G様再び
まずPCデスクにて第一弾G様発見
これが珍しいG様で、ヨーロッパ映画で見られるほっそりしたタイプでした
手を出したら そのまま手にのぼってきました
そうしたら今度は右太ももに第二弾G様発見
こっちは見慣れたタイプで太ももでじーっとして動きません
第二弾G様を追い払っているうちに第一弾G様はどこかに行ってしまいました
同時に2匹とか勘弁してください
夏は血圧も下がって過ごしやすいのですが、G様の活動が活発になるので悩ましいです
暑いよね
あまりに暑いので太陽が出ている日中は外出したくありません
そこでお買い物も日没あたりの19時過ぎに行ったのですが
その時間のスーパーってお惣菜コーナーの品が割引になるから、そこだけすごい人ごみだった
おれも割引になっていたフライドチキンを買ってきて夕飯代わりにしました
母は食欲が無いので「そうめん」にしました
こう暑いと台所に立つのも 面倒になります
まだ夏は始まったばかり
あと2ヶ月はこんな暑さなのかと思うと ちょっとつらい
この時期によくあるのが 無意識にエアコンのスイッチを入れているということです
寝ていて暑かったのでしょうが、目が覚めたらエアコンがついているという事がしばしばです
風邪をひかないように注意したいです
交換はしたよ
電源の交換をして様子を見ています
電源のファンがカラカラいい始めたのが通電してから約1週間だったので、今度も1週間ほど様子を見てみます
しかし急に暑くなりました
まだ梅雨明け宣言は出ていないと思いましたが
昨日は真夏並みに暑かったです
2階の水道から熱湯が出るのがいつもの夏のことなのですが
昨日はその状態でした
2階への水道管は壁の中を通っているのですが、夏の強い日差しのせいで壁が高温になるのでしょうね
壁の中の水道管も相当熱くなっているようです
そういえば今年はまだ「やもり」を見ていない
お引越ししたのかな?
本貸します
昭和の頃には「貸し本屋」という職業があり それはそれで成り立っていた
当時はまだ本の値段に対しての賃金が低かったので、今のように気軽に本など買えはしなかった
しかし本が読みたい 漫画が見たいとなると
1冊あたり5円から10円で貸してくれる この「貸し本屋」がありがたい存在だった
1冊5円なら 子供でも2~3冊借りる事が出来た
システムはいたって簡単
自分の住所と名前を登録ノートに書き込む
そして借り賃を払って借りるだけ
もし期日までに返せないと、今で言う延滞金を取られたが それでも1冊5円だ
当時はまだ日本人ばかりだったので、こんな商売が成り立っていた
朝鮮人が増えてからは偽の住所や偽名で借りて そのまま古本屋に売る輩が出てきてこの商売も無くなっていった
江戸の頃にも「貸し本屋」はあったと聞く
そう思うとこの「貸し本屋」って長い歴史があったのですね
その長い歴史を不法入国の朝鮮人に潰された
そういう思いが朝鮮人嫌いの根本にあるようにも思える
生活に困っての不法入国で ひっそりと迷惑をかけないように暮らしているのなら情をかける事もできるが
朝鮮人は駄目だ
自分さえ良ければ他人はどうでもよいという朝鮮人とは共生は出来ない
昔は「貸し本屋」専門の雑誌もあった
その本は本屋では売られていないので、読みたければ「貸し本屋」で借りるしかない
しかし「貸し本屋」が潰れてしまい 「貸し本屋」専門の出版社も無くなってしまった
江戸の頃から続いていた「貸し本屋」
まだどこかの地方にはあるのだろうか?
アフェリエイトってなに?
皆様にぺタして頂けるようになって嬉しいです
そのぺタから皆様のブログにお邪魔するのも楽しいです
しかし訪れた先がアフェリエイトブログだったり、FXブログだったり 色々と種類が増えているのですね
俺は昔の「ぼやきブログ」とか「こんな私ですブログ」しか知らなかったよ
アフェリエイトって その人のブログ経由で契約やら商品が売れると何%かバックされるという あれでしょ?
つまりは無駄な消費を煽っている訳だ
必要の無い物を買わせようとしている訳だ
今の世の中 そんなに必要なものは無いと思っている
必要な量の食料と何年かに1回 下着と服 数年に1回 靴を買えば それでよいと思っています
このご時勢にピカピカのアクセサリーを身につけ ブランド物の服にブランド物の靴なんかで歩いていたら
人通りの少ないところに差し掛かった途端に身包みはがされますよ
そういう身なりをするという事は犯罪を助長するという観点からも控えて、質素倹約につとめて頂きたい
服に穴が開いていても 最近の世情ではおかしく見えないですよ
デフレでも買わない
みんなで質素倹約
煽られても買わない
これに尽きますです
物を買うのは犯罪だ くらいに思っていて丁度よいのです
しかし販売促進のブログが増えたのは悩ましい
省エネはいいんだけれどね
省エネはいいんだけれどね
車にしたってトヨタ・日産はすぐにでも100%電気自動車の量産に入れるだろうが
他の自動車メーカーはどうなるんだろう?
