流れゆく景色に -2ページ目

お久しぶりです

このブログ、開店休業状態が続いてます。


年が明けてから、少しばかり状況が変わった部分もありまして、ってとこなんですかね。


なんか時間とか季節感もよくわからなくなってますね。

3月といわれて、どんな感覚だったかよくわからなくて。


また、語りたいことがあれば書きます。

無理にネタを探すもんでもないですしね。


この場は、そうして伝えたいことが出てきた日のために残すと捉えていただければ幸いです。

ネタに困ったときのドラマレビュー

どれか見れば3ヶ月に1回書けるので・・・そんな安易すぎる発想です。


「泣くな、はらちゃん」(日テレ系・土9)

この枠の過去のドラマでいうと、「Q10」に通じるところがありますね。

出演者も何人か共通してますし。

見てて心地いい雰囲気+純粋無垢なキャラクターの存在が大切なことを語らせるという取り合わせ、独特の世界観に引き込まれるようです。


「とんび」(TBS系・日9)

父親像というものについて考えてしまうというと大袈裟ですが、

不器用でも、本当にまっすぐな家族愛をとにかく描いているという印象。

こちらも雰囲気は好きですし、時代が違ってもピンとくる部分はありますし、

他でも思った言い方かもしれませんが、日曜の夜に見たくなるドラマと思いました。


ここのところ、見てるドラマというと「哲学系」か「家族モノ」のどっちかが多くて、実際今回もそうなんですよね。

自分の中での傾向の移り変わりを見ると、それはそれで気づくことがあるかもしれません。


何気ない会話

年末年始は、どうも何気ない会話が増えるようです。


・(天気予報を見ながら)31日と1日って、毎年のように雪な気がする


・年末の深夜はなかなかタクシーがつかまらない


・車を出すのも実家にいる長男の役目。だから安易に酒に手を出せない。

なのでノンアルか烏龍茶でしのぐ


・普段渋滞しないようなところが渋滞する


・地方のホテルがなかなか空いてない理由が分かった気がする


・福岡と博多の違いを知らない人って、全国的には案外多い


・どこも1日から店空いてるから、昔と違って気にしない


・正月番組ってやたらCM多く感じる



などなど、こんな他愛のない会話が繰り返されます。

そういう感覚、実は結構好きなんですよね。