★夢への一歩塾★ 「あなたの一歩」を踏みだそう! -24ページ目

「ポジティブシンキング」の間違い

今日も一歩!フィジーです。

土曜日に参加したセミナーの中で「ポジティブシンキングの間違い」という内容がありました。

ポジティブシンキングというと、現状の良いところに焦点を集中しようというもの。

一般的には良い考え方のように思われていますが、師の方 曰く
「ポジティブシンキングなんか必要ない、ネガティブを感じよう!


どういう事か 分かりますか?

1ヶ月くらい前、講師の方はホームレスの方と話してきたそうです。

生きる情熱を失い、家もないという現状に満足している・・・


そこにポジティブシンキングを持ち込むとどうなるか?

 「家も職もないけど、炊き出しがある。なんて幸せなんだ・・」
 「家族にも会えないけど、生きているだけでも幸せだ・・」


、、、んなわけねぇーだろ!!

失礼・・・ 言葉が乱れてしまいました (^^;


家も職もないというネガティブを感じないと、そこから抜け出そうという気力も沸いてこない。


ポジティブシンキングは、使い方を誤ると「努力をしない言い訳」にすぎない。

現状を より良くするため「この最悪の状態でも 役に立つ何か」を探すために
ポジティブに状況を捉えることは とても大切なことですが、それを言い訳にして
努力をしないなんて もっての他。

精神的に弱っているときなどに、一時的な避難として現状に満足するのはいいでしょう。


でも、最悪の状況に甘んじているような日常を ずっと続けることは、
人生にとって 良いことなのか??

それを考えると、ネガティブを感じた上でのポジティブシンキングといのが
正しい使い方なんじゃないかな、、と思います。


みなさんは、どう思いますか??


内藤選手、感動をありがとう!

どもども、フィジーです(^^

今日は ちょっと感情的な記事になりますが、ごめんなさい(^^;


さっき、内藤大助 vs 亀田興毅 のボクシング世界戦が終了。

内藤選手を応援してましたが、残念ながら敗戦 (><


でも、世界タイトルマッチに相応しい すばらしい試合でした。


最後まで前に出続ける内藤選手のファイトスピリッツ。

それに的確なカウンターを合わせる興毅選手のテクニックと試合運び。
あの若さで ちょっと信じられないくらいです。

最終12ラウンド、明らかにポイントで勝っている興毅選手が
内藤選手との打ち合いに応じる展開など、まさに手に汗握る
試合でした。

勝った興毅選手もすばらしかったですが、負けた試合のリングから
観客席に「申し訳ありませんでした!」と叫んでいる内藤選手の姿には
思わず心を動かされました。

最後にチラッとだけ画面に映っていましたが、
帰りの花道の途中でも謝っていた内藤選手・・・

こちらこそ「ありがとう!」と言いたい。

内藤選手は、ここ数年のボクシング界を盛り上げた最大の功労者でしょう。


年齢的に考えても、たぶん、数日中には引退ニュースを聞くことになると思います。

覚悟はしていますが、そのニュースを目にすると やっぱり寂しさを感じるでしょうね・・


興毅選手には やっぱり そんなに好意的にはなれませんが、(^^;
まだまだ これからも伸びていくでしょう。

内藤選手も5回の防衛を果たしたチャンピオンです。

そのチャンピオンに勝ったんですから、
これからに期待してます!


集中力をアップさせるTODOリスト作成のコツ

今日も一歩!フィジーです(^^

以前の記事で TODOリスト作成のコツを お話すると言っておきながら
すっかり遅くなってしまいゴメンナサイ(^_^;)

