免許更新へ。
雨の中、午後から免許更新に運転免許センターまで行って来ました。
今朝はうって変わり肌寒いです。
ベビーサンローズといってカランコエみたいな種類らしいです。
庭の高田梅を収穫して梅酒を二本瓶に漬けました。かなりびっくり。
自主退職してから復興支援でインターネットの「農」のお取り寄せ販売などに携わり色々覚えたみたいです。
さて50代、彼はこれから何処に行くのでしょう…。
神様が造られた人間って本当に面白い。
(夫婦でなければそう思えるのにな~)
梅雨に入り孫は風邪などひいていないかしら…。護られますように。
人の言葉ではなく…。
今日、6月12日はキリスト教会暦では「花の日」(こどもの日)です。
教会学校のこども達が日頃お世話になっている地域の病院や交番、介護施設などに花を持って午後から訪問しているはず…。です。
うちの庭も、
長女と孫みたいでとても愛おしです。
庭も蚊が出るようになり、雨こそ降りませんが蒸してかなり暑くなってきましたよ。
秘密基地みたい。涼しいんですね。
良くうち庭にくる体格のいいハチワレ君です。
夜などかなり離れた番地の道路を横切っているのでハラハラしてましたが、誰か蛍光の鈴付き首輪を付けてくれたようです。
飼ってはあげられないけど、これからは来たら新鮮な水とカリカリを提供します。
主人は礼拝行きましたが、私はさすがに人に会いたくなくなり今日はお休みしました。昨日は会堂掃除当番だったので、牧師夫人が手を握りお祈りしてくれました。
私達夫婦を受洗した、今年7月で75歳の牧師がいつもお中元の御礼にと送って下さる本に添えられた手紙に書いてあった聖句箇所が心に沁みて来ます。
エペソ1:18~19
1:18 あなたがたの心と目を明らかにして下さるように。そして、あなたがたが神に召されていだいている望みがどんなものであるか、聖徒たちがつぐべき神の国がいかに栄光に富んだものであるか、
1:19 また、神の力強い活動によって働く力が、わたしたち信じる者にとっていかに絶大なものであるかを、あなたがたが知るに至るように、と祈っている。
そして、現牧師が主人の霊性について祈ってくれた箇所。
ヘブル5:11~6:1
5:11 このことについては、言いたいことがたくさんあるが、あなたがたの耳が鈍くなっているので、それを説き明かすことはむずかしい。
5:12 あなたがたは、久しい以前からすでに教師となっているはずなのに、もう一度神の言の初歩を、人から手ほどきしてもらわねばならない始末である。
5:13 すべて乳を飲んでいる者は、幼な子なのだから、義の言葉を味わうことができない。
5:14 しかし、堅い食物は、善悪を見わける感覚を実際に働かせて訓練された成人のとるべきものである。
6:1 そういうわけだから、わたしたちはキリストの教えの初歩をあとにして、完成を目ざして進もうではないか。
そして、現牧師はあれほど祈ってくれたのに。金曜日に初めて主人と私と次女と三人で相談に行ってから、否定も肯定もしなかったけど私と対立する立場になってしまいました。
「人に聞く程危ういものはない。」
次女が昨日、「人はみんな違うから混乱するしおかしくなっちゃう。だから私はいつも聖書だけ読んでイエス様だけ信じてるよ。」と。
悲しみのあまり人に助けを求めていました。
思い出した。これ、私が次女が苦しい時に言ってたこと。
救われた思いでした。そして1年半でこんなに成長していたなんて。
そんな一週間でした。
礼拝休んでしまったけど、土曜日も牧師夫人が祈りの中で言っていましたが、「イエス様はいつも真ん中にいらっしゃると思うのよ」って。
書いててまた涙が出ますが、どこにいてもイエス様を愛しています。信じています。
新しい一週間、また仕切り直して私の今やるべきことやろう。
そう、素直に思えた日曜日でした。
ぼちぼちと…。
古典書を読みなさい。
エゼキエル3:1~3
3:2 そこでわたしが口を開くと、彼はわたしにその巻物を食べさせた。
3:3 そして彼はわたしに言われた、「人の子よ、わたしがあなたに与えるこの巻物を食べ、これであなたの腹を満たしなさい」。わたしがそれを食べると、それはわたしの口に甘いこと蜜のようであった。
テモテ第二3:1~17
3:1 しかし、このことは知っておかねばならない。終わりの時には、苦難の時代が来る。
3:2 その時人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、高慢な者、神をそしる者、親に逆らう者、恩を知らぬ者、神聖を汚すもの、
3:3 無情な者、融和しない者、そしる者、無節制な者、粗暴な者、善を好まない者、
3:4 裏切り者、乱暴者、高言をする者、神よりも快楽を愛する者、
3:5 信心深い様子をしながらその実を捨てる者となるであろう。こうした人々を避けなさい。
