小説家になって。


素敵な嫁さんみつけて。


幸せに生きたい。





どれか一つだけ欠けろ、と言われたら。


その時、僕はどれを切り捨てるだろう。


少なくとも、小説家の夢だけは諦められそうにないけれども。






どうも、花粉症の雪尋です。



くしゃみがバーゲンセールです。


なんですかコレ。




毎年、神様っぽいナニカに祈りを捧げます。




僕 「どうか今年こそは、フェックション! 花粉症が治り、ウィックシ! 治りますようブェックシ!」






祈りは届きません。



今、両方の鼻の穴にティッシュ詰めてます。


くしゃみが止まりました。


息苦しいです。









目もかゆい。


くしゃみが酷い。


酔ってる。


今日も、胃が痛い。


少し太った。


小説も落ちた。





きっと、いつか全ての不幸を忘れて、幸せになれるはずだ。



そう自分に言い聞かせながら、くしゃみが止まらないぞクソッタッレ。







まだまだ鬱っぽい僕ですが、もう三月になりましたので、次の目標に向かって走ろうと思います!!






立ち並んでいる 「一次選考突破」 の作品のタイトルを眺めてみる。



とても正気じゃないようなタイトルが、たまにあったりする。


僕のひねくれた根性は 「なぜこんなモンが審査を通ってるんだ……」 と思う。



しかしながら、タイトルで作品の全てが計れるわけではない。


更に言うなら、僕はその「タイトル」に負けているのだ。



そうやって自らの心を折って、もう一度その「ひどいタイトル」を眺めてみる。




なるほど。




売れそうだ。



少なくとも僕の書いたものより。










最近、とある「先生」に目をかけていただいております。


流石に個人名をあげることはしませんが、現役で連載してる漫画家さんです。



週刊連載で、コミックスを三十巻以上出した、と書けばそのすごさが分かっていただけるかと。





顔と名前は以前から知っていたのですが、とある日、僕がかつて連載していた短編小説 を読んでいただけまして。



すごい恐怖でした。



どんな評価がくだされるのか、気が気じゃなかったです。





しかし、後日になって 「まぁまぁ、アリ」 的な評価をいただけまして。マジ望外。


その際 「ちょっと短編で、もう一個書いてみて」 と言われて。



三日で書き上げました。


締め切りというか、この日に原稿渡すぞ! っていう日は二時間ぐらいしか眠れませんでした。





今更になって 「あそこ書き直したい」 とか 「書き足したい」 とか思っちゃうほど荒い出来映えです。




先生の要求は、たった一つ。




「リアルを感じさせてくれ」 とのことで。



それ以外の言葉はほとんど無かったです。


なので、それを忠実に守ったつもりです。


いや、読み返したら多々、脚色過剰なところがありましたけど…………・ 。








自分が書いた原稿を渡した際、先生がいま書いてる漫画の原作をいただきました。



さっき読み終えたんですけど。





――――コレ読んだ後だったら、先日の荒い小説は書けなかったなぁ、と。





良いか悪いかはさておき、僕の作品のあの気持ち悪さは、あの時の僕しか書けないでしょう。






現在はその評価待ちです。






創作の最前線で戦っている先生の言葉とアドバイスは、僕にとって貴重な宝物です。


それをどう活用するか、で僕の小説家への道が変わります。





次に書くのは、今までとは違う質の作品にしたいものです。



頑張ります。


もうすぐ29歳です。



超頑張ります。







あ。


それとですが。



僕の顔を知ってる関係者各位様へ。



先生には、このブログのこと内緒でお願いします。




ガチで。


頼むでほんま。




なら書くな、って感じですけど。


書かなきゃやってられないんですよ。


こちとらまたしても一次審査・却下ですよ。



所信表明と、再決意。


ふんぎりつけるためには、次の作品の質を上げるためには、こういう儀式が僕には必要なんですよ。



変わるんだ、という気持ちを文章化して。


それをネットで公開するという儀式。


ただ、それを先生に知られるのは、ちょっと困る。


たぶん僕は 「これも見られる」 とか思うと、確実に格好付ける。


もっと 「それらしい文章」 にする。



ただ気持ちなんていうのは、言葉にした瞬間に違うモノになる。


寄せては返す波のよう。コップに入れたら、海じゃない。




だから出来るだけ感覚に任せて、書きたかった。





というわけで、僕の精神の安定のためにも、皆様の良識に期待し、そして信じます(笑)





