好きな菓子パン(・▽・)+
ブログネタ:好きな菓子パン 参加中本文はここから

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これは案外悩みますね。 普通の菓子パンだけに限定となると──コッペパンのジャム&マーガリンだったかな。 製品名がうろ覚えですが、コンビニで大抵の所で売ってる菓子パンです。 これが丁度良い大きさと量なので手頃なおやつ感覚として食べています。 昔はこれが主食になるほど貧困生活を──まぁ今も貧乏なのは変わりませんが。笑 私にとっては命を繋ぐ『命のパン』だった訳ですわ。 昔は値段98円だったような気がしたんだけど今110円だっけか。 あれ何時の間にか値上げした?? 昔買っていた頃はその値段だったような気がしたけど忘れてしまいました。 記憶はうつろう物ですわ。 チョコレート系も好きなんですが、何個も欲しいかとなると、軍配はコッペパンに上がりました(・▽・)+ チョココッペパンが発売されたら──もしかすると順位が変動してしまうかも?? ある意味で未来への投資ですね。 コッペパン食べる→人気→新商品登場! この理想的な流れを辿ってくれるといいなぁ。 ではでは、この記事はこれまで(・▽・)+ |
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クリスマスとお正月どっちが好き?(・▽・)+
ブログネタ:クリスマスとお正月どっちが好き? 参加中私はクリスマス 派!
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そりゃ、クリスマスに決まってますがな(・▽・)+ これには明確な理由が御座います。 漁夫の利で御座いますよ! 子供向けに発売されているゲームソフトや玩具って、クリスマス商戦の最中は普段10%引きの所が20%引きとかに跳ね上がったりしてお得に買えるんですよ! 正直な話、お正月にはそのイメージがありません。 あの活気が嘘のように静まり返ってしまいますからね。 その活気を味わいにお店に行く事だってある訳ですからね。 物を買うだけじゃあないんですよ。 安い物があれば、常々欲しい物があれば手に入れる単純ですが合理的な話で御座いましょう? イルミネーションが楽しめるのもクリスマスまで。 それ以降のイルミネーションはただ綺麗なだけです。 何処か味気ない感じになってしまう。 お正月はどうせ家で過ごす方が気楽でいいですしね。 クリスマス疲れは正月に取るのが基本ベースですから。 ああ、そういえば昔学生だった頃はクリスマスが来ると冬休みでした。 北海道だったからですかね。夏25日冬25日と決まっているんですね。 東京とかは夏が多くて冬が本当スズメの涙程度にしか休みを貰えないんですよね。 冬休みの到来と同時にクリスマスプレゼントを貰えるんですよ? ゲームソフトをいつもお願いしていたんで、冬休み中やり込めるという寸法だ。 なんて完成されたシステムなのだろう! 昔はクリスマスに大手メーカーのゲーム発売を合わせてくるから、非常に好都合だったんですね。 正月休みもクリスマス休みも正直私には一緒なイメージなんですよね。 地方によりけりって事ですな。 道民でも夏が長くて冬が短い地域ってあるのだろうか? 実は結構気になっている事例だったりする(・▽・)+ 今度ニコニコ生放送でも聞いてみようかな( ゚∀゚)o彡° |
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女の子の「可愛い」信用できる?(・▽・)+
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信頼が置ける人なら「可愛い」は信用出来る。 私が信頼を置く人物像を挙げると、 1、可愛いという定義について自分なりの考えをきちんと持っている事。 2、自分が好みではない物に関してはスルーしたり、どの点が嫌いかを言える事。 3、必要以上に蔑んだり、貶めたりしない事。 だと思います。 大抵この三つが揃っていれば普通に信頼が置ける人だと思う。 特に2番目は嫌いな物に関しては、見て見ぬ振りをして、あえて聞かれればどの点が好みでないかを具体的に言えるという事はそれだけ物を見ているからである。 あやふやな態度を取られる方が返って困惑させてしまうという事を学ぶべきである。 3を守れないのなら批評や批判には向いていません。 1はまさに個人の感性による物です。 この感性について質問されて答えられるようであれば、嫌いな理由も好きな理由も納得出来るからである。 相手の好みを尊重し、一歩引いて自分の好みを強要したりせずに意見を言えれば完璧だ。 「これ良い物だから凄く欲しいだろ?」 なんて言われると正直私ならピキピキきます。 確かに良い物であれば賛辞の言葉で返して同調するでしょう。 ただし、そんなに良い物ではないと思ったら断りをキチンと返す。 仕方ないではないですか人の好みなんですからね? 