新型コロナウイルの蔓延により、仕事や休日、オンオフともに環境はがらりと変わりました。

果たして私たちは、オンラインやバーチャルリアリティーでどこまで満たされることができるのでしょうか?

コロナ禍でニューノーマル(新基準)的なコトやモノが一気に進みました。
ビジネスの世界では徐々に進んでいたオンライン会議やリモート会議もソーシャルディスタンス、非接触を考慮し、ほとんどのビジネスシーンに取り入れられる結果となりました。


『オンライン面談をしていない会社=やばい会社』という認識ぐらいに広がっています。


オンライン面接、テレカンファレンス、ズーム会議、リモートミーティング、そしてその際のオンラインでのマナー講座なるものが、すでにいくつも乱立しています。

 

 

 

 

駅までの歩く時間に、電車に乗っている間にも。
日々の中でイヤホンを使用しない日は無い、という人も今の時代では珍しくないのではないでしょうか。

 

コロナウイルスの影響により、リモートワークやオンライン授業が日常となったことで,


毎日イヤホンを長時間使い続けて耳の疲れが溜まっている人も多いと思います。

 

そこで、今回は今話題のニューノーマルな骨伝導イヤホンについてご紹介していきます。

 

 

 

 

突然ですが皆さん。

ドラえもん、ターミネーター、バックトューザフューチャー、スターウォーズなどの作品はご存じですよね?

 

これらの人気SF作品には空飛ぶ車、完全に自立したAIロボット、タイムマシン、高度なホログラム技術など、作られた当時では実現しないと思われていたものが当たり前のように使われている、未来の世界が描かれています。

 

さすがに作品に出てくるようなタイムマシンや、どこでもドアなどを開発することは不可能に近いと思いますが、

ドラえもんの道具の「糸無し電話」は携帯電話、「翻訳こんにゃく」はポケトークなどの翻訳機がその機能を持ち合わせています。


当時は「あったらいいな」と思われていたものが、2021年現在に技術の進歩によってニューノーマルになっているのです。。

 

そこで、現在ではまだ技術が追いついていないが、今後10年、20年後に実現しているであろう未来を、

大学でITを勉強している現役大学生の僕が、独断と想像も交えてご紹介したいと思います。

 

 

 

 

車を買うには乗る機会も少ないし、自転車では少し物足りない。

 

都会では、電車やバスなどの公共交通機関が普及をしているものの、
ちょっとした買い物や出かける時には移動手段に困ったりもする方も多いのではないでしょうか。

 

そんな移動手段に悩む人たちのために、今回は株式会社Acalie(アカリエ)が販売する、
ニューノーマルなハイブリッドバイク「COSWHEEL」を紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

「ジョントラボルタの親戚か?」

という甘くて色っぽいマスクの実業家”イーロン・マスク”


やってることと、言ってることが突拍子もなくて、実は彼自身が火星人ではないかと筆者は密かに疑っています。


実は彼の目的は火星に帰還することでは!?

 

 

 

 

 

 

2020年からちょうど100年前はどのような時代かと言いますと、日本では大正9年、日立製作所が設立された年ですね。


世界では次の年の1921年にドイツでヒトラーが市民に莫大な支持を得てナチス党首に就任した年であったり、また100年前までオスマン帝国が存在したという事もあります。

 

こう考えると100年前ってすごく昔に感じませんか?

ここ100年で世界は格段に平和になりましたし、私たちの生活も大きく変わりました。

100年前に存在したものが今はなくなっていたり。

 

今は昔に比べて人類の技術がかなり進歩していますので、変化のスピードも速いです。

そうなるとこれから先の100年ではもっともっと様々な事が変化したり、なくなったりしていくのでしょう。

 

今回は最近の技術進歩、特にAI技術によって今後不要となっていくであろう仕事について紹介したいと思います。

 

 

 

 

日本は黒船来航にめっぽう弱い。


ニューノーマルが叫ばれて久しい昨今でもあの幕末の頃と、
さほど変わらない状況下であることを私たちは認識しなければならない。

仕事中にふと気づく、「あれこのサービスって前は違うところがやってたよな?」
ということは多々ある。それだけ今の時代はスピード感が早いということ。


じっくり考えてローンチするよりも、ベータ版でアップして、ユーザーにデバックさせるというのはITやWEBの世界じゃいまでは当たり前のこととなっている。


要は走りながら考えるスタンスということ。

 

そのサービスを塗りつぶしていくのが、ほとんど外資のサービスだということにさらに気づきゾッともする。

数年前まで、日本ではネットでモノを買うといえば、楽天が1番だった。

 

ではいまは?

 

 

 

 

おうち時間の増加で、ペット需要増?

 

外出の制限や外食の制限で一般市民は今までの日常と違う、ストレスフルな状態が続いています。
そんな中、伸びているのがおうち需要と言われるモノやサービス。

ニューノーマルの中、宅配やサブスクリプションサービス、
おうち時間を満喫できるアイテムの需要が拡大しています。


戸建ての需要が伸びたり、スーパーの売上が伸びたり、
Netflix (ネットフリックス) やAmazon Prime Videoの需要はうなぎ上り。

 

 

 

 

 

 

日進月歩なダイエット市場。

いろんなダイエット術が出ては消えていく。結局、一番効果があるものとは?

新型コロナウィルスによりおうち需要が増えたことで、
家でのトレーニングやダイエットをする人がふえているとのこと。


任天堂のリングフィットアドベンチャーは当然のごとくバカ売れで、
わたしも家族にもねだられる始末です。

 

かく言う筆者もコロナ禍でダイエットに成功したひとり。
目標体重をマイナス8キロと定め、無事目標値に到達しました。


ニューノーマルの新しいライフスタイルにあった、今どきのダイエットとは、果たしてどんなものでしょう。

 

技術が進んでもなかなか変えられない、
人間の一番原始的な行為のひとつである排尿、排便。

コロナ禍ですすむ新しいライフスタイル。

ニューノーマルの定義をどこの企業や団体も模索している。

 

そんな中、筆者がふと気になったのがトイレ事情だ。


食事は固形から、液状やゼリー状のものにSFの世界では変化していく様子が幾度となく描かれている。

しかし、SFの世界でも描かれることの少ないトイレ事情はどうなっていくのであろうか?