あ、もちろん仕事の方も頑張ります。


超頑張ります。


とありあえず、明日はカッターシャツ買いに行かないとね。








さ、て、と。



ため息つくのにも飽きたし、新しい小説でも書くか。
















また小説落ちとるがな…………。





あはーん。


いやーん。


ばかーん。





今まで何作書いたっけなぁ。


これから何作書けるかなぁ。





最近、創作というか、物書きとしての具体的なアドバイスをいただけるようになりました。



それを頼りに、もっと自己を向上させようと思います。




さ、て、と……




とりあえず、ため息でもつくかぁ。






それは、差し迫った困難、という意味の言葉。





先日より、小説を書き始めています。






……小説書くのって、こんなに難しかったっけ?



そんな感じです。





小説の良いところは 「誰でも書ける」 ということ。


ある程度、言語を操れるのであれば、誰だって創作は出来るのです。


小学生のころ、ノートに漫画を書いたことありませんか?




そして小説の難しいところは 「評価を得ること」 です。


字を書いて並べるだけで売れるわけがない。






そして現在、僕は呼吸困難です。



厳密な締め切りはないのだけれど、日曜日までには仕上げたい。



仕事の時間を抜きにすれば……そうさね……あと十時間も無いのか……。




よっし、頑張るぞ!







えっと……。



ちょっと想定外の事態です。




ここにはまだ書けませんが、酔った僕の勘違いでなければ、その、ええ。うん。






少なくとも、確実に、僕自身のレベルアップには繋がるでしょう。


事実、既にレベルアップしました。


指摘されることによって、気がつきました。




ざっくり言うなら。


ちょっと小説書いて見せろ、と言われたので、ちょっと小説書いてきます。












どうなることやら……。



まぁ、最低でも、僕のレベルアップには間違いなく直結。


頑張ります。








ほんの少し酔っ払ったので、横になりました。


アルコール量で言うなら……缶ビール三本分? ぐらいですか。





爆睡。



目が覚めたら9時間ぐらい経ってました。


こんなに眠ったのは久々です。





その夢と現実の崖っぷちで、夢を見ました。







※ 「さぁ、コレを使え」


僕 「え。なんですかコレ?」



※ 「銃を見たことがないのか」


僕 「いえ、ありますが。ちゃんと訓練しましたが」 (注・ 夢の話しです)




※ 「だったら早く、コレを使うんだ!」


僕 「分かりましたよ……」




嫌々ながら、拳銃を受け取る僕。


そして二秒後。僕は公園にたどり着きました。


とりあえず拳銃はポケットになおします。(なぜか収まりました)




そこでバスケットボールを一人で練習して、帰宅しました。



お家に帰った僕は、すぐに出かけます。


今度は戦地です。煙とかすごいことなってます。





僕 「麻婆豆腐食べたい」











目が覚めた僕は、こう考えました。






夢診断の本を買おう、と。






いや本気で意味が分からない夢を見たモンだ。


今週も頑張ります。








(・∀・)つ 【友チョコ】 








ところで皆様におかれましては、男女間の友情ってどんな扱いなんでしょうか?



あると思います? それとも、無い断言します?





というか、異性の友達がいます?




僕はこの話題、不毛だなぁ、とか思ってます。


ちなみに男女間の友情はあると思います。だって、人間だもの。


動物はおろか、無機物にすら友情を覚えるのが人間でしょう? (バイクとか)


人間相手なら楽勝でしょうよ。





「男女間の友情」というフレーズが存在するのは、それが言及に値するから。



つまり議論が起きてるわけですよね。


ある派 と 無い派 が戦争なうって感じなんですよね。




どうなんですかね?


