HUEYです!

今日のテーマは、本番で緊張せずに力を発揮する方法です。

スポーツをされている方の中には、練習では上手くいくけど、本番になると失敗してしまう・・。

という悩みを抱えてる方はたくさん居ると思います。

「人前が苦手」「上がり症」といった事が主な原因として挙げられますが、僕自身も元々は人前でパフォーマンスする事が苦手でした・・・。

学校の授業でクラスの皆の前で何かを発表したり、国語の時間に教科書を音読させられる事すら苦でした。

ですが現在の僕は、本番に猛烈に強い!!

本番のパフォーマンスで失敗する事はまずありません。
例えば僕のプロフィールにはトランポリンの大会での入賞記録を記載しいますが、あの大会で3位になれたのも、本番に強かったからです。

小さな大会ではありましたが、なぜか僕と同じクラスに僕の指導者の方がエントリーしていたり、パフォーマンスだけなら僕を遥かに凌ぐ方が普通に何人も居ました。

なので実力通りに行けば間違いなく入賞出来なかったでしょう。
ですが結果、実力のある方々は失敗して減点・・。
方や僕は全ての技を成功させました。

まさに本番の強さが生んだ結果です。

他にも、現在はボルダリングをしながら、一人で登ってた時は登れなかった課題が、誰かに見てもらってるとすんなり登れたりしています。

つまり今の僕は、練習より本番の方が明らかに強いんです。



ではどうすればそうなれるのか?5つの思考法でバッチリ解決!!

①緊張すると言わない
②緊張しても百害あって一利なしだと実感する
③周りの人より勝っているモノを1つでも持っておく
④アファーメーションを利用する
⑤ドキドキをワクワクに変換する


①緊張すると言わない
これは基本中の基本です。

緊張している人はよく「緊張してます!」「緊張しますよね?」と話しかけてきたりします。
そんな時僕は「そうですか?僕は平気です。本番に強いんで。」と答えてますが(笑)。

人間は言葉を発する事で、思考の中にあった事を更に自覚する事になります。
さらに自分の発した言葉が耳から入り脳にその情報が伝わる事で、更に更にその事について自覚するのです。

つまり、緊張してるという思考+緊張してると発言+緊張してると耳で聞く

の自滅トリプルパンチを自らに食らわす事になるのです。

なのでまずは口に出さない!周りに言われても共感しない!

これを一番最初に行ってください。緊張しないための最も大切な一歩です。



②緊張しても百害あって一利なしと実感する
これは少しハードルが高く感じるかもしれませんが、何事も「実感」が大切です。

ではどのようにすれば実感出来るのか。簡単です。

緊張している人を観察してください。

これだけです。

僕は25歳~28歳まで3年間ライブバーとライブハウスでソロで活動を行って居ました。

ライブ活動をしていると当然他の共演者のライブも見る事になります。
そこで気づいたのが、「緊張している」と口にする人があまりにも多すぎる。

確かに見ている人の中でも優しい人は「そりゃ前に立つのは緊張するよね」と共感してくれるかもしれません。でもそれってただの同情です。

「緊張しててMCで何を話したら良いかわかりません。」

というアーティストのライブを見てて、見る方は楽しいでしょうか?
また見ようと思うでしょうか?お金を払ってまで・・・。

結局緊張してて得する事なんか何一つとしてありません。

スポーツでも同じです。緊張してると言って共感されたとしても、それが何かパフォーマンスの向上に繋がる事はありません。
むしろ心が委縮し、筋肉も固くなり、パフォーマンスは悪化の一途を辿ります。

ちょっと強い言い方になってしまっていたらすみません。


でも、冷静になって緊張している人を観察してみて下さい。
そうするとある時フッと腑に落ちて、「あ、緊張するのやーめた!」って言う位スッキリする時が来ます(^_^)/


まずはこの2つを試してみて下さい!次回は緊張しない方法の残りの3つについてお届けします(^o^)



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

コメントやメッセージお待ちしています!
こんにちは!HUEYです!

今日のテーマは、「理想と現実に境界なんてない!」というお話しです。

前回の読書についての記事に、読書をすることで理想と現実に区別が無い事に気づいたと赤太字で書きましたので、そこをさらに追及していきたいと思います(^_^)/


将来の夢を語って、周りから、親から「そんなの理想だよ」と言われた方は多いのではないでしょうか?