相手が良いと思った物が自分にとっても良いなんていうのは幻想です。 こだわりのない価値観を吐露されるのは気分が悪くなるだけです。 まぁ、中には断れない人も居てズルズルいっちゃう人も居る訳ですが・・・それは、そもそも誰かに物を言われて反論した事が無い人なのだろう。 親や友人に頼まれれば二つ返事でハイと答えた人間なのだろう。 全てに対して『YES』が答えであっても、幾つかは『考えてみます』と答えて実際に自分が必要な物なのか考える時間を貰う事だ。 そこでさらにしつこく強要してくるようなら、断れば良い。 相手の対応如何で態度は変えて対応しますから当然の帰結ですね。 多少話が脱線したが、 「可愛い」を言った人間の目を見れば大抵ウソついてるか見破れる。 無表情で「か~わ~い~い~」言ってる人間は本当に可愛いと思って言っているのだろうか? いやいや、それを可愛いと思える自分が可愛いと思っているのが普通です。 計算の内なんですよ? まぁ、私以外の男性ならそこにときめいちゃう人も居るんで、正しいか間違いかといった議論には発展出来ない。 可愛いは正義だからだ。 可愛い物は多少の無茶も許されるんです。 マイメロがクロミにした残虐行為も彼等の愛くるしさで誤魔化してOKなんです。 マイメロ黒いよ~^^; ランがラムにされた偶然にされた仕打ちも誤魔化してOKなんです。 うる星やつら知ってる人が居るかなぁ? 答え(・▽・)+ A.信頼が置ける女性であれば「可愛い」は信用してもいいと思う。以上。 |
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1日だけデートするならどっち?(・▽・)+
ブログネタ:何も喋らないイケメン(美女)と、超面白いけどタイプじゃない人、1日だけデートするならどっち? 参加中私は何も喋らないイケメン(美女)派!
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お願いランキングに出てくる『グリーン』みたいな感じだろうな。 逆算すると。 何も喋る必要が無いぐらい私は喋るだろうし、それがウザくなければ多分ソレが一番ベストだったりもする訳で『何も喋らない(美女)』を選んだ訳だ。 刺激的とは程遠いけど、相手に干渉してくる事も無さそうだから凄く楽チンな気がする。 寧ろ、そういった存在ほど大切にしそうな気がするな。 私もそこそこ変わった趣味はしているが、非常に最悪な事に面食いという属性を有している。 喋らない美女なんて稀有な存在が居れば一度お目に掛かりたいものだ。 喋れないではなく喋らないのが良い。 私が支配的なのかと言えばそうでもない。 私も余り他人に干渉しないタイプなので、一定の距離感を保ちつつーっていうのが理想だ。 ただ、好きなタイプの一つに過ぎない。 論戦を展開出来るぐらいにハードな美女でも私は構わないのだ。 まぁ、美女をどの基準で美女と呼ぶのかは、分かりませんが・・・。自分の好みでいいのだろう。 ただ、いつもケンカを振っ掛けて来るのは単にアレなので私は嫌だが、普段節度を守って生きていて拘る事にはガンガン口を出してくるといった存在は好きだ。 こだわらない生き方を提唱する人もいるけど──実の所こだわらない事にこだわっていて本末転倒な訳ですし、こだわれない人は私は多分好きになれない。 それと人の痛みを知らないのも考えものだ。 大切にしている物を無断で捨てる人間の多くが、口数が多い人間に限定されているような気がしてならない。 幸い被害は私では無いのだが──本人を前にして不平不満を喋らない卑怯者を好きになる事は多分無いですね。 まぁ、そこは男女問わず好みではないですが。 普段余り喋らない人は大抵距離を取って付き合う人です。 普段かなり喋る人は大分距離は近めに取って付き合う人です。 ベタベタ甘えたりするのも後者だと普通で刺激が0。まぁ、好き同士なら構わないけど。 でも、前者だとその健気さに男はイチコロになってしまう訳だ。 一生懸命に自己アピールしているんだなーってのが伺えたらコレが俗に言う『萌え』なのである。 ガーガー喚くアヒルと、優雅に泳いでると見せかけて足を必至に動かしている白鳥ぐらいの差がある。 その努力の片鱗を見せてくれるだけでお腹一杯。 大満足だったりする訳だ。寧ろ、それに応えなきゃ男じゃねぇっす(・▽・)+ でも一日だけ──だろう? 一日だけという猶予があると考えれば、一言も喋らせる事は出来なくても笑顔の一つでも頂戴出来れば、最高だね。 ではでは、こんな所で失礼致します(・▽・)+ |
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加湿器使ってる?(・▽・)+
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チーズといったら、料理に使う派?おやつ派?おつまみ派?(・▽・)+
ブログネタ:チーズといったら、料理に使う派?おやつ派?おつまみ派? 参加中私はおつまみ!派!
