『アサシンクリード:オリジンズ』ゲームプレイ④ | Born Again

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初代『龍が如く1』(2005)に脳を焼かれた人のブログ。プレイしたゲームの感想・備忘録など不定期更新中。当ブログの記事内容・URLのリンク転載については固くお断り致します。龍スタ横山代表のネタのパクリ元らしいよ、知らんけど

だいぶ空いたけど、そろそろ終盤なので経過だけまとめてしまいます。

「ワニ」🐊の重いエピソードの後も結社のメンバーを個別に狩りにいっていたバエク。
 

 
 
「トカゲ」
 
神官の奥さんが毒を盛られて3度も流産してたり、祀られてる牛の体調不良などの異変が起こり、その原因を調査。
 
祈祷師?みたいな奴に夢の中に引きずり込まれて巨大コブラと戦闘ヘビ
 
犯人である結社のメンバー、トカゲは割とすぐ見つかりました。
 
 
 
「ハイエナ」
 
正体は、死んだ自分の子供を蘇らせようとして結社に入り、ピラミッドの地下空間(いつもの第一文明の遺跡)で生贄の儀式をしていた女。
 
ゲーム的な1×1のボス戦が始まり、子供を失った者同士で戦うもバエクの勝ち。
 
 
 
「スカラベ」
 
結社の一員・スカラベを探して地元の有力者、タハルカを頼るも、そのタハルカ自身が「スカラベ」だった。
 
バエクは砂漠のど真ん中に埋められて死にかけるも、鷹のセヌの機転で辛くも脱出。
 
表向きは地元の有力者として街を開発して住民から尊敬され、家庭では良き父親でありながら、実は野心の塊で裏では結社の一員として重税を課したり悪い事してたタハルカ。
 
バエクはタハルカを始末するも、タハルカの子供に現場を見られてしまう。
 
息子の復讐の為に結社を始末するバエクが、結社の一員とは言え他人の子供から父親の命を奪ってしまう。
 
バエクはタハルカがスカラベだったという事実と、子供にはまともな環境で育って欲しいと伝えるのが精一杯で、「ワニ」の時とは別の面でバエクの心苦しさを感じるエピソードでした。
 
結社のメンバーを一通り倒したものの、王宮の近衛兵にまだメンバーがいるとの事で話が進みます。
 
 
 
 
クレオパトラを海路でアレクサンドリアまで送るバエクとアヤだが、ここで海戦パート波炎
 
基本的な操作は次作の『オデッセイ』と同じなんだけど、ただ敵のボス船がかなり強い!
 
火力と耐久力が高くてすぐゲームオーバーになって、難易度イージーでも何回かやり直したガーン
 
 
アヤ操作パートでボス戦ナイフ
 
 
ゾウゾウゾウ
 
ていうか、このゲームのゾウデカくね?笑
 
そりゃ人間よりはデカイけど、こんな怪獣みたいなサイズ感とは違うような…。
 
 
 
クレオパトラはローマのカエサルを取り込んで、弟のプトレマイオスを失脚させて王座に返り咲くまじかるクラウン
 
一方、王宮の地下に謎の墓所を発見し、そこにはアレキサンダー大王の棺が安置されていた。
 
この墓所が終盤のキーになりそうな感じ。
 
 
 
女王に返り咲いたクレオパトラは、結社のメンバーだった近衛兵の一人を処分せずに助命したため、今まで協力してきたバエクとアヤは約束を反故にされてブチギレハッ
 
自分たちの正義は自分たちで護らないといけないと悟ったバエクは、仲間を募って「信条」(Creed)の為に動き出す…(続く)
 
ストーリーはもう終盤っぽいけど、ここからミッションが連続するみたいなので、まとまった時間が出来た時にやりますゲーム
 



 
 
 
本編を進める合間に、マップもようやく全部回りきりました地球
 
マップの左半分がほぼ未開拓だった訳だけど、大まかに言ってその南側はご覧の通りひたすら砂漠びっくり
 

あんまりスポットは多くない中で、最南端の場所にこれまた第一文明の遺跡発見目
 
相変わらず何言ってるか分からんけど(笑)、デズモンドの名前が出て来る。
 
 
 
マップ左半分の中部は山岳地帯、北側(マップ全体で言うと北西)はローマ軍の占領地域。
 
ご覧のように、コロッセオ(闘技場)やギリシャ神殿が建ってたりと、エジプトと言ってもほぼ異国に近い場所。
 
ここでローマ軍の拠点がいっぱいあって、それを潰すのにかなり時間かかってしまったガーン
 
とは言えこれでロケーション目標はほぼ完了…したはずなんだけどトロフィー🏆取れないのでどっか見落としてるのかも…。
ちょっと捜します。
 
残ってるのは、4箇所ぐらいあるゾウとのバトルだけ(実は昨日全部倒したが、また次回にまとめます)。

トロフィー🏆もあともうちょいなので取り切りたいですトロピカルカクテル