「アイドルになりたい!」「歌手になりたい!」「プロ野球選手になりたい!」「オリンピックに出たい!」「金持ちになりたい!」

などなど、誰もが一度は抱くような夢に対して、多くの大人は「理想と現実は違う」「夢で飯は食えない」などと、人の大切な夢を否定してきます。

でも、本当に理想と現実は違うのでしょうか?

違うという大人に明確な境界線はどこにあるのか聞いたら答えられのでしょうか?

僕らは全員同じ地球に住んでいる人間です。
その中にアイドルも居れば、プロ野球選手もいれば、僕らも居るわけです。
ましてテレビで見る憧れの人の多くは同じ日本に住んでいます。

彼らだけが特別な世界に住んでいて、僕らとは違う次元を生きている訳ではありません。
そう考えるだけでも理想の世界と現実の世界を区別する事自体がおかしいわけですm(__)m


さらにもっと深く掘り下げてみましょう。
大切なのでガッツリ赤で書きます!!!

例えば、一般人から見てアイドルは理想の世界だと思われがちですが、当のアイドル本人にとってはそれが現実の世界です。

オリンピック選手でも同じです。
一般的に見れば遥かかなたの理想の世界だとしても、当の選手にはそこが現実世界な訳です。

つまり理想と現実の境界など最初から無いんです!!


境界を作ってるのは、境界があると思ってる人が自分自身ではそうなれないと思っている事から勝手に決めつけて、それを他人にも押し付けているだけなんです。

夢で飯は食えいないというのも同じですね。
その夢で飯を食ってる人は現実に存在しています。

てことは、不可能な事では無い訳です。

人生は「理想主義」でなんぼだと思います!!


誰かが夢を否定して来たら、その時は「ああこの人は気づいてないんだな」と思って受け流せばいいんです(^o^)

一緒に大きな夢を叶えて行こうじゃありませんか!!


※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

コメントやメッセージお待ちしています!
こんにちは!HUEYです!

前回の記事で、大人になってからスポーツで成功するための手段の1つとして、「書籍から学ぶ」とお伝えしました(^_^)

そこで今日は少し掘り下げて、「アスリートこそ読書をするべきである!」というテーマでお話しします。

読書とスポーツにどんな関係があるのか?

学生時代で言えば、アスリート系は休み時間も活発に動き回り、文科系は読書・・・というように、一見真逆のようにも思えます。

ただ、真逆だからと言って縁がない訳ではありません。むしろ真逆だからこそ通じるモノがある場合もたくさんあります。陰陽論的な考え方ですね!(陰陽論についてはいずれまた詳しく)

そしてアスリートにとっての読書と言っても、トレーニング法、ストレッチ、筋肉の構造などと言った本を読まなければならない訳ではありません。
もちろん読んでも全然OKなのですが、僕はスポーツや肉体の情報はトレーナーや整体師から必要な情報を抽出してもらうタイプなので、そこまで重視していません。

むしろ、トレーナーが知らない事、一般的にあまり馴染のないモノにこそ、読書を通じて学ぶ価値があります!!

具体的に僕が最近凝ってるのが、「引き寄せの法則」に代表される成功法則、チャクラの活性化(呼吸法)です。

まあ書店に行けば「スピリチュアル」「ヒーリング」の部門にあるので、抵抗のある方も居るかもしれません。

僕も昔は抵抗があったので、そういった本は遠ざけてました。

ただ、あるきっかけで引き寄せの代表作「ザ・シークレット」と出会い、読んでいるうちに考え方が変わりました。

具体的な事はまたレビュー的な記事を書こうと思いますので、ひとまず読書の必要性に話を戻します!


様々な本を読んでいくと気付くのが、

①限界を決めているのは自分
②あらゆる事が実現可能である


究極的には「理想と現実に区別はない!」

という事です。

だからこそ、こういった下剋上専門チームを作りたいと思う訳です。

単純にスポーツを学ぶだけだとやはり世間一般で言う現実論に惑わされ、自分のアスリート人生の可能性を閉ざしてしまう可能性があります。

でも、視野をスポーツよりさらに広げて見る事で、もっと大きな視点でスポーツと向き合う事が出来るんです。


また、メンタルの強化にもつながります。
むしろ一般に言われる「メンタルトレーニング」などしなくても、どうしたら本番に緊張しないかを根本から理解出来ます。

さらには上記に書いた「チャクラ(チャクラとは人体に備わったエネルギースポットのようなモノ)」について学ぶと、呼吸法を駆使するだけで潜在的な体力、身体能力を引き出す事すら可能です。
具体的に体感しているのが

①早朝からエネルギッシュに活動できる
②空間認識能力が高まる


という現象です。
とりわけ「チャクラ」については、従来の呼吸法では知りえなかった呼吸の更なる可能性を知る事が出来ます!