愛情と友情は同居出来ないんですかね。


性的接触があったら、友情とは認められないんですかね。


下心があったら、友情は嘘になるんですかね。


(というかそもそも、両者の違いって何なんでしょうね?)




男同士だから、殴り合う。


っていう友情の確認方法があります。


いざとなったら殴り合うというメソッド。



それは男性が、暴力上等、な機能を有しているから実行出来る方法です。




男性という生き物の資質を利用してる、と言い換えてもいいでしょう。




なら、異性間という資質を利用することは? それって、友情じゃないんですかね。


ぶっちゃけ言うのなら 「友達だけどヤッちゃった。でも友達続けてます」は悪いことじゃないと思うんです。



もちろん、友情という言葉で誤魔化しての不貞は許されないと思います。


きちんとしたパートナーがいるのに、「友達と~なんかノリで~」とか言ってるのは唾棄対象です。




だけど。



男 「……なんでやっちまったんだろう」

女 「わかんねぇ。ノリ、かな?」


男 「気まずいの俺だけか?」

女 「いやいやいや、こっちの方が気まずいし」


男 「忘れよう。いや、忘れられないけど、無かったことにしよう」

女 「逆だろ。無かったことには出来ないけど、忘れよう」


男 「どっちでもいいよ」

女 「確かに。とりあえず、二度としないから。一回やったぐらいで彼氏面すんなよな」


男 「お前こそ」

女 「おうよ。じゃ、またねー」




みたいな感じで後日、普通の友達に戻れるんだとしたら、まぁ、悪くないと思う。


各自のパートナーを裏切ったり、だらだらと「フレンド」になるのはダメだと思うけど。


あと避妊必須。



基本的に、愛のない行為は、どうかと思うけど。

友情行為の一環としてなら、まぁ、別にいいんじゃね? ってのが僕の最近の考え方です。



境界線を付けるのは難しいけど。


一歩間違えれば、それは「悪」だし。




さて。この生理的嫌悪感のボーダーはどこにあるのでしょう?



重要なのは 「それはいけないことなのだ」 という認識じゃないかなぁ、と思います。


認識があるのなら、しょうがねぇなぁ、って感じで。


もし認識がないのなら、いけないことだという自覚が無いのなら、眉をひそめてしまう。




男女間の友情はあると思います。


性的接触があったとしても、友情は持続出来るんじゃないでしょうか。


ただし下心はちょっと別かなぁ。程度にもよるけど……。





とか思ってみたり。













まぁ俺に女友達なんていねーから、

コレは完全に妄想世界のお話なんッスけどね!!

いやぁ、今回もやっちまったなぁ!!





つーか、途中から自分でも 「何書いてんだ僕??」 な感じが最高潮。





恥さらし!


週末だー!











ポッキーゲームが、してみたかった……(過去形)







例年、義理チョコをいただくことがあります。


毎年美味しくいただいているのですが、時々、賞味期限が短いものがあります。



例えば一週間後、とかだったりね。




甘い物を滅多に食べない僕としては、悩みどころです。



コーヒーとの合わせ技は最強なのですが、そんなに多くは食べられない。


しかし、食べないと悪くなる。


だが食べると太る。




さぁ、選びなさい――――といった感じです。






さてさて。


バレンタインといえば、古くは 「女の子が勇気を出す日」 だったのですが。


最近ではちょっと風潮が変わっています。



「頑張った自分へのご褒美に」 系統の思想により、


女の子同士で 高級チョコ を送り合うらしいのです。


野郎にくれてやる 義理チョコ とはひと味違います。




昔、高級チョコ(Godiva)を売っていた僕としては、なんだか微妙な気持ち。



アレを、友情のために買うのか…………。そうか………………。






バレンタインはお菓子屋の陰謀、という言葉をたまに聞きますが。


本当に陰謀なのは、ホワイトデーの方だと思うんだ。



なにあの三倍返しって風習。


いや、僕には全然関係無いことだけど。



三倍てw


その数字の根拠はなにwww






いつからだろう。


こう、バレンタインに何の感慨も覚えなくなったのは。


学生時代は、そりゃあ健全な男子高校生らしく妄想の一つや八つかましてきたけど。



苦笑いすら出なくなったのは、いつからだろう……?



