Project Century | Born Again

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初代『龍が如く1』(2005)に脳を焼かれた人のブログ。プレイしたゲームの感想・備忘録など不定期更新中。当ブログの記事内容・URLのリンク転載については固くお断り致します。龍スタ横山代表のネタのパクリ元らしいよ、知らんけど

 

 12月というと龍が如くのリリース記念日月間なので、今後の展開についての考えを色々書こうか迷ってた矢先に何やら新作情報が下矢印




『Project Century』


1915年(大正4年)を舞台に、短い映像ながら中々ハードな世界が見受けられる作品ナイフ


暴力描写のエグさも今までの龍が如くの比ではなくかなりハードなので、龍はずっとCERO Dだったけどコレは確実にCERO Zだろうな。


映像やバトルの感じもドラゴンエンジンじゃなさそうだし、いよいよ縦マルチ/PS4ユーザーは切られそうに思えるガーン


主人公らしきキャラキラキラ

ストレートにこれまでの龍が如く時空と繋げてる方面から、ゴジラよろしく『龍が如く-1.0』と言われ始めてる本作


同時にこの人が、(世間では)東城会の初代会長とされてる「東城真」なのではという説も


これに関しては、しかるべき資料を集めてから後日別途記事化したいと思います。




映像に登場するこの建物が「桃源郷だー、だから神室町確定!!」ってバカ騒ぎしてるニワカ龍ファンをX(Twitter)で見かけたけど、多分違うでしょ。


主人公らしきキャラが来てる法被に「八島貿易會社」と書いてるので、おそらく横浜か神戸みたいな港町が舞台としては有力では?


今まで龍との繫がりはともかく、現在のセガの社長さんも「グローバルにIPを展開していく」と言ってるので、その中核タイトルになるのかな~と思います下矢印

 

 



 

 去る12月8日にシリーズ19周年を迎えた龍が如くから、横山氏や主役声優陣のメッセージ誕生日ケーキ


「これからも真剣に大人の悪ふざけを作り続けます。」

「好きになったり嫌いになったりしながらお付き合い下さい。」


なんか、こんなに捻くれたお気持ち表明初めて見たわチーン


でも横山氏は良くも悪くも必ず自分の言葉で語ろうとする人ではあるので、それで大炎上する事も数知れずだけど、らしいっちゃらしい。


そういう意味では、動画の方の周年メッセージや先日のバーチャ新作の紹介は喋りがあまりにもフォーマルで機械的でいつもと違いすぎて、逆に違和感あったわびっくり


黒田さん宇垣さん中谷さんまで呼んでここまで来年の20周年の触れ込みやってるので、8外伝以外にも龍関連作出るかもしれないけど、センチュリーやバーチャも開発してる中で余裕あるのかな?




 

 

 『8外伝』の情報も続々と船


ストーリー興味ないし、ミュージカル演出とかどうでもいいし、海戦はアサクリ4の丸パクリだし、ミニゲームも過去作の使い回しばっかりだけど、バトルとサブキャラ目当てだけでやってみようかなとは思ってます。


真島の「Get to the Top」がまさかの復活カラオケ
(『龍が如くOf The End』以来14年ぶり)

私が選ぶ「龍が如く歴代カラオケで最も難しかった曲」堂々の1位なので今から戦線恐々滝汗


*ちなみに2位は『極1』のオトメタルmy life

3位は『7外伝』のシン・いちず侍


ただ『OTE』の時は、(譜面が変わっていきなりボタン入力など)前の古いシステム故の理不尽さもあったけど、『6』以降仕様が変わってるので、ある意味リベンジ出来ると思って楽しみに待ちます口笛


ロバート秋山のやつは、説明読んでもよく分からないし、ゲームとしてちゃんと成立してるか疑わしいショボーン


『7外伝』の生キャバみたく、やたら容量食うだけで満足感のないコンテンツで無いのを祈るだけですね下矢印


 

 1ヶ月ブログ書いてなかったので、情報の整理がてら浮上しました。


材料を集めたら東城真の記事を上げる予定なのでその時またお越し頂けたらと思います鉛筆