つまり、読書をすると様々な異世界を知る事が出来、元々は考えもつかなかった方法で人生を前進させるきっかけをくれます。

もちろん僕が進めたジャンルを読みなさい!って訳ではなく、興味を持った分野から読み始めるのがベストです。
そして読んでいると自然とジャンルが広がったり変化したりします!

是非読書を通して、スポーツしかやらない人たちにグッと差をつけてしまいましょう!!


たまには予告的な事をしてみようかと思いますが、次回以降もしばらくは思考法中心にお届けします(^_^)/

「本番で緊張しない方法」
「練習と本番は違うと言われるけど本当にそうなのか?」
「理想と現実の境界は存在しない」
「一流でも一番の勝負どこで必ず結果を出せる人と出せない人の違い」

など、いまいち明確になっていない事に対して、掘り下げてビシッと答えを出します!!



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

コメントやメッセージお待ちしています!
こんにちは!HUEYです!

今回のテーマはスポーツの成長期について!

スポーツの世界では「子供の頃(臨界期)のが成長が早い」と一般的に言われていますが、果たして本当にそうでしょうか?

僕は現在29歳ですが、今が人生の一番の成長期であり、子供の頃、あるいは学生時代より明らかに成長速度は加速しています!!


なぜなのか?

僕なりに「子供の頃のが成長する人」「大人になってからの方が成長する人」の違いを考察してみました。
一言で表すなら、

子供の頃のが成長する人→イメージが得意、感覚が鋭い人

大人になってからの方が成長する人→理屈や理論が好きな人


だと思います。

僕自身イメージする事、あるいは人のマネをする事が苦手であり、感覚で理解する事も困難でした。
いや、現在も苦手は継続中です(苦笑)。
様々な競技を経験した中で、よく「今の感覚で!」と言われてきましたが、その感覚がわからない(笑)。

なのでボルダリングをしてても自分で登り方をイメージする(オブザベ)のが苦手なので、ジムの店長やスタッフの方々に詳しく説明してもらいながら登っています。
幸い僕が現在所属しているジムの店長の教え方が最高に上手いので、僕も教える立場になるからには見習わなくてはいけません!

実際、子供の頃と言うのはあまり理論的な事を理解するのは難しいので、大人が目の前で見せたり、イメージさせながら教える事が多いと思います。
なのでこの時点では完全に「生まれつき身体能力が高い子」が圧倒的にリードしてしまいます。
そうなると置いて行かれた僕みたいな子供は運動から遠ざかっていきます・・・。

僕も今でこそ生活の主流がトレーニングですが、子供の頃は外に行かず毎日部屋で「レゴ」遊びでした(笑)。
(お城シリーズと南海の勇者シリーズが好きで、ロジャー船長は僕の英雄です(笑)!!)

でも、子供の頃おいていかれたからって心配する事はありません!

大人には知識、理論を理解する力があります。
さらに、「感覚」で理解するのが難しくても「体感」で理解する事ができます!
この2点を融合させるのが最強だと思って居ます。

それを大いに武器にしましょう!
逆に言えば、子供の頃から素直に伸びてしまった人は、元々イメージや感覚でスポーツをしてきたので、理論的な事は好まなかったりします(もちろん全員ではありませんが)。

では具体的に何をすれば良いのでしょうか?
答えは2つです!

①専門家にアドバイスをもらう
②書籍などで学ぶ


普通の事に思えるかもしれませんが、凄く大切です!

僕自身、競技のトレーナー以外にも、パーソナルトレーナー、理学療法士、整体師の方々からアドバイスを頂いています。
もちろん、スポーツ科学や解剖学的な事を僕が0から理解していくには膨大な時間がかかります。
ですから、必要な身体の使い方をトレーナーに抽出してもらって理解していきます。
そして、その理論に「体感する」をプラスするのです。

この感覚で!というのが難しくても、「こういう風に動かすとこういった効果があるから」と説明を受けて実際に実践してみれば、多少理屈がわからない事でも体感で理解できます。

また、体感で理解出来るのであればそれはもう効果があると証明出来ていますので、継続して行う意欲も沸いてくる訳です(^_^)/

そして身体の使い方以外にも、メンタルの整え方、思考法、成功法則を頭に入れておけば、さらに周りと差をつけられます!

