アップルの紛失防止タグ「AirTag(エアタグ)」が2021年4月30日に発売されました。


AirTagは、Bluetooth通信を使ってAirTagを付けたモノをトラッキングするIoTデバイス。

カバンや鍵、お財布などのモノに取り付けて使います。

 

万一、AirTagを付けたモノを紛失した場合、iPhoneやiPad、Macの「探す」アプリを使って、紛失物の位置がわかるという便利なアイテムです。

今までの紛失防止タグはタグに内蔵されたBluetoothと、サービスに加入した複数のスマートフォンとの連携により、紛失物を発見するものでしたが、物を無くしても見つかるのは主に室内などの閉鎖環境下に限られていました。

 

しかも、そんな時はタグの音を鳴らして音を頼りに探すものでした…。

 

ですがアップルが今回新たに開発したAirTagは一味違います!

 

 

 

 

バッハと言えばG線上のアリアで有名な音楽家のバッハ。でも、このコロナ禍ではIOCの会長ことトーマス・バッハです。

いまや悪の権化のごとく扱われる国際オリンピック委員会の会長トーマス・バッハ。

アメリカのワシントン・ポスト紙は、バッハ会長をぼったくり男爵とも表現。東京オリンピックの開催を中止すべきと主張しました。

 

今この状況下で、東京にオリンピック開催を推し進める姿勢に、


「金メッキの偽善者たち」


「東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて前進させているのは金だ」

 

と痛烈に批判しています。

 

批判の主な理由は、会場やスタジアムの建設の費用を、開催国が負担する一方、IOC(国際オリンピック委員会)は、オリンピックの開催によってライセンスの収益や放映権料」を手にします。

 

それを、この世界で猛威を振るう新型コロナウイルスの蔓延の中、開催の方針を半ば強引にでも崩さない姿勢に対してです。


そのIOCのトップオブザトップことバッハ会長とはいったいどんな人物なのでしょうか?

 

 

 

 

密を避けて屋外で楽しめるニューノーマルでアートな遊び「リアルジェンガ」で感性を磨きながら、ストレスも発散しましょう。

新型コロナウィルスは終息のめどもまだまだ立たず、依然猛威をふるっています。

 

狭い室内での密集を避けて、子供や家族を楽しませるため、考えることは皆同じで公園にはたくさんの人。

「屋外でも感染するのでマスクを」、と政府の役人は言ってはいますが、子供は自然とマスクを外す。

元気いっぱいに走りながらマスクは息苦しい。

 

自分の幼少期にこんな期間が何年もあったかと想像するといまの子供たちが本当にいたたまれない気持ちになります。

 

そこで、密を避ける遊びとして、アートにもなるこんなのはいかがですか?

 

 

 

 

「23」

 

この数字は2020年に世界で発生した台風の数です。

 

島国である日本は「災害大国」と称される程、自然災害の発生数が多く、台風が上陸する回数も世界の中でも上位の国となっています。

一度災害が起これば様々な被害を引き起こし、被害の状況によっては最悪人命を失う場合もあります。

 

このように、一般的には災害とは私達人間にとっては脅威となる存在です。

 

逆にもしこの脅威の災害すらもテクノロジーの力によって、私達の生活に活用することが出来るとしたならば…。

 

今回は株式会社チャレナジーが挑戦する、ニューノーマルな発電方法と成り得る台風発電についてご紹介をしていきます。

 

 

 

 

流行り物にはすぐに手を出さない筆者でも、いつの間にか結構やってるということがあります。

 

それが最近非常に耳にするブスク」このサブスク、正式名称はサブスクリプション。

 

要は定額制ってことですが、定額で一律のサービスを受けられる仕組みを指します。

定額制、会員制などではいまいち新しさがなかったので、日本人の大好きなカタカナ英語で今世間を謁見しております。

 

そんなサブスク、ニューノーマル下の筆者を例にして具体的にどんなものに入っているか考察してみましょう。

 

 

 

 

運転時のシートベルトと同じくらいに必要不可欠となったマスクの着用。

ワクチン接種がほぼ終わりつつある欧米諸国は、マスクを外し街での宴。その様子は全世界にテレビを通じて映し出されました。

 

ああ、羨ましい、と単純に思います。

 

色んな対策がほぼ全て後手後手の日本に加え、世界に比べて潔癖度の強い国民性。そんな私たちは果たしてマスクはいつ外せるのでしょうか。

現在マスクなしでは外出できません。

たまに早朝の犬の散歩につけ忘れたりしますが、背徳感からすぐに戻りマスク着用。付けずにはいられない衝動。

もはや、新型コロナウィルスの感染対策というよりは、日本に蔓延する世間の目」を気にしてのこと。

 

村八分は皆怖いんです。

 

 

 

 

「近い将来ガソリン車が販売禁止になるらしい?」

このような声が聞こえるようになったのは、2030年前半、ガソリン車販売禁止」という衝撃的なニュースが、2020年12月3日に流れた直後からでした。

この話について、自動車メーカー、自動車部品メーカー、自動車ディーラー、中古車販売店、ガソリンスタンド、修理工場、そして普段車に乗る私たちなど、クルマに関係する多くの人がそれぞれの立場で興味を持っていることは間違いありません。

 

しかし、この件について各メディアでの報道はあったものの、現時点ではまだ政府から正式な発表はなされていません。

それが、近く正式な発表が2021年夏ごろになされるそうです。

 

あいかわらず、遅い我が国の対応・・・。

 

では、なぜわざわざガソリン車の新規販売を停止し、電気自動車の普及にここまでの労力をかけようとしているのでしょうか?

そもそもあと十年ほどでこの方針は実現可能なのでしょうか?

 

ニューノーマルの中、まるでSFのようなこの話題、10年後の東京がどのようになっているのか考察してみましょう。

 

 

 

 

2021年4月30日、JR西日本は純損益が2332億円の赤字であると発表しました。(ちなみに前年は893億円の黒字)

これは、国鉄(国営鉄道)から民営化した1987年以降で過去最大の赤字です。

新型コロナウイルスの蔓延による利用者の激減が主な原因とのこと。

 

今後の公共交通機関の在り方が問われる事態となりました。これはコロナ禍の一過性のものか、はたしてその範疇で済ませていいものなのか・・・。

島国日本が大きな節目に来ていることは、アンテナの高いインテリジェンスな方たちは、みな薄々気付いています。

しかしながら、国の動きは遅い。急行ならぬ鈍行です。

 

島国の良さを最大限発揮できる交通規制の改革、移動手段の規制緩和は今まさに必要なわけです。新型コロナウィルスで、大規模な交通手段、例えば飛行機、電車、バスなどは感染リスクを軽減するために敬遠されがちです。

当然、民間機関ですので、乗客数が少なければ、赤字となり、乗客数がゼロになれば廃線、倒産です。

まさに資本主義の合理性が裏目に出る瞬間です。

 

となったときに、自動車のような中規模な移動手段だけではなく、新しい移動手段が求められます。いまだからこそ規制緩和するべきモビリティを考察します。

 

 

 

 

巨漢の力士の声がめっちゃかわいい幼児の声に。ただそれだけのCM。

でも、めちゃめちゃ面白い。

結局はアイデアだと、思い知らされたテレビCMがあります。

それが、ハリボーゴールドベアというグミのテレビCM。

 

皆さんも見たことあるんじゃないでしょうか。相撲部屋で暇そうにくつろぐ力士たちがグミを見つけてみんなで楽しく食べるだけのCMなのですが、その力士の声がかわいい幼児の声になってます。ただそれだけのCM。でもとにかくクスっとわらってしまう。

 

ニューノーマルの中、制作費よりもアイデアだ、と思い知らされる本当にユニークなCMです。

 

 

 

 

コロナ禍でより需要の増えたサブスクリプションサービスの「マッチングアプリ」

インターネットを介する新しい出会いの場。

 

現在、日本では生涯未婚率が年々高まり少子高齢化が懸念されています。これは社会問題としてあらゆるメディアで取り上げられている問題ですが、いまだに解消することはできていません。

今までは私生活で結婚相手が見つからなければ、結婚相談所を利用する方法が一般的でしたが、ニューノーマルの時代はインターネットテクノロジーを駆使し進化しています。

マッチングアプリと言えば遊びで使っている人が多そう」「サクラばっかりで出会えない」「結婚まで考えている人は少なそう」などどちらかというとネガティブなイメージがあると思います。

しかし、今回紹介するマッチングアプリ「マリッシュ」は少し違うかも?


今回は結婚率が高いサブスクリプションサービスのマッチングアプリ「マリッシュ」について考察します。