ヨガとカボガブ -2ページ目

ヨガとカボガブ

長寿のインコ・オウムと暮らし始めてから、心身共に健康であることの大切さを痛感し、ヨガを始める。ヨガを通して思うこと、日々の身体の変化、そして家族であるインコ(カボ)とオウム(ガブリエル)の日常を綴ります。

次はコアラ館です。


ご存知のように一日の殆どを寝て暮らすコアラさん。


唯一ご飯の時だけはモゾモゾと動き出します。


そんなタイミングを狙ってコアラ館にレッツゴー!


多摩動物公園は1984年に日本で初めてコアラが来園した歴史ある動物園のひとつです。



まるまって寝てるー😆



瞳孔は、夜目が効くように縦長で、猫やキツネやワニと同じ。








ユーカリを食べ始めました。



かわいい😍かわいい😍やっぱかわいい❣️


ぬいぐるみの様じゃないですか?


ちょっと、ヨーダっぽい子もいますが😅


続いてコアラ館の掲示物を、、、











下の写真は多摩動物公園で与えているコアラが食べられるユーカリの種類の一部。


コアラもオーストラリアで絶滅危惧種に指定されています。(IUCN国際自然保護連合では危急/Vulnerable)


微動だにしないコアラ


動くコアラもお楽しみください🥰


足を掻くコアラ


ユーカリの葉を食べるコアラ


違うユーカリの葉を食べるコアラ


つづく。


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♥自己紹介大腸

2016年10月30日よりヨガを始め、インコ・オウムをこよなく愛し、食べるの大好きな東京在住アラ?♀です。長寿のインコ・オウムと暮らし始めてから、心身共に健康であることの大切さを痛感しヨガを始めました。「ヨガ」のこと「インコ・オウム」「鳥」の魅力「日々の楽しい出来事」をマイペースで綴っていけたらと思っています。

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ハンドルネーム / KavoGabは・・・kavo=カボ & Gabriel=ガブリエルの名前からとりました。

♥カボ♀ / ズアカハネナガインコ / 2016年2月2日お迎え / 2015年10月12日誕生 / from Philippines / 野生の生息地:アフリカのコンゴ・カメルーン・タンザニアetc.

♥ガブリエル♂ / アカオクロオウム / 2017年8月14日お迎え / 2017冬誕生(推定) / from New Zealand / 野生の生息地:オーストラリア

 

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①のつづきになります。






ずっと見ていたくなるくらい飽きなかったです。


が、上を向き続けて首が痛くなったのでやむなく次へ向かいました😓


ところで、なぜオランウータンは渡るのでしょう?あえて地上から10メートル以上もある高い場所を渡って「飛び地」へ向かうのには、彼らの本能と、飼育環境における「心理的な報酬」が深く関わっています。


主な理由は以下の3点です。


1. 「高いところが好き」という本能


オランウータンは、野生では一生のほとんどを樹の上で過ごす「完全樹上生活者」です。


安全の確保: 地上は天敵(トラやヒョウなど)がいる危険な場所という本能的な記憶があるため、高い場所にいるほど彼らは精神的にリラックスできます。


移動の習性: 彼らにとって「高い場所を移動すること」は特別なことではなく、むしろ「自然な日常」です。スカイウォークは、彼らが最も自分らしくいられる空間なのです。


2. 「より良い食べ物」への期待


多摩動物公園でもスミソニアンでも、飛び地(あるいは移動先)には、元の放飼場にはない新鮮な餌や、おやつを隠した遊具が用意されていることが多いです。


「あっちに行けば美味しいものがある」「新しい果物があるかもしれない」という期待感が、彼らを動かす強い動機(インセンティブ)になっています。


3. 「環境エンリッチメント」としての刺激


動物園での生活は、どうしても単調になりがちです。


変化を楽しむ: ずっと同じ放飼場にいるよりも、スカイウォークを渡って「違う景色」が見える場所へ行くことは、彼らにとって大きな娯楽(刺激)になります。


知的な欲求: スミソニアンの例で言えば、移動先の「Think Tank」に行けば、タッチパネルを使った学習ゲームに参加できるなど、知的な刺激が待っています。彼らは非常に賢いため、「退屈しのぎ」として移動を楽しむ側面もあります。


★面白い「逆転現象」


実は、オランウータンが渡る理由は「あっちに行きたい」だけではありません。

時には、「地上にいる人間(来園者)を上から観察したい」という好奇心で渡っていることもあるようです。彼らにとって、スカイウォークは見晴らしの良い「特等席」なんですね。


多摩動物公園では、朝の放飼直後に「さあ、あっちへ行くぞ!」と意気揚々と渡り始める個体が多いです。


今度多摩へ行く際は、オランウータンが「何か目的を持って急いでいる」のか、それとも「のんびり景色を楽しんでいる」のか、その表情を観察してみるのも面白いかもしれませんね。


⁂⁂⁂⁂⁂⁂ ⁂⁂⁂⁂⁂⁂ ⁂⁂⁂⁂⁂⁂


多摩動物公園のオランウータンたちは、現在「ボルネオオランウータン」の国内最大級の群れとして、非常に深い絆でつながっています。


★多摩の主要な家系図(血縁関係)


多摩の家系は、主に「チャッピー」という偉大な母親を中心とした流れが非常に強力です。


●チャッピー(母)の系譜


・チャッピー(1973年生まれ)

「多摩の母」。非常に穏やかで、子育てのプロ。彼女がいなければ今の多摩の賑やかさはなかったと言われるほど。多摩の「肝っ玉母さん」。多くの子を育て上げた功労者です。

・チェーニャ(2003年生まれ)