三菱は100%電気自動車の開発に もう少し時間がかかるらしい
ダイハツ・スズキは小さい車の開発実績がある
富士重工はどうなんだろう?
改造して走る事を前提とし車が多かったし、軽の開発はもうしないそうだし
スバルが電気自動車の研究をしているという話しはなかなか入ってこない
マツダはなんとなく噂は入ってくるが確度が低くて、ここには書けない
でも なんとかなるんでしょうね
あのゼロ戦だって開戦に間に合わないって言われてて、結局間に合ったし
なんとかしちゃうのが日本人の底力なんですかね
賞味 期限は3年
以前に芸能人の人相を見て 良くない相が出ていると書いたあれですが
あたってないというお言葉をいただきます
でも私の人相見は明日・明後日にすぐにどうこうなる様なものは書かないです
だいたい3年以内にこうなるのではなかろうか?という内容と受け取ってください
しかも それも外れるかも知れないという代物
占い程度のものに確度を求めちゃいけないって事です
朝のニュースの占いを信じて1日生きている人はいないでしょ?
占いなんてそんなものです
でも 町で人相見を見かけたら その卓に釣ってある布の看板を見て下さい
「人相占い」とは書いてなくて「人相鑑定」と書いてありますよね?
さて この2つ どこが違うのでしょう
カタカタ
新しいメインPCからカタカタ音がした
何かの回転音らしいのでファンだとは思った
筐体の前面に吸入ファン 後部に排気ファン 上部に2個排気ファン
可変抵抗で回転数を落としてみるが どれも音の原因では無いようだ
残るはCPUのファン GPUのファン 電源のファン の3つ
筐体の横を開けて電源を入れてみた
CPUの冷却ファンではないみたい
電源のファンとGPUのファンは位置が近くて確認しにくい
そこでドライバーを当てて ドライバーの握りの部分に耳を当てて聞いてみた
どちらに当てて聞いてみても モーターの回転音しか聞こえない
しかたなく 音が大きくなるまで5時間程放置
なんと電源ファンからカタカタ音がしていたのが判明
信頼性の高いと言われている 評判のよいパーツを集めたつもりだったが やはり純国産では無いからこんなものなのかな
電源ファンなんて通電して1週間も経っていないのに これだもんね
たしかこの電源はコンデンサーや抵抗の部品は日本製なんですよね
でもファンはどこのだろう?
買ってから2週間も経っていないから無料で交換してもらえるんだろうけれど
電源にはあちこちの部品から配線が来ているから交換するのが面倒なんですよね
でも仕方が無い
やるしかないか
夏季登校日の秘密
昭和の頃は まだ給料の銀行振り込みは無かった
給料日になると現金の入った給料袋を渡される
給料袋をもらうと 受け取りましたという証拠に受け取りに印鑑を押す
だから印鑑を忘れると給料袋が貰えない
普通のサラリーマンは月末に給料が出るところが多かった
だが 何故か公務員は15日が給料日
学校の先生は夏休みは生徒と同じだけ休む
しかし8月15日には8月分の給料を貰いに学校に行く
先生だけ大勢集まるのはもったいないという事で 夏休みの中日にあたる8月15日には先生の給料受け取りと同時に生徒の安否確認も含めて生徒を登校させる事にしました
それが夏季の登校の始まりでした
そのシステムが慣例となり、給料が銀行振り込みになった今も夏季登校日は残ったままになりましたとさ
人相見の始まり パート4
昭和の頃には普通に人相が見られる人が多かった
見知らぬ人に「水難の相が出ているから気をつけなさい」と言われたり
すれ違いざまに「そちらの方角に行くと○○になる相が出ているから違う道からお行きなさい」と言われたり
そして それらがあまり当たらなかったので気にも留めていなかった
当たる当たらないは別として 人相が見られる人は多かったと思う
そして今も同じように人相が見られる人は居るのだろうが
今の世の中で見知らぬ人に上記のような事を告げられる勇気のある人が居なくなったというだけなのだろう
当たる当たらないは別として 誰でもそこそこ人相は見られるんじゃなかろうか
そう思ったら やっぱり俺は特別な存在じゃ無いよね
1年以内の死期を見たのも ただの偶然かも知れないし、他の人にも見えていたのかも知れない
他の人はただ言わなかっただけなのかも知れない
そう思うと俺はやっぱりただの人なんだな
でも まあ しばらく暇つぶしが出来たからいいや
という事で「人相見の始まり」は「人相見の終わり」になりました