一応、僕のキャラ的に 「はは。ファッキンバレンタイン」 とか言っちゃってはいるけど。


心の中には、二つの言葉しか思い浮かばない。






あと、ブラックサンダーが食べたいです。



美味しいですよねアレ(笑)









自分の中に、ドロドロとした沼があって。


そこに無差別・無節操・無遠慮に何でも入れまくって。


綺麗なものも汚いものも、訳の分からないモノでも何でも入れまくって。




たまに花が咲いたり、毒を発したり。



それを採取して、加工して、世に送り出す。


抽象的に例えるなら、僕が目指しているのはそんな仕事なわけで。




なので、その沼に色々とブッ込んでいくのが最初の仕事ともいえます。


原料の補給というか。出勤して「おはようございます!」って言うのと同レベル。




そこで大きく、人目を惹くような花を咲かすのが資質や才能で。


それを加工するのは努力や経験だと思います。





今日、そんな僕の沼に一つの花が咲きました。














僕 「……閃いたー」









地球上に、知的生命体が訪れる。


しかしそれは文明レベルが人類よりも低く、地球にやってきたのも偶然的なアレで。


その幼き来訪者を人類は割と温かく迎えて。


でもその来訪者はすごく努力家で。優秀ではないけど、一生懸命で。


人類はそんな彼らを愛して。




曖昧ながらも、頭の中でお話のベースが作られていく。


人間と、それ以外の動物と、そして外来の第三種知的生命体。


宇宙戦争や侵略者、とは対極ベクトルの物語。



どんな動物よりも高位だが、人間にはまだ及ばない知的生命体。


それらを通じて人類は優しさを思い出したり、自己の愚かさを反省したりして。




僕 (ハートフルな物語が書けそうだ……!)




よし、ここらで一つアクシデントというか、盛り上がるパートを入れてみよう。(※1)



えーと、そう。話の核にあるのが「ちょっとおバカな宇宙人。ただし一生懸命」だよな。


単一存在だと、ただの劣化版E・Tになってしまう。やはり数は多い方が良い。


五千人ぐらいの宇宙人がやってきた、という感じでいいかな。



人類は最初、彼らを恐れたり警戒するけど、その「はぇ~?」みたいな雰囲気に打ち解けて……。




僕 (……人類の動揺、排斥行為、差別や混乱、みたいなパートは全カットでいいや)




僕 (ペット感覚で宇宙人を認めて、それなりに尊重して、人類は優しさを思い出して)





僕 (そして、一生懸命な宇宙人を愛でるわけだ)









僕 (だが) 






僕 (ある時、人類は気がつく。その宇宙人の本性に)





彼らは確かにおバカさんだが、知的生命体なのである。


そして有史より、人類は略奪によって成長を遂げてきた。


なぜなら、それが最も手早く、かつ合理的だからだ。



お菓子が食べたいのなら、隣りの皿から盗むのが一番なのだ。


それにならい、人類は宇宙人によっていつの間にか立場を逆転されており……。


…………軍事施設や核ミサイルを押さえられ、人類は滅亡の危機に……。



僕 (……いや、これだとただの侵略者ストーリーだ。ちょっと変化球がほしい) (※2)