TODOリストというと 抜け・漏れの防止、つまり
やる事を忘れないため に作るものですよね。

確かに その役割も大きいのですが、前の記事にも書いたように
TODOリストを作ることによって 集中力が増すという効果もあります。

今回は この効果をさらにアップさせるコツについてです。


やり方は簡単。

各タスクに時間見積もりを入れる ということです。

あまり細かく見積もる必要はありませんので、5分単位くらいでいいでしょう。

また、集中力には限界があるので、ひとつのタスクが
大きすぎると集中力が持続できません。

そこで、大きすぎるタスクは 分解して複数のタスクに分けててください。


たとえば、客先に提出する資料を作るのに2時間掛かるのであれば、

 概要作成 30分
 詳細作成 60分
 確認   20分
 修正   10分


といった感じ。

複数のタスクに分割されることによって 仕事が進んでいる感覚も実感でき、
休憩のタイミングにもなるので、その都度 集中力もリセットされます。

タスクとタスクの合間に、数分程度で終わるような
細かいタスクを片付けていくのもいいでしょう。


また、これは まだ確証までは持てていませんが、どうやら
人には 集中しやすい時間単位 があるようです。

これは どういうことかと言うと、その時間内に何かをやらないといけない!と
思ったときに、一番スムーズに集中モードに入れるという時間です。


僕の場合、この集中力しやすい時間単位は20分。

先ほどの資料作成の例でいくと、

 概要作成  20分
 詳細作成1 20分
 詳細作成2 20分
 詳細作成3 20分
 確認    20分
 修正    10分


というように分割すると、最も集中力を発揮できます。

なぜか、30分や15分単位だとイマイチ集中できなかったりします(^^;


おそらく この時間単位は人によって異なると思うので
イロイロな幅で試してみて、自分にあった時間単位を
見つけてみてください。



同期会

どもども、フィジーです(^^

昨日は、数年ぶりに会社の同期会。

夢への「一歩塾」 ~ Next1Step ブログ ~-同期会2

夢への「一歩塾」 ~ Next1Step ブログ ~-同期会1

起業した人や転職した人もいるので、
8人も集まるのは かなり久しぶり。

お互いの近況やビジネス、その他 ここでは
言えないトークで大盛り上がり(笑)

今回来れなかった人もいるので、
また企画しようと思います。

やっぱり同期っていいもんですね (^^



『シゴタノ!』から盗め!!

今日も一歩!フィジーです(^^

シゴタノ!の大橋悦夫さんの 認識を改めることで仕事のスピードはまだまだ上げられる という記事があります。

集中力を いかに高めるか、いかにキープするか というハックです。

僕は、この記事を読んで とても面白い!と思うと同時に
これは盗んでやろう!という根本的なことを見つけました。

これ以上 読み進める前に、まずは 大橋さんの記事 を読んでみて下さい。

   ・
   ・
   ・

   ・
   ・

   ・

さて、あなたは どう思われましたか?

僕が盗もうと思ったのは 何だったんでしょうか。

 仕事のスピードを上げるコツ?
 成果=時間×集中力というコンセプト?
 Toodledoの使い方?


どれもが、すぐに役に立つことですね (^^


でも、僕が この記事の中で いちばん注目したのは
『集中力はコントロールできる』と認識されている
ことです。

「集中力なんて気合だ!」という認識であれば、
この記事は生まれなかったでしょう。


もしも この記事から たった一つしか学んではいけないと言われたら、、、
迷わず「集中力はコントロールできるという認識」を選ぶでしょう。

もちろん、この考え方を知るだけではなくて、
実践することが肝心ですけどね (^^


ただ、この認識を持っていれば、自分なりの工夫も生まれてくるはず。

それこそが、長い目で見た場合に 重要なことだと思います (^^



P.S
 12月20日に、シゴタノ!で こんなセミナーが開催されます。

 「2010年を最高の形で迎える!
   思考・行動のスピードを5倍速める 高速思考・高速行動ハックス」

  ※詳細※

  日時:2009年12月20日(日) 13:30~17:00(13:15開場)
  会場:ティーズ銀座
  講師:大橋悦夫・小川慶一
  定員:50名
  参加費:25,000円(税込、事前振込)
  ※11月30日(月)までにお申し込み&ご入金 → 早期割引料金15,000円
   懇親会: 5,000円(税込、事前振込)
  ※希望者のみ

 大橋さんのセミナーは、具体的に使えるツールや考え方が満載です。
 おかげで、いつも ノートをとるのが大変 (^^;
 さらに今回は、ゲスト講師として 小川慶一さん を迎えた豪華版!
 11月30日まで早期割引もあるようですし、今年の締めくくりと
 来年のスタートダッシュに向けてピッタリだと思いますよ。