3:6 彼らの中には、人の家にもぐり込み、そして、さまざまな欲に心を奪われて、多くの罪を積み重ねている愚かな女どもを、とりこにしている者がある。
3:7 彼女たちは、常に学んではいるが、いつになっても真理の知識に達することが出来ない。
3:8 ちょうど、ヤンネとヤンブレとがモーセに逆らったように、こうした人々も真理に逆らうのである。彼らは知性の腐った、信仰の失格者である。
3:9 しかし、彼らはそのまま進んでいけるはずがない。彼らの愚かさは、あのふたりの場合と同じように、多くの人に知れて来るであろう。
3:10 しかしあなたは、わたしの教え、歩み、こころざし、信仰、寛容、愛、忍耐、
3:11 それから、わたしがアンテオケ、イコニオム、ルステラで受けた数々の迫害、苦難に、よくも続けてきてくれた。そのひどい迫害にわたしは耐えてきたが、主はそれらいっさいのことから、救い出して下さったのである。
3:12 いったい、キリスト・イエスにあって信心深く生きようとする者は、みな迫害を受ける。
3:13 悪人と詐欺師とは人を惑わし惑わされて、悪から悪へと落ちていく。
3:14 しかし、あなたは、自分が学んで確信しているところに、いつもとどまっていなさい。あなたは、それをだれから学んだか知っており、
3:15 また、幼い時から、聖書に親しみ、それが、キリストイエスに対する信仰によって救いに至る知恵を、あなたに与えうる書物であることを知っている。
3:16 聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。
3:17 それによって、神の人が、あらゆる良いわざに対して十分な準備が出来て、完全にととのえられた者になるのである。
5月末から、いや、主人は昨年の9月からでした。もはや侵食されて顔付きまで険しく変わっている。日本中、いや、世界中で同じような精神を破壊する「依存症」が蔓延っています。
10年前から、インターネットにより我が家は破壊されたといっても過言ではない。
これまでもありましたが、この度の偽証の嵐、いや、ハリケーンに初めて恐怖すら感じました。
創世記において、アダム(男)一人の嘘から罪は始まり、脈々と続いているようですが…。新訳においてイエス様の十字架の贖いと、復活により主は全てに勝利されました。
聖書を読んでいると、イエス様は癒し主、救い主でいつも冷静沈着、優しげな感じを受けるでしょう。
しかし、マタイ23章などパリサイ派に向かい、かなり手厳しいことを激しく公然と言っています。
また、このパウロも。
今朝も朝からパソコンに向かい、「最後に何故こんなことになったの?」と問えば、激しく怒って「何も悪いことはしていないし、嘘もついてない。お前がそう言ってるだけだ?」と、全く聞いてくれません。
仕方ないけど。
羊であるクリスチャンが救われて、主イエスだけを愛して、信じて、従わないなら。
聖書を読まなくなったら。
何故私達は礼拝へ、教会へ通う意味があるのかなってふと思ったけれど…。
かつて私が求道中に初めての人を招く、「特別伝道集会」で深く心に刺さったみ言葉なんですが。私は特別熱心な信徒でもないけれど、忘れてた。
ルカ19:10
19:10 人の子がきたのは、失われたものを尋ね出して救うためである」。
マタイ9:11~13
9:11 パリサイ人たちはこれを見て、弟子たちに言った、「なぜ、あなたがたの先生は、主税人や罪人などと食事を共にするのか」。
9:12 イエスはこれを聞いて言われた、「丈夫な人には医者はいらない。いるのは病人である。
9:13 『わたしが好むのは、あわれみであって、いけにえではない』とはどういう意味か、学んできなさい。わたしがきたのは、義人を招くためではなく、罪人を招くためである」。
かつて私も神など要らないと頑なに思ってた女でした。
主人の方が、「カミハカライ」なんて他のニューエイジ系の方のブログにコメントしてたけど、神こそ違えど知ってはいたのよ。
信じて救われた兄弟姉妹。
イエス様は「最高の医者」であると前任牧師も言っていたっけ…。
もう、み言葉もわからない、聴こうともしない。私が側に居たんじゃ駄目なんだと思いました。
単純作業は達成感がありよい。(^^)
それと、姉が1日から二週間の予定でドイツ~ヨーロッパ視察旅行に行ってたんですが、脚が腫れて歩けなくなり一足先に帰宅したんですって。
ありがとう。
夏が来たんだな~。
好戦モードです。可愛いなぁ。
蚊も出てきました。嫌ですね。
今日一日も孫が護られて元気な笑顔でいられますように。
嘘ばかりつく大人の犠牲にしてしまって本当にごめんなさい。
苦しい毎日です。しかしながらこの罪を神様のみ旨なら、また会える時まで毎日祈ります。















