実は最近、全然小説を書いてないという。




テキストエディタを開いても、なんだかボーっとしてしまい鬱。




何を書いたらいいのか分かりません(>ω<)






昨日は佐賀牛が入った肉じゃがを食べました。


尋常じゃなく美味かったです。


食べてから 「え。なにこれすごい」 って声が漏れるレベル。




んでワインと日本酒の合わせ技で、トドメに銭湯に行って、ご満悦。





そんな生活を滞りなく、毎日送ろうと思ったら、そりゃー努力が必要なわけで。




手相を見られる、という人がいたので見てもらいました。





手相 「あー……30歳で仕事が変わり、そう」


僕   「へー」






ポジティブに解釈すれば、30歳で小説家に……!?







何か書かないと、と思いながらも月曜日。


仕事してきます。










あれをしなきゃ。


コレをしなきゃ。


そうなると、ああ、あんまり時間的に余裕がないなぁ。



そういう状態の時に限って。




※ 「急で悪いんだけど、●●しておいてれませんか?」


僕 「Oh……」




いや、やりますけどねw



そうして私は慌ただしく準備を前倒しにする――――。





そんなわけで、なんだかあまり時間も無く。





それでもとりあえずブログの更新をしてみたり。


ただ、ここで終わると本気で内容が無いYo。





だから最後に、名言の一つでも言ってお茶を濁そうと思います。




皆様、今週もありがとうございました。


来週もよろしくお願いします。






時間が無い、と嘆く人がいる。


だが時間とは無くなるものではない。


その人達には、時間をコントロールする力量が、無いのだ。



 ―――― By 吉田憲吾








祝日でした。


ゴルフでした。


深酒……というか、たらふく飲んで食べました。





※ 「ブログの更新は?」


僕 「あ」





忘れてました。



曜日感覚が欠落しています。


気がつけば、また物貰いが出来ました(目)




まるで月曜日な感覚ですが、木曜日なのですね。



い、行ってきます!!








変えようという意思と、それを実行に移す事。




世の中にある真理というのは、言い換えてしまえば極論なので、表現しようとするととてもシンプルです。


でも、個人的事情を鑑みると、どうしても言葉を足してしまうのが人間です。


そうやって言葉を足して、足して、また足して、真理は遠くなる。



そして一周して、極論に立ち返る。








さて。



お仕事の方で、大きな変化がありました。


全てが大変になるかと思いますが、精一杯頑張ろうと思います。









あー。


うん。


現在明け方六時です。


酔いもさめて、なんだかとても気持ちが静か。




こういう感覚は嫌いじゃない。



でも素直にそれを堪能していればいいのに、どこかで焦っている自分もいる。



「こんなことをしている場合では」


「もっと何かしなくては」


「でも、何を?」




ぐるぐると巡って、さいころを振って、望まないマスに進んでいく。


それは確かに前進なんだけど。


けど。





たまに 「あ。いま幸せだわ。満たされてるわ」 とぼんやり感じる時があります。


それは地下鉄を降りて、急に寒さを感じた瞬間だったり。


ふっと空を見上げてみると青空だったり。


風が心地よかったり。



その瞬間。僕は確かに満たされていて。


そして次の瞬間には 「この幸せな気持ちは、失われていくんだなぁ」 とか考えたり。



人の欲望は、穴の空いたコップ。


満たされたら、あとは減っていくだけ。




こんなことを考えるから、僕はちょっと変な子扱いされるんだろうなぁ、とか。思ったり。






自分が今まで書いてきたブログを見直してみました。


すると、結構な頻度で 「頑張ります」 って書いてる自分がいました。







雨音が聞こえてきました。


しばらくそれを聞いて、眠るとします。





いい夢が見れられたらいいな。









と。


ここまで書いて、自分が書いた文章を読み直してみました。



……情緒不安定? (笑)








春の気配です。



今年は、春を探しに行きます。




もう青くはない、熟れすぎて腐りそうな、変色したバナナみたいな激甘の春を。







ああ、うん。情緒不安定だわコレ (笑)






今週もバリバリ頑張るぞー!