本番に強い人は何が違うのか?
練習で出来る事が本番で出せるかどうかの差はどこにあるのか?
どう考えてトレーニングすると成長速度があがるのか?

こういった事はいくらトレーニングを積んでもわかりません。
なので書籍などで学んでいく必要があります。

当ブログでも今後、僕が読んで役立った書籍の紹介などもしていきます。


いかがでしょうか?
僕のように子供の頃成長出来なかった皆様!
大人になってからでも充分に可能性がある事が伝わりましたでしょうか?

是非是非!!僕と一緒に、大人になってからでも若い子たちより速く成長できる事を証明していきましょう(^○^)



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

コメントやメッセージお待ちしています!
こんばんは!HUEYです!

少し間隔があきましたが、
【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/gekokujo-training/entry-12067161300.html
に書いた

「☆現在受け付けられる相談例
 1、フィジカル、体力の総合的強化
 2、ウエイトトレーニングの基礎
 3、ボクシング技術強化
 4、走力の強化
 5、メンタル強化(大会で緊張しないための思考法など)
 6、上記詳細、その他気になる事があればご相談下さい。」

について掘り下げます!今回は4についてです(^○^)


走力の強化!!つまり速く走れるようになろうって話です。

僕自身、速く走れるようになるために、「アークアスリート」http://www.ark-athlete.com/
の陸上短距離経験者のパーソナルトレーナーにアドバイスを頂いてます(^_^)/

速く走れるとどんなメリットがあるのか?

というより、「速く走るためのトレーニングに価値がある!」

多くの競技の選手がフィジカル&スタミナ強化のために走っていると思います。
ただ、独学でひたすら走るより、陸上競技のトレーニングを行う方が圧倒的に効果的です。

正しいフォームで行う事で無駄な動きを防ぎ、走りの効果を最大限に活かせます。

具体的にどんな効果があるのか?

「蹴り足が鋭くなる!」

例えばボクシングを例にするなら、ステップをする際の蹴り足の鋭さが、パンチの威力、スピード、フットワークのスピード、ディフェンスに大きな影響を及ぼします。
実際僕も走るトレーニングを行ってから、ステップの際の蹴りがかなり強くなりました。

さらに言葉で説明するのは難しいのですが、僕はSASUKEを目指してるので、「反り立つ壁」の練習として、適度に傾いた壁を駆け上がるトレーニングを行うのですが、何年も3歩で駆け上がってた壁を、数か月のトレーニングで2歩で駆け上がれるようになりました(^o^)

走力アップのトレーニングとして、
・股関節の可動域を広げる&意識をもっていくEX
・ラダー
・ミニハードル

を行っています。

もちろん僕は陸上選手ではないので、教えられる事は僕が習った事をそのままお伝えする程度ですが、それでも絶対に効果は出ると確信しています!!
さらに、ここまで読んで下さった方に朗報なのが、僕と一緒にチーム活動を支えてくれる整体師の仲間は陸上経験者ですので、しっかりとしたトレーニングを提供出来ると思います!

是非、走力アップをして共に自身の競技能力を向上させていきましょう(^○^)



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm
こんにちは!

この夏の唯一の思い出は世界陸上!!
お祭りも花火も海も行く機会に恵まれなかったHUEYです(笑)。

さて本題です!!

当ブログでも度々お話ししている「下剋上専門スポーツチーム」について!

この度チームの事についてのみ記載する専用ブログを立ち上げました(^_^)/

ジャン↓
【下剋上専門スポーツチーム(仮)活動ブログ】
http://ameblo.jp/gekokujo-training/

今のところ記載内容は当ブログと被る事のみで、チームの事に関してのみ抽出し、多少編集して記載しています!

今後もチームの活動について、当ブログと専用ブログにドンドン記事をアップしていこうと思います。

現在考えているのは、「チームの活動について」「自身の下剋上活動」「成功法則、思考法」などを随時アップしていく事です!

年内には活動が定期的に行えるように前進していきますので、今後とも当ブログも含めて応援して頂けたらと思います!



