11月最終週!!





あっという間に年末じゃねぇか!




はっきり言うと、年内に小説を完成させるのは無理である。




全然書けてないのであります(´;ω;`)ウッ…






そして仕事は忙しい、と。


いえ、時間を作れてないのは僕の落ち度ではございますが。





とりあえず仕事に集中しないと、どうにもならないのだ。






息が切れるのは体力不足のせいです。




なんか親友がジムに通ってるせいで、やたらと腕が太くなっているのに衝撃。




…………置いていかれてんなぁ!







腐ってる暇ねぇや。



とりあえず、1kg太っちゃったんで、10kg落とさないと!!




頑張ってみまーす!!








※ 「ブログ更新しろよ」


僕 「え、したじゃん」



※ 「してねーよ!!」






してませんでした。


……と、時の流れとは不思議なものですなぁ。







ところで、いまさっき怖い夢をみました。



かなり生々しく、リアリティのある、悪夢です。





それはハゲになる夢でした。



髪の毛が全部カツラになってて、頭をかいたらズルリと全部の髪がはがれたのです。





僕 「……えっと」




手にした髪の塊を手にして、固まる僕。



白髪があったので、とりあえず毛抜きで取り除いておきました。




鏡を見ると、これまたツルツルの頭皮が。


しかしスキンヘッドではなく、サイド部分に微妙な短髪がちりばめられていて、まさにThe Hage






なんという絶望感。



僕は目が覚めた瞬間に自分の頭をまさぐって、その悪夢を否定しました。






僕は思った。


いっそスキンヘッドにしよう、と。






というわけで明日は髪を切ってきまーーす!!!









久々に食べたけど、美味い。



もちろん絶品というわけではない。


ただ、この程度の労力で得られる味としては十二分だと思う。



安いし、お湯を入れるだけ。


そりゃ売れるわ。







年末ですね。


今月もあと10日ほどで、12月が来て、終わりなんですよ。終焉。



毎年のように 「世界は終わる!」 って宣言してる終末論者さーん?


年末調整はお済みですかー?




ノストラダムスの頃から、なんにも変わっちゃいない。


おいマヤ・カレンダー。どうしたよ。笑えよ。2014年がくるぞ。






もし一週間後に世界が滅ぶとしたら、何をしようかな。





罪を犯すのかな。


それとも全てを受け入れるのかな。



きっと僕は図書館かTSUTAYAにいると思うんで、本を閉じるまでは終わらないで欲しいものです。








極寒ゴルフのせいで、筋肉痛!!


だって、普段と違う打ち方を意識したんだもん!!


いったーい!!www








というわけで結婚式に行ってきたんですがね。





まぁ、飲まされましてね。




徹夜状態で、テンション高くて、酒飲んで、騒いで笑って。




そしたら途中から呼吸がしづらくなりましてね。



ああ、これ久々に見えるな。


「限界」ってヤツが。






真白いチャペル。


二人のカップルが「誓います」と言った時に、軽く鳥肌が立ちました。



ああ。きっとこの人達は幸せになれるわ。



そんな嬉しい確信のせいです。




久々に多くの先輩方と会いました。



立派になられてるかた、カッコよくなったかた。変わらないかた。


逆に太った人とか多くて笑えました。いや、なんでそんなデブってんですか先輩w




僕の同期は一人も参加してませんでした(´;ω;`)ウッ…




僕 「先輩、お久しぶりっす」


※ 「……お、おう」



僕 「先輩、僕が誰か分かってないでしょ。まぁ、とりあえず一杯どうぞ」


※ 「お、おう。お前も飲めよ」




まぁOBとの絡みが少なかったからしょうがないけど。


あ、ちなみに僕も名前思い出せませんでしたwww




諸々の挨拶回りを終えて、さぁ、ご飯。



ホテルの食事。


超美味かった。すげー。流石200人規模。豪華や。





僕 「もぐもぐもぐ」


客 「なに油断して飯食ってんだ! 酒飲め!」



僕 「ブフッーーー!! な、なにしてんですかこんなトコで!!」


客 「ひゃっはー! 祝いにきたぜー!」





ビールと、ワインと、日本酒と……なんか色々飲んだなぁ………… 








二次会にも顔を出しましたが、もうウーロン茶しか飲めませんでしたYo






ふらっ、ふらで帰宅して、ばたんきゅー。





今週も頑張るぞっと!







ベッドの上で四時間が経過した。


僕は眠ることを諦めた。





どうも、日曜日の早朝に更新してるけど、カレンダー上では金曜日に投稿したことになっている雪尋です。


タイム・マジシャンです。



ごめんなさい。更新サボってました。






さて。



今から先輩の結婚式に行ってきます。


僕が高校時代に所属していたラグビー部の、一番怖い先輩です(笑)







高校生雪尋・入部編。





ぼく 「高校生になったぞ!」



中学校時代は、部活なんてしなかったお……。


でも高校生になったし、空手部とか興味あるお!



よーし、見学行っちゃうぞー!





先輩 「あ、きみきみ~」


ぼく  「はい? なんでしょう?」




空手部に向かう途中、怖そうな人に声をかけられた。


笑顔だが、ゴツい。




先輩 「きみ、いい体してるねー!」


ぼく   「いえ……ただのデブですよ」




先輩 「名前なんていうの?」


ぼく   「山田です」 (注・仮名)








先輩 「あー、漢字分からないわ。生徒手帳見せて!」


ぼく   (山田が分からない……だと……!?)






僕は言われるがままに生徒手帳を出しました。





先輩 「ふむ、山田雪尋ね…………年三組の


僕   (……!? しまった、これ罠だ!!!!)