宇宙人は友好的、かつ、欲望という概念が薄かった。


デフォルトで我慢する機能を搭載した、調和的存在。



彼らはおバカさんだったが、一生懸命だった。



そしてある時、誰かが気がつく。


その宇宙人の成長速度の速さに、恐れをなす。



「このままでは、人類は追い越されてしまうのではないか?」


「やがては我々よりも圧倒的に高い次元へと至り、我々を奴隷のように扱うのでは?」



凄い才能をもった新人が入学してきて、それに焦りと危機感を覚える上級生、みたいな。



やがて始まる排斥行為。



愛でられていた宇宙人は 「いつか人類を超える存在」 として、一方的に恐れられるようになり。



やがて宇宙人は、皆殺しに…………。









僕 「…………うん。まぁ、分かってたことさ」



ハートフルな物語の構想が、いつの間にか「人類滅亡」 or 「宇宙人皆殺し」 に。





分かってる。


分かってるんだよ。



いつものことじゃねぇか。


雪尋は今日も平常運転さ。




……と、書いて終わるのがいつもの僕である。


今日は連休だし、ちょっと思考を掘り下げてみよう。





何が悪かったのだろう、と自分の思考を分析してみる。



概ね、理由は二点。



まずは(※1) 「盛り上がるパートを入れよう」



この瞬間で、思考が 「悲劇」 を自動連想。


まぁしょうがない。ハッピーエンドを書くためには、多少の不幸が必要だ。



だが僕の思考の方向性は、なんだかパターン化している。


必要なのはその先の発想なのに、入り口を間違えているのに、入ってしまった。




続いて(※2)


「これじゃただの侵略者ストーリーだ。変化球がほしい」




変化球。


しかし入り口を間違えている僕は、結局同じパターンしか構築できない。



よって人類滅亡 → じゃあ、その逆は? → 宇宙人皆殺し。


という、目も当てられない 「あいたたたた」 なゴールにたどり着くのである。



立つべきマウンドを間違えているピッチャー。


変化球を投げても、ミットには届かない。徒労、乙。





そして、ふと気がつくのである。







僕 「というか、僕は一体何が書きたいんだ?」





あれ?




ハートフルな、温かくて優しい物語が書きたいの?


それとも血で血を洗うような抗争を描きたいの?



いや違う。


ただ何となく 「喋れるペットとかいたら面白いかな」 って思っただけだ。






僕 「……何が書きたいのか決めてないのに、何かを書こうとしてたのか」








そりゃ無理だなwwww


よーし、たぶん疲れてるんだなwwww



寝wwよwwwうwwww









こうして僕の中に咲いた花は、僕に手折られて沼に還りました。


もしかしたら、いつか別の花を咲かせるのかもしれません。




頑張ります。




こ、今年こそは小説家になるんだからねッッッ!



ところでいま送ってる奴、二月の発表なんですが、まだ来てないです。



うーん。



一次審査通ってほしいなぁ。







今回は、落ちたら、どうしましょう?




罰ゲーム考えておこーっと。















最近、首回りの肌が荒れております。


少しのかゆみと、赤味と。


そして指でかくと、その後がずっと残ってしまうのです。




僕 「なんなんだコレは……」





体調不良なのかな?


最近、ちょっと疲れ気味というか、疲れが抜けないんですよ。





※ 「わたしも皮膚炎で……」


※ 「私も、なんか顔がピリピリしてて……」


僕 (なんか、最近多いなぁ……)





そんなおり、一つのニュースが。



中国からやってくる、午後二時五十分。


PM2・5です。



ようするに公害物質なんですが。





僕 (まさか……そのせいで、皮膚に何らかの異常が現れているのでは……!!)












こういうの何ていうんでしたっけ。


……錯誤相関、でしたっけ?


さくごそうかん。


因果関係のないデータを、勘違いで(思い込みで)関連づけて考えてしまうというアレ。



皮膚に異常が現れ始めた。


同時期に、PM2・5が問題になり始めた。


これは間違いなく公害。



タイミング的に考えると、確かに因果関係がありそうですが。


しかし、どうなんでしょうね。錯誤相関、つまりは勘違いのような気もします。



たんに冬で乾燥してるだけ、だといいんですが。






そんな折、福岡では午後二時五十分じゃなくて、雪が降ってます。


マイナス1℃だそうです。





クソ寒いんで、今から湯浴みします。





忙しくなれ、な金曜日。


いってきまーす。