こんにちは!
昨日ウエストロック調布店で開催されたボルダリングコンペ「ストーンマスター」に出場しました。

決勝進出→優勝を目指して挑みましたが、結果は35人中14位で予選敗退・・・。

予選から決勝に行くためには、60分以内に用意された10課題をいくつ登れたかで決まります。また、ゴールまで登れなかった場合でも途中に設定されたボーナスまで登るとポイントになります。決勝進出は基本5名(全完者は何人でもOK)。

僕は9課題完登しましたが、10課題全完者が8名、9課題完登&ボーナス1が5名、よってその次に自分となり14位・・・。

正直9課題完登で予選敗退になるとは思いませんでした。
言い訳をすれば「上位陣が強すぎた」事になりますが、どのレベルで出るかは個人の自由であり、そこまで踏まえての勝負です。

今の自分に出来る事は全てやったし、実力は出し切ったので後悔はありません。
ただ、1つでも多くの大会で結果を残していきたいので、結果を残せなかった事自体には落胆しています。

次ですね。

僕自身今が人生最高の成長期だと思ってます。
どんどん実力も上がってるので、次の大会が決まったら、今度こそ優勝してきます。
明日からトレーニング再開!まだまだ強くなれる!
こんにちは!

先日、山本KID選手のジム「クレイジービー」に行ってきました!
以前から自分の父(ボクシング第24代日本バンタム級王者内山眞太郎)が、KID選手の打撃指導などで関わっていまして、2,3回行かせて頂いたのですが、今回はまたちょっと違う形で訪問しました。

この度火曜の15~16時に父がクレイジービーでボクシングのクラスを受け持つ事になり、自分も微力ながらサポートで参加させていただく事になりました!!

さっそく今週の火曜から始まりまして、近年UFCで活躍されている堀口恭司選手を
始め、プロアマの選手の方々が集まってくださいました(^_^)/

トップ選手の方々と触れ合えるのはとにもかくにもありがたい限りです!!

今後とも自分に出来る限りのサポートをさせて頂こうと思っています。

同時に自分の進化、成長にも大きく繋がって行きますので、これからますます楽しみです(^○^)



そして最近このブログの筆頭話題にしている「下剋上スポーツチーム結成」の相談例にも「ボクシング技術の強化」と書きましたが、ここで再び格闘技の世界と繋がりを持てたのも何かの縁です。

チームが発展するまでに、ジムでのサポートを通して自分なりの考察をさらに深めたいです。


具体的に下記のような事でしたら、普通にボクシングを習いに行くより圧倒的に速く進化して頂く自信があります⇓

・パンチのキレがすぐに上がるストレッチ、ウォームアップ
・スッテプの蹴り足を強くし、フットワークも器用にこなすための方法
・ボディーワークを進化させる簡単エクササイズ
・実力アップに繋がる思考法など、頭には入ってるモノをアウトプットしていきます。
・エネルギーを取り込む呼吸法

これらを行えば動きが良くなるのは確実です。
俗に言われる「膝が硬い」「肩に力が入っている」というような初心者の悩みから、「今よりもっと華麗な動きで相手を翻弄したい」「今自分より一歩先を進んでる人に勝ちたい!」という既にある程度実践を繰り返してる方まで幅広く助けになるはずです。

決して難しいエクササイズはありません。
どっかで見た事ある物もあるでしょう。

ただ、学んだ事をどう結び付け、どう活かすか!

そこが同じトレーニングを知っていてもその後の結果が違ってくるんです。

是非気になる事があればお問合せください!

メッセージやコメントでもOKですし、ビジターでクレイジービーでのトレーニングに起こし頂ければ、内山眞太郎の指導プラス合間の時間で僕も出来る限りのサポートをさせて頂きます(^○^)



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm
こんにちは!

日々天気が良いのに行く場所がボルダリングジムとスポーツセンターしかないHUEYです!!


8月22日にボルダリングジム「ウエストロック調布店」で開催される「ストーンマスター」にエントリーしました(^_^)/

1437738601574.jpg


エントリークラスはビギナー2(6~4級)です。
現在ホームジムでは4級課題を全て制圧してますが、ウエストロックはスラブ系が難しいので全く油断できません(p_-)

自分の優位点はフィジカルとメンタル。
課題はオブザベ能力とムーヴの引き出し。

大会の大小に関わらず、勝負は全力!

そして「下剋上スポーツチーム」を作ると宣言している以上、自ら力を証明しなくてはいけないので、闘争心むき出しで優勝してきます!!


※下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【下剋上専門トレーニングチーム結成に向けて!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm