1ヶ月以上の放置
もっとも、結果としてそうなってしまったとしか言えないですが・・・
勿論、毎日それなりに出来事はある訳ですが、ここに書くような内容としては疑問があったり、週末にその週のことよく覚えてるかと言われると覚えてないし。
そんな風に、長期間書いてない状態で書こうとすると、その理由についてまず頭に浮かんでしまいます。
できれば普通の話題に触れたいですが、最近、前に比べて世の中の動きに鈍感になっている気がしてるのと、ネット経由でも1人の人格として存在してると、どうしても自主規制してしまう部分もあるんですよね。
なんていうか、誰かに話したい部分と、自分の内面にとどめておきたい部分の境界が、定まらない奴なのかと自覚してしまいました。
学校に行きたくない日に読む本
こんなタイトルの本を、小学生の頃に読んだ記憶があります。
自分が通ってた小学校では定期的に図書室で本を借りる決まりがあったんですが、
選ぶのが苦手な僕はとりあえず周りが読んでたらしい本を手に取ってたというのがきっかけです。
さて、半年くらい前に何故かこの本のタイトルをふいに思い出して検索し、内容を見て懐かしく思ってたんですが、ネット上を見て回ってるうちに気になったのが同じシリーズの「誰かを好きになった日に読む本」。
どうもこの中の「電話がなっている」という話が、こんなの子供に読ませて大丈夫か?と言わんばかりの内容らしいとのことでした。
で、全く同じ話が載っている別の本のことも検索すれば出てくると思いますが、先日古本屋で見つけました。
読んで思ったのは、結末の部分よりも、むしろ途中のほうが・・・
確かに、小学校の図書室においてある本にも同じ話が載ってると言われると、違和感はあります。
以上、あえて詳しいことは分からないように書きました。気になる方は検索してください(笑)