チャッピーの娘。慎重派ですが、しっかり者の母親。「努力家ママ」。少し怖がりなところがありましたが、今ではスカイウォークを堂々と渡り、息子のロキやホッピーを導いています。

・ロキ(2014年生まれ)

 チェーニャの息子(チャッピーの孫)。スカイウォークの若きエース「スカイウォーカー」。移動スピードがとにかく速い!人間が歩くよりも速く頭上を通り過ぎていくこともあります。

・ホッピー(2020年生まれ)

「やんちゃ坊主」。お母さんや兄のロキの真似をして、少しずつ高いところへ挑戦中。動きが予測不能で見ていて飽きません。チェーニャの息子でロキの弟。現在、遊び盛りの末っ子です。


●その他の重要個体


・ジュリー(1982年生まれ)

 チャッピーの妹。

・キュー(1969年生まれ)

「伝説の長老」。国内最高齢級のオス。顔の横のヒダ(フランジ)が立派。若手にスカイウォークの道を示した功労者。多くの子供たちの父親であり、みんなの精神的支柱です。

※家系図を見る時のポイント:混じる「ボルネオ」と「スマトラ」


歴史的な背景として、かつて日本の動物園では「ボルネオオランウータン」と「スマトラオランウータン」が混在していた時期がありました。

多摩にはその交雑個体(※ジプシーさんの家系など)も暮らしていましたが、現在は種の保存の観点から、それぞれの血統を大切に守る運用がなされています。

※以前、多摩を象徴する存在だった「ジプシー(2017年没、推定62歳)」という世界最高齢だった個体。今のオランウータンたちの穏やかな性格は、ジプシーやチャッピーといった賢い母親たちから受け継がれた「多摩の伝統」とも言えます。


現在、国内最高齢級のキュー、もぅお年なのでスカイウォークはほとんどせずノンビリ暮らしています。




事前勉強をあまりしていなかったので、帰ってきて調べるにつれ、オランウータンに更に興味が沸いてきました。


オランウータンそれぞれに個性や特徴があるので、次回はもっとじっくり観察してみようと思います。


つづく。


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次はアジア園、オランウータンのスカイウォークです。

 

多摩動物公園の「オランウータンのスカイウォーク」は、2005年に完成した日本の動物園における「行動展示(動物本来の動きを引き出す展示)」の先駆けとして非常に有名な施設です。

それまでの動物園では、動物を「横(平面)」から見るのが一般的でしたが、多摩動物公園のスカイウォークは「オランウータンの樹上性という本来の生態を動物園の制約の中で最大限に活かし、オランウータン自身の自発的な行動を引き出す」という理念のもとで設計された、世界最大級の規模を誇る独創的な施設です。​​

 

この日は天気もすこぶるよく、青空をバックにオランウータン親子がスカイウォークする姿がたくさん撮れました!

 

飛び地に降りたところで遊ぶ子供。

 

 

さぁいよいよ渡り始めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お母さんがオシッコしたところ撮れちゃいましたー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お母さんと一緒。

 

 

 

全容はこんな感じになってます。

 

🦧施設の構造と特徴

 

この施設は、放飼場(屋外展示場)と、約150メートル離れた「飛び地」のような森を結ぶ壮大な空中回廊です。

・全長: 約150メートル

・高さ: 地上約10メートル〜15メートル

・支柱: 途中、複数の鉄塔(タワー)を経由します。

オランウータンは、野生下では一生のほとんどを高い樹の上で過ごします。このスカイウォークは、彼らが長い腕を使って移動する「ブラキエーション(腕渡り)」を、来園者の頭上で再現することに成功しました。 

 

🦧設立の目的

 

スカイウォークの根本的な目的は「動物福祉(エンリッチメント)」と「野生に近い行動の再現」です。

ボルネオ島とスマトラ島のみに生息するオランウータンは、もともと樹上生活者で、地面に下りることはめったにありません。その特性を生かすために、2005年からスカイウォークが始められました。 

具体的には2つの目的があります。


① 動物の自然な行動を引き出す(エンリッチメント)

スカイウォークは、樹上で生活するオランウータンの特徴的な生態を活かして、高い場所に渡したロープを渡るための施設です。 


② 野生に近い環境での採食行動

スカイウォークの先には、多摩丘陵の雑木林を囲った「飛び地」と呼ぶ展示場があり、コナラやクヌギといった自然の木々とさまざまな草が生えています。飛び地では、オランウータンがロープを渡って地面に降りるすがたや、木に登りながら木の葉や新芽を食べるすがたなど、野生に近い行動を見ることができます。 

 

🦧参考にしたモデル

 

★ワシントン国立動物園の「Oライン」

鉄塔間にケーブルを張り、オランウータンが二つの放飼場の間を自由に行き来できる仕組みを作りました。鉄塔の頂部近くには囲いがあり、軽く電気が流れるようになっており、オランウータンが降りられない構造になっています。 このOラインは来園者の通路の上を通る設計でも知られています。



★シンガポール動物園の「Treetops Trail」

世界最大のオランウータン飼育コロニーを持ち、「Treetops Trail」と呼ばれる樹上展示や、オランウータンが島の中を自由に動けるフリーレンジ型の展示を先進的に取り入れています。 

多摩動物公園のスカイウォークの独自性は、「動物が自分の意志で渡るかどうかを選択できる」点にあります。スカイウォークへの行き来が自由になる時間はありますが、行くか否かの選択権がオランウータン自身にあります。 これは動物福祉の観点から非常に高く評価されており、開設初年度にエンリッチメント大賞を受賞した理由のひとつと考えられます。



動画へつづく。


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