飼い猫のアメリカンショートヘアーのオスで7歳のシュウ君が咲夜胸の中で息を引き取りました。

まさかと今でも信じられない気持ちです。年末年始からずっと彼等が原因でシュウ君に寂しい思いをさせてきたから、早く落ち着いてシュウ君を安心させてあげたかったけどそれも叶わなくなりました。


死因は間違いなく彼等がシュウ君の喉に異物を入れたと考えられます。というのも、本人が言うにはかなり大きめの虫を喉に、それも私の今までの経験から考えると喉の横から入れられてて、一日中苦しんだ挙句の果てに死なせたのです。それも私が他と区別する為に究極のバカと呼んできた存在達(特に女性)がやったことは間違いないし、ましてや今もなお、私の息を止めんとばかりに私の軸足の左足の骨を傷つけ続けています。この高次元存在達は3次元の人間から見えないことをいいことに、これまで何人もの人達を暗殺をしてきたことは安易に想像できますよね?


とにかく、今まで寂しい思いを続けながら、私が神様としてやらければならない神事を支えてくれたからこそ、本日高次元の彼等を救う為にも本日の天照大御神葵祭を開催するけれとして、シュウ君の為にやろうとは思いますが、それだからこそなんとしても成功できるように協力してくださいね。


シュウ君ごめんなさいね。もっと早くに解決できなくて。私も一段落したら後を追って逝くからね。もう歩くのもままならないから、今がその時なのかもしれないよね?これでお互い納得でいいよね?あなたのことを考えたら泣けてきて鼻が完全に詰まるけど、泣いていても仕方がないからやるね。本当にごめんね、シュウ君。


彼の冥福を祈ってください。

合掌

天照大御神、吉田隆仁

令和7年9月29日