今日は天照大御神版の葵祭を開催予定にしていたのですが、昨夜からずっとあちこちが痛くて、特に障害のない左脚の股関節で、前部の上半身と下半身を繋ぐ筋肉の筋の場所が特に痛くて、昨日は2箇所病院の診察を受けたのですが、1人の整形外科医から専門ではないから、3ヶ月目の処方については慎重な判断になっています。声がずっとかすれていて、やっと風邪症状の痰が出始めたので、風邪症候群であることは確かで、痰に黄色ぽい色がついていたことから、白血球が働いていて、細菌感染の可能性が高く、尚且つ自分の感覚から上気道炎の可能性が高いので、ムコダインを処方してもらい、かつ神経系の痛み止めのリリカについては先発薬を希望したら、約一年前の10月からジェネリックが保険適用で、先発薬を希望したら、確認中ですが各薬に対して330円の自己負担で済みそうですよ。
なんか薬局の説明と違う印象と、昨日の担当医師は処方する立場なのに昨日初めて知ったと仰ってました。なんかせこいね、までぼそっと言った気がするのですが、正に私もそう思うし、薬剤師に質問したら成分が同じなら立体構造は知らないみたいに感じたのですね。有機化学の技術者の立場として、製造の順番で立体構造が変わると言っていたのをハッキリ記憶しているし、成分特許と製法特許が昔はあったはずで、私が受験した昭和58年当時は、製薬科と薬学科があり、更には私がB日程で京大の滑り止めに受けた当時は静岡薬科大学は唯一の薬理学を研究していると伺いました。尚今は静岡大学の薬学部になっており、尚且つ東大で最後にできた本格的学部が薬学部であることから、その話は今でも静岡大学に唯一ある薬理学科かもしれませんね。
それに、国民に対する公示期間は何ヶ月あったのか、処方薬局で聞いてからすぐに変わった気がしますが、医師への周知はどのようにしたのか、ホームページだけでの告知だけでいいのか?ましてや高血圧の診断基準が140以上からしれっと160以上になってましたよ!ほぼ同じ時期だった気がしてますが、厚生労働省の対応は絶対に間違えているはずです。なんか嫌な感じを今の厚生労働省に感じるのは私だけ?
アセンション後で今年の3月頃に始まりの線が引かれた今こそ、国民一人ひとりか政府や学会に対して対等になっているのだから、国民全体で立ち上がれば、例えば今年弁護士会が行政書士に対して陳情したように、結果として我々の主張が正しくて目的条文が変わっただけで、行政文書の作成依頼で代理権限を持つのは原則行政書士のみで、弁護士は依頼者の指示通りにしかかけないことが改めて確認されたように思いますが、違っていますでしょうか?
総務省管轄の行政書士は、頼れる街の法律家としてポスターにもなっていますし、岡山市東区瀬戸町の窓口にはこれがありますので、間違えていないが正解になりますよね?