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ほろうま新食感!十勝スマートチーズ♪そもそも、「おやつ」と「おつまみ」は違う物なのか? お茶類と共に食べるか、お酒類と共に食べるかの些細な違いでしかないように思う。 まあ、私はおやつとして食べるよりはお酒のおつまみの一つとして食べる事が多い。 料理に使うチーズというと、私的にはモッツァレラチーズやトースターに載せるだけで美味しく仕上がるあのチーズぐらいしか思いつかない。 基本的にデザート的なチーズのイメージも強い訳ですよ。 チーズケーキのチーズでもある訳だ。 料理ならグラタンとかパスタとかピザとかですね。 フレッシュなトマトとモッツアレラを用いたカプレーゼはチーズ料理の至高だと私は思っている。 私は結構ベビーチーズや6Pチーズなんかが好きで好んで食べている。 クラッカー付きのチーズもありましたね。あのクラッカーと一緒に食べると凄くこれが美味しい。 チーズを食べているとチューハイなりお酒類が欲しくなる。 食卓に並ぶ場合も、私の家ではそのままの形のを切っただけのものが出てくる。 それが私の好みなのだから仕方がない。 3時のおやつ──ってイメージは薄いかな。 夜に食べる大人のおやつ。でもお酒と一緒だからおつまみになる事が多いので『おつまみ派』と暫定したに過ぎない。 おやつならベビーチーズ。割けるチーズ類。 料理なら、前述のカプレーゼとチーズフォンデュは何度も食べたくなる病み付きだ。※ただ値段がアレなので余り滅多に食べれるものではない。 こんな所でしょうか(・▽・)+ |
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身の回りでおきた“ちょっと不思議な事”、教えて!(・▽・)+
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「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」特集ページこれ系のネタは自分の方でも探りを入れていて、『日々の身近な変な事』を教えて欲しいといった内容で多くの人に発信している。 それでも日常の中で、変な部分を探そうとするとコレが中々見つからない。 不思議な事と言えるかは分からないが話をしてみよう。 最近の事である必要は無いんですよね?このブログネタ。 今現在そういった症状は治まっているのと、客観的に考える事が出来る判断。 現実と夢とを混同している訳ではない事をここに記する。 既視感という言葉をご存知だろうか? 言い換えればデジャブの事ですね。 初めて立った場所の筈なのに、何故か懐かしいといったそんな感覚を味わう時だ。 案外、このデジャブっていうのは日常茶飯事で起きている事らしい。 本が好きで良く読む訳だ。 本といっても漫画本から書籍まで様々だ。 買ってきた漫画の内容を見ていて思った事が──この話何処かで見た事があるような? 何時ものデジャブだと思った訳ですよ。 数千冊に及ぶ漫画・書籍を誇る私ですから似たような類似商品を見る事も多々あります。 お決まりの展開、パターン等といった物があるし、大抵の王道なんかも感覚で分かってきてしまっている訳だ。 多分経験則から来る物なのではないだろうか──と気にも留めていなかった。 その日は本棚にその本を適当に置いて終わったんです。 またある日──本の山の一角にあったその漫画を手に取り見ていた。 「あるぇ~~~!?」 その違和感に気付くまでに時間が掛かってしまった。 本棚に昨日しまった筈──じゃあ何故ここにこの本があるんだ!? 恐る恐る本棚をチェックすると── 全く同じ本が置いてあったのだ。(;▽;)+ブワッ 「ダ、ダブッたーーーーーー!」 つまり同じ本を買ってきてしまったのだ。 既視感というか事実でした。笑 それも不思議なんですよね。 本屋で中身を確認してから買ったのにですよ? 多分、深層意識では購入した事に気付いていたのかも知れませんね。 それで二つ目を購入してきてそのままにしていた。 つまり、最初に買ってきた際にはその漫画本は読まずに放置していたんですね。 ※数ページは読んでいた為にこの既視感が起きた物と推測される。何らかの事があり読書を途中で止めたのだろう推測。 