 -----[セミナー概要]-----------------------------------------------------------
  第1部では、大橋が、「世間でほとんど知られていないけど、生産性向上の
  ためにとても大きなインパクトがある技術テーマ」についてお話します。
  大橋は、これまでに、セミナーや講演を80回行ってきていますが、
  その間に作ってきた20,000枚以上のプレゼンテーションから
  主要なエッセンスを凝縮し、最新情報をおりまぜてブラッシュアップした
  資料を準備中です。

  そして第2部では、小川さんに、究極の情報収集・蓄積ツールとして
  一部のライフハッカーの間で知られている「Evernote」と「Gmail」を
  組み合わせた、「思考・行動を高速化させる技術」についてお話いただきます。
  「Evernote」と「Gmail」という、どちらも無料で利用できるツールですが、
  それをどう活用していくのか、そのノウハウを、余すことなく公開していただく
  予定です。
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 詳細は こちら から ご確認ください。



P.P.S
 実は、大橋さんの記事の編集後記で、12月の
 「付箋仕事術セミナー」について ご紹介を頂いて
 います。
   ↓
 編集後記

 大橋さん、ありがとうございます!(^^

 まだ詳細を見られていない方は、確認してみてくださいね!
 付箋仕事術セミナー in 神戸



「仕事の効率化」と「夢」の関係

今日も一歩!フィジーです(^^

昨日の記事では、TODOリストの作り方についての記事を書くと
お知らせしていましたが、その前に 大事なことがあります。

仕事をしながら、起業など仕事とは別の夢を実現しようとする場合、
「今の仕事を効率化する」ことが 夢の実現のために とても重要な
意味があります。

なぜか分かりますか?


これには 二つの意味があって、
 仕事 = 夢への活動の資金源
 仕事の効率化 = 夢への活動の時間確保

という関係があります。

仕事の効率化とは、より短い時間で これまでと同等か それ以上の成果を挙げること。

すると、会社での あなたの評価もあがり、また、
効率化のスキルや考え方は 夢の実現のためにも
役に立ってくるものです。


よくあるのが、夢を追いかけるあまり、
仕事のモチベーションが下がってしまうこと。

過去の僕も 経験済みです(笑)

ある意味、人間とは不器用なもので、仕事のモチベーションが下がると
そのうち夢へのモチベーションも下がってしまいます。


僕の場合、目標に対する確信が揺らいでしまい「本当にこれでいいのか?」という
迷いのループに 突入することが 多かったかな (^^;


まるで モチベーションのジェットコースターに乗ってる気分 (笑)

経験者した方は 分かるかもしれませんが、これは精神的にかなりつらい(^^;


そこで 僕が目指したのは、まずは 今の仕事を効率化すること。

そうすることで 一定の成果も上がるようになるので、
仕事へのモチベーションは むしろアップします。

その上で 自分の夢への活動にも 取り組むのが、
モチベーションという観点で もっとも効率的でした。


モチベーションに関しては個人差はあると思いますが、
すべての人に 関係してくること。


まずは、「仕事の効率化」と「夢」の関係性 を意識することから
はじめてみてください (^^




「TODOリスト」と「集中力」の意外な関係

今日も一歩!フィジーです(^^

前回の記事では、アイデアをメモするのは 忘れないため だと書きましたが、
やることをメモしたものとしてTODOリストがありますね。

そのTODOリストと集中力には 意外な関係があることは ご存知ですか?

