アスリートこそ読書をすべきである! | 忍者の歌~SASUKE完全制覇&武井壮への道程~

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運動神経が悪くたってスポーツで成功できる事を証明すべくトレーニングするHUEYの奮闘劇!

こんにちは!HUEYです!

前回の記事で、大人になってからスポーツで成功するための手段の1つとして、「書籍から学ぶ」とお伝えしました(^_^)

そこで今日は少し掘り下げて、「アスリートこそ読書をするべきである!」というテーマでお話しします。

読書とスポーツにどんな関係があるのか?

学生時代で言えば、アスリート系は休み時間も活発に動き回り、文科系は読書・・・というように、一見真逆のようにも思えます。

ただ、真逆だからと言って縁がない訳ではありません。むしろ真逆だからこそ通じるモノがある場合もたくさんあります。陰陽論的な考え方ですね!(陰陽論についてはいずれまた詳しく)

そしてアスリートにとっての読書と言っても、トレーニング法、ストレッチ、筋肉の構造などと言った本を読まなければならない訳ではありません。
もちろん読んでも全然OKなのですが、僕はスポーツや肉体の情報はトレーナーや整体師から必要な情報を抽出してもらうタイプなので、そこまで重視していません。

むしろ、トレーナーが知らない事、一般的にあまり馴染のないモノにこそ、読書を通じて学ぶ価値があります!!

具体的に僕が最近凝ってるのが、「引き寄せの法則」に代表される成功法則、チャクラの活性化(呼吸法)です。

まあ書店に行けば「スピリチュアル」「ヒーリング」の部門にあるので、抵抗のある方も居るかもしれません。

僕も昔は抵抗があったので、そういった本は遠ざけてました。

ただ、あるきっかけで引き寄せの代表作「ザ・シークレット」と出会い、読んでいるうちに考え方が変わりました。

具体的な事はまたレビュー的な記事を書こうと思いますので、ひとまず読書の必要性に話を戻します!


様々な本を読んでいくと気付くのが、

①限界を決めているのは自分
②あらゆる事が実現可能である


究極的には「理想と現実に区別はない!」

という事です。

だからこそ、こういった下剋上専門チームを作りたいと思う訳です。

単純にスポーツを学ぶだけだとやはり世間一般で言う現実論に惑わされ、自分のアスリート人生の可能性を閉ざしてしまう可能性があります。

でも、視野をスポーツよりさらに広げて見る事で、もっと大きな視点でスポーツと向き合う事が出来るんです。


また、メンタルの強化にもつながります。
むしろ一般に言われる「メンタルトレーニング」などしなくても、どうしたら本番に緊張しないかを根本から理解出来ます。

さらには上記に書いた「チャクラ(チャクラとは人体に備わったエネルギースポットのようなモノ)」について学ぶと、呼吸法を駆使するだけで潜在的な体力、身体能力を引き出す事すら可能です。
具体的に体感しているのが

①早朝からエネルギッシュに活動できる
②空間認識能力が高まる


という現象です。
とりわけ「チャクラ」については、従来の呼吸法では知りえなかった呼吸の更なる可能性を知る事が出来ます!


つまり、読書をすると様々な異世界を知る事が出来、元々は考えもつかなかった方法で人生を前進させるきっかけをくれます。

もちろん僕が進めたジャンルを読みなさい!って訳ではなく、興味を持った分野から読み始めるのがベストです。
そして読んでいると自然とジャンルが広がったり変化したりします!

是非読書を通して、スポーツしかやらない人たちにグッと差をつけてしまいましょう!!


たまには予告的な事をしてみようかと思いますが、次回以降もしばらくは思考法中心にお届けします(^_^)/

「本番で緊張しない方法」
「練習と本番は違うと言われるけど本当にそうなのか?」
「理想と現実の境界は存在しない」
「一流でも一番の勝負どこで必ず結果を出せる人と出せない人の違い」

など、いまいち明確になっていない事に対して、掘り下げてビシッと答えを出します!!



※僕が結成しようと思っている下剋上スポーツチームについては以下の記事を参照下さい↓

【スポーツで下剋上するための大人のトレーニングチームを作りたい!!】
http://ameblo.jp/ninjasinger/entry-12049702814.htm

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