暑い、とすら感じる数日の後、とても冷え込みが強くなりました。



しまったコートを再び出して、手袋をつけて……。



この冬とも、もうお別れなんだな。


そう思うとなんだか寂しくなります。


僕は冬が好きですから。





この冷え込みが終われば、あっという間に温かくなり。


そして暑くなり。面倒な季節がやってくる。



秋は遠い。





とか書くと、どんだけ夏が嫌いなのかと自嘲してしまうのですが。




しかし、今までとは少し違う理由で、僕は夏が嫌いです。




夏って暑いですよね。


暑いと、汗が出ますよね。


汗が出るということは、体内の水分が減るということですよね。



おしっこの回数が減りますよね。






それ即ち、痛風の危機!!






周囲にアンケートを採ったところ、やはり夏場に発作が起きるケースが多いようです。


いやぁん。





採血に行かなくちゃ、行かなくちゃ、って思ってるんですけどねぇ……。


行こう、と思ったタイミングでお酒が入ったり。









それはさておき、二十代最後の春がやってくるわけですよ。


そして二十代最後の夏。






なんか、こう、悔いが残らない人生を歩むためにも、なんかせにゃなぁ。







まずはMサイズの服が着られるレベルまで痩せようと思います(笑)




ちなみに痛風になる前はLL( XL ) だったんですが。今は L サイズです。





がんばろっと!!









ここしばらく、ずーーーっと節酒してました。


いや、営業中は普通に飲んだり、また、付き合いで深酒することも多々ありましたが。


自室で飲む、という行為を控えてたんです。





でも月曜と火曜。二日連続で、自室飲みしてやりました。


美味い。





ツマミも適当に作るんですが、酔うとだめですね。


追加で作りやがるんですよ。


昨日はめぼしい材料がなかったのでチーズでチマチマ飲んでたんですが。


酔った勢いでモヤシを炒めて食べました。


味付けは醤油とみりんと酒と塩コショウとゴマ油を少々。





焼き肉のタレ使えば一発なのに。なんでわざわざ調味料を駆使したのだろう……。







で。


サクッと酔って、パッと寝るので、寝起きが爽やか。



十時には目を覚まして 「ふあー」 とか言ってます。




痛風が出ないからって、調子に乗りすぎです。


また自戒の日々を続けるとしましょう。





僕 「……………………ふぅ」





週の半ば。



まだまだ頑張ろう。


土曜日を終えて、日曜日。



目が覚めると、姪っ子が隣りにいました。


どうやらスーツ姿のまま寝落ちしていた僕。やっちまった。




僕 「ぬ……? なんだ……どうした…………」


姪 「おはよー」



僕 「おはよう……今何時……八時、か……」


姪 「うん。仮面ライダー後で観るの」



僕 「プリキュアは観ないのか……」


姪 「プリキュアは観ない」




え。そうなの?


女の子なのに仮面ライダーの方が好きなの?