仕事ができる人は、ほとんど例外なく 「TODOリスト」 を作っていますが、
それは、この関係を理解しているからです。

その意外な関係とは、TODOリストを作ることで集中力が増す というコト。


脳神経外科医の築山節さんは、『脳と気持ちの整理術』のなかで
脳にとっては 『「何となく見えているとき」が いちばん怖い』
と述べています。

TODOリストに書き出さずに頭の中だけで覚えておこうとすると、
「気になる」という感情に邪魔されて いま目の前にあることに
対する集中力が 削がれてしまいます。

そして、忙しくてやることが沢山あればあるほど、
 「何となく不安だ」
 「いつも仕事に追われている気がする」

といった 負の感情 に思考が邪魔されるようになってきます。

これに対する対処は、やることの「見える化」。
そのために TODOリストを作成することです。


TODOリストは、仕事でもプライベートでも
やることは全て書くことが基本。

なぜなら、「気になる」という感情を排除して
「考えること」に集中するためのものだからです。

TODOリストのメリットは、書き出すことによって
状況を冷静に判断できるようになるため、不安や
仕事に追われている感が 大幅になくなる点です。


毎朝、仕事を始める前に その日のTODOリストを作成する こと。

時間にして、5~15分程度です。

たったこれだけで、仕事の効率が上がり ストレスも激減します。


「毎日やることが沢山ある」という人ほど、試して欲しい習慣です(^^



次回の記事は、TODOリスト作成のコツについて書いていこうと思います。





「継続する」コツ

今日も一歩!フィジーです(^^

「三日坊主」っていう言葉がありますよね。

夢や目標を実現するためには、「継続する力」が必要です。

こんなことは 誰にでも分かっていることですが、
実際に 物事を継続するとなると ・・・(^^;

まず知っておいて欲しいのは 『脳は変化が嫌い』 だということ。

むか~しむかし、まだ人類が洞窟で暮らしていた頃には、
新しい環境や行動には 危険が伴いました。

このため、脳は変化に対しては 抵抗しようとします。

これは本能的なことなので、意思でどうにかできるものではありません。


脳の抵抗を克服する方法は、大きく分けて3つ。

 1.変化しないことにより、もっと大きな危険があることを認識させる

 2.変化することにより、快感があることを認識させる

 3.脳が気づかないくらい「小さな変化」からはじめる



1は危機感を煽る方法で、瞬発力はありますが あまり長続きしません。

オススメは、2+3の組み合わせ です。


2の変化による快感とは、具体的には 自分への ご褒美 のこと。

継続したい(習慣化したい)行動をしたときには、自分に 何らかの ご褒美をあげます。

ご褒美のコツは、行動にたいして直結していること。

ダイエットのために運動する場合でも、痩せたという結果・成果ではなく
運動したという行動をした場合に ご褒美をあげます。


ご褒美自体は、お菓子を一つ食べるとか何でもいいんですが、
簡単でカロリーも関係ないのでオススメなのが ポイントシール。

文房具屋さんで 売っている小さなシールを「自分専用ポイントシール」として使います。

ダイエットの例で言うと、運動できたときには シールを手帳などのポイント帳に貼ります。

「50ポイント溜まったら 映画を見る」なんていうボーナスがあるのもいいでしょう。


ちなみに、タイミングも重要で「行動した直後」が最も有効です。


自分への ご褒美、ぜひ試してみてくださいね(^^



では、3の「脳が気づかないくらい小さな変化」とは なんでしょう?

言い換えると「嫌ではない程度の行動」とも言えるでしょう。

またまた運動を例に取ると、ずっと運動していない人が
いきなり「毎日5キロ走る」なんていう目標をたてても
ほとんどの人が挫折するでしょう。

まずは、500メートルでも100メートルでもいいので
ちょっとだけでも走ればOK、自分に ご褒美です。

そのうち、走れる距離も長くなってくるので
1キロ走れたらポイント2倍、もしも
5キロ走れたら、ポイント10倍!

とか、ゲーム感覚で楽しむのもコツです。


このように、自分へのご褒美と組み合わせることで
ストレスなく継続する仕組みを作ることができます。


この記事の一番初めに「継続する力」と書きましたが、
「継続する仕組み」をいかにウマく作れるかが継続力の
カギなんですね(^^


「アイデアをメモするべきか」を考える以前の問題とは?

今日も一歩!フィジーです(^^

人間の思考とは とても逃げやすいものです。

そのせいか、「思いついたアイデアは すぐにメモした方がいい」

という事を よく聞きます。


でも、その反対の意見もあります。

「アイデアはメモすべきじゃない。
 忘れるようなアイデアは大したものじゃない。
 メモしなくても残っているアイデアこそ価値がある。」


さて ここで問題です!