だから、2冊目を読んだ最初のページで違和感を感じたという事ですね。 買ったら直ぐ読め──これが教訓となります。 あれ?不思議な出来事じゃない──だと。 本編はここから! 前座は終わりました。 既視感話など幾らでもあるので、気のせいと言ってしまえばそこで終了だよ。 大抵、東京にいれば見たことがあるかも知れない場所なんて幾重にもあるんです。 TVドラマで使われた道とか、家とか、公園とかああいった場所に立てば何処かで見たような──って風になりやすい環境が整っているんで仕方が無い。 不思議な事といえば、今この記事を作っている自宅自室での出来事だ。 皆さんは自分の部屋の音を録音した事は御座いますか? 私はニコニコ生放送にて自宅の音を公開した事があります。 カメラは無いんで映像は無いですが、深夜の2~3時頃にニコニコ生放送が開始したと同時に部屋から外に出て近くのコンビニで時間を潰していた訳だ。 その行動を2回。生放送は30分が基本なので1時間分タイムシフト可能なように撮った訳だ。 マイクの音量最大にしているので、結構ノイズが酷い。 ザーザー放送でした。笑 物音が録音されていても、大抵が上の住人だな~ぐらいに私の耳は判別出来るんで「あ、この音は違う上の住人だわ」とか説明しながら聞いていた。 ただ妙な音が入り始めてですね。 カチッカチッカチッ──っと何か韻を踏むような時計のような音が聞こえているんですよ。 リスナーの方たちがやけにザワザワしていたんですね。 何か変な音が聞こえてたよ──と。 でも、確かに変な事に私の部屋にカチッカチッとなるような時計は無いんですよ。 そもそも時計自体がデジタルな物を使っていまして、腕時計は身に付けて外に出ましたから時計の類で音を出す物は一切なかったんですね。 何の音か結局分からずしまいでした。 リスナーの方々には30分経つ前に誰か入ってきたらそれ泥棒だから! 泥棒が着たらちゃんと教えてね?という風に伝えて「うはwwおkww」の返事らしき物は貰っていた。 ザーザーの中で耳を澄ますとラスト周辺辺りに2~3回オッサンがツバを吐くような音が聞こえたりしたのが一番印象的だった。 勘違い? で、済めばいいんですけどね。 本当はカセットテープでレコーデイングした方が色々と収録出来るし面白いんですけどね。 生憎カセットテープを使うような物は無いので、録音の代わりにニコ生を利用した訳だ。 「皆もやろうよ~」と私が言うと。 やだ、何これ怖いと言われました。──何故か無人放送なのに100人越えてたなぁ──。 普段の怪談話のアベレージは20~50人の間ぐらいなのに倍に膨れ上がるとは何が起こったし。^^; コメントもフリーダムに沢山頂いてしまって──ちょ普段の放送よりも人多くね!? とか思ったものだ。 この企画が結構好評だったのに加えて2度目つまり二日目も敢行した訳だが──詰まらない結果に終わってしまった。 面白い音は全然取れなかった。 最初のあの2回撮りした物が一番妙な音を拾っていたのだ。 ほぼ同じ環境──てか私の部屋ですから変わる訳も無い。 以前にもこの部屋で妙な体験をしているのですが──それはまぁまた別の話という事で。 ちなみに、私の家は周囲が建物に囲まれており、外の人間が覗く事が不可能な場所となっている特殊な場所なので道路に面している訳ではないという事も付け加えて置く。 まさに要塞であり城なのだ。 侵入者が居るとすれば上の住人か、外から来た物好きな泥棒くらいな物なのだ。 実際、友人の家は空き巣に入られていましたがね。 ──その後、友人が持っていた世界で一つだけのアイテムを所持していた男を待ちで見つけてひっとらえて警察に突き出して居たのが鮮烈だったなぁ。 相手がまさにそれを換金しようと目論んでいたのだろう、その手の店をうろちょろしていて友人も偶々そこに居合わせてしまうという偶然。まぁ、友人は当たりを絞って探していた──っぽい。 元警備員だけに強いんだコレが、あっと言う間に捕まえてしまったそうな。 その話は当時新聞配達をしていた時期であり、泥棒も留守が分かっていて忍び込んだ計画的な犯罪だったようですわ。 当時は店長と一緒にワイワイと話題に上がっていた気がする。 もう、予定調和の如く空き巣に入って、盗むもん盗んで逃走して、そこにあった世界で一つだけのアイテムを奪った事がその泥棒の運の尽きだったのだろう。 犯人は、どうやら執行猶予付きの時に犯行だったらしく、問答無用で刑務所送り牢屋送りになったそうです。愚かの極みですね(・▽・)+ あれ?怪談話よりコッチの方が面白かったんじゃ──奇跡的に解決しちゃったコレも実際の話だし。 ではでは、ここで一端区切りとさせて頂きます。 お読み頂いて誠にありがとうございました(・▽・)+ |