気がついた時には既に手遅れ。


皆様、個人情報は死守しましょう。





先輩 「とりあえず、ラグビー部の見学に来いよ!」


ぼく  「い、いえ……ぼくは空手部に……」





先輩 「空手部、今日は休みなんだ!!」


僕   (嘘つけぇぇぇぇぇ!!)









こうして僕は、グラウンドに誘拐されたのでした。




そして紆余曲折あり (数エピソードありまして) 僕は入部したのです。





三年間続けた理由はただ一つ。





皆 「雪尋は絶対に辞めるだろうなぁ」





そう言われ続けていたので、ぼくは僕になり俺へとなり。




俺 「ぜってー辞めねぇぞ……!」





意地だけで、三年間ラグビー部に所属したのでありました。







そんな、僕をラグビー部へ誘った先輩が、結婚するのです。







ちなみに、ウチの店に偶然飲みに来たことから、付き合いが再開しましたw







先輩 「ご祝儀の受け付けしてくんねぇかな……」


僕   「え。自分でいいんすか?」







そんなわけで、九時過ぎには会場入りしないといけません。



ちなみに現在、朝の七時です。




寝てません。


眠れませんでした。





徹夜か……いいぜ、やってやんよ…………。









ちなみに、僕の隣りには、ウチのお店のお客様が座るらしいです。




お客様 「雪尋くんの席、俺の隣りにしといたからwww」


僕    「それマジありがたいんですけどwwww」




知らない人に囲まれて気まずい思いはしたくないのです。




では、準備しましょうかね……。







追伸。




※ 「二次会で彼女探してこい」


僕 「無理」







無理。




行ってきます。







一手

一瞬

一言

一回



バランスを崩さずに歩み進むことなんて不可能だから。


問題は、どうやって立ち上がるか。



どんな状態になっても、人は死なない限りは死なない。







※ 「明日ゴルフね」


僕 「いや明日は用事が」




※ 「なんの?」


僕 「私用っちゃー私用ですけど……」




※ 「ダメなの?」


僕 「……さーせん」



※ 「どうしても?」


僕 「………………」




※ 「なんとかならない?」


僕 「………………あああああもう分かりましたよw」






そして僕は気がつく。



バランスは、崩れるだけではなく、崩されるものでもあるということを(笑)






というわけで、最近めっきりクソ寒いけど明日ゴルフ!!





ひゃっふーー!!



風邪なんてひいてたまるか!!









「陽だまりの彼女」




最近映画化されております。


僕の高校時代の先輩が 「面白い!」って言ってたので、本を買ってみました。





さて、読んでみるかな!!






あー。


うん。



恋愛してぇ(真顔)








現実逃避完了です。


いまから帰還します。






というか、ソファーで六時間ぐらい寝てしまったんですが。


ぜ、全然寝た気がしねぇ……!






今週も頑張るぞッッッ!!






朝からゴルフをして。


お仕事をして。


帰宅して。




僕 「……疲れたなぁ」




でも気が昂ぶっているのか、あまり眠くない。


そうだ。寝酒と称して、バーボンでもちょっと飲んでみるか。



一杯だけストレートで飲みました。


三分経たないうちに、気絶するがごとく、椅子の上で寝てました。





僕 「……………………は、ははは……」






マジ電源が切れるがの如くでした。



あのさぁ……眠いなら、素直に眠いサイン出せよ俺の身体……。








そして今日から四日連続で、きっと、忙しい!


特に来週の二日間は、超絶!!




がんばるもんね!!







先日はブログの更新をサボりました。



連休は……ずっと……飲んでたんで…………。




初日!


焼き鳥たべて、ボーリングして、葉巻が吸えるBarに行って、河岸とメンバー変えて居酒屋!




二日酔いの二日目!


ダチとシャレた店でご飯して、朝の六時までカラオケ!



フリータイムだったけど、歌ってたのって実質40分ぐらいですかね。


あとはずーーっと喋ってました。飯の時から合わせると10時間ぐらい喋ってたような……(笑)





どっちも楽しい連休でした。





11月にも入り、お店のほうもなんだか忙しくなる予感。



充実した休日があってこそ、一週間頑張れるというものです。






え。


明日ゴルフですか。


試飲会の予定g あ、いえ、なんでもないです! 行きます! わー楽しみ-!




風邪ひかないようにしなきゃ (><)








11月になりました。



今年もいよいよクライマックスが近づいているわけです。


今年はどんな一年だったかな、なんて振り返ってみます。





………………わーーーお!!!



なんだこれ!


なんだこの二十九歳!!





こ、心が折れそうだ。


早く小説家になって、思い描く人生を歩んでみたい。






しかし、そのためには努力が必須である。


水と空気と努力だ。






最近、どうすればお金は稼げるのだろうか、ということをたまに考える。



子供みたいな事を言わせてもらえば


「小説書いて、それが空前の大ヒット。印税で左うちわ」 が鉄板である。




しかし、そういうわけにもいかない。


小説だけでご飯が食べられる人間なんて、すごく限られている。



でもは、どうすればいいのか?


それはもちろん、資本主義の流れに乗るしかない。


つまりは経営だ。



コンビニのアルバイトで、年収五百万なんて無理な話しだ。



お金を使い、リスクを背負い、戦うのだ。




多くの人間がそれに挑み、多くの人間がそれに敗れてきた。


リスクは必ず存在する。人生を賭けるに値するかどうかは個々の価値観によるが。





僕は今現在、夜のお仕事をさせてもらっているが。


その経験しか積んでないわけですが。



しかし、自分が夜の世界で大成するとは、到底思えない。



でもたぶん、自分が経営するとしたら飲食業になるとは思う。





そろそろ三十歳。




別に「勝ち組」なんて呼ばれたいわけじゃないけど。



自分や、自分の近しい人の不幸を振り払うだけの強さは、欲しい。






やったんぞー!