梅雨前に。
蒸し暑いような、肌寒いような…。
これは東日本大震災後に、『声なき者の友の輪』神田英輔代表が子供達に安全な水を、と県内数カ所の教会に寄付して下さったもので、セシウム除去装置が付いており、市販のミネラルウォーターよりかなり純度が高い水が飲めます。
気持ちは週毎に落ち着いてきてはいますが、毎日動くから疲れる。しかし、祈られて聖霊充満してるのを強く感じます。
ほんと。
また、自律神経やられてご飯をがっつり!食べるような感じではなく、手軽に食べられるジャンクフードが美味しいです。(^^)
今日は明日あたりから雨になるというので、垣根をザクっと剪定しました。
明日は肩いてーわ。
一汗かいてから、教会に水を貰いに行きました。
これは東日本大震災後に、『声なき者の友の輪』神田英輔代表が子供達に安全な水を、と県内数カ所の教会に寄付して下さったもので、セシウム除去装置が付いており、市販のミネラルウォーターよりかなり純度が高い水が飲めます。
基本無料なんですが、水道水代としてと献金分として1リットル¥10戴いてます。
礼拝堂の花チェックしたついでに置いたら、ブルーで綺麗。
なんか聖水みたい。
嬉しい。
それと、
ドラッグストア、カワチで買うものあったの思い出してふと、すぐ近くに主人が普段打ち合わせとかで事務所代わりに時間レンタルしてるNPOのスペースがあると聞いたので寄ってみた。
(それにしても主人は昔からNPO好き。)
カワチ横のモスで昼抜いたので、久々照り焼きバーガー食べた。
ラスト
小さめだから全然平気!
これで¥1700くらい。
本格的なんだけど、小さな町内じゃやはり¥350くらいじゃないと、なのかな。
でも完売する程リビータさんが来てる様子を見て何だか安心。
次女仕事帰宅したら一緒に食べよう。
あ、昨夜次女帰宅して急に回転寿司食べたくなって出掛けたら、なんと!
いつまでたっても帰宅しない主人と東京のお仕事仲間が反対側で同じく食べてたのよ!
声は掛けなかったけど、次女もこれにはびっくりして笑いが止まらなかったわ。
恐るべし聖霊GPS。
男って。
昨夜はぐっすり眠れて、今朝は6時に自然と目が覚めました。
主人は家に居るときと変わらず更に早く起きてて、周囲をいつも車に積んでる自転車で散策していたみたいです。
しばらくして、アウトドアの達人達が朝食を作って下さいました。
今朝はハムチーズのホットサンドと浪江焼きそば。本当アウトドア好きな方々って手際良いですね!大満足でした。(^^)
その後みんなで分担してテント諸々片付けて…。
男性陣は、
いや、仕事でロケーションを空撮するみたいなこと言ってましたが、風がありなかなか…。
側の池がいい感じ。
(孫と来たかったなぁ…。)
ほっこりしました。
今しがた、二人のお孫さんを連れたご夫婦がいらしてアスレチック広場で一緒に遊んでいます。
孫が居なくなる前日、私も逢瀬公園でこんな風だったな、とまた思い出してしまいました。
しばらくはこんな風に悲しくなるでしょう。神様幼い孫の心と身体をお守り下さいと祈るばかりの毎日です。
一週間って本当に早いなぁ。
キャンプ初体験
今夜は「小野町ふれあいの森公園」という夜空の美しい場所に、主人の仕事仲間と四人で来ています。
ここは郡山市中心部からアクセスも良く、勿体無いくらい整備された穴場ですよ。
平日の金曜日だし、キャンプに来てるのは私達だけ…。
それも若き経営者のお二人はアウトドアのプロで、バーベキューは勿論、アヒージョや蒸し焼き、燻製などなどお腹いっぱいです!
音楽を聴きながら星を眺め、初めてお会いしたのに屈託のない話しにしばし悲しみを忘れることが出来ました。
天幕を張り、焚き火を灯し、星を眺める。
羊飼い達もこんな風にしていたんだなぁ、と主の粋なお計らいに感謝です。
そして…。
今週水曜日の夜に一年半ぶりくらいに主人と教会の祈祷会に行けましたが、そこで牧師と主人がペアになって祈りあっていたのも感謝です。
主人は躁鬱の影響もあるのでしょうが、よもや汎神論になり、前任牧師と一年に渡りマンツーマンで洗礼勉強会で学んだ内容も忘れる程の荒廃ぶりでした。
二年の間、私は孫や長女夫婦にかかりきりで毎日家事に追われ、また、主人も会社でのストレスなど祈りやディボーションから離れていたことを思います。
私は今まで主人がどんな人に囲まれて仕事をしているのか?
個性が強い人ですから怖くて敢えて関わろうとはしませんでしたが、50歳を機に企業に仕えるということから離れて、志あるフリーの経営者の方々と人間らしい絆が構築されていることを知り、こんなに我儘で自由人なのに、東京時代から長い付き合いの敏腕編集者や、好いて下さる方がいることを知り、安堵しました。
そして結婚してからずーっと別々でしたが、フリーになりこれからは時間が許す限り一緒に仕事で遠出する時はくっついて私も初めての人に出逢い、行く先々で主キリストを証しし、思い出をつくりたいと思いました。




