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家のトイレにスリッパは必要?(・▽・)+
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All About 「トイレ」便座カバー、かける?かけない?うーん、私の環境がトイレが共同だからスリッパは必須かなぁ。 正直、トイレの使い方に関して『育ち』『教育』が非常に強く。 汚く使う事しか知らない人間が居る場合は、やはり必要だと感じてしまう。 実家のトイレに関しても不要かな──と思っていると違うんですわ。 虫が居る可能性があるんですよ。 その虫でビックリしない為の防具としての使い道があげられます。 流石に見慣れた虫とはいえ、無防備な足にくっ付かれるのは正直ビックリする。 大人になっても、悪い癖の抜けない人が居る世帯には必ずスリッパは必要な物だと感じます。 不要というのは相当恵まれた環境に生きているんだなぁと思います。 アメリカでは土足が当たり前──と、いいつつ部屋履きはあったりするんですよね。 外には外用の~室内には室内用という家庭も多くは無いかも知れないが居るとの事だ。 向こうではウオッシュレットという物が珍しいらしいと、アメリカに住んでいる日本人の芸能人が言っていたな。 聞いた話なので何とも言えませんが。 何か一つのブログネタに対して小ネタを一つは投下している気がするな。 まぁ、折角ブログを更新する訳だし小出しでもネタを投下しない訳には行かない! そんな雰囲気があるような気がするので私はこのスタイルで突き進んでいきますよ。 寧ろ、それを仕事にするべきではないのか? そう思い始めている今日この頃。 寧ろ文章に関わって生きる事は最早宿命的な物があるからなぁ。^^; とりあえず、今回のブログネタの答えは環境に依存しますが『必要』という判断に帰結しました。 |
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All About 「トイレ」インドがトイレ先進国?トイレットペーパーよもやま話
「趣味は○○」って語れるものある?(・▽・)+
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All About 「スクール・おけいこ」体験してみたい習い事ランキング趣味でいつもやっている事といったら──継続しているという点ではもう答えは出てしまいました。 あえて語れる物も無いような気がしますが私の場合はブログですかね。 気付いたらブログ更新の頻度が半端ない事になっている。 基本的にアメーバブログだけではないですからね。^^; とはいえ、現在の手打ちによる更新はアメーバブログが第一位になっておりますね。 記事数は全然少ないですが──自分を越える物は自分だけである。 最早趣味と言えるまでにブログは身近な物と判断しております。 ゲームやジグソーパズル、コレクションなどを趣味と普段から書いているが、実際にはその事を書いているブログこそが趣味と言えるのではないか? このブログ記事に出会うまで気付かなかった! 私ってば本当に行き当たりばったりな性格だなぁと実際思います。 まさに、今この記事を作成している時に気付いたのだ。 ある意味で何処か無意識でキーボードを走らせている所があり、深く内容を考えずにストレートに自分の気持ちをぶちまけてきているのだが──中々盲点であったと思います。 情報発信ツールとしてのブログから自分発信のツールに変化を遂げたブログ。 まさに生き甲斐たる趣味そのものではないか! そもそもの出発点は楽天ブログを開設した所からブログライフは始まる。 ネットワークゲームのしがない趣味ブログでしたが、そこそこのアクセス数を叩き出すまでには書き込んでいました。 楽天ブログで2035日継続という事はまるっきりそのまま2035日が私のブログキャリアと言えます。 