姪 「あのねー、雪尋のコーヒーがね、姪の算数ドリル汚したの」


僕 「へ?」



姪 「ほら、これ」


僕 「うはぁ……」




見れば確かに、コーヒーで汚れている。


多分酔ってて、こぼしたんだろう。





僕 「そりゃすまんかったな。弁償するわ」


姪 「うん。トイザらス行こ-?」




僕 「……トイザらスに、算数ドリルは売ってねぇよw」


姪 「ニンテンドーDSのソフト買ってー」




僕 「勉強用のドリルなら、何冊でも買ってやるよ?」


姪 「ううん。DSでいい」




僕 「クックック……それは、なんというか、おかしな話しだなぁ」


姪 「えへへー」








その後、寝ぼけたまま仮面ライダーを見ました。


なんか最近の仮面ライダーって凄いことになってますね。



あとプリキュアも見ました。


どうやらまだ新番組として始まったばかりのようで。



観ない、と言っていた姪ですが、やはり観ていました。


合間に流れるCM。なんか劇場版のCMだったらしく、歴代のプリキュアを全部言えてました。




僕 「なんだ。やっぱり好きなんじゃねーか」


姪 「嫌いだし」





…………お年頃、というにはまだ早いけど。



そういうお年頃なんですかねぇ。






今週も頑張ります。













昨日はゴルフでした。


……酷いスコアでした。あと花粉が舞ってて、PM2.5は控えめでした。




明日はゴルフです。


同じゴルフ場に行きます。花粉が舞ってて、PM2.5はナイトメアモードです。





さて。




僕の親友にこう言われました。




親友 「なんかさぁwww お前のブログ暗いwwww」


僕   「え、えへへ……そうかなぁ……そんなことナイヨ?」




親友 「読んで明るくなるような、こう、ポジティブな気持ちになれるブログ書けよ!」


僕   「うーん………………」





というわけで、ちょっと考えてみた。



読んだ人がポジティブになれる文章。




うん。



まぁ。



書ける。



そういう文章を僕は書くことが出来る。








ただしそれは、嘘の言葉である。






さぁ、見渡すがいい。


このブログの有様を、よく思い出してみるがいい。



小説と違って、このブログに乗っかってる記事は、多少の加工が施されているとはいえ、僕の言葉である。



誰に強制されているわけでもなく。


また、誰に望まれているわけでもなく。


僕が自己満足でただひたすらに、もしかしたら意味も無く、やっている駄文生成である。



綺麗に書くなら、心からあふれた言葉を紡ぐ……といったところか。


ぶっちゃけて言うなら、風呂場での独り言に等しい。



それを暗いと評されるのなら、僕が暗いという証明そのものである。


そんな暗い僕が、明るい文章を綴るということは






って暗ーーーい!!!!!!





説明からして既に暗い!!


これはアレだ、一瞬でも「明るい文章」を書こうとした反動だ!



いつか誰かにこう言われた!




※ 「雪尋って、なんかモグラに似てるよねwww」




顔面や習性や正確を的確に表現した、素晴らしい例えである!!



漢字で書くと 土竜 であり、なんかちょっと格好いい気がするっ!






なんの話ししてたっけ!



あ、そうだ! 明日ゴルフって話しだった!



もう寝なくちゃ!



ばいばーい!!!







両目がいたーい!!




目に見えないのに、ここまで人体に影響を及ぼすとは。


無害なる毒?


いいえ、有害たる無毒。





ここ数日、なんだか眠りが深いです。


疲れが取れてないのでしょうか。



そんなおり、また戦場に行く夢を見ました。


僕はだいたいそこで疑問を感じたり、戦いを放棄したり、参ったなぁ、と思いながら戦ったり。



もっと……こう……幸せな夢とか見たいもんですなぁ…………。






今日はラーメン屋で食事をごちそうになりました。


何故か、ラーメン屋なのにワインが出てきました。



うーん。とっても意味不明。


飲み干してきました。







いますこぶるねむちゃい。


こんな風に日々に追われて生きて、新しい小説もまだ書けていない。







まだ二十代なのに、もう心は三十代に突入してる気がします(笑)





やれやれ。


とりあえず、ちょっと太っちゃったから、体でも動かすかね。








またスノボに行ってきました。


今期は二度目。




女鹿平(めがひら)という所に行きました。



バスで揺られて四時間。


大人数で行ったのですが、後部座席が宴会場と化し、大変な騒ぎに。


到着までに数人が酔いつぶれておりました。




そして現場到着。




僕 「……ええ天気や」




雪が見当たりません。


数人はそんな現場を見て、温泉に行ってしまいました。





しかし、それでも営業中のスキー場。


ゲレンデにはちゃんと雪があって、僕は一安心。


全然寒くなかったので、ウェアの下は半袖一枚という状態で突撃しました。






女鹿平。


良いスキー場です。


広くてゆったりしており、難易度も低いので僕のような中級者の下、というレベルでも楽しめます。



五回ほどリフトに乗ったあと、同行していた社長さんと遭遇しました。




社長 「おう雪尋くん。滑ってるか」


僕   「楽しんでますw」




話しの流れから、一緒にアタックすることに。





社長 「しかしここのは簡単だよな。退屈だ」


僕   「社長上手ですからねぇ。まぁ、僕には合ってます」





リフトの途中で色々と解説。




僕 「あそこは封鎖で、あそこが一番急で、あっちはイージーモードですね」


社 「一番急? よし、そこに行こう」




僕 「え。でもあそこ、本気で厳しいですよ?」


社 「楽勝だろ」





というわけで、一番の急斜面に到着。


のぞき込んで、僕は 「うへぇ……」 と声がもれました。




僕 (怖いわぁ……こんなん滑りたくねぇ……)


