新潟タレかつ部

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新潟市のご当地グルメ『タレかつ丼』を徹底応援!
「うますぎタレかつ軍」の新ブログです。
卵でとじない、しょうゆ味のうまい!かつ丼。
新潟ならではの味を全国へ発信します!

「ご当地グルメ」「B級グルメ」で盛り上がる中、


新潟市には、『タレかつ丼』 という“食文化”があります。


そんな、『タレかつ丼』を、徹底応援するこのブログ。


  ほんとに、うまいんですっ!!!


  ぜひ、お店でお楽しみください~


テーマ:
三度の飯よりカツ丼が好き!

田上町の旧403号線沿いは
局地的にタレかつの店がある。

たかみち、おそばわたなべ、
そして今回の讃岐庵。
田上 「タレかつ三連星」とでも
呼ぼうか。

で、まだ食べたことなかった
讃岐庵さんへ。


道路に面した看板にも
しっかりうたってます。

タレかつ重。
甘さが強めのタレで、香ばしい。
プリンのカラメルのような香りのある
初めての出合うテイスト。

他のお客さんも
タレかつ頼む人、多し。

ご自慢のうどんとのセットもあり
ミニ丼でも、結構なボリューム。

うどんの出汁、そばの出汁からは
芳しい鰹節の香り。

うどん、そば、麺類も
とても美味しいです!

とても良い店に巡り合いました。

ごちそうさまでした。




テーマ:
皆さん 
明けましておめでとうとございます。

2019年も、
三度の飯より かつ丼がすき!!
でいきますよ。

新潟市から離れた
見附市でタレかつ丼を発見。

「レストハウス道草」さん。

店名がすごくいいですね。
外観は少し入るのをためらう感じも、
店内は、昔ながらの喫茶店のようで
落ち着きます。

メニューは洋食屋のような
構成ですが、
お目当てのかつ丼は、

かつに刻み海苔トッピングは
たまにありますが、
目玉焼きオン!は初めて。

初春にお初タレかつとの遭遇。
縁起いいです。

タレは比較的あっさりめ。
肉に臭みがなく、
とにかくご飯がうまい!

半熟の黄身を混ぜて
グビグビ夢中で食べました。

これは名作。

スパゲッティにカレー、
周りの席の料理も
すごく美味しそう。

また来たいお店ですね。



テーマ:
三度の飯より、カツ丼が好き。

今回は卵とじカツ丼ネタ。

昨晩、家族で晩御飯。
胎内市の「製麺屋食堂」さんで食べました。

丼、麺類、定食と揃い、
ジジババと子供連れて行くには
もってのこいの店。
メニュー豊富すぎて迷います。

県内に何軒あるのでしょう??
ゆるいチェーン店で、
店ごとに微妙に味が違う。

水原店で食べたロースカツ丼が絶品で、
忘れられず、
それ以来、新発田店でも、今回も、
カツ丼を注文。

新発田店に続き、胎内店も、
水原店には及ばずでした。

★★




テーマ:
三度の飯より、カツ丼が好き。

2018年9月21日のカツ丼。
タレかつではなく、卵とじ。

新潟市南区 そば処 志のぶ。

実家が出前圏内だったため、
ここのカツ丼は何度食べたか
分からないくらい。

思春期時代。
肉体の3%ほどは、
こちらのカツ丼でできていたと
思います。

それくらい、よく食べ、
ものすごく美味しいかった。

時代は変わり、味も変わり、
丼から蓋も無くなりました。
そば屋のカツ丼は
いいですよね。

★★


テーマ:
とんかつ三条さん訪問。

こちらの店主の
タレかつ丼への思い入れは、
おそらく、新潟で1番2番の
熱さです。

まずはこちらのタレかつ丼。
肉の質、タレの甘辛さ、ご飯の量などなど、
申し分のなし。美味しいです!

さらに、
県庁前「ととや」閉店で絶滅したかに
思われた、これもあり。
ととやと違って、辛い味付けのようです。

さらにさらに、
お土産品も開発したとのこと!
三条市のふるさと納税の
返礼品にも選ばれたそうですよ。


三条にありながら、
タレかつ丼への熱い想いの数々。

この情熱にアッパレです!!




テーマ:
2018年、今年も
新潟競馬場の春開催で
盛り上がってますね。

入口を通って
パドック手前にある
軽食コーナー。

以前は「ザボン」という店でしたが、
タレかつ丼とカレーの専門店、
「ゆたか」に変わってました。
店名は武豊JKにちなんでかな?

ザボン時代より、
味がグレードアップ。

県外の方にも胸を張って
おススメできるおいしさ。

訪れた日は
藤田菜七子JKが参戦。

繰り広げられる迫力のレース

遊具コーナーも新しくなり
ファミリーで一日遊べる
レジャースポット。

新潟競馬場のランチは
タレかつ丼がおススメです!!




テーマ:
昨年の10月25日に
「とんかつ港」が閉店した。

真面目なお父さんと
ニコニコ笑顔のお母さんが
切り盛りする、
愛すべきお店だった。

閉店を知らず。

知った時には
すでにお店が閉まっていた。

もう一度、タレかつ丼が
食べたかった。

お二人とも
ご高齢だったから
いつかこの日が来るとは
思っていたが、

何度も何度も
通おうと思っていたが、

残念で残念でならない。


ご主人とおかあさん、
今まで本当に
ありがとうございました!!

お腹も心も満たされる
素晴らしいお店でした。

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テーマ:
また名店の灯りが一つ消える。

駅南エリア
けやき通りにある
「かつ力」さん。
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「醤油タレ」。
そのタレカツ丼のアイデンティティである
醤油の味を強烈に感じさせる
しょっぱめのタレ。

これだけ醤油を効かせても
飽きさせない味わいは
しっかり旨さをタレに加えてるから。

魂を込めるのは、
サラダのドレッシングに至る。
料理の全てが手づくり。

寂しいなぁ。。。
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このカツ丼と
ご主人、おかみさんに
さよならなんて。


かつ力さんの営業は
12月20日までです。



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