令和7年春に始まりの線を引いたのは私みたいですが、私が天照大神とかは私にとってはどうでもいいことなんです。それよりも大事なのはことは、みんなが私の話が楽しくて勉強が楽しくなり、素直になれて世界全体が変わることを心から願っているので、これからもよろしくね
原核生物と真核生物についての区別ができない者が高次元にいて、その存在が先生として教科書の作成に関わっていたのがハッキリ分かったので、もうこの人達に偉そうに言われる筋合いはないですよね?設定は私が言ったことを全部間違いにしようとするなんて、究極のバカ改めアホそのものになり、素っ頓狂な存在に成り果てましたね。因みに、真核と原核の違いは核膜があるかないかで、それを最初に定義してから話をするべきなのに、それをすっ飛ばしてこの絵だから、本末転倒な内容になっていますよ!それに原核生物に細胞壁はありません。細胞壁があるの は最低でも植物からですからね。本当に情けなくなるよ。早く訂正しないととんでもないことになりそうで怖いですね。私に学問の神様になって欲しいと言われたとき、乗り気ではなかったのですが、この状況ならばやらなければならないと強く思うようになりました。 これが私が購入した教科書で間違いを見つけた一つです。他にも、浸透圧やナトリウムポンプなどいきなり専門知識に入っているから、いくら生物基礎で書かれていたとしても重要な単元はもう一度書くべきだし、この内容は大学で学ぶ内容としか思えないのと、生化学より進化を大事にしたいのかもしれないけれど、ダーウィンの進化論は間違いだと分かっているのに、という感じですよ。