社 「なんか簡単そうだな」


僕 「!?」







社長、ザーッと滑って、がーっと降りて、手を振る。



僕は派手に転びながら、ブレーキングをかけまくって、なんとか滑り降りる。




僕 「た、たまらんかった……」


社 「遅ッ! なんであんなトロトロ滑ってるわけ?」



僕 (いや……結構がんばったんですけど……)





その後、即座に下山する社長。


その遠ざかる背中を必死で追いかける僕。



僕 「は、速すぎるわっ!」







僕 「つ、疲れた……」


社 「もう一回」



僕 「え」






リフトにて社長が僕に指示を出します。



社 「さっきのは遅すぎた。次はブレーキかけるな」


僕 「!? す、スノボってそういう乗り物じゃn」



社 「かけるな」


僕 「了解です」





無理でした。





社 「またブレーキかけたな!」


僕 「だ、だって……あんだけスピード出て転んだら、骨折しm」



社 「もう一回」


僕 「はい」





そしてまた遠ざかる社長。


ちょっと待って。あと少しで追いつけそう。あ、やっぱ無理だわ。






社 「いいか? 転んでも死なない。怪我もしない。大丈夫だから」


僕 「うう……いや、絶対怪我すると思うんですけど……」



社 「ビビるな。普通のことなんて、普通の奴にやらせておけ」


僕 「なるほど……」



社 「難しいとか怖いとか、アホな事言うな。やるか、やらないか、だ」


僕 「帝王学ですなぁ……」







そして時間的にラストアタック。


僕は急斜面の前に立ちました。





社 「分かってるな?」


僕 「ビビらない。ブレーキかけない」



社 「よし、行け」


僕 「スピードの、限界の向こう側にダーイブ!!」





接地。


加速。


あまりの斜面に臆しそうになりますが、足下をしっかり定めて直滑降。



すぐにスピードに乗って、加速、加速、また加速。


そして先ほど僕がブレーキをかけた所を通り過ぎて、景色が一変。



この感覚は、アレだ、バイクに乗ってる時みたいな――――。






僕 「へブッ!?」




空が見えました。


雪が飛び散りました。


僕 (あ。青空だ)


膝がもげるかと思いました。


僕 (お。青空。良い天気だ)



ようやく転んだことを自覚。


板を制御して、なんとかブレーキをかけようとしますが、無駄です。


視点が後方に移って、また青空と、降りてくる社長の姿が一瞬。


体が落ちるのは止まらず、尻から落ちます。




そのままズリズリと数メートルほど下に流されて。


頭上のリフトから笑い声が聞こえました。




※ 「すげぇwww」


※ 「ヤバイねアレwww」





まだ何が起きたか、正確には把握出来ていません。


ようやく止まった体。僕は立ち上がろうとして、また転んで。




社長 「wwwwwwwwwww」


僕   「わ、笑いすぎですがな……」



社長 「すげぇwww五メートルはフッ飛んでたぞwwww」


僕   「……左様ですかw」




ようやく立ち上がります。


うん。どうやら怪我とかはないみたいだ。




社長 「あれ? 無事?」


僕   「ええ、まぁ。なんとか」




社長 「絶対死んだと思ったんだけどなぁ」


僕   「ちょっwwwwww」






空が三回見えました。






そのおかげで、そのターンの下山は楽勝でした。


スピードが出ても、なんか恐怖感が麻痺ってるのかスイスイ行けます。


そう、僕は自分の限界を突破したのです。







下山してのビールがとても美味しかったです(笑)





また来年もスノボに行きたいですなぁ。







おまけ。




団体の中にはお子さんも含まれており。


トイレとかに連れて行ったりしました。




僕 「あら、いっぱいみたいね」


子 「もれる-」





清掃員 「あ、お父さん。こっち終わりましたんでどうぞ」


僕    「ああ、わざわざどうも。あっちは空いてるんだってさ。行けば?」


子    「うん!」








……お父さん?



えぇ……?






筋肉痛マックスですが、今週も頑張ります。