飽きもせずに、これだけの年月を続けてきていた物はブログを置いて他には無いようだ。 充実した人生には充実した趣味があるものだ──とは誰が言った言葉か。 ソネットブログやらエキサイトブログやらブログと名の付く物は様々な用途に合わせて利用してきた。 ブログは第一に更新のし易さにある。 昔はどうだったのかは知りませんが、アメーバブログの更新のし易さは満点ですね。 クロームを使っている分には、重さも一切感じないし、アメーバピグをつけたままでも処理を阻害される事も無い。 うーん、今までこのブログに合わなかった事が不思議でならない。 最初のイメージが『金儲け』的な悪いイメージがあったからだとぶっちゃけたい(・▽・;)+ まぁ、今はエンターテイメントを提供しているって感じで印象はさほど悪い物は無いですね。 楽天ブログの管理画面とかが色々残念な事になってしまって──やっぱり管理画面は素早く表示させてブログだけを更新させる手法を取って貰えるのが一番ですね。 ※バージョンアップの性なのか管理画面がやたら重い。 表示に時間が掛かるのが一番の問題です。 管理画面で広告をクリックする事なんて稀でしかないと思う。 本気でネタが無い人でない限り先ず無いと思う。 ネタなんてのは落ちている物を片っ端から拾っていけば案外集まる物です。 私みたいに浅く広く拾う必要は無いと思いますが、毎日100更新でも200更新でもネタが尽きる事が無いのはこの『駄文』を身に着けたお陰とも言える。 あらゆる事を感覚で書けるので、自分が思った事をそのまま言葉にして書き出しているだけなのだが。 精査など特にしないけれど、ミスも少ないと自負している。 少し、喋り言葉に近いのはまさに言語をそのまま口からではなく手で叩いて発しているからだろう。 慣れれば幾らでも一日でもブログ更新をし続ける事が可能だ。 ※まぁ、忙しくなければね。 なので私の趣味は『ブログ』という事で今やっと気付きました。 アメーバさん有難う! ブログネタは中々使えますね~ ![]() |
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All About 「スクール・おけいこ」お料理教室の選び方 タイプ別診断!
乾燥が気になるのはリップ?手?(・▽・)+
ブログネタ:乾燥が気になるのはリップ?手? 参加中私はリップ派!
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感想の方が気になる。 いや、乾燥と感想を掛けてみたんだ──と、何か某ギャグ漫画のような始まり方。 説明すればするほどドツボにハマっていくという。 面白い点を説明しだしたら──目も当てられない。 でもリアルにそういう人が居るんで笑う事はちょっと私には出来ない(・▽・;)+ しいて、乾燥して気になるとするならリップだろうか? 手はいつもお陰様でツルツル。 今日の唇は全然乾燥はしていないが、結構な頻度で乾燥している。 口開けて寝てるのか? 眠りから覚めると喉がカラカラになってたりするんで、直ぐに飲料水を探してしまいます ![]() 幸いダンボールごとジュースを買っているので傍にはいつも充実のドリンクライフを送っております。 ※ダンボールで買うと安い事が多い為。一本当たりの単価が安くなる。 でもリップクリームとかって使わない。 というよりも、今まで使った事が無い。 なんていうか、クリームに頼ると将来的な耐久力が低下してしまいそうで使いたくない。 あと、逆に塗るとそっちの方が気になって仕方無いと思う。 ※私の場合だが。 手はなんでツルツルなんだろう? 昔は結構ガサガサになりやすい性質だった筈なんだが──何処でその耐久力を身に着けたのだろう? 新聞配達の2年間+キーボードのタイピングを連綿と約10年以上バチバチ打ってきたからだろうか? まぁ、後者はかなりありそうだな。 一日10万文字叩くなんて珍しい事じゃないですからね。 今現在だと、少し減って5万文字程度でしょうか? ただし、駄文の数は入れていないので昔とあまり変化は無いかも知れない。 そんな駄文塗れの私を密やかに応援して頂いている方まことに有難う御座います。 乾燥よりも感想の方が気になる。 お後が宜しいようで(・▽・)+ |
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