今回高次元の存在達が危険ではなかったという結論を、判断基準として再審査で導きたかったのですが、やればやるほど危険極まりないという結論になりました。これ以上続ける意味がなく、私自身が命が危険な状態で、高次元の存在でかつ3次元で人間としても存在できる者達の中でも、特に警察は安全を守るどころか、自身の威厳を守ることしか考えていませんでした。また設定は元々地下のシステムであったはずの者達が、警察の威厳を守る為の警察の指示に従い、新しい設定という機械のデモ機を使って時空を動かしまくった結果、時空間が完全に壊れてしまって天の川銀河が崩壊の危機に面するに至っています。よって彼ら高次元と自らを名乗った者達で、警察は3次元の者達も含めて自らを守ることしか考えてなかったから、もう警察の存在意義がないと今回の内容から判断基準になってしまった身として、この結論しか導けなかったことを報告します。
私としては、警察には本来の存在意義を取り戻して欲しくて、必死になって訴えかけていたのですが、最初に警察は悪くなかったと判断したことが間違っていた為が、その後の結果として私自身が因果関係のない痛みに苦しみました。そして3次元の警察組織を含めて、高次元と名乗った者達とその回りにいる白く光る存在は特に、その存在理由もなければ存在価値すらないと、今回の内容で次々と判断した結果に判断基準となった吉田隆仁と一心同体の天照大御神のそれぞれが判断しましたので、この判断に従って次の判断基準に量刑他対処方法を決めてもらいたいと思います。私には実力行使する権限がない上に、普段は神としてではなく人間として存在する者なので、ここから先のことは分からないが正しくなりますので、後はよろしくお願いします。
天照大御神の天照大神の太陽神の部分は私吉田隆仁がある意味で女性の天照大神に代わって務めていますし、今回私にしかできない宇宙の始まりの線を引くことは既に終わっていて、今回は高次元の存在を潜在無意識に入れていいかどうかの試験から始まったこの結果が完全なマイナス点で不合格であったものを、私が起きた内容から導ける事実のみを題材にして、何がいけなくてどうすれぱ良いかを、私が授業形式で理解してもらうことに挑戦した結果、奇跡としか言えない全員がストンと落ちる理解の状態になったので、ここから先は逆に彼らにこらからの風の時代で、ピラミッド型の社会からお互いが対等な関係を築く為にはどうすれば良いかを授業で教えていった結果、教え子達は十分に日本で各専門家で指導者になれることを確認できるまで、色々な話を重ねながら価値観を共有することができましたので、私は自信を持ってここから巣立ったことを断言できます。
だから、彼らは高次元であっても最初とは全く違う素直で賢い存在に変わりましたが、警察に設定が新たに加わり本来いない根元の神なる者まで現れて、もう何がなんだか分からない状態にまで陥りましたが、設定は思うように場所と時間を動かすことができたみたいで、基本的に時間は過去は収束するので動かせるけれど、未来は魂の不確定要素の集合体だから進めてはいけない原理原則を無視していた上に、その責任を私に転嫁しようと必死になってやっていた上に、警察は警察で自らの威信を守ることしか考えていなくて、警察と設定とが結託していた上に、根元の神なる者のトップまで表れて、それが警察のトップと同一人物になっていたものだから、警察が何も動こうとしなかった上に、本来警察には高次元の存在が必ず配置されているはずなのに、その高次元が3次元とのパイプ役を担わなければならないものが、有名無実になっていたので、この面ても存在価値がなくなっていた上に、私が過去に覚醒剤取締り法で3度実刑になりながら更生して、今は国家資格の法律家である行政書士の立場から、一時期導入されていた目に光を当てることで、目に映る映像から覚醒剤使用の有無を検査する簡易機器が導入されている現実に対して、今回高次元と名乗る存在があの技術は自分か教えたと、一人が色々な立場になりながらその者の良くない点を暴露する役割を担っていたことに気づくことができ、私達の3次元世界ではまだ確立されていない技術を使っていることが分かったので、その捜査方法は裁判所が認めていない限り違法な捜査になるので、違法な捜査に基づく判決は無罪になることを発信できた結果、次々に無罪主張の裁判が起きていると風の噂に聞くことができたので、私自身は3度も刑務所に服役することになりましたが、2回目以降は工場に出られないことをもって全く評価されない辛い現実と闘って仮釈放を勝ち取った上に、3度目では署長と法務大臣への嘆願書を書いて、表面的には却下になりましたが、工場に出ていない者への差別的内容を一部とはいえ変えることができたことは大きな進歩と断言できるくらい岩盤を破るくらいの実績であったみたいなんですね。
こうして私自身は過去には間違いも沢山した人間ですが、この世は結果が全てで判断されるものであるべきなので、その人の過去の誤ち等で評価が決まっては絶対にいけないというのが、魂の管理者に実質的になってしまった吉田隆仁であり天照大御神である者としね、その魂の評価がその結果の内容で決まることを強調したいことと、日本の刑法では殺人が最も重い量刑になっていますが、魂の管理者として強く言いたいのは、生物は生きていく上で他の生物の命を頂いて生きている限り、他の生物を殺すという行為は必ずついてくることから、魂としてより重い罪は嘘をつくことにあり、嘘を守る為には更なる嘘が必要になるから、嘘を一つつくことで真実から着実に遠のいてしまうことになるので、基本的に嘘は絶対的に間違いであると言えることと、更に罪深いのは嘘をついて人を騙すことが最も罪深くなることがらこのことから導けたのですが、皆さんはこの結論に対してどのように感じられたか、魂の管理者に新たに就くことになった身として、今までは始まりの線を引くことが私の役目で、それから後の内容はどちらかと言うと高次元の存在達への授業を通して、風の時代である対等な関係に当たる各個人の生き方と心構えについてと、特に今回最初は登場する人間が警察ばかりであったことから、警察に対しての判断が私に求められていたと感じたことから、このような結論を導きました。
因みに始まりの場所はここ
岡山市東区瀬戸町笹岡509
になります。
補足
ここに残っている白く光る存在達は自身を根元の神などとありもしない神の名を語っている大嘘つきであり、その周りにいる女性達は存在価値も理由もない存在してはいけない者達が存在理由を与えられて存在しているに過ぎない危険極まりない存在か、私がずっと存在が邪魔で仕方なか痛い思いを続けなければならなかった存在達なので、どうかお願いだからこの者達を三次元の皆の為にも、私には始まりの線を引く力しかなく、これは私にしかできないことでもあるので、今回無限に続く直接で明確に始まりの線を引くまでが、天照大御神としての役割だったのですが、それ以降に続く内容に存在してはいけないものが初めに出てきたことがきっかけで、新しい世界を作り直す為と、次元上昇のタイミングが同じであったことから、しばらくぶりである全世界、全宇宙に及ぶ変革の時に重なった為に、過去になかったことが起きていたように思いますので、後を担う存在達も苦労するとは思いますが、その分やり甲斐はあると思いますので、よろしくお願い致します。
以上
天照大御神
吉田 隆仁