どっちが正しいんでしょ~か!?(笑)

一見、どちらも正しいように思えますよね。

そりゃそうです、それぞれが 「自分にとって正しいこと」を言ってるんですから。

大事なのは、「あなたにとって どちらが正しいのか?」 です。


では、その判断基準で考えると どうなるのか?

じつは「アイデアをメモしなくてもいい」といっている人は、
アイデアを考えることが職業の人 が多いんです。
(クリエイター系の人などですね(^^ )


では、僕や あなたなど フツーの人の場合 は どうでしょう。

ほとんどの人が、四六時中アイデアを考えては いないんじゃないでしょうか?

この場合、アイデアをメモすべきかどうか という以前に
「アイデアを考えるための時間」をとる ことの方が
重要なんじゃないでしょうか??


普段何も考えていない人が、いきなり素晴らしいアイデアを閃く可能性は限りなくゼロに近い。

ニュートンが リンゴの落下を見て万有引力の法則を思いついたのは、
それ以前に積み重ねた 研究や思索があったからこそ。

なんの積み重ねもせずに、天からアイデアが降ってくるのを 待つなんて・・・
もしかすると、天に唾する行為に等しいんじゃ!? ガクガク(((( ;°Д°))))ブルブル

まあ、それは言いすぎですが(笑)、少なくとも フツーの人にとっては、
集中して考える時間を作ることが アイデア発想の第一歩。

そして その上で、思いついたアイデアは小まめにメモすることが おススメです。


記憶力が超人的によくない限り、思いついたアイデアなんて
下手すると10分後には キレイに忘れてしまいます。

少なくとも、僕の場合は そうです (^_^;)

ちなみに、思いついたアイデアをメモする目的ですが、
アイデア自体が素晴らしい必要は 全くありません。

そのアイデアを基にして、あとから発想を広げるため のものです。


僕の場合、自分で思いついたアイデアを書き留めるためにも
ポケットサイズのメモ帳を常に携帯しています。

そのうえ、お風呂には 耐水性のメモ帳とペンまで(笑)

ちなみに、この記事の概要は お風呂に入りながら考えました
                  ハァ~( ̄▽ ̄)=3

このように、アイデアを考える時間は とろうと思えば取れるもの。


みなさんも「アイデア発想の時間」を作ってみるところから

始めてみてくださいね!


時間管理についての勘違い

今日も一歩!フィジーです(^^

昨日の記事で時間管理について書きましたが、時間管理について
たぶん多くの人が勘違いしていることがあります。

「時間管理なんて めんどくさそう」。

いまドキッとした そこの あなた!!!

正常な反応です(笑)


でも、よ~く考えてみてください。

あなたが時間管理をしたいのは 何故ですか?

日々の暮らしや仕事を 今より充実させたいんじゃないですか?

僕は、付箋仕事術という方法で 仕事もプライベートも管理しています。

その結果、仕事に追われている感覚がなくなってストレスが激減。

仕事を うまく回せるようになったのはもちろん、さらには
日々「目標へ近づいているという実感」が持てるようになり
毎日 ワクワク感を感じながら 過ごしています。

時間を管理することで、そんな充実した毎日が
手に入れらるとしたら どうでしょうか?


時間管理は、確かに 最初は面倒だと感じるかもしれません。

ある行動が習慣として定着するには3週間(21日間)必要と言われています。

でも、習慣として定着してくると 面倒なんて思いません。

3週間の面倒臭さを乗り越えて時間管理の習慣が定着すれば、
その後に待っているのは充実した毎日。

ちなみに僕はいま、時間管理もせずに日々を過ごすことの方が不安です(笑)


皆さんの勘違いとは「めんどくさい」が ずっと続くと思っていること。

「めんどくさい」のは、習慣として定着するまで という事は覚えておいてくださいね(^^


ちなみに、12月13日に神戸で開催する付箋仕事術セミナーでは、
無償でメールサポートでつけています。

期間は1ヶ月ですので、習慣化するためにも ぜひ活用してください。

詳しくは下記のページにありますので、関西近郊の方は覗いてみてくださいね(^^
     ↓
第2回 付箋仕